爆乳を揺らすツレのオバチャンに中出し

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これはオレが18歳の頃、ツレの家で男4人、女4人で鍋パをしていた時の話です。
ヤンチャで、そのツレの親も酒や煙草を吸っていても全然大丈夫な家で鍋パをしていました。
夕方から酒を飲み、女の子もギャルばっかで、お触りしまくりの会でした。
オレは特に飲みすぎて結構酔っぱらっていました。
予定では、この後もう2人と合流してみんなでカラオケに行くはずだったのですが、ダウンしたオレはツレの家で寝て待ってることになりました。

みんながそろそろ行こうとすると、ツレの母親が帰ってきました。
その母親は見た目で言うと松下由樹似の爆乳で、昔からオレのオナネタでした。
すごくタイプで、たまに前屈みで谷間を丸見えにしていることがあるような母親でした。

ツレが、「ヒロシ君(オレ)酔っ払ってるから寝かしといてー」と母親に話して外に出ました。
そして女の子たちが母親に、「おばさん気をつけてね。ヒロシ君、酔っぱらってるし、変態モード入ってるから!」と言うと、母親は、「大丈夫よ!ヒロシ君、私みたいなおばさんに興味ないだろうし!気つけて行っておいでね」とみんなを見送りました。

(ナイスパス!)

正直オレはそう思いました。
変態モードになっているという前置きを作ってもらったおかげで、ある程度しても許されるのではと思ったからです。

「ヒロシ君、大丈夫ー?気持ち悪くなーい?」

「あっ、オバチャンおかえり!全然大丈夫!今日も綺麗だねー!」

「もー、酔っぱらい。片付けるし、ゆっくりしときねー」

隣の部屋で部屋着に着替えて片付けをはじめました。

(ん?んんん?)

スウェット調のハーフパンツに、タンクトップにパーカーという服装でした。
しかし、開いている。
パーカーの前のチャックが胸の下くらいまで開いていて、タンクトップから深い胸の谷間が丸見えです。
胸がデカいからパーカーは開きっぱなしなので、ずっと谷間が丸見えなんです。

(すげー!)

しかも、その格好で片付けるので、前屈みになるとさらに丸見え状態!

(エローーーい!)

オレがずっと覗いていると、オバチャンがそれに気づきました。

「もー、ヒロシ君、エッチ!見過ぎー!」

「だってそんなに開けてたら見るでしょー!」

「違うのー。オバチャン胸が大きいから、閉めたらきついの!だけどしまっとこ」

チャックを上げようとするオバチャン。

「ちょっとまってーーー!閉めんといてー!」

「やだっ!」

「見ーひんから!」

「嘘つき。見るでしょー!」

「お願い」

「そんなん見てどーするの?」

「帰ってから思い出してオナニーする」

「もーバカっ!酔っぱらい!」

「ねー、開けといてよー!」

「エッチーー!」

オレは立ち上がりオバチャンに近づいていきました。

「ちょっとだけ!開けといて!」

そう言って片付けしているオバチャンの後ろからパーカーのチャックに手をかけて、下までさげました。
両手ふさがっているのでオバチャンは抵抗できません。

「もー、ヒロシ君のエッチ!」

「まだ下げただけやでー!エッチってのは、こういうことやろ!」

オレはオバチャンのオッパイを後ろから鷲掴みにしました!

「ちょ、ダメー!コラー!怒るよー!」

さすがにヤバいと思って離れました。

「もーヒロシ君!酔っぱらいすぎ!」

「だってオバチャン魅力的やし、爆乳見てたら我慢できんくて・・・」

「酔っぱらってない時に言われたら嬉しいけど、酔っぱらいに言うわれてもなー」

「酔っぱらってるとか関係ないって。昔からオバチャンのオッパイで抜いてたし!」

「えっ?私で?」

「うん」

「やっぱり酔っぱらいやー!ヒロシ君のエッチー!」

「ほんまやし!見てー!これ!」

オレはズボンとパンツを下ろしました。
そこには興奮してギンギンに反り返った自慢のデカチンが!
オバチャンは目が点。

「いっつもこーやってオバチャンのオッパイでシコシコしてるんやで!」

そう言いながらシゴくオレ。

「ヒロシ君、すごい・・・。って何してるの?早くパンツ穿きなさい!」

一旦、パンツを穿きました。

「なーオバチャン、ほんまやろ!いっつもオバチャンで興奮してるもん」

「わかったけど。もーバカ、ヒロシ君!」

オバチャンの顔が火照って赤くなっています。

「もー、開けといたらいいんでしょ!」

パーカーのチャックを下げるオバチャン。

(オレ、何やってるんだ?ツレのオバチャンのオッパイを揉んで、チンポを出してシゴくなんて!)

理性が戻ってくるのと同時に興奮も来ました。

(とりあえず今すぐ抜きたい!さっき揉んだオッパイの感触と、オッパイが目に焼き付いてるうちに!)

