ジョギング中の全裸オナニーにハマっちゃいました

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その日も天気が良かったので夜11時頃から出かけました。
私のアパートからしばらく走ると、恵庭から千歳に向かって通る道があります。
その辺りをよく走っていましたが、たまに横の道に入ると車も人の通行もまばらなので、そこで隠れて露出をしています。

その日は調子が良かったので、ちょっと遠くまで走って、火葬場がある所まで行ってみました。
そこから奥に道に入ると車も通らず人もいません。
先には石材店があるくらいで目立った建物もありませんでした。
脇道に入ってそばの防風林に隠れてウェアを脱ぐのですが、いつも上着やTシャツ、ブラを脱ぐのまでは早いのですが、そこからいつも時間がかかってしまいます。
トレパンと下着に手を掛けた時、もし誰かに見られたりしたらどうしようかと考えてしまい、しばらく止まってしまいます。
そして迷ってるうちに吹っ切れて、一気に全部脱いでしまいます。
パンティを足から抜いたときには、さっきまで迷っていたことを忘れて、今日はどんなことをするのか考えてしまいます。
全裸になってみるとおっぱいやお尻に冷たい空気を直接感じているのですが、自分が興奮しているためそんなに寒さを感じないのがいつも不思議ですが、そのまま林から道に出るときは体が火照っているのがわかります。

林から出てそばに誰も居ないのと車で通ってないのを見て、奥の方までジョギングを続けてみました。
改めてブラを外して走ってみると、Cカップの私の胸でも結構揺れるし、走り辛かったです。
10分くらいは車が通ったときすぐ隠れられるように防風林沿いに走りましたが、途中からは堂々と道の真ん中を走っていました。
それからしばらく走って服を脱いだ所に戻りましたが、体は熱くなって、あそこはおしっこをした時のように濡れていて普通ではありませんでした。

服の場所にはすぐ行かず、そのまま道端で四つん這いになり、あそこを触ってみると、いつもの理性がなくなって、クリちゃんを思いっきり摘んでオナニーまでしてしまいました。
右手でクリちゃんを摘みながら、左手の指はあそこやお尻の穴に入れて思いっきり掻き回しました。
自分の今の姿を考えると、誰かに見つかった場合、もう言い訳はできないと思い、思わず声に出して言ってしまいました。

「ここで◯◯(自分の下の名前)はオナニーをしています。恥ずかしいけど気持ちよくて止まりません」

今、誰かに見つかればきっと無理やりされてしまうのに、どうしてこの時、声に出して叫んだのかはわかりませんが、それがさらに気持ちを高ぶらせて、イッちゃった時に恥ずかしいことにおしっこが出てしまいました。
おしっこが内ももを伝って流れていきましたが、脱力感と気持ちよさで、すぐ起きあがることもできません。
おしっこが終わっても足に力が入らず、服を脱いだ所までヨロヨロしながら戻ったのに、すぐに服は見つかりませんでした。
明かりもないところで脱いで隠したので探すのは大変でした。
(次は目印をつけることにしました)
やっと服を見つけても、脱力感でパンティすらまともに穿けません。
ブラジャーは途中で落としてしまい、結局見つけることさえできませんでした。

時間をかけてウェアを着てジョギングコースに戻りましたが、来たときのようには走っては帰れず、アパートに帰り着いたのは1時過ぎでした。
軽くシャワーを浴びてすぐ寝てしまいましたが、そのとき考えたのは自分の部屋ではなく、外か職場で隠れて見つかるかもしれないスリルを楽しむオナニーは、比べようがない気持ちよさだということでした。

またジョギング中に場所を変えてオナニーしようと思います。
ジョギングコースのことをあんまり詳しく書いちゃうと近くに方にはわかってしまうので書きませんが、もし私を見かけても覗くだけにして下さいね。

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