5人の彼氏がいる関西ビッチの極上ボディを堪能してきた

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俺は関西在住の32歳。
一度結婚したが、夫婦生活が上手くいかずに離婚したバツイチ。
顔は筋肉質な立原啓裕かな。

で、独身おじさんの俺が出会い系をやってみた。
22歳の彼氏持ちの美女が引っかかった。
でも同じ関西圏だけどちょっと遠くて気軽に行ける距離じゃない。
一度、面接をした後も、律儀にメールをする。
彼女は彼氏がいるにも関わらず毎日返信してくれる。
で、勝負に出てみた。

『遠いので、今度会うときは前日に泊まりで行っていいですか?』

『どうぞ』

これ、どう判断すればいい?
1人で泊まってこいってこと?
悶絶すること数日、メールが来る。

『どこに泊まるの?』

これって、OKって意味なんだろうか?
今回は駅まで迎えに来てくれるらしい。
嬉しくて勃ちっぱなしの俺。

駅構内のカフェで待ち合わせ。
彼女は遅刻っぽい。
寒いのでホットコーヒーを飲みつつ待つ。
時間は夜の7時。
これって放置プレイされてる?w

待つこと15分。
彼女が来た。
お泊り用の大きなカバン?

「ゴメンね~wいっつも待たせて~」

うん、可愛い。
遅刻なんてすぐ許せちゃう。

「啓裕が泊まりで来るって言うから、直前まで迷っちゃった」

(何をですか?)

とりあえずカフェでお茶。
すんごいタイトなコートを脱ぐ彼女。
ハミ乳してるw
下着が見えない絶妙なライン。
彼氏持ちのメンヘラ女の服はいつもタイトでエロい。
こんな服、どこで売ってるんだ~!

で、色々とお話。
彼氏のことを聞いてみた。
彼氏はイケメンで結構モテるらしい。
写メを見たが、ヤバいくらかっこよすぎ。
俺なんて勝負にならない。
その他にも色々写真が・・・。

「え、彼氏、何人いるの?」

「今は5人くらいかな~w」

はい、ビッチ確定!
今晩はセックスしまくれると確信した瞬間だった。
まあ彼氏にも女が沢山いるらしい。

その後、ご飯を食べに居酒屋に。
ニコニコしながら日本酒をガンガン飲むビッチ。

彼女「いつもは7時までだけど、今日はもっと時間あるよ~(照)」

鼻血が出そうでした。
いや、出たかも。
男が5人いようが構うもんか!
とりあえず神に感謝し、よっぱらい気味のビッチと外へ。
少し歩く。

「ドコへ泊まるのぉ~?なんか恥ずかし~」

(今さらカマトトぶってんじゃねーぞ!)

酔っぱらってるからか、体を密着させてくる。
胸が突き刺さる。。
ラブホ近くの人通り少ない場所で早速ベロチュー。
エロスイッチが入ったのか、腰が砕け気味。

「んっ・・・んんん、こんなトコでだめー」

で、ラブホにイン。
部屋に到着。
ビッチがシャワーを浴びたいと言うので先に入ってもらう。
交代で俺も入る。

なんか緊張してきた。
こんな感覚、何年ぶりだ?

風呂から出た俺を迎えてくれたのは、ガーターベルト&網タイツ&Tバック。
フル装備のビッチ美女。
理性が飛んだ。
ウエスト57で胸はFカップらしい。

で、男が5人もいるのに、経験値が少ない(らしい)。
嘘でしょ?
ヤリまくりでしょ?
またカマトトぶってーw

抱き合ってイチャイチャ。
全身にキス。
ビクビク跳ねながら感じる敏感なエロビッチ。
脱がすのが勿体ないくらいのエロ装備なので、そのままいくことに!

「私が先にしてあげる」

一生懸命にフェラしてくれるビッチ。
超気持ちいい。
先端から玉まで丁寧に舐めたり吸ったり。
たまに髪をかき上げる姿がエロすぎw
お返しに手マンでイカせる。

網タイツ&ガーターを堪能したいので、ソファーに座らせて開脚!

「は、恥ずかしいよお~。そんなに見ちゃや~」

萌え語連発に意識が飛びそうになる。
ビッチは超敏感。
腰が勝手にグラインドを始めるっ!
ビショビショに溢れるクリを攻めつつ、指を挿入。

「何ここ?すごい感じる!ああー」

2回目は潮を吹きました。

「もう欲しいよお!」

あえぐビッチとベッドに移動し、正常位で挿入。

「指よりこっちの方がいい~」

もう乱れまくりのビッチ。
締め付けもよくて気持ちいい!
彼女もイキまくり。
もう8回くらいイッてると思われる。
俺も気持ちよくなって、1回目はゴム中出し。

次はビッチが上になり挿入。
下から見える景色がほんとエロゲの世界。
腰のグラインドがすごい。
そして、まだブラはつけたままw

(今だ!)と思い、ブラを外す。

巨乳がこぼれて最高。
もちろん、むしゃぶりついた。
乳首も乳輪も小さく、超柔らかい。
このまま窒息死してもいい!
悔いのないように揉みまくり。
ビッチもイキまくりw

その後、バックで緩急つけて突いていると・・・。

「あっダメ、またイクー。イキっぱなしになっちゃうよ~」

これだけ気持ちよくイッてもらえると嬉しいです。
当然のように朝までやりまくった。
で、昼まで寝て、起きて2発。
さすがに体力の限界。

こうして俺は5人の彼氏がいるビッチの極上ボディを堪能した。
もうこれで放流されても文句はない。
セックスするなら床上手なヤリマン美女が一番!

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