2人の男を家に連れ込んでいた淫乱な母・後編

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1ヶ月くらい経ったある日、深夜に母が誰かと帰ってきました。
Bが来たのかと思っていると、なんか様子が違います。
もう盗聴器の電池も切れかけているみたいで鮮明には聞こえませんでしたが、男はSでした。

「あんたはモテるんやね。◯子さんが加奈さんが男と一緒に歩いてるの見たって言ってたよ」

「Sさんには関係ないでしょ。あの人は別にそんなんと違いますから。息子がちょっとお世話になったから飲みに行っただけ」

Sは近所で母の帰りを待ち伏せてたみたいですが、そのときは運よくBは一緒じゃなかったようです。

「社長も最近、加奈さんが色っぽくなったってなんか言うてたよ。ほんまいやらしい女や」

「そんなの私知らないし。田中さんと仲良くしてたんと違うの?もう、うちに来ないでよ」

「やっぱ加奈のほうがええんよ。あいつとは体の相性が悪いから、全然いいと思ったことないわ」

なんだか泥沼になってきました。
その後、小声で何かやりとりしてる気配がして、結局母はSに犯されたようです。

「うっ、はぅっ」というくぐもった母の声とSの荒い息遣いが、微かにヘッドホンから聞こえました。

それを聞きながら俺はオナってました・・・。

(俺の母は二股かけてる尻軽女かよ・・・。2人の男とセックスするなんて)

侮蔑のこもった切ない気持ちでしたが、自分の恋人が汚されてるというより、実は淫乱だったみたいでやりきれない思いでした。
でもそれを知りながらギンギンになった自分のモノを見て、俺は変態なのかと思っていました。

翌日、盗聴器の電池を交換しに母の部屋に忍び込んだ時、ゴミ箱の中身が昨日のままなのに気づきました。

(もしかして・・・)

そう思った俺は中身を漁ります。
案の定、底の方に何重にもティッシュで包まれたそれを見つけました。
皮を剥くように外側から剥いでいくと、真ん中にしなびたようになったゴムが・・・。
そして独特のあの匂いがしてきます・・・。
再びなんか重いような暗いような切ない気持ちになったのを覚えています。
わかっていたことなのに・・・。

小柄でぽっちゃりしている割に妙に艶かしい体つきの母。
いつもほんわかしたような雰囲気で、笑うとまるで子供のように可愛い表情になる母。
その母が2人の男のモノを咥え、交互に犯されている・・・。
憎しみにも似た感情と愛おしい気持ちが入り混じった複雑な思いで頭の中はぐちゃぐちゃでした。

今になって考えると父が元気だった頃から母は浮気の一つや二つくらいしてたのかもしれません。
そのパートは父の存命中からずっと続けてたところだし、Sと体の関係があった田中という人も人妻だったみたいですしね。
中学時代に見たセールスマンも、初対面でそこまでするほど大胆な奴がいるのかって、後から疑問でした。
まあその辺は憶測でしかないですけど・・・。

Sはその後も週1回以上のペースで夜這いに来ていました。
俺も音声だけじゃ満足できずに覗きに行くこともありましたが、やはり挿入するときになると電気を消すんです。
でもたまに月明かりの強い日や朝方にしてたりするんで、そのときは結構生々しく見ることができました。
Sが母の体を舐め回したり、母が奴のモノを咥えたりする光景が今でも頭の中をよぎります。
でもなぜか一番嫌だったのがキスしてるところでした。
セックスしているところより、奴が母と舌を絡めている姿でいつも胸が痛くなるような感覚に襲われたのを覚えています。

いつだったか母が1人で帰ってきて少し酔っているような感じだったので冗談で顔を近づけるような仕草をしたら、そのままキスしちゃったことがあります。
俺はすごく興奮しちゃって、舌を入れると絡めてきてくれました。
そのまま胸に手を持っていったんですけど、そこからは抵抗されてしまいましたが、上着を少し肌蹴た時に母の首の下の方にキスマークがついていて、それが男らの付けたものだと思ったら居た堪れなくなりました。

