初めて他人棒を経験したときの妻の顔を私は忘れない

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私(31歳)と、妻(33歳)は結婚4年目の夫婦です。
子供が欲しかったのですけど、妻が不妊症なので諦めました。
そのため2人暮らしなのですが、私は仕事で出張が多く、1ヶ月の半分以上家を空けている間は妻は独りぼっち。
そんな妻にある夜のセックスの最中、私は冗談半分にこんな提案をしてみました。

「お前さぁ~いつも独りで寂しいって言ってるだろ、俺の居ない間に抱いてくれる男は欲しくない?」

妻はちょっと驚いた感じでなかなか答えなかったのですが、そのことを想像したらしくアソコがかなり濡れていました。

数日後、出張から帰ってきた日の夜、セックスをしている時。

「この前のことなんだけど・・・なんであんなことを聞いたかっていうと、俺が出張で居ない間に、万が一お前が浮気したらどうしようって思ってね」

「え~、疑ってるの?私、浮気なんかしてないのに・・・どうしたらいいの?」

予想通りの言葉に私は思い切って言いました。

「お前に俺以外にセックスをする相手を作りたいんだ」

「浮気されるのは嫌なんでしょ?それなのにどうして?」

「条件があるんだけど、俺が公認の男とだけのセックスだったら逆に不安がなくなるというか、安心というか・・・」

ただ私以外の男とセックスしているところが見たいだけなんですけど、こんな理由を付けて妻に頼んでみたところ、なんとか承諾をもらえたのです。

「Y(私)がそれで安心できるなら・・・」

妻の気が変わらないうちに早速ネットで相手探し。
出会い系とか色々見ていくうちにスワッピングのサイトを発見!
そこに単独男性として投稿していた33歳の既婚の男性(Sさん)とコンタクトをとりました。
互いの携帯のメルアドを交換し、こちらの条件なども納得してもらい、妻の写メを送ったところ、すぐにSさんから返信がありました。

「綺麗な奥さんですね!是非お願いします。こちらも写メ送ります」

短髪で爽やかな感じの人でした。
数日後の週末に互いの住まいの中間くらいに位置する繁華街にある居酒屋で落ち合うことにしました。

当日、少し緊張気味の妻と現地に向かい、約束の居酒屋に到着。
若干早めに着いたのですが、すでにSさんは座敷の個室で待っていてくれました。
挨拶を交わし、まずは簡単に自己紹介。
そうしてるうちに食事が運ばれてきて酒を飲みながら会話をしていると、さっきまで緊張で口数のあまりなかった妻もだいぶリラックスした様子。
私もSさんに好印象をもってホッとひと安心。

程なくして皆ほろ酔い加減のところで居酒屋を後にし、予約していたホテルへ。
部屋で軽く飲み直しつつ、何気なく話題をエッチな方向に持っていきます。
Sさんは最近奥さんとのセックスがなく、ほとんどエッチビデオで処理していると告白。
その言葉をきっかけに、妻をSさんの隣へ座らせました。

「じゃあ、久しぶりに生の女を堪能して下さい。ほら、服を脱いで」

酒が入っているとはいえ、恥ずかしそうに下着姿になる妻。
しかし下着の上からアソコのスジをなぞると愛液で濡れていました。
M気の強い妻は人前でこんな格好をさせられることに性的な興奮をしているのでしょう。
タイミングを見計らって私は、「俺が見てる前じゃ2人とも始めにくいだろうからロビーで一服してくるよ」と告げ、一旦部屋から出ることにしました。
私が部屋から出る時に妻の不安そうな顔が目についたので、「Sさんに可愛がってもらうんだよ」と声をかけて扉を閉めました。
この時点で私自身、平静を装っていましたが、嫉妬と期待と欲情で胸が張り裂けそうでした。

ロビーで15分ほど時間を潰していましたが、これほど時間が経つのが長く感じたことはありません。
エレベーターに乗り、部屋の前に着き、一呼吸おいてからカード式の鍵で扉を開けると、部屋の中は明かりが消されていて真っ暗でした。
中に入り扉を閉めると奥の方に微かな光りがあり、すぐにベッドの脇の照明だとわかり、そちらに近づきました。
ベッドの方を見ると切なそうな表情の妻と目が合いました。
そして妻の股間にはSさんの頭が!
Sさんにクンニされながら妻は、「いやぁ・・・見ないで」と吐息混じりの言葉を漏らします。

