遅咲きの私が主人以外の男性と初めてのセックス

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私は20歳で主人と知り合い、25歳で結婚するまで主人以外の男性を知らないことになっています。
実際に遅咲きです。
主人と知り合うまで、他の男性とセックスしたことがなく、主人が初めての男性でした。
主人と知り合う前は、キスや胸を触られるくらいまでの関係に進んだことがある男性も2人ほどいましたが、奥手すぎる私は素直に男性を受け入れられるほど気持ちを許せませんでした。
ですから、Aさんと知り合うまでは、本当に主人以外の男性とセックスをしたことがなかったのです。

Aさんは私が働いている職場に出入りする運送屋会社の運転手さんで、背も180センチくらいあり、お話も楽しくて、とても魅力的な私より3歳年下の男性です。
そんな彼ですから私の会社の若い女の子たちにも人気があり、既婚者の私には縁のない人だと感じていました。

ある時、配達の荷物を持ってAさんが窓口にやってきました。
受付の子がいないらしく、私が荷物の引き取りをしました。
さらにその日はホワイトデーで、突然彼からプレゼントらしき小さな包みをいただきました。
Aさんとは荷物の受け取りで何度かお話ししたことがある程度だったので驚きましたが、彼は何も言わず、ただにっこり笑って去っていきました。
いただいた包みを更衣室で開けてみると、おしゃれなピンクのブラとパンティが入っており、『前から気になっていました。良ければ連絡下さい』とメモ書きがあり、そこには彼の携帯番号が書いてありました。

3日後、私を家に1人置いて、バイク好きの主人は友達と1泊2日のツーリングに出かけてしまいました。
前日、たまたま小さなことで主人と喧嘩した後だったので、前から気になっていたやさしい笑顔のAさんのことを愛おしく思い、Aさんの携帯に電話をかけてしまいました。
最初は緊張してお互いギクシャクした会話でしたが、すぐに盛り上がり、30分くらい会話しているうちにドライブに行こうと誘われました。

(主人も1人で仲間と遊びに行っているのだから私だって楽しまなきゃ・・・)

そんな気持ちで私はAさんの誘いを受け、1時間後に迎えに来てもらいました。

Aさんは、私を湖や色々なところへ連れて行ってくれました。
移動中の車中も大変楽しく会話も盛り上がり、夕食をご馳走になった後、自宅に送ってくれました。
そして別れ際、突然抱き締められてキスをされました。
私は嬉しさの反面、一瞬主人の顔を思い出しました。

私「私、結婚してるし、こんなことだめだよ」

Aさん「旦那さんがいることは承知している。でも、なおみさんのことが好きでたまらない」

再び抱き締められ、ディープキスをされました。
最初ちょっと抵抗しましたが、彼の舌が私の口に入ってきたのと強く抱き締められたおかげで急に感じてしまい、あそこがジュンと濡れてくるのが分かりました。
自宅の前だったので近所の目も考え、私から「ホテルへ行こう」と言いました。

ホテルでシャワーを浴びた後、下着姿で彼がバスルームから出るのをベッドの中で待ちました。
もちろん彼からプレゼントされたピンクの下着です。
こうなることを期待して、この下着を穿いていたのかもしれません。
彼はバスルームから出てくると私の下着に気付き、「俺がプレゼントしたやつだね」と喜んでいました。

Aさんは私にディープキスした後、下着を脱がせてくれました。
パンティを下ろされたときは本当に恥ずかしかったのですが、彼は「綺麗だね」と言ってアソコを舐めてくれました。
私は主人以外の男性にアソコを見られるのはもちろん、舐められるなんて思いもしなかったので、すごく感じてしまいました。
主人の舐め方とはまったく違い、頭の先まで真っ白になる感じでした。
音を立てながらクリトリスを吸われたとき、「あ~、すごい、イク~!」と声を出しながら達してしまいました。

達した後は、私自身の歯止めがきかなくなり、Aさんのペニスを弄るようにしごき、そして頬ずりしました。
初めて見る、主人以外のペニスでした。
Aさんは身長も大きいせいか、それに比例するようにペニスも太く、そして長いのです。
反り方もすごくて、勃起した硬さも形も素晴らしいペニスに思えてなりませんでした。

興奮していた私は彼の勃起したペニスを何の躊躇いもなく口に含みました。
先の割れ目からは甘酸っぱい露がたくさん溢れていました。
それを私は舌先ですくい取り、唇と手を使い上下にしごきました。
彼のペニスは太くて長いので、両手で握り締めました。
亀頭も大きいため、私は顎の感覚が少し麻痺してきて、彼のペニスは私の唾液と彼自身の甘酸っぱい露で、グチュグチュとイヤらしい音が部屋中に響きました。
その音に私はますます興奮し、夢中で彼のペニスを舐め回し、しごき続けました。

するとAさんは突然、「あっ、イキそう」と声を出し、私の口に射精してしまいました。
その量はすごくて、なんとか亀頭を咥えて唇から溢れないようにしていたのですが、口からこぼれてしまいました。
もちろん主人以外の男性の精液は、初めてでした。
すごく濃厚で、ましてや好きなAさんの精液ということで、味わって飲み込みました。
口に入りきらずにこぼれた精液が玉にべっとり付いてましたが、勿体なかったので舌先ですくい、そして袋もペニスも口で綺麗にしてあげました。
その間Aさんは「うっ、あ~っ」と腰を引いたりしてましたが、それがかえって可愛く思えて、結局ペニスの根本から精液を絞り出すように吸い出しました。

そこからのAさんはすごく激しくて素敵でした。
ずっとペニスは逞しく勃起したままで、バックからしたり、私が上になったり、朝までセックスをしました。
部屋に備え付けのコンドームを使い切ってしまったため、それからは彼がイクときは口の中や胸、そして顔にかけてもらったりしました。
私自身も朝までに何回イッたのか分からないくらいでした。
仮眠をするときも彼の上に乗り、アソコにペニスを入れていたくらいです。

翌朝ホテルから出るときは2人とも腰がフラフラでした。
彼に車で送ってもらう途中も私から積極的にズボンのチャックからペニスを出し、しごいたりしゃぶったりしました。

彼とはその後、3回ほど会ってセックスしました。
一応主人とも上手くいってますが、今でもAさんからお誘いの電話があります。
主人がツーリングに出かける季節なので、早くチャンスが来ないかと楽しみです。
もちろん主人には内緒です。
でも、Aさんとセックスした後は、なぜか主人に優しくなれるのです。

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