妹にイタズラするつもりが逆にイタズラされた

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私は現在27歳の普通の男です。
これからする話の詳細はいまだに妹には言っていません。

私が中学3年のときでした。
妹は2コ下なので、中学1年生だったと思います。
当時はインターネットなどなく、女性器を見る機会がなく、(一度見てみたい)という願望が強かったので、てっとり早く妹のを見ようと思って、風呂を覗いてみました。
受験勉強で溜まっていたのかもしれません。

風呂場の窓から覗いてみると、妹の胸とちょっと陰毛の生えた股間だけは見えましたが、肝心の女性器をはっきり見ることはできませんでした。

(せめて触ってみたい!)

そこで作戦を変更して、2人きりのときに寝たふりをして、こたつの中で手を伸ばして触ってみることにしました。
すると、その時なんと、妹が私のチンポを足でツンツンしてきたのです。
私の手はちょうど妹の太ももに届いていました。
妹がびっくりしてポン!と跳ね上がったのが印象的でした。

私は寝たふりを続けていましたが、チンポはどんどん勃起していきます。
妹が「兄ちゃん?」と話しかけてきましたが、私は返事を我慢して寝たふりを続けていました。
なぜか笑いが込み上げてきて、こたつの毛布で顔半分を隠しました。

すると妹がこたつを出て、今度は私の寝ているところに足を入れてきたのです!
今度はこっちがびっくりしましたが、目を開けるわけにもいきません。
妹は私にびったりとくっついて横になっているようでした。
初めて同年代の女の子の体温を体に感じた私は、ズボンが破けそうになるほど完全に勃起してしまいました。
妹は今度は手のひらで私のモノを確かめていました。
パンツだけだったらと後悔しました。

が、その次に、なんとズボンのチャックを下げてきたのです。
私は嬉しい反面、恥ずかしい気持ちが込み上げてきました。
私のモノはトランクスの穴からすでに出ていたので、チャックを開けた瞬間に飛び出しました。
妹はこたつの中に頭を入れて亀頭を観察しているようでした。
私のモノはビクンビクンしていたと思います。
私も寝たふりを続けて、わざとクラスの女の子の名前を曖昧に呼びながら妹の胸を触りました。

すると妹は私のモノを触るのをやめて、反対側から出てしまったようでした。
しかし私のモノはチャックの隙間からいきり立ったままです。
私も落とし所としては、勃起が終わって妹がチャックを閉めるというのが一番いいと思っていたのですが、勃起したままです。
先っぽから我慢汁が出ていて、妹の手のひらについたのが興奮材料でした。

妹は怖くなったのか、そのままトイレに行ってしまいました。
私は妹が戻ってこないうちに、さっきの太ももと胸の感触が覚めないうちにと思い、ゆっくり自分のモノをしごいていました。
1分もしないうちに射精しました。
ティッシュで綺麗に拭き取っておきました。

10分くらいして妹が戻ってきたときにはもう萎えていました。
でも、妹がまたこたつに頭を突っ込んで、裏スジを押してパンツに仕舞おうとしたとき、尿道に残っていた精液が出てしまいました。
それが妹の指についたようです。
妹は手を離して、それを見たり匂いを嗅いだりしていたようです。
しばらくしてティッシュを取る音がして、妹は私の萎えたモノを拭いてくれました。
ちょっと嬉しく思いました。

これが直接のきっかけではないのですが、このあと妹とちょっとエッチな関係になりました。
長くなったので、機会があればいつか続きを書こうと思います。

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