「そう言いながら、すごく濡れてますよ」

Sさんにそう言われ、「・・・それは・・・」と俯く妻。

「お前ばっかり気持ち良くなってないで、Sさんも気持ち良くさせて」

私が促すと妻は体を起こし、Sさんが仰向けになり、勃起したペニスが妻の目の前に。
妻はペニスを優しく握り、「すごい・・・硬い」と一言。
指先でゆっくりと裏筋をなぞりながらSさんのペニスを見ていました。

「あんっ、なんか出てきたよぉ」

我慢汁が亀頭から流れ落ちていました。
すると妻はペニスに顔を近づけ、半開きの唇から柔らかい舌を出してその汁を舐めています。
そして亀頭と舌を繋ぐ粘液の糸が切れる間もなくペニスを口に含みました。

「うぅあ、気持ちいい・・・奥さん」

Sさんが妻の頭を撫でるように触れました。
それを見て私も興奮し、四つん這いになっている妻のアソコに指を挿入し、ドロドロに濡れた肉ヒダを開き、勃起したクリトリスを擦りました。
妻は快感で息が荒くなり、ペニスがしゃぶりにくそうでした。
妻の体を知り尽くしている私の愛撫ですぐに耐え切れなくなったようで、ジュポンッと咥えていたペニスを離すと・・・。

「あぁ・・・もうダメ・・・イッていい?ねぇイッていい?・・・あっ!やだ!もう・・・イッ・・・ク」

ガクガクと体を震わせ、Sさんの下半身にしがみつきながら絶頂に達してしまいました。
私は、まだビンビン痙攣している妻を仰向けにして、その口にペニスを突っ込み、しゃぶらせながらSさんに言いました。

「こいつのマンコはイカかせてからが最高に気持ちいいんですよ。すごい締まりますんで、生で入れてやって下さい」

Sさんは少し驚いたように言いました。

「えっ、このままでいいんですか?一応ゴムは持ってきてますが・・・」

「実はこいつ、妊娠できないんですよ。生ハメはもちろん中出しもOKですから」

「そうですか。それじゃあ遠慮なく」

Sさんは妻の上にのしかかり、アソコの前にペニスを宛てがい、カリ首を何度か出し入れして滑りを良くしてから、「いきますよ」と、根元まで挿入しました。
ついに他の男とひとつになった時の妻の表情と、奥までペニスが入った瞬間の、「はぁ~ん」という歓びの溜息を私は一生忘れないでしょう。

「奥さんの中、暖かくてキツくてめちゃめちゃ気持ちいいです」

Sさんはゆっくり腰を動かしました。
顔を赤らめて「んっぅん」と感じている妻が、いつもより愛おしく思えました。

しばらくすると、理性も羞恥心など吹っ飛んでしまったのか、妻は自ら「上に乗りたい」と言ってSさんに跨がり、自らの手でペニスを導き入れました。

「あぁ・・・すごくエッチだよぉ。Sさんのオチンチン入ってる・・・はぁはぁ、気持ちいい」

普段は絶対言わないようなことも口走っていました。
妻の激しい腰使いに、Sさんは何分も経たないうちに、切羽詰まった声で妻に聞きました。

「やばいっ!気持ち良すぎる!本当に中で出しちゃっていいんですか?」

「中で出してもいいけど・・・まだ出しちゃダメぇ」

「あっ、出る!」

Sさんは叫ぶと、両手で妻の腰を押さえつけて動きを止めたと思ったら、膣の奥深くに射精しました。
腰を持ち上げてペニスを抜くと、妻の膣から精液がドロッと流れ落ち、愛液と精液にまみれてヌラヌラと光っているペニスの上にこぼれました。
その精液まみれのペニスを口で綺麗にするように命じると、妻はSさんのタマの裏まで舐め尽くしました。

彼が帰った後で、私は自分のものであることを確認するように、何度も妻を抱いたのは言うまでもありません。

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