純情系ビッチな女子高生に翻弄されまくり・後編

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その日は仕事中も上の空だった。
なんとか体勢を整えようとしてMに日光の時の話を振ると、恥ずかしそうに顔を真っ赤にして、「そうですね・・・」しか言わなくなる。
いつものMだ。
俺は何がなんだか判らなかった。
俺の妄想が作り出した夢なんだと思っておかないと本気で仕事できないから、夢だということにして俺はなんとかバイトを終わらせた。

でも現実に引き戻された。

M「上がりますね?お疲れ様です。◯◯で待ってます。終わった後、よかったら来てください」

俺も急いで上がった。
従業員室に行くとまだMがいた。
くっせえ店長と2人で楽しそうに話してた。
俺は訳がわからなかったから、Mに「どういうこと?」って聞きたかった。
だから店長に早くいなくって欲しいと思って念じた。
ちなみに店長は俺のことが嫌い。
だから俺が来た瞬間、「お疲れ」とか言って仕事に戻ってった。
俺はここぞとばかりにMに質問しようとしたんだけど、Mは着替えるのか、カーテンを閉めた。
だから俺も着替えて、Mが出て来るの待ってた。
2chでも見てようと思って椅子に座ったら、背中をトントンって叩かれて、後ろ振り向いたらMがニコニコしながら立ってた。
カーテンを捲って、下着姿で。
動揺しすぎて携帯落とした。
もちろん勃起した。

Mがカーテンから顔だけ出して、ニコニコしながら廊下のほうを確認して、俺のこと引っ張ってカーテンの中に入れた。
俺は何がなんだかわかんなかったけど、とりあえず勃起してた。
目の前に下着姿の女の子。
ここがバイト先ってことを忘れた。
理性が吹っ飛んだ俺がMに抱きつこうとしたら、Mが寄りかかってきて、「んふふ」って笑いながら俺の息子に限りなく近い太ももを撫でてきた。

M「ねぇ」

真っ赤になりながら、それまで下を向いてた顔をそっと上げて、上目遣いで俺のこと見てきた。

M「可愛い///」

またMは「ふふ」って笑った。
俺は何もできなくて固まってた。
自分が情けなさ過ぎて泣きそうになった。
それに悔しかった。
年下の女に転がされてる気がしてものすごく情けなかったし、勃起してる息子に対して腹が立った。
色んな負の感情が押し寄せてきたが、それにも勝る感情があった。

(気持ちいい・・・)

気持ちいいんだ!
情けないし悔しいし悲しかった。
でもそれを気持ちよく感じている俺がいた。

M「先、行っててください」

Mはそう言って俺の耳を齧って、俺のことを押してカーテンから出した。
カーテン越しに聞こえてくる服を着ている音がたまらなかった。
俺は前屈みの変な恰好で、「お疲れ様でーす」ってバイト先を後にした。

とりあえずMに言われた通り、◯◯で待つことにした。
暇だから俺は雑誌を立ち読みしてた。
どれくらい読んでたかわからなくなるほど長く感じた。
そしたらふわっていい匂いがした。
Mの匂い。
書き忘れてたけど、Mはすごくいい匂いがする。
シャンプーの匂いもあるけど、なんか安心する匂い。

(あ、Mだな)って思った。

そしたら店の中なのに抱きついてきて、俺が後ろ振り返ったらニコニコしながらMがココアを渡してきた。
あったかかった。
2人で店を出て車に移動。
Mはホットレモンを飲みながら、「お風呂に入りたいです」って言いだした。
俺は、(まだ付き合ってないのに?)とか考えてたけど、勃起しっぱなしの息子をどうにかする必要性を感じていたので、ホテルに行くことを提案した。
Mは、「いいんですか?」って笑ってた。

もうどうにでもなれってことで俺らはホテルに向かった。
実際、お風呂なんて家に帰って入ればいいだけだし、俺らがわざわざホテルまで行ってお風呂に入る必要なんてなかった。
だからこれは誘ってるんだって確信した。

なんとか息子が爆発する前にホテルに着くことができた。
部屋に入ると、Mはお風呂の準備を始めた。
俺はそわそわしてどうしようもなかったけど、とりあえずベッドに座って余裕なふりをしてテレビを見ていた。

M「俺さんはお風呂、どれくらいの温度が好きですか?」

俺「なんでもいいよw」

もうこの時にはセックスしか頭になかった。
当たり前だ。
下着姿を見せられてホテルに来たらやることなんてひとつだぜ!!
だけど、そんな様子を微塵も見せないんだ、Mが。
せかせかお風呂の支度をしたり、タオルを準備したり、「シャンプーは何使います?」とか言って、「フロントに頼まなきゃですね~」とか。
俺は拗ねた。

(まじでこいつ、する気ねえのかよ)って、だんだん興奮が怒りにシフトチェンジしていった。

それくらいMは俺を遠ざけて、お風呂の作業をしてた。
笑えるだろ。
だから俺は痺れを切らして、Mを抱っこしてベッドに運んだんだ。
そしたらMは真っ赤な顔になった。

M「やめてください・・・///お風呂が沸いたので先にどうぞ」

そう言って俺の腕の中からするりと抜け出して、ソファーに座ってテレビ見だした。
ムカついたから、「ありがとう」とだけ言ってお風呂に入った。
お風呂に入って思った。

(俺、何してんだ・・・?)

