風呂場で友達のお母さんのアソコとお尻の穴まで!

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今から6年くらい前、僕が小学6年生の夏のことです。

僕には仲の良い健一君という友達がいました。
夏休みの宿題を片付けるために他の友達2人も連れて健一君のお宅にお邪魔していました。
でも、その日のうちに終わりそうもなかったので、明日もう一度集まろうという話になり、帰ろうとすると声がかかりました。

「実君たち!帰るの?良かったら晩御飯食べてかない?」

健一君のお母さんの裕美子さんです。
当時、32歳くらいだったと思います。
女優の森口瑤子さんに似た感じの容姿で、友達の間でも美人で評判でした。
僕は内心、(こんな綺麗な人の手料理を食べられるなんてラッキー!)とウキウキでした。
健一君の家には何度か遊びに行っており、優しくて綺麗な裕美子さんに憧れのような気持ちを持っていたのかもしれません。

晩御飯はカレーライスをご馳走になりました。
裕美子さんの手料理だと思うと最高に美味しく感じられたのを覚えています。
やがて夕食は終わりましたが、その頃にはもう9時を超えていましたので、結局泊まっていくことになりました。
みんなでお風呂に入って寝室で寝転がってくつろいでいます。

健一君のお父さんは出張でいないので、最後に裕美子さんがお風呂に入りに行きました。
僕はそのすぐ後にトイレに行きました。
トイレはお風呂の隣にあるので、お風呂の横を通らなくてはいけません。
風呂場の横を通り抜けようとしたその時、磨りガラス越しに裕美子さんが服を脱いでいく姿が艶めかしく映りました。
上着を脱ぎ、ブラジャーを外した時点で僕は悪いことをしているような気になりましたが、息を殺して誰も来ないことを確認して、屈んで裕美子さんを見つめました。

裕美子さんがGパンを脱ぎ、白いパンティに手をかけました。
ちょうどお尻をこちらに向けた格好です。
とうとう裕美子さんは全裸になりました。
前屈みでゴソゴソしていて、磨りガラスにお尻が付きそうなくらいでした。
彼女のお尻の割れ目がはっきりと分かりました。

それからお風呂に入りましたが、裕美子さんのお尻を思い浮かべて興奮しながら寝室に戻ると、すでに皆はいびきをかいて眠っていました。
無理もありません、もう11時半です。

僕はすっかり寝付けなくなり、またすぐにお風呂に行きました。
廊下を抜けてお風呂に向かうために左に曲がった瞬間、ガラガラと音がして裕美子さんが出てきました。
バスタオルを巻いた姿で。
僕は下心を見透かされたような気分になり、反射的に、「アッ!ごめんなさい!」と言ってしまいました。
裕美子さんに、「何、謝ってるの~!」とクスクス笑われたので赤面してしまいました。
そのままトイレに行こうとしたら・・・。

「ちょうど良かった!実君、ちょっと手伝って!」

風呂場に手招きされたので中に入ると、彼女は手にドーナツ型の蛍光灯を持っていました。

「おばちゃん、手が届かないから、カバーを取って電球を外してくれる?」

頼まれたのでイスに立ってカバーと電球を取りました。
そのまま新しいのに換えてカバーを付けようとしました。

「あ、カバーに虫が付いてて汚れてるね。ちょっと水洗いするから待っててね!」

僕はいいところを見せようと、そのままパジャマの裾を捲って風呂場に入り、洗剤で洗いはじめました。
ゴシゴシ擦っていると、立って様子を見ていた裕美子さんが、「もうそれくらいでいいよ!ありがとう!」と言ってしゃがみました。

「でももう少し・・・」と裕美子さんの方に顔を向けました。

すると、しゃがみ込んで膝を立てた彼女の綺麗な脚が見えました。
パンツが見えそうなので思わず目を逸らしました。

ピチャッ!

洗剤が飛んで僕の顔にかかりました。
目にも入ったので目を擦ると、裕美子さんが「擦っちゃだめ!」とタオルを濡らし、再びしゃがみ込んで僕の目を優しく拭いてくれました。

「ありがとうございます。もう大丈夫です。すみません」

よく見えるようになった僕の目に信じられない光景が映りました!
裕美子さんは下に何も着けていませんでした!
初めてまともに見る、女性の性器でした。
黒々としたヘアー、その下の割れ目、左右のヒダヒダまで、全てがもろ見えです。

(これがオマンコか・・・。友達が言ってたクリトリスってのは、あの上のポツッとしたやつかな?)

そんなことを考えて、ドギマギしながらカバーを取り付けました。
汗かきの僕はすっかり汗をかいてパジャマが濡れてしまいました。

「ごめんね!パジャマがびしょ濡れ。着替えがあるから、もう1回お風呂に入り!」

裸になりシャワーを浴びはじめました。
するといきなり戸が開き、目の前にバスタオルを取った全裸の裕美子さんが立っていました。

「私も汗かいちゃった!」

そう言って微笑んでいます。
僕が小学生なので気にする感じは全然ありません。
豊かな乳房の先に綺麗なピンク色の乳首がツンと立っています。

僕が湯船に浸かっていると、彼女はこちらに背中を向けてイスに座り、シャワーを浴びていました。
僕はその後ろ姿を眺めていましたが、前屈みになった瞬間、裕美子さんのお尻の穴が見えてしまいました。
もう裕美子さんの何もかもを見てしまい、頭の中はパニック状態です。
興奮を抑えるのは大変でしたが、僕にとっては最高の思い出になりました。

夏休みが終わり、健一には内緒で何人かの友達に、裕美子さんとお風呂に入ったことを自慢しました。
友達の栄一はすごく羨ましがっていました。

「オマンコってどんな色やった?クリは?俺もおばちゃんのオマンコ見たいな~!お前、ケツの穴まで見たんか!ああ、裕美子~!!裕美子のオマンコにぶち込みたい!!」

本当にエロい小学生です。

今でも綺麗な裕美子さんに会うたびに、健一には悪いと思いながらも、オマンコ丸見えでしゃがみ込んだ彼女、それに肛門まで見せてくれた彼女を思い出しながら股間を膨らませています。

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