友人の母に頼み込んで童貞卒業・後編

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我慢できなくなったので、いよいよ挿入です。
手探りで挿入しようとしましたが、場所が分からず、なかなか入りません。
すると清子が手伝ってくれて、ようやく挿入できました。
ヌルっとオマンコに入った感触がすごく気持ち良かったのを今でも覚えています。

腰を振りはじめると、「あん、あ~ん」と喘ぐ清子。
胸を舐めキスしながらピストンしていると・・・。

「中には出さないでね。今日は危険日だから」

と心配そうにします。

「清子」と何度も呼ぶと、気付いたように「あなた」と返してくれます。
とうとう我慢できなくなって、思い切り中に出しました。
ビックリするくらい精子が出ました。

「ああ~、中はダメって言ったでしょ」

「ごめん」

謝って、キスを何度もしながら、しばらく抱き締めていました。

「赤ちゃん、できちゃうかもよ」

真剣な顔の清子。
私も若かったです。

「俺はいいよ、清子が離婚してくれたら結婚したい」

「何バカなこと言ってるの?」

少し怒り気味です。

「本気だよ。高校を卒業したら働くよ」

そう言って清子にキスしました。
清子が離れようとするのできつく抱き締めたところ、チンポが復活してきました。

「まだだよ、清子」

耳元で囁き、驚く清子を再び組み敷いて、キスをしながら腰を振りはじめました。

「ちょっと、ああ~ん」

身体は正直だなと思いました。
バックや騎乗位を楽しみ、嫌がってはいましたが『写るんです』を使ってハメ撮り写真も撮りました。
もう清子は動くダッチワイフ状態でした。

「今度は中はダメよ」

そんな清子の様子にムクムクと湧き上がる支配感。

「清子、誰に言ってるの?」

「あなた、中はやめて」

そう言いながらも感じている清子。

「俺の奥さんってことを忘れた罰だ」

また中出ししてやりました。

「も~う」

「だから俺は本気だよ」

「もう思い出になったでしょ?」

清子が終わりにしようとするので、すかさず言いました。

「息子に言うよ。ハメ撮り写真もあるし」

目の前で『写るんです』をちらつかせます。

「じゃあ、いつまで?」

「旦那さんも友人も明日の夕方まで帰ってこないから、それまで」

呆れたような、諦めたような表情の清子と一緒にお風呂に入りました。
その後は、エロビデオで見たことを、とにかく全部清子で試しました。

お腹が減ってきたので、以前勉強の時に食べさせてもらった生姜焼きを清子に作らせます。
当然、裸エプロンです。
料理中にフェラをさせたりとイタズラをしていたら再びチンポはギンギンに。

「今作ってる途中だよ」

構わず手を引き、料理を途中でやめさせて夫婦の寝室に連れて行きます。

「俺とセックスする方が大事だろ?」

性奴隷のようなエプロン姿の清子を抱きます。
もちろん中出しです。

満足したので再び料理を作らせ、2人で食べました。
時計を見るとまだ14時でした。
念願の清子との初セックスを済ませ、清子の手料理も食べ、私は居間でテレビを観ながらダラダラしていました。
チンポが復活しそうになったので、ちょうど隣で洗濯物を畳んでいた清子を捕まえます。
頭を股間に持ってくると、もう抵抗なくしゃぶってくれました。

「清子、入れるぞ」

「うん」

清子が横になり、2人で抱き合います。
初セックスのときはなかなかオマンコに入らなかったのが嘘のようです。
身体を重ねて絡むだけですんなり入ります。
5回目でさすがに精子はあまり出ませんが、また中出しです。

そのまま眠たくなって寝てしまいました。
電話のベルで目が覚めました。
気がつくと20時でした。
清子は保険か何かの用事の電話に出ていました。
そばに行くと確認作業のようなものをしていたのですが、電話が長く、子機だったので、清子を連れて居間に戻って、ソファーに清子を座らせその後ろから抱き締めます。

「ちょっと」

受話器を押さえて窘めようとする清子。

「いいから」と続けさせて、ブラを外しておっぱいを揉んだりオマンコを弄ったりしていました。

少し眠ったこともあってかチンポは復活。
そこで清子のパンストとパンティを一気に脱がし、バックで挿入を試みます。

「本当にやめて」

ちょっと怒り気味の清子でしたが、構わず生挿入しました。

「あっ、ちょっと待ってもらえますか?」

たまらず受話器を押さえます。

「電話が終わるまで待ってよ」

チンポを受け入れたまま話す清子に興奮し、そのままオマンコに出し入れしていると、清子は諦めたのか保留に切り替え、チンポを受け入れました。
キスをしながら3分くらいで中出しです。

その後の夕食ではビールを少し飲みました。
食後に居間でテレビを観ながら清子を抱っこしつつ、清子の若い頃の写真を眺めます。
やがて旦那とのキス写真が出てきたので、「何だこれ?」と怒ります。

「仕方ないでしょう、あなたが生まれる前よ」

「なんか俺たち、本当の夫婦みたいだな」

そう言うと清子は我に返ったようにハッとした顔になりました。

「そろそろ帰らないとご両親が心配するよ」

電話を借りて友人の家に泊まると家に伝えました。

「泊まってくの?」

唖然とした顔の清子。

「明日までたっぷり可愛がってやるからな」

2人で風呂に入り、身体を洗いっこ。
チンポが復活したところで再びセックスです。
寝る前までキス写真を撮ったりと、カップルのようにイチャイチャしました。

24時を過ぎて、ようやく寝ることになったとき。
清子がパジャマ姿で寝ようとするので・・・。

「裸になれ」

「裸でなくてもいいでしょ、何で?」

「夜中にしたくなったらすぐできるようにだよ」

「私が寝ててもする気なの?」

驚いた顔の清子。

「俺は本気で清子を俺の妻にするからな」

諦めたのか清子は裸になり、私に身を任せて寝ました。
一緒の布団で寝ると改めて本当の夫婦という感じがして、それだけで興奮してチンポが立ってきました。
そのまま挿入しようとすると・・・。

「若いってすごいけど、あなたは絶倫ね」

さすがに最後のセックスかなと思いつつ、キスからじっくり清子を味わいました。
そして清子がだいぶ感じ始めてきたところで挿入。
キスをしながら耳元で囁きます。

「清子、愛してる」

「私もよ、あなた」

最後はまた膣内射精。
そのまま寝てしまい、朝、清子に起こされました。

「朝よ、起きて」

「清子、帰るね」

「あんなにセックスしたのは初めてよ」

玄関で別れのキスをしました。

「気を付けてね」

見送る清子にまたキス。

「も~」

もしかしたら、もう一生清子を抱けず、旦那が再び清子を抱くと思ったら、チンポがまた反応してきました。
すかさず寝室に清子を引きずり込みました。

「まだするの?今日は帰ってくるんだから」

あり得ないという表情です。

「清子を旦那に渡したくない」

ブラとパンティだけ脱がしてセックスしました。

「もうダメ、夫が帰ってきたら大変だから」

そう言う清子をよそにオマンコに挿入しました。
この時、本気で友達の母を愛していることを実感しました。

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