息子の同級生に悪戯するいけない母親です・第1話

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私の息子の同級生で、小学5年生のショウ君っていう子がいます。
明るく活発な子で、まだまだあどけない男の子なんですが、なかなかイケメンの少年で、私はその子にすっかり心奪われるものがありました。

そんなある日の土曜日、ショウ君が家に遊びに来た時のことです。
夕方頃から突然雨が降り出し、私がショウ君を車で家まで送ることに。
いつもは息子を介してしか関わることのなかったショウ君と、わずかながらの時間。
私はすごく幸せな気分でした。
しかし心寄せるショウ君と2人きりの車内において、私は内心、ただ単に可愛い男の子としてではなく、異性として次第に生々しい感情と衝動に駆られてしまいました。
魔が差すというものでしょうか、こんなチャンスはもうないかもしれないと思うと、私の中で欲望は歯止めが効かなくなってしまいました。

「ちょっと用事があるんだけど、寄り道してもいい?」

私はショウ君にそう言いました。

「うん、いいよ」

ショウ君は何ら疑うことなく応じてきました。
うまく口実を作り、そのままショウ君の家とは全く違う方向へ車を走らせました。
そして人気のない河原近くの広場に到着し、車を停めました。
辺りは茂みが多く、簡単には人目につく心配のない場所です。
しかし、さすがにショウ君もそんな場所に連れてこられたことに対し、不信を抱いた様子でした。

「おばさん、用事って何するの?」

訝しげに問うショウ君。
でも私はもう後に退くことが出来ませんでした。

「ねぇショウ君、私と少し遊ばない?」

「え?」

意味を理解できないとばかりに、ショウ君はきょとんとしていました。
私は意を決し、助手席に座るショウ君の股間へ手を伸ばしました。
ショウ君にとってみれば、まさに予想外のことだったでしょう。
声すら出せないといった様子で表情を強張らせ、固まってしまいました。
そんなショウ君の股間を、私は黙ったまま弄っていきました。

「おばさん、やめてよ・・・」

そう言ってくるものの、ショウ君の声はあまりに弱々しいものでした。
私からの思いもしない行為にすっかり圧倒されてしまったのでしょう。
いつも元気で明るい男の子が、その時はすっかり萎縮しきっていました。
しかし、それでもやはりショウ君も男の子でした。
私が触るその股間は、ほとんど時間を要することなく、急速に硬くなっていったのです。
ショウ君の下半身の反応は、私をますます心昂らせていきました。

「あらあら、カチンコチンね。ショウ君のここ、どうしちゃったの?」

わざと私は、意地悪っぽくそんな問いをしました。
ショウ君は何も答えられないとばかりに俯き、黙り込んでしまいました。
恥ずかしさでいっぱいといった様子で、顔を真っ赤にさせていました。
ショウ君には悪いですが、私はその姿がこの上なく可愛く思えてなりませんでした。

「ねぇ、ショウ君のおちんちん見せてくれない」

私のそんな求めにショウ君は驚きました。

「やだよ、恥ずかしいから・・・」

当然の反応でした。
それでも私は諦めることなく、ショウ君の耳元で色っぽく囁きました。

「おばさん、ショウ君と色々エッチなことをしたいの」

ショウ君はハッとした表情をしました。
無垢な彼もようやくこの状況と私の意図を察したらしく、一気に緊張した面持ちになっていきました。
私は勢いに乗り、ショウ君のズボンを脱がしにかかりました。
しかしショウ君が抵抗することはありませんでした。
私はショウ君のズボンとその下のトランクスを膝の下まで一気に引き下ろしました。
ショウ君はすっかり私のされるがままとなっていたのです。
ショウ君の勃起したペニスが曝け出されました。
まだ無毛ではありましたが、それはまさしく子供のおちんちんではなく、男の器官として逞しくそそり立っていました。

私はうっとりし、しばらくそのショウ君のペニスに魅入ってしまいました。
ショウ君はショウ君で、そんな部分を晒されているという状況に耐えられないといった様子で、大きく顔を横に向け、今にも泣きそうなばかりにギュッと強く目を閉じていました。

「触ってもいい?」

私はショウ君にそう求めました。
しばらく黙ったままのショウ君は、わずかに頷いてきました。

私はショウ君のペニスを掴みました。
熱く硬いその感触に、私はもうどうにかなってしまいそうでした。
苦しいまでに鼓動が高鳴る中で、それでも平然さを装いつつ、ショウ君のペニスを扱いていきました。
最初はひたすら恥ずかしさに耐えるだけといったショウ君でしたが、私にペニスを扱かれ続けるうちに、次第に彼の呼吸は荒く激しくなっていきました。
それに伴い、私に手の中でショウ君のペニスも、ビクビクと元気よく脈打ってきました。
ショウ君が興奮しはじめていることが分かり、私は大きく満足しました。