Bの方はほとんど家には来ませんでしたが、やはり会ってはいるようで、母が帰宅した後に電話がちょくちょくありました。

「うん、ちゃんと帰ってきたから大丈夫よ、おやすみw」とか話してるので、直前まで一緒にいたんでしょう。

家まで来ても少し話したら帰ってました。

会話を盗み聞いていてわかったんですけど、Sは母より少し年上なだけでしたが、Bは60代半ばを超えていました。
やはりおじいさんと言ってもおかしくない年齢だったんですが、まだそんなに精力があるってことにも驚きました。
いわゆる絶倫ってやつなんだったんでしょうね。
Bは家で母を犯したのはそれまで2回でした。
無理やりフェラさせたあの日と、その後もう一度来たときは母を後ろから犯していました。
Sと違って明るいままでも平気のようで、母が「電気消して」と言っても常夜灯にしただけだったので丸見えでした。
母はタオルのようなものを咥えて声を押し殺していました。
Bは母の尻を平手でぴしっぴしっと叩きながら腰を振っていました。
すごく気持ちよさそうに恍惚の表情をしていました。
時おり「どうや?ええやろ?感じるやろ?」と唸るような声で言っていました。
最後は母の上に倒れ込むようにして果てていましたが、そのモノを綺麗に拭き取ってパンツまで穿かせる母を見て、すごくやるせない気分になりました。

ある日、珍しくBと母が一緒に帰ってきました。
かなり酔っているようでしたが、足音が多いと思ったらもう1人誰かいたようで、その3人で居間でまた少し飲んでいたようです。
そのうち帰るだろうと思って俺は部屋に籠もってましたが、一向にその気配がありません。

Bが「もう今日は泊まっていくぞ」とか言って、そそくさと母の部屋に入っていきました。

母も「仕方ないわねぇ」とか言いながら布団を敷いているようです。

もう1人のおっさんもそのまま寝床についたようです。
居間に出てちらっと見ると電気が消えて部屋は暗くなっていました。
まあ今夜は別の人もいるし何もないだろうと思っていました。
わかっていても、やはり母が誰かとセックスするというか犯されるのは気持ちいいものではありません。
それをいくら本能的にオナネタにしていても理性のほうは拒絶していましたから・・・。

それから3時間くらい経って、俺も寝ようと思い、トイレに向かいました。
そしたら母の部屋から声がします。

(えっ?)と思って近づくと、Bが母に迫っているようです。

「ええやろ?たまにはこういう感じでやるのも」

「嫌!こんなの私嫌いだからさっさと電気消して寝てよ」

「ごねるなよw絶対気持ちいいから」

「だめ!こんなの信じられないし」

なんとBはいわゆる3Pというのを迫っていたようで、母はそれに抵抗しているようでした。

「こいつもせっかく楽しみにしとったんだし、そんなに嫌がるなよ」

「私たちのことも話したの?信じられない!」

「流れでそういう話になっただけやん。今さら処女でもないんだし、そういうのも経験やで」

そんなやりとりが結構長く続きました。
最終的にBは根負けしたのか、寝ることに同意したようです。
いくらなんでも母が3Pなんてして欲しくなかったので俺はホッとしました。

俺は部屋に戻ろうとしましたが、なんだか様子が変です。
ちゅぱちゅぱという音が聞こえたかと思うと、母が「うっ」と苦しそうな声にならない声をあげているようです。

「だからダメって・・・」

なんか少しドタバタという音も聞こえました。
母が抵抗しているようです。
Bは無言でかまわずに母を愛撫しているみたいでした。
もう1人の男も母の胸に吸い付いています。

「こんなの嫌だから・・・」

母の泣き声が聞こえます。
Bが無理やり母の手に自分のモノを握らせています。

「おい、お前も来い。俺が入れるから口でやってもらえ」

そんなことを言っています。

(2人がかりで本当の意味で母を犯そうとしている!)