悲しくなった。
期待して勃起して勃起して勃起して、のこのこホテルまでついて来て結局・・・。
抜こうかと思ったけど、眠くなってきたから、抜かずにお風呂から出た。
そしたらMは、「先に寝てていいですよ♪」とか言ってお風呂に行った。
お尻がちらっとだけ見えたから、まあいっかとか思ってる自分もいた。

寝ようと思ったけど、悔しくて眠れなくて、テレビを見てた。
でも、シャワーの音が聞こえるとムラムラするわけ、男だから。
その音を聞いてるだけでも幸せだなとか思ってた。
そしたらいきなりドアが開いた。
先に寝てていいと言われてたし、なぜか寝てなきゃまずいと思った俺はタヌキ寝入りをした。
今思えばなんでタヌキ寝入りなんてしたのか自分でもわからない。
そしたらMはいつもみたいに「ふふ」って笑った。
俺はこの時点で負けたと思った。

M「寝ちゃったんですね?寝顔が可愛い。ちゅっ・・・ん・・・はぁ・・・」

俺が寝てるのに、舌を突っ込んできた。
でも、それに応えれば起きてるのばれるから、俺は寝たふりを続けた。
Mはゆっくりとキスをしていって、俺の目とかほっぺにしはじめて、首、耳と移してしていった。
耳に来た時。

M「わかってるのにな・・・はぁはぁ・・・可愛い・・・」

めちゃくちゃ耳を舐めながらたまに甘く噛んできた。
もう俺はイキそうだった。
少しだけ冷たくなった手を服の中に入れてきて、ズボンのベルトに手をかけられた時、思わず声が出た。
ベルトに触った時に手がちんこに当たった。

M「もう寝たふりはいいですよ?それとも襲われるのがお好きなんですか?」

また、「ふふ」って笑われた。
ズボンをすんなり下ろされて、息子が嬉しそうに飛び出した。

M「俺さんのおっきいんですね・・・知らなかった」

俺が何か言おうとするのを遮るように、いきなりMは俺のちんこを口で咥えた。
ちっちゃい口からは想像もできないくらい奥まで咥えてくれて、舌でねっとり舐められながら上下されて、俺はもう我慢できなかった。
勝手にイッちゃえと思うほど、俺は判断力を失ってた。

M「だめですよ?勝手にイッたりしちゃ」

いきなり口を離されて泣きそうになった。

(俺にどれだけ我慢させれば気が済むんだよ・・・)

もう少しだったところで止められて、泣きそうになったところを手で優しく撫でられて全身に鳥肌が立った。

M「そんなに腰動かして・・・したいんですか?」

俺「・・・」

一気に咥えられた。
俺は風俗とか行ったことがないからわからないけど、まじでうまいと思った。
何より丁寧さが伝わってくる。
俺はまた絶頂を迎えそうになった。
でも、すぐにばれる。

M「言ってください」

俺「え?」

M「したいなら言ってください」

俺「・・・セックスしたいです」

M「可愛い・・・///」

俺はもう理性の欠片もなかったし、周りなんて見えてなかったから気付かなかったけど、Mはタオルを1枚巻いてるだけの恰好だった。
気付いた瞬間、興奮した。
そのタオルを取らずに俺のちんこにキスをすると、俺の耳元で「失礼します」と言って、俺に跨がってきた。

M「・・・んっ・・・はぁ・・・おっ・・・きぃ・・・っ・・・」

いきなり騎乗位で挿入してきた。
俺はまさかいきなりいれられると思ってなかったから、Mのキツすぎるまんこのせいで一瞬にして果てそうになったが、そこは気力でセーブした。

M「ぁっ・・・だ・・・め・・・もうだめ・・・あああああ」

自分の腕を噛みながら声を出さないようにするMが可愛くて下から突き上げた。
そして俺は果てた。
Mは不敵に笑った。
俺が射精したのがわかったのか抜こうとした。
でも不敵に笑ったMが可愛くて俺の息子は元気になった。
下から思いっきり突いた。

M「ぁっ・・・だ・・・めです・・・やめてくださああああぃ。あああ・・・ごめんな・・・っさ・・・いっ・・・ぁぁああ」

目に涙を浮かべながら自分でも腰をクネクネさせていた。

M「ぁぁぁっぁああっ・・・はぁはぁ」

膣が痙攣したからちんこを抜いた。
初めて勝ったと思った。
するとMはにやりと笑って、俺のまだ元気なちんこを思いっきり咥えた。

M「ジュルジュル・・・はぁはぁ」

一気に吸い上げて、綺麗にお掃除してくれた。
口を離してMはまたにやりと笑った。

M「ごちそうさまでした」

おわり。

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