「どんな感じ?」

「なんていうか・・・その・・・変な感じが・・・」

上手く言葉で表現できないといった様子で、ショウ君は困惑していました。
それでも私からの刺激に、ショウ君はもどかしそうに腰をモジモジさせてました。
私はさらに活発にペニスを扱いていきました。
しかしその時、突然ショウ君が私の伸ばした手を掴み、行為を止めてきたのです。

「待って、おばさん!それ以上されると、オシッコが出ちゃいそうだよ」

切羽詰まった声でショウ君は言ってきました。
私はそんなショウ君の言葉に、この子がまだオナニーや射精というものを知らないのだということを再確認させられました。
穢れを知らない純真無垢な少年に対し、今、私は許されざる悪戯をしている。
それは罪悪感よりも、むしろゾクゾクするような興奮となって、私をさらに大胆にさせていきました。

「大丈夫、それはオシッコじゃないから」

なだめるようにそう言うと、そのままショウ君のそそり立つペニスを、衝動の突き進むがまま口へと咥え込みました。
私の行為はこれまで以上に衝撃的だったのでしょう。
ショウ君はもう息をすることすら忘れたとばかりに唖然となっていました。
私はとしても、そんな行為に慣れているわけではありませんでしたが、それでも一心不乱にショウ君のペニスを口で扱き、舌を絡ませ刺激していきました。
やがてショウ君の身体がグッと過剰なまでに力み出しました。

「出る・・・出ちゃう・・・!」

引き攣るような声を上げてきた瞬間、私の口の中でショウ君は初めての射精へと導かれたのです。
溢れ出る精液を、私は躊躇なく全て飲み干しました。
射精を終え、ショウ君は一気に脱力して茫然自失となっていました。

「どうだった?」

しばらくして私はそう問いかけました。
私の声で放心状態だったショウ君はようやく我に返ったのか、慌ててズボンを穿き直してきました。
冷静さを取り戻したばかりとあってか、ショウ君はこの上なく気まずそうな様子で涙目になっていました。

その後、私は再び車を走らせ、今度こそショウ君をちゃんと家へと送りました。
その間の車中、ショウ君はどうしていいのか分からないといった様子で、一言も発することなく黙り込んでいました。
やがて車は、ショウ君の家の前まで到着しました。

「さっきみたいなこと、またして欲しかったらいつでも言ってね」

別れ際、私はそうショウ君に言いました。
ショウ君は気恥ずかしそうに頷くと、家へと入っていきました。

あの日以来、ショウ君から全く音沙汰はなく、かといって彼の様子を探ろうにも、学校の話題と恰好つけ息子にさりげなく聞く以外に術はなく、私は彼への欲求と不安を抱えつつ悶々とした日々を送っていました。

そんなある7月下旬のことです。
その日は平日の水曜日でしたが、世間の子供達は夏休みに入っていました。
息子は地元の少年サッカーチームに入団していたため、午後から練習で家を出ていました。
当然、夫は仕事で朝からおらず、自宅には私1人が残っていました。
私は普段、近所にある小さな飲食店で働いているのですが、水曜日は定休日で休みになっていたからです。

午後、家事をひと通り終えて一息つこうとしていた時、突然玄関のチャイムが鳴りました。
誰が来たのかと、特に気を払うことなく玄関へ出た私は我が目を疑いました。
訪問者は、あのショウ君だったのです。
あの日以来、一切連絡も姿も見せなかったショウ君が目の前に立っていたことに、私は驚きと喜びを同時に抱かずにいられませんでした。
動揺する気持ちを必死に抑え、私はショウ君に尋ねました。

「あら、ショウ君どうしたの?」

あえて素知らぬ風に私はショウ君に問いました。

「あの・・・その・・・」

普段は人懐っこく陽気な性格の男の子なのですが、この時のショウ君は恥ずかしそうにモジモジするばかりで、訪問の理由は全くハッキリしませんでした。
しかしそんなショウ君の態度こそ、わざわざ1人で家へとやって来た彼の意図が何であるのかを私に確信させるものとなりました。
それにショウ君も息子と共に少年サッカーチームに所属しており、本来なら今頃は練習に参加してグラウンドを元気に駆けているはずでした。
それがこうして今、私1人しかいない家へとやって来たのです。
あんな事をしてすっかり嫌われてしまったのではないかと不安に苛まれていた日々から一転、目の前で恥ずかしそうに立っているショウ君を見ながら、私は思わずほくそ笑みそうになってしまいました。

