出張先の古い旅館で犯された小柄で童顔な新人OL

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今から5ヶ月前に入社してきた真理子がレイプされるのを目撃しました。

仕事は教材の訪問販売で、真理子の指導係を私がすることになりました。
真理子は、今年大学を卒業した、小柄で童顔の可愛い女性です。

会社の方針で、出張先で新人教育を行ない、実戦していきます。
今回の出張先はK県で、市内でイベントがあるためホテルが取れず、古い旅館が宿泊先になりました。
出張メンバーは私を含めて10人ですが、みんな宿泊が分散されて、私と真理子だけ同じ宿になりました。
部屋もふすま1枚で仕切られているだけなので、隙間から真理子が着替えているのをよく覗きました。
覗きをして分かりましたが、真理子はノーブラで寝ます。
真理子に気付かれないように、真理子のエロい下着姿とかおっぱいを見てチンポをしごいています。

出張3日目、真理子はトラックの運転手にレイプされました。
訪問販売なので帰りが遅くなります。
真理子がレイプされた日は午後10時に私は帰ってきました。
旅館の駐車場に車を停めると、もう真理子の営業車が停まっていて、大型のトラックも停まっていました。
朝、旅館を出るとき、従業員から宿泊客は私と真理子含めて3人と聞いていたので、宿泊客はトラックの運転手だと思いました。

車から降りるときに真理子から電話がありました。
10時30分までが女風呂の時間なので、入っていいかの確認の電話です。
私は遅くなるので先に入ってゆっくりするように言いました。
そう言っておいて、裏に回って風呂場を覗きに行きました。
窓の隙間から覗くと、ちょうど真理子が入ってきました。
真理子は小柄ですが、おっぱいは推定86cmくらいで、乳首もピンクで綺麗です。
真理子のおっぱいを揉んだり舐めたりしたい気持ちを抑えてチンポをしごきました。

真理子が湯船に浸かっているとき、風呂場の戸が開いて大柄の男が入ってきました。

真理子「キャ~」

男「誰か入っていると思ったけど、こんな可愛いお姉ちゃんが入っているとはラッキーやー」

真理子「あの・・・この時間は女湯なので・・・出てください」

男「そうかー悪いなー」

男はお構いなしに真理子が浸かっている湯船に入っていきました。

真理子「出ていって・・・」

男「ああ、出ていくから俺のチンポをしゃぶってくれよー」

男は真理子の口に勃起したチンポを近づけました。

真理子「・・・イヤです」

男「お姉ちゃん、俺を怒らせたいんか?痛い目に遭いたくないだろ。ほら、しゃぶれ」

男は真理子の頭を掴み、無理やり口にチンポをねじ込みました。

真理子「いゃ~うぅ~ン~うぅ~」

男は真理子の頭を離しました。
観念したのか真理子は、自分から首を振ってフェラをしています。

男「お姉ちゃん気持ちいいなー。俺のチンポは美味いかー?」

真理子「アァ~ジュパジュパジュパ~。あぁ~美味しいです」

真理子は男のチンポを手に取って、タマの裏まで舐めています。

男「気持ちいいぞー」

男は真理子のおっぱいを揉みはじめました。

真理子「ダメ~イィ~ん~やめて~」

男「あぁー、お姉ちゃん気持ちいいー。イクぞー。精子は全部飲めよ」

男は口内発射して、真理子は言われた通り飲み込んでいました。
男はその後、真理子に体を洗わせ、終わると2人は風呂場から出ていきました。

私は部屋に行きました。
しかし真理子は部屋に戻っていません。
探したらすぐに分かりました。
真理子は男の部屋にいました。
男の部屋から真理子の喘ぎ声が聞こえてきます。
ふすまの隙間から覗くと、真理子はバックで犯されていました。

真理子「アァ~あん~もう許して~うぅ~~許して~・・・」

男は容赦なく真理子を犯しています。

男「お姉ちゃん、本当は犯されて気持ちいいんやろ?」

真理子「あぁ~本当は気持ち~いぃ~です」

男「ならお姉ちゃん、自分の名前を言って、もっと犯してくださいと言え」

真理子「あ~ん、そんな~、真理子をもっと犯してください~」

男「真理子をもっと犯してやるからなー。真理子はドスケベな女やなー」

真理子はこの後3回、犯されました。

翌日男は早くに旅館を後にしました。
真理子はスーツ姿で朝のミーティングに来ました。
朝方まで犯されてい真理子は、かなりのお疲れモードでした。

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