一流企業の夫より三流営業マンのチンポを高評価する女

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俺は少ない小遣いで風俗で豪遊するため、パチンコ・パチスロで増やしているが、なかなか時間も資金も少ないので、3万の小遣いを6万にするので精一杯だ。
ただこの月はまぐれが重なり、なんと20万オーバー!

(よし、ソープに行きまくるか!)ってなわけで、1回3万のソープに数回通った。

最初はすげー楽しかったんだ・・・。
嬢も可愛いんだけど、ソープって結局相手にリードされるまま流れで出させられてる感が強くないか?
なんか違うなと思った俺は、せっかくの臨時収入を有効に使うため、ネットで色々探して若デリや熟デリに行きまくったが、これにもすぐに飽きてきて、残金も5万くらいまでに減ったのでその月は終わった。

翌月、まだ先月の残金があったので余裕でスロットを打ってたらそこそこ稼げて、残金と合わせて15万くらいまで資金が回復した。

(よし、今度は素人を攻めまくるか!)

と、出会い系の掲示板を探してみたが、なかなか無料掲示板だと良い女がヒットしない。
でも有料は胡散臭い気がして、ひたすら掲示板に書き込んでみた。
そしたら板に女性の書き込みを見つけた。

『20代後半の主婦ですが、誰か午後から夕方まで遊びませんか?』みたいな書き込みだった。

なんでも旦那が関東北部のU市に単身赴任していて週末しか帰らないらしい。
子供は夕方まで学童保育で、パートはしてないようだ。
平日に時間の都合がつく俺は、物は試しと返信してみた。
まあどうせ競合して返事は来ないだろうと思ったが。
すると案外すぐに書き込みがあった。
ただし、やっぱり条件付きだった。
しかも相手のスペックを聞いたら、痩せ型で胸はなさそうな気配。
本人曰く、六本木のお嬢様で、旦那が一流企業に勤めるハイソ妻的な売り込み。
いやいや、条件付きでハイソっておかしくね?
まあ、それでも『別5、G付』の条件を呑んで会うことにした。
ただし、こっちも即尺が条件だ。
すると相手はさらに条件をつけてきた。
先に俺がホテルに入り、15分以上経ってから指定された部屋に入るとのこと。
なんかデリみたいだが、一緒に出入りするところを誰かに目撃されたくないらしい。

(もしかしてこいつ、素人のふりした裏デリか?)

なんか失敗したかもと思いつつ、まああぶく銭をドブに落としたと思って会うことにした。

約束の日、指定されたのは、俺の住んでいる隣の市の郊外にあるホテルだった。
ちょっと遠いが、俺的にもその方が都合がいいので、車を近くの大型店に停め、そこから徒歩でチェックインした。
部屋番号をメールで伝えてしばし待つと、ピンポンとチャイムが鳴った。
すぐに俺はベルトを緩め、玄関での即尺の準備をして、扉の前に仁王立ちで待機した(笑)
少し電気を落し気味にして、ギンギンの俺様を見て引かれないように待っていた。

「こんにちわ、◯◯さん」

小声で俺に声をかけながら女は入ってきた。

「約束通り、即尺の準備して待ってるよ」

女は「まじで!」と笑いながら靴を脱ぐような気配で入室してきた。

「じゃあ、いっただきまーす!」

扉を開けると同時に女は跪き、手を添えながらパクッと咥えてくれた。
俺は女の頭に手を回して、髪をナデナデしながら頭を軽く前後に振ってみた。
割と気持ちいい。
しゃぶりながら上目遣いで俺を見る女と目が合った。

「キャー!!!」

女は俺を認識すると叫び声を上げた。

「お、お前!」

俺も瞬時に理解して立ち尽くした。

女「なんであんたが・・・ッペ!!!」

ゴシゴシと袖で口を拭いながら恐ろしい目で俺を睨む女。

俺「お前かよ、ったく」

そう、お互いに知ってる顔だった。
しかも仲が悪い知り合い。
最近会ってなかったし、アドレスも知らなかったから全く気がつかなかった。

「まさかお前とはな・・・」

うなだれる俺。

「こっちこそ。あんただったら来なかったわよ!帰る!!」

女はすぐに玄関に行こうとするが、そうはいかない。
ノーパンで来いと言っていたので、後ろから片手で腰を抱きすくめ、片手はアソコに回した。

「ノーパンでこんなにヌレヌレで帰れんのかよ!!」

「何すんの!やめて!!」

俺は構わずベッドまで引きずって放り出した。
そこからはほぼ強姦に近かったが、着衣のままヌレヌレのマンコに俺のモノを突っ込んだ。
腰を押さえてバックからだ。

「バカ!!やだ!!ふざけんな!!」

色々叫んで暴れていた女だったが、腕ごと俺に押さえ込まれ、ガンガン突きまくると次第に大人しくなり、「っくっく・・・ううーん、あっあっ!」と甘い声を出し始めた。
休まず腰を振り続けていると・・・。

「っあ・・・そこ!!そこ!も・・・もっと!!!」

なんて女が言い出したので、いきなり抜いてやった。

「あん!なんで!?」

ベッドにうつ伏せになって女が振り向く。
その目は完全に潤み、その口は欲しがっていた。

「上からこい!」

そう言うと俺はベッドに仰向けになった。
女はモゾモゾと俺の上に乗り、モノに手を添えて自分で入れてきた。

「っあっちゅ・・・っく・・・」

声を出しながらすぐに自ら腰を振りはじめる。

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!!!」

どんどん腰を上下させる速度が上がってきた女は、俺の腹に手をつき、膝を使ってガンガン上下の抜き挿しを速め、頭を振り乱しながら感じまくっていた。
だんだん俺も高まってきてイキそうになる。
女の腰を掴み、上下させながら俺も腰を突き上げた。
声にならない叫び声を上げながら酔いしれる女に・・・。

「イクぞ!!中で出すぞ!!」

そう宣言して高速で突き上げた。

「だめだめ・・・っあっあ!!!・・・中はだめ!!」

言葉とは裏腹に、女は俺の突き上げに呼応することをやめなかった。
さらにピッチを上げた俺は女を抱きかかえるようにしてすべてを注ぎ込んでやった!

「あーーーっ!!!」

断末魔のような声を上げる女。
イッたかどうかは知らないが、俺は女の奥にすべてを吐き出した。

それがきっかけで、その女とは仲良くなった。
同じ教室に通っている趣味のサークル仲間が「なんで?」と色々言ってくるほどだ。
もちろん今でも時々会ってやっている。
通い妻とまではいかないが、旦那にはパートを始めたと言って午前中だけパートに行き、午後は俺の家というパターン。

女は俺にいつも言う。

「なんでこんなにいいのに奥さんと別れたの?」

この女にとって男の評価はチンポだけらしい。
まあ一流企業の旦那より三流営業マンのチンポを高評価してくれてる間は良好な関係が続きそうだ。

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