「今日はサッカーの練習じゃないの?あの子はもうとっくに行ったけど?」

それでも私は、あくまでも友人の母親としての姿と姿勢でショウ君に問いました。
そんな私のとぼけた態度に、ますますショウ君は困ったといった様子になっていきました。

「おばさん・・・今日、俺、練習休んだんだ・・・」

まるで悪戯を問いただされる子供のように、ショウ君は伏目がちに小さな声で答えてきました。

「どうして?」

「・・・」

私の淡々とした態度に、ショウ君はすっかり参ってしまったようで、俯いて黙り込み、ギュッと唇を噛み締めていました。
ショウ君にしてみれば、この上なく気まずい空気の時間の中に晒されていたことでしょう。
それでもなお健気に私の前に立ち続けるショウ君の姿がたまりませんでした。
さすがにこれ以上は可哀想だったので、私はショウ君をリビングに通しました。

リビングへショウ君を通し、私は彼をソファーに座らせました。
そんな私に対しショウ君は、「今日も暑いよね、ホント夏はだるいよ」とか何気ない話をしてくるのですが、実際は緊張でガチガチになって落ち着かないでいる様子が丸分かりでした。
子供らしい下手な強がりに思わず吹き出しそうになったのですが、それでもなお必死に虚勢を張ろうとしているショウ君が、私にはとても可愛く見えてなりませんでした。
私はそんなショウ君にお茶を出し、彼の横へ座りました。
私が真横に座ると、ショウ君はますます緊張の度合いを強めていくのが分かりました。

「で、わざわざ練習を休んで、どうして家に来たのかな?」

「だって、おばさんが・・・」

「私が何?」

「またああいうことをして欲しかったらいつでもしてくれるって・・・」

「何をして欲しいの?」

「ふざけないでよ、あの日のことだってば!」

いつまでも私がとぼけていたため、さすがにショウ君も耐えきれなくなったとばかりに顔を真っ赤にさせて叫んできました。

「フフ、ショウ君、またああいうことして欲しいんだ?」

ついに私もショウ君に核心を問いました。
ショウ君は黙って頷きました。
私という存在よりも、単に私から教えられた性的な快楽をショウ君は忘れられず、再び求めて来ただけかもしれませんでした。
それでもショウ君がまたそのために私に会いに来てくれたのだと思うと、これ以上冷静さを装い続けることはさすがに限界でした。
その愛らしい存在を目の前にし、私もいよいよ興奮の昂ぶりが抑えられなくなっていたのです。

隣へ座るショウ君へ、私はさらに身を寄せました。
意図的にショウ君の肩の辺りへ胸が軽く触れるように迫ったのです。
いよいよショウ君は声すら発せられないといった様子で、顔を深く俯け、硬直してしまいました。
私はそんなショウ君の下半身へ視線を下ろしてみました。
するとすでにショウ君のズボンの股間部分は、布地を大きく盛り上がらせていたのです。
誰が見てもショウ君の状況が明らかでした。
私はあのときのようにショウ君へ手を伸ばし、その股間へと手を置きました。
案の定、すっかりカチンコチンになっていたその感触と熱を感じながら、私は撫で擦るように手を動かしていきました。

「ああ・・・」

ビクッと身体を震わせ、ショウ君はか細い声を漏らしてきました。
そして元気よく、ビクンビクンとペニスがズボンの中で跳ねているのが分かりました。
あの時、私からされていることの訳が分からず、ただただ恥ずかしさに耐えるだけだったショウ君でしたが、今やすっかり大人の快楽を知りその虜となったとばかりに恍惚の表情を浮かべ、私に身を委ねていました。
それどころか、私からの刺激が物足りないとばかりに、自ら積極的に腰を捩じらせ、私の手へと股間を擦り付けてくるのでした。

「ショウ君、あの日からはこうやって自分でここを触ったりして遊んでるんじゃない?」

私は何気なしにショウ君にそう尋ねてみました。
するとショウ君は露骨に戸惑った様子になりました。
その動揺が、むしろ答えを言っているのと同じでした。

「してるんだ?」

観念したとばかりにショウ君は頷きました。

「そっかぁ。どうやってしてるのか、おばさんに見せて欲しいな」

「やだよ、そんなの!」

何気なく言っただけのつもりでしたが、ショウ君は過剰に拒絶を示してきました。
それどころか、すっかり涙ぐんでしまったのです。
そんなショウ君の予想外な反応に私も驚きました。

「どうしたの、ショウ君?」

訳を聞き、私は繊細な年頃であるショウ君の苦悩を思い知らされ、そして、その原因が私であるのだということに少なからず罪悪感を覚えずにいられませんでした。

私の思った通り、あの日初めて射精の快感を知ったショウ君が、オナニーを覚えるまでさほど長くはありませんでした。
しかしまだまだ成長途上の未熟な心であるショウ君にとって、例え1人でこっそりする行為であっても、自分のおちんちんを弄り快感に耽るといったことに対し、この上ない恥ずかしさと惨めさ、そしてそれでもやめることができず、結果的に毎晩のようにしてしまう自分に対し激しい自己嫌悪を抱いていたのです。
まだまだ性の知識が乏しいショウ君は、オナニーというものを自分だけが思いついた独自の恥ずべき行為だと思っていたようです。

