清楚な嫁が宅配便のお兄さんに寝取られていた

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いつも皆さまの投稿を、とても楽しく読ませて頂いています。
私もいつかは投稿してみたいと思っていましたが、平凡な私には37年間、一度もエッチな経験など訪れませんでした。
ましてや嘘や妄想で書けるほどの想像力などありません。
ですから私は、自から行動に出ることにしました。

私自身、人に自慢できるものなど何もありません。
しかし唯一、誇ることができることがあります。
それは嫁です。
なぜ、私などと結婚してくれたかは分かりませんが、明るくてやさしい、私の理想の女性です。
小学生の子供が2人いる今でも、スタイルは出産前とほとんど変わらず、本当に美しい嫁です。

その嫁を使ったイタズラを考えました。
まず秋葉原に行き、隠し撮り用の8時間録画のできる小型カメラを購入しました。
その足でアダルトショップに行き、ピンクローターと少し大きめのバイブも購入しました。
そして会社の飲み会で帰りが遅くなった時、嫁にはビンゴゲームの景品で貰ったと嘘をつき、その日はそれを使ってセックスをしました。
それからしばらくはセックスのたびにローターとバイブを使い、嫁の身体に大人のおもちゃの味を覚え込ませました。

私が何がしたいかと言うと、清楚で真面目な嫁がオナニーをするところを、どうしても見てみたいのです。
私は嫁がいない隙に、部屋全体が見渡せるように、エアコンの上に小型カメラを取り付けました。

その日、いきなり収穫がありました。
嫁が風呂に入っている隙に、小型カメラで撮影した映像を自室のパソコンで確認したのですが・・・。
昼食の洗い物を終えた嫁は、ローターとバイブを持って現れたのです。
私の股間はそれだけで爆発寸前でした。
しかし、オナニーはしているようなのですが、エアコン側からの映像ではソファーが邪魔をして、嫁の後頭部しか見えませんでした。

次の日、今度はエアコンとは反対側の、子供の賞状などが飾ってある後ろに小型カメラを設置しました。
そして昨日と同じように、パソコンで映像を確認しました。
いつ嫁がオナニーを始めるかドキドキしながら見ていると、嫁は携帯電話で誰かと話しています。
話が終わり携帯を切ると、窓を閉め出しました。
そしてエアコンのスイッチを入れました。
なにか嫌な予感がしました。

しばらくすると嫁は玄関の方に向かっていきました。
そして宅配便の制服を着たお兄さんと一緒に戻ってきました。
そういえば、嫁が少し前に、「今度の宅配便の人はイケメン」だと言っていたような気がします。
ますます嫌な予感がしてきました。

嫁と宅配便のお兄さんは、昨夜の残りのカレーを笑顔で食べていました。
どういう状況なのか理解できず、私は頭が混乱してきました。
カレーを食べ終えたお兄さんは、昨夜私が飲んだ缶コーヒーの空き缶を灰皿にしてタバコを吸いはじめました。
そういえば最近、我が家は誰も吸わないのに、部屋の中がタバコ臭い時がありました。

お兄さんがカメラの位置からは死角にいる嫁を手招きして呼び寄せると、嫁はお兄さんの胸に飛び込み、自らキスを始めました。
結婚する前も後も、私には一度もそんな事はしてくれたことがありません。

(清楚だと思っていた嫁が・・・)

失望と共に、なぜか私は興奮していました。

お兄さんは自らズボンとパンツを脱ぎ、嫁に咥えさせました。
お兄さんのペニスは、かなり小さく、それを嫁はやさしく包み込むように舐めています。
お兄さんは服の上から嫁の胸を揉んでいました。

私はもう我慢できず、嫁とお兄さんの行為を見ながら、マスターベーションをしました。
あまりの興奮に、私は1分ともたずに射精してしまいました。

嫁はお兄さんにコンドームを被せると、お兄さんに跨って腰を振っていました。
私とのセックスでは見せたことのない、とても幸せそうな顔をしていました。
女は大きなペニスが好きだと思い込んでいた私は、少なからずショックを受けました。

行為が終わった後も2人は抱き合い、恋人同士のようにキスを続けていました。
もう私は見ていられなくなり、そっとパソコンの電源を切りました。

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