母の泣き声がくぐもって聞こえます。
口を押さえられているのか何かで声が出ないようにされているのか、そのままBは母の陰部に自分のモノをあてがって入れようとしていましたが、母が抵抗するのでなかなか入りません。
さすがの俺も、もう我慢できませんでした。
部屋のラジカセからヘッドホンを外し、音楽のCDを大音量で流しました。
そして部屋の扉をドン!とわざと大きな音がするように開けて、母の部屋に繋がる居間や廊下の電気も点けました。

そして大きな声で、「今日は寝苦しいなぁ。寝られないからテレビでも見るかな」と言ってテレビも点けました。

テレビを点けたままトイレに行くと、足音が聞こえました。
どうやらBとその連れが帰っていくようでした。
しかし自分でも気が動転して、とっさにあんなことをしてしまいましたが、よくよく考えるとあの行動って、状況がわかってたってことをバラすようなものですよね・・・。
テレビを消して居間の明かりも消しました。

母のすすり泣く声が襖越しに聞こえます。
しばらく考えてから思いきって母に「大丈夫?」って声をかけましたが返事はありません。
心臓がバクバクいってましたが度胸を決めて母の部屋の襖を開けます。
母は布団を掛けてはいましたが、ブラもスリップもパンティも枕の上の方に散らばっていたので全裸だとわかりました。
なんて声をかけていいのかわかりませんでしたが、なんとなくまた「大丈夫?」と聞いてしまいました。
母は「うん」と小さく頷きました。

そして、「もしかしてさっきの声とか聞こえてたの?」と聞いてきます。

俺は迷った末に、「なんか様子がおかしかったから・・・」と答えました。

「恥ずかしい・・・心配させてごめんね」

母が優しく言ってくれます。
俺はトランクスとTシャツ1枚の姿でしたが、母に「一緒に寝てもいい?」と聞いたら小さく頷いたので横になりました。
さっきまで、あの男らが寝てた布団に入るのも気分悪かったので、「そっち行っていい?」と返事も待たずに母の布団に入りました。
やはり母は全裸でした。
俺は声を振り絞るように言いました。

「母さんも女だからそういうことがあるのはわかるけど、変な奴と付き合うのはやめて欲しい」

母はこくんと頷いて俺の方に向き、対面する形になりました。
俺はそんなことを言いながらもフル勃起状態だったんですが、そこに母の手が触れました。

「あっ」

母と俺が同時に声を出しました。

「ごめんね、心配かけて・・・」

そう言いながら、なぜか母はトランクスの上から俺のモノを擦っています。
手を払おうとしたらそれをよけられて、トランクスの中に手を入れて握ってきました。

「ちょ、だめだよ」

今度は俺が抵抗する番です。
母がつぶやきます。

「さすがに◯◯クンとはしたらダメだよね、自分の息子だし。でもここまでなら・・・」

母がキスしてくれました。
そして俺の手を自分の胸に持っていきます。
久しぶりの母の胸はすごく柔らかかったです。
それから俺のトランクスを下ろし、右手で優しく包んで擦ってくれました。

母が「電気消して」と言うので慌てて下半身裸のまま消すと、再び母の布団に潜り込みます。

俺は何度もキスを求めました。
母の乳房にも吸い付きました。

「くすぐったいよw」と母が言います。

でもなかなかイカない俺を見て、「これっきりだからね」と言って俺のモノを咥えてくれました。
今までのどんなヘルスでも味わったことのないくらい気持ちのいいフェラでした。
俺は心の中で、(あのおっさんらはこんな気持ちのいいことされてたのか)と思い、嫉妬を感じたのを覚えています。

そんなことを思ってたら、「今夜、1回きりだからね」と言ったかと思うと、自分のバッグからゴムを出しました。
そして俺のモノに被せたかと思うと、ゆっくり腰を下ろしてきました。

母が、「うぅっ~~」と声を出します。

俺はあまりのことに一瞬固まりかけましたが、母とのセックスに頭が爆発しそうになりました。
そのままの体勢から母を寝かすようにして正常位で腰を振りました。
そして母にキスをしながらイッてしまいました。
その晩はそのまま一緒に寝ました。

翌朝は普通に朝ごはんを作ってくれて俺を学校に送り出してくれました。
まるで何事もなかったかのように普通の朝です。
その後もSはしばらく夜這いには来てましたが、Bとはどうなったのかわかりません。
でもそれから1年半くらいして、「Bは癌で入院してる」とか母が言っていたので、それを知り得る状態ではあったようです。

その後、友人と一緒に行ったソープで本当の童貞を捨てましたが、イクときはやはり母の姿を思い浮かべていましたね。
今は普通に彼女もできましたが、最後の最後はやはり母とのセックスを思い出してイッちゃってます。
たぶんしばらくこんな状態が続くんだろうな。
そう思うと少しやりきれないような、それでいてなんか嬉しい気分になる今日この頃です。

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