Bカップになったばかりの胸を触らせてくれた女子

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中2の時、新しいクラスにも馴染んできた5月頃、席替えをした。
新しい席は運良く一番後列で、しかも角という、クソ最高のポジションだった。
さらに幸運だったのは、隣の席がクラスでも1番か2番レベルに可愛い『A』だった。
Aはちょっとだけ日焼けしててギャル系が入ってる。

席替えして1週間くらいはあまり喋らなかったが、だんだん慣れてきたのか毎時間喋るようになり、かなり仲もよくなった。
お互いに部活がない日なんかは放課後も2人で喋るようになった。
内容は先生の悪口だとかクラスの恋愛模様とか、たまに下ネタ。
まあ中学生ならではのクダらないものだったが、楽しくて仕方なかった。

そんなこんなで時は過ぎ、梅雨真っ只中の6月中旬。
その日は雨が降り部活がない、ついでに傘もない。

「雨、やまねーかなー」

そう呟きながら教室で友達数人と雨がやむのを待っていた。
が、俺以外全員親の迎えが来て、独りぼっちになってしまった。

「これだからゆとりは」とグチグチ言ってたかどうかは忘れたが、とにかく悪態をついていた。

すると教室にAが入ってきた。

A「あれ、1人で何してんの?」

俺「傘ないから雨がやむの待ってる。お前はどうしたん?」

A「部活が中止になったから荷物取りに来た。てかウチも傘ないんだけど」

俺「ざまぁw」

A「◯◯(俺)もじゃんw」

そしていつものように雑談がはじまり、30分ほどしたが雨は一向に止まず。

A「マジ全然やまないじゃん」

俺「お前のせいだよ、マジどうしてくれんの、これ」

A「なんでウチのせいなのw」

俺「Aの胸がデカくないからw」

A「うわーマジサイテー。デリカシーなさすぎなんだけど」

俺「ちったぁ、K(巨乳だがデブ)を見習えよw」

A「いや、あれは胸どころか全身が巨大だからw」

俺「Kから胸だけ貰えばAも完璧になると思うんだけどなぁ・・・」

A「これでも1年の時よりデカくなったんですけど?Bに入ったんですけど?」

俺「全然見えんわw」

A「じゃあ触ってみる?」

俺「マジで!?いいの?」

A「何マジになってんの?小さいのはダメなんでしょ?w」

手で胸を寄せて挑発するA。

俺「うわ、マジねーわぁ。男の純情を弄びやがって」

A「土下座すんなら触らせてやらなくもないよ?ほれほれ、どうする?w」

俺「は?土下座してまで触る価値ないですし」

と言いつつも、内心はメチャクチャ触りたかった。

A「あーそう。じゃあ触らせてあげない」

俺「ああー分かった分かった。土下座するからお願いします」

プライドを殴り捨てで床に突っ伏す俺。

A「うわープライドとかないの?w」

俺「お前がやれっつったんだろうが」

A「別にやれとは言ってないよ?w」

俺「まぁいいわ。触るぞ?」

A「え?マジで?」

俺「いやマジに決まってんだろ」

A「いやいや冗談だって・・・」

俺「さすがに土下座させといて冗談とか、それ冗談キツいわ」

A「えー・・・マジで?」

俺「マジで(迫真)」

Aは少し考えると・・・。

A「分かった・・・じゃあ30秒だけね?」

俺「お、おう」

(意外と長いのか?短いのか?まぁ触れるだけいいか)

Aの胸に両手を伸ばす。
心臓がかなり鳴ってた。
たぶんAも同じだっただろう。
俺の手がAの胸に触れた瞬間、目を瞑ったAの口から、「んっ」という声が漏れた。
その声に、手(ついでに股間も)が反応するスイッチが入った。
理性が飛び、Aの胸を両手で激しく揉んだ。
ブラの上からでもその弾力は伝わってきた。

俺「結構柔らかいのな」

A「もうちょっと優しくしてよ・・・んっ」

乳首に刺激が伝わるからか、時折声が漏れていた。

俺「分かった」

ふと気づくと確実に30秒は過ぎていた。
だがAは何も言ってこない。
意識的に乳首を中心に手のひらを動かしていると、だんだんとAの息も荒くなってきた。

俺「気持ちいいの?」

A「んっ・・・うっさい・・・」

俺「図星か?」

A「うるさい・・・」

その後、3分近くに渡ってその感触を楽しんだ。

A「もう30秒どころじゃないし・・・早くやめろ、変態・・・」

俺「ん・・・あ、はい」

焼けてるから分かりにくいが、明らかにいつもよりAの顔は赤く染まっていた。
しかしそれを悟られないようにか、「どう?割とデカかったでしょ?」と、息を乱しながらも虚勢を張るAだった。

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