12年続いている母と温泉旅行に

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私は31歳、独身の会社員です。
私と母が男女の関係になって、もう12年になります。
母は今年で56歳になり、名古屋郊外の一軒家で父と2人で住んでいます。
私は東京の会社に勤めていて、実家から離れているため、今は月に一度か二度、お互いの中間地点の静岡で母と密会を続けています。
母と会う時は誰にも会う心配がない静かな宿の離れをもっぱら利用していますが、とても静かで、密会の場所として母も気に入ってくれています。

ここ最近は仕事が忙しくてなかなか母と会う機会がありませんでしたが、先週、久しぶりに会うことができました。
母は白いブラウスにベージュのスカートで、いつものようにサングラスをかけ、帽子を深くかぶり、人に見られても誰だか分からないようにして駅に降りてきました。

宿に着くと私はいつものように風呂を浴び、宿の浴衣を着て、大きな和室でビールを飲みながら母が風呂から上がってくるのを待っていました。
隣の部屋にはすでに布団が敷かれています。
その部屋の香炉から漂ってくる淡い香りを楽しみながらビールを飲んでいると、渡り廊下を歩いてくる母の足音が聞こえてきました。
浴衣姿の母が部屋に入ってくるなり、「私も喉が乾いたからビールをいただくわ」と言って私の隣に座りました。

「じゃあ口移しで飲ませてあげるよ」

私は母の肩を抱き、グラスのビールを口に含み、口移しで母に飲ませキスをしました。
風呂上がりのいい香りがする母にキスをしながら浴衣の中に手を入れて、豊かな乳房を弄りました。
母もすでにその気になっていて、私の激しいキスを息を荒げて受けてくれました。
唇を吸いながら、2人して絡み合うようにして倒れ込み、愛撫しました。
私はせっかちに分身を挿入して母を突き上げました。
母も待ちかねていたように私を受け入れると、躊躇することなく快楽に身を委ね、声を出して乱れていきました。
私はできるだけ長く母を悦ばせようと射精を遅らせ、やっと私が果てたときには母も満足したようで、しばらくは放心状態でした。

激しかった行為が終わってしまうと、離れにまた静寂が訪れました。
母は恥ずかしそうな顔をして隣の部屋へ行き、敷かれていた布団にうつ伏せになって寝そべりました。
もう一度元気になった私は隣の部屋へ行き、母の背中に覆いかぶさって母の肛門への挿入を試みました。
母の愛液を分身に塗って肛門への挿入を試みていると、母は自らお尻を上げて合わせてくれました。
ゆっくりと母の肛門に分身を埋め込むと、母はお尻を動かし腰を波打たせました。
しばらく母の体内を分身でかき乱していると、また射精が近づいているのを感じました。

「出すよ」

母は「出して」と言って、手を後ろに回して私の尻をぎゅっと掴みました。
その瞬間、私は母の肛門の奥に射精しました。
母も大きな乳房を揺らしながら絶頂を迎えていました。
その日は久しぶりに母と快楽を貪りあうことができて、仕事のストレスが一気に解消された感じがしました。

私と母が、こんな男女の関係を持つようになった経緯は、今から12年前に遡ります。
12年前、私は19歳で母は44歳でした。
その日の前日、久しぶりに単身赴任の父が帰宅していました。
夕食が終わり、後片付けを済ませた母は、普段より1時間も早く寝室へ入りました。
19歳にもなれば、夫婦の寝室で今から何が行なわれようとしているのか容易に察しがつきました。

翌朝、父がまた単身赴任先へ戻るので、母は朝からばたばたと用意をしていました。
父を送り出した後で母は、「さっきからなんでジロジロ見てるの」と聞いてきました。
私はいきなり、「母さん!俺にもやらせてよ!」と言って母の体に抱きつきました。

「えっ」

「俺だって男なんだ。あんな声を聞いたら普通でいられなくなっちゃうだろ!」

「声が聞こえたの・・・ごめんなさい・・・」

母はそう言って私を抱き締めてくれました。

「もう変なことを口にしないで・・・考えるのもダメ!」

しかし私は母に抱きついた時点で興奮に火がついてしまっていました。
私は母の言葉を無視して服の上から母の乳房を揉みました。

「ダメって言ったでしょう!」

母が大きな声をあげて私の手を振り払おうました。
私は強引に母の服を捲り上げ、母の後ろに回って脇の下から腕を前にまわし、乳房を揉みました。
母は精一杯の力で私から逃れようとしましたが、手を母のオマンコに持っていき、中指の腹でオマンコの溝を撫でていると母の体から次第に力が抜けていきました。

「ねえ、どうしてこんなこと・・・」

「俺だってやりたいんだ・・・」

母は、さらに感じてきたのか、耐えきれずに床に崩れ落ちました。
母を仰向けに寝かせ、両足を広げ、我慢の限界に来ていた分身を挿入しました。
母の柔らかくてヌルヌルした肉襞が分身を包み込み、奥へ入れていくだけで快感が走りました。
少しでも動かすと射精しそうな感じになって動きを止めると、母のオマンコがきゅっと私の分身を締め付けて、快感が頂点に達した私はその瞬間に射精してしまいました。

「母さん、中に出してしまったよ・・・」

「このことは絶対に内緒よ・・・いい?」

母は私の目を真剣に見つめながら念を押してきました。
私は「わかってるよ」と言って母を抱き締め、キスをしました。

少し冷静になった私は、また母の乳房を揉み、左右の乳首を交互に口に含みました。
父が散々吸った乳首は黒ずんでいて、小指の先ほどの大きさになっていました。
母のクリトリスを弄り、膣口に指を入れてみると、私が射精した精液が流れ出てきました。
私は、また母に覆いかぶさり、分身を挿入してピストンをしました。
母も私の背中に腕を回してしがみつき、すすり泣くような声を出しました。
行為の最中に私が「母さん」と呼ぶと、背徳感が増すのか激しく首を横に振っていました。
それを見て私は逆に興奮して、「母さん、母さん」と呼び続ながら、ほどなく母の中に2回目の射精をしました。
母の乱れた姿を初めて見て、すごく感動したことを覚えています。

12年の歳月が過ぎた今でも、母以外の女性とのセックスで満足したことは一度もありません。
しばらく会わないでいると、母とセックスしたい気持ちが募ってきます。
やはり母親とのセックスは特別なものなのです。
メンタルな部分が快感に大きく影響しているのだと思います。
きっと母も同じように感じていることでしょう。

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