ショウ君が再び私を訪ねてくれたのには、あの日のことが忘れられなかったというのもありますが、その悩みについて私に相談したかったということもあったからでした。
考えてみれば、おそらく周りの友人たちの中で誰よりも早くショウ君はオナニーを覚えたのでしょう。
その悩みを打ち明けられる相手は、当事者である私しかいなかったのです。
それだけに私は、決してオナニーをするのが異常なことではないのだと、ショウ君に理解させるべく努めました。

「ショウ君、大人の男は誰だってそういうことをするの。それが自然なことだから、そんなに気にすることじゃないのよ」

「ホントに?」

それでもまだショウ君は半信半疑といった様子でした。

「ホントよ。ショウ君は少しそういうことを覚えたのが早かっただけ。『オナニー』って言ってね、男の子は成長すると誰だってそういうことをするの。ショウ君がそれをするってことは、子供から大人に成長してるっていう証拠なのよ」

大人への成長という言葉は、小学生のショウ君にとって関心を呼ぶものだったようです。
それまですっかり悩んでしまっていたショウ君も、ようやく安心した様子になっていきました。

「それにね、私だってそういうことをするんだから」

あえて私がそう告白すると、ショウ君はとても驚きました。
事実、私はこれまで何度となくショウ君への淫らな想いを抱きながらオナニーに耽っていました。
あの日以来、それは一層増すばかりだったのです。
その時、私の中でピンと閃くものがありました。

「嘘だと思ってる?じゃあショウ君がそういうのをするところを見せてくれたら、私もショウ君に見せてあげる」

私はそんな交換条件を、ショウ君に提示しました。
一見して爽やかで無垢なショウ君からはとても想像できないだけに、そんな子があられもない姿でオナニーをしているのかと考えると、それを見てみたいという好奇心が急速に膨れ上がってしまったからです。
しかしショウ君にしてみても、私のそんな淫らな行為を見られるというのは魅力的だったようです。
しばらくは渋る態度をしていたショウ君も、私の積極的な求めに対し、ついに了承してくれました。

ショウ君は一度ソファーから立ち上がると、私の見ている横でズボンを脱いできました。
ズボンを下着ごと引き下ろしたと同時に、それまで布地に押さえつけられていた反動とばかり、ショウ君の勃起したペニスが飛び出してくるように勢いよくピンと反り返って、その姿を露わにしてきました。
私にとって二度目の光景です。
ショウ君のペニスを見た瞬間、私はハッと息を呑みました。
前回、子供らしく包皮が全体を覆っていたショウ君のペニスは、今や亀頭がすっかり剥き出しの状態になったものへと姿を変えていたのです。
ショウ君なりに様々な葛藤を抱いていたのでしょうが、それはまさしく何度となくペニスを弄り続けていたことを物語るものでした。

「そんなにジロジロ見ないでよ・・・」

私の視線に、ショウ君はたまらないとばかりに言ってきました。
しかしそんなショウ君の姿が私には滑稽に見えてなりませんでした。
恥ずかしそうに縮こまっているショウ君でしたが、その見られてたまらない肝心の部分は、まるでその存在を誇示せんばかりに元気よくそそり立っているのです。
なんともちぐはぐな光景でした。

「さ、私に見せて」

私はそんなショウ君を、次のステップへ促しました。
私の求めに応じてショウ君は再びソファーへと座ると、露わとなったペニスを自らの手で掴み、目の前で扱きはじめました。
最初こそ、私に見られながらそんな行為をするとあって、ショウ君は恥ずかしさを堪えて無理やりペニスを擦っているだけといった感じでした。
それでも時間が経過するにつれ、次第にショウ君は顔を紅潮させて息を荒げ、興奮が昂ぶっていくのが分かりました。
そして私が横にいる状況で、すっかりショウ君はオナニーに没頭していったのです。
その光景に、私はしばらく魅入ってました。
しかし当然ながら、私はそんなショウ君の姿をただ見ているだけで満足できるわけがありませんでした。
次第に私自身も、股間が熱く疼いていく感覚が急速に高まっていったのです。

欲情していく私に躊躇いはありませんでした。
無我夢中でペニスを扱き立てているショウ君の横で、私もまた下着を下し、スカートをたくし上げたのでした。
すでにすっかり濡れていたアソコへ、私は指を添わせました。
そしてショウ君のいる前で、私もまたあられもない姿を彼へと曝け出し、オナニーを始めたのです。
すっかり理性は吹き飛んでしまっており、私はショウ君の扱かれるペニスに釘付けとなって、アソコを無我夢中で弄り続けました。

<続く>

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