しばらくの沈黙。
まだオバチャンの顔は火照ってる感じ。
それにしてもすごいオッパイです。
ずっと見えてる谷間、前屈みで丸見えになるオッパイ。
オレのチンポはギンギンを超えて爆発しそうでした。

「トイレ行こーっと!」

腰を引きながらトイレへ。
トイレでチンポを出すと、反り返ったフル勃起が限界に達していました。

(オバチャンのオッパイ、まじでヤバかったー)

シコシコ。

(デカいし、すごいボリュームやった)

シコシコ。

(あの谷間、丸見えの服、エロい!)

シコシコ。

(もっとオッパイ揉みたい)

シコシコ、シコシコ。

コンコンとノックの音。

「ヒロシ君、大丈夫?」

「えっ!何が?」

「気持ち悪いのかなって思って。背中、擦ろうか?」

「えっーと、擦って欲しいのは欲しいんやけど・・・大丈夫」

「カギ、開けてくれる?」

ガチャ。

「えっ?」

「こっち・・・擦ってくれる?もう限界で苦しくて」

「うん。いいよ」

「えっ?えーっ?マジ!?」

「うん。オバチャンのせいでこんなになってるんでしょ?だから・・・。秘密にできる?」

「うん!絶対!」

「じゃあこっち来て!」

手を引いて寝室に連れて行かれました。

「どうして欲しい?」

「エッチがしたい!」

「それはダメ!でも、抜くだけならいいよ!」

「じゃあパイズリがいい!」

「いいよ。挟んであげる」

ベッドに横になるとパンツを下ろされました。

「ヒロシ君って外人みたいね。ほんとに大きいよね」

「オバチャンのオッパイも大きいね!何カップ?」

オバチャンは服を脱ぎ、オレの顔にブラジャーを乗せました。

「見てごらん」

「Iカップ!デカー!マジ?」

「嫌い?」

「大好き!」

「嬉しいー。これあげる。オナニーしてくれるんでしょ?」

「ブラジャーもらっていいの?やったー!」

AVで見たような最高の体つき!
そんなオバチャンがオレのチンポを触ってきました!

「ほんとに大きい。ヒロシ君の彼女は大変ね。オッパイ、触っていいわよ」

「はい!」

揉み揉み揉み揉み!
ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ。

「あっあーん」

喘ぐオバチャン。

「しゃぶってあげるね。パクっ!うー!大きいよー。顎が外れちゃうね。カリが大きすぎて大変!」

「気持ちいいよー。夢みたい」

「じゃあ挟んであげるね」

オバチャンの爆乳がチンポを挟んで上下します。

「熱くて大きいー。オバチャン感じちゃう」

「あー気持ちよすぎる。出そうー!」

「待って!ダメ!私に入れて!」

「えっ?いいの?」

「・・・うん。私のあそこ、びちょびちょなの。じゃあ・・・私が入れるね!」

オバチャンはオレを押し倒して上に乗ってきました。
そしてチンポを掴み、下唇を噛みながら、ゆっくりとオメコに入れていきます。

「あーーー!」

どんどん大きくなっていく2人の声。
奥まで入ると・・・。

「ダメー!」

オバチャンは倒れ込みました。

「はぁーはぁー、ごめん、私イッちゃった。入れただけてイクなんて初めて!動かすね」

オレの目を見つめて上下する腰。

「あーダメー!またイッちゃう」

再びイク、オバチャン。
なおも腰を動かすオレ。
下から激しく突き上げます。
オレに爆乳を押し付けて泣き叫ぶように喘ぐオバチャン。

「あーーー!あっ!あーーーん!ダメー!またイッちゃう。ダメー!イクー」

オバチャンは再びイキました。
今度は正常位。
激しく揺れるデカチチを揉みながらディープキスしていると、携帯が鳴りました。
オバチャンの携帯でした。

「あっ!旦那の着信音!」

慌てるオバチャン。

「ヒロシ君、静かにしててね!」

電話が終わると・・・。

「ヒロシ君ゴメン!駅で旦那が待ってるから急いで迎えに行かないと」

「オレ、まだイッてないから」

急いでいるオバチャンに無理矢理に挿入。

「ダメー!あっ!あーん!ほんとにもーダメだって!時間ないの。あっ!あーーーん!」

構わず激しく腰を振り続けました。

「大きいー!壊れちゃうー!もーだめー」

爆乳を揺らすオバチャンに最後は中出しをしました。
オバチャンは放心してピクピクしてました。

その後、オレは服を着て家に帰りました。

(大丈夫かなー、旦那さんにバレてないかなー・・・)

次の日、行ってみるとツレがいました。

「昨日は大丈夫だったか?」

「おー!全然大丈夫!」

オバチャンと目が合いましたが、何もなかったかのような笑顔でした。

「ヒロシ君、いらっしゃい」

しばらくしてトイレに行くと・・・。

「ヒロシ君、開けて」

ガチャ。

トイレのドアを開けるとオバチャンが、「ヒロシ君ー!」と抱きつきディープキスをしてきました。

「昨日のことが忘れられないの!」

その日からオバチャンはオレのオモチャになりました。
ツレの家で遊んでいても、トイレに行くたびにしゃぶらせたり、県外のビジネスホテルで窓のカーテンを全開にして立ちバックでハメたり、ノーブラでデートをさせたりしました。

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