エロい外人に挑発されて彼女と海の家で公開セックス

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以前付き合っていた彼女と初めてセックスした時の体験談です。

その時、僕は23歳の社会人1年目、彼女は21歳の女子大生でした。
一応言い訳しておくと、お互いに童貞処女ではなかったけれど、どっちもそこまでセックスに積極的なキャラではありませんでした。

その時はまだ付き合いはじめて3ヶ月くらい。
キスして手を繋いだけれど、まだ初セックスはしていない時期の7月、僕と彼女は湘南に海水浴に行きました。
僕はいい感じになればその夜、彼女を海沿いのラブホに誘おうと思っていたのですが、「海の家で夕陽を見ながら飲もうよ」と彼女に上手くかわされた感じでした。
でも、彼女はとても慎重派なイメージだったので、黒髪ツインテールにしてきてくれた彼女の水玉模様の水着姿を見られただけでも、とりあえず進展だと思っていました。

湘南なので海沿いにチャラい感じの海の家がたくさんあり、ズンズンと低音を響かせたクラブみたいにお酒を出しているスペースで僕たちは飲みはじめました。
彼女は海から上がって上半身は水玉ビキニのままですが、下半身は腰回りの露出を抑えるために透け素材の年齢の割には大人っぽい赤いパレオを巻いていました。
まだ明るい時間から彼女はモヒート、僕はコロナビールを飲みはじめました。

「なんだか外国に来たみたいだね~」とお互いに上機嫌でした。

その店の客は全部で10人くらい。
たまたまなんでしょうが、そのうち6人が外人客、日本人の30代くらいのサーファーみたいなチャラそうなカップルが1組、そして僕たち20代カップルという感じで、確かに異国感がありました。
外人客たちは僕たちが子供に見えるらしく、ちょいちょい通りすがりに話しかけてきます。
僕たちは英語がはっきりはわからないので、ここからの外人の台詞は大体雰囲気です。

「お嬢ちゃんたち、お酒飲んでママに叱られないのか?」

「ボーイは経験済みか?まだだろ?」

バカにされてる感だけははっきりわかりました。
彼女は大人しいキャラのくせして結構負けず嫌いなので、外人たちに聞こえないように、「ウザ!」とか呟いてました。

そのうち外人のうち1組の男女が、ビビるくらいのエロさでみんなが見ている前でいちゃつきはじめました。
髭面の40代の外人男の座っている背中に、同じく40代のグラマラスというか太った派手な外人女が、音楽に合わせて水着の股間で円を描くように擦り付けています。
しかもお互いアヘ顔で、みんなが見ているというのにとにかくエロいのです。
さらにもう1組のカップルらしき男女が、抱き合っておっぱいを触ったりケツを揉み合ったりして、「ア~」とか「オ~」とか大きな息を出していました。
僕は、お盛んだな~くらいしか思わなかったのですが、彼女はムッとして酒を飲むペースがアップしました。
さらに外人たちはこっちを見ながら・・・。

「おい、子供が見てるぞ!」

「いいぞ~もっとやれ」

みたいに、囃し立てている雰囲気も伝わってきました。
そんな状況がしばらく続いた後、彼女がテーブル越しに僕にキスを求めてきました。
彼女から身を乗り出すようにして、まるで外人たちに見せつけるようにキスをすると、彼女は僕の手を取って自分の胸の谷間にねじ込みました。
谷間と言ってもそんなにないのですが、僕はびっくりしました。
彼女が、「ふぅ~ん」といやらしい声で僕を誘ってきました。
僕は遠慮がちに水玉ビキニの中に手を入れて彼女の柔らかい肌を撫でました。
彼女が外人たちの視線を意識しているのがよくわかります。

さらに彼女は、僕の手が彼女のビキニの中に入った状態を上から手で押さえて維持しながら席を立つと、僕の膝の上に横向きに腰かけるように乗ってきました。
彼女の小さくて柔らかいお尻がパレオ越しに感じられます。
そして僕を抱きかかえるようにキスをして、「もっと触って・・・」と耳元で囁いてきました。
僕はそのまま水着の奥に手を押し込み、ついに彼女の乳首を摘みました。
直接は見なかったのですが、カップのちょうど真ん中に小さめの硬くなった乳首があり、遠慮がちに摘まんだり緩めたりするうち、彼女がお尻の穴に力を入れたり緩めたりして感じているのがわかりました。
彼女の肩越しに向こうを見ると、外人たちがニヤニヤしながら見ています。

「あいつら、俺たちに触発されたか?」

「いいぜ、こっちももっとやってやるぜ」

明らかに彼らもこっちを意識しているのがわかりました。
抱き合っている外人男の手は女の水着のお尻に突っ込まれていて、40代のほうの女は股間を男の腰骨に擦りつけて、角オナニーでもしているような動きになっています。
2組とも、男のペニスが海パンの中でガチガチに勃起しているのを隠そうともしていません。
僕は面と向かって見られているのが恥ずかしくなり、体の向きを変えて、外人たちからは僕の背中しか見えないように調整しました。
しかし彼女は、外人たちへの対抗心から、完全にスイッチが入ってしまっていたようでした。
僕が乳首を触るのに反応して、「アア~ン」と結構はっきり、エッチな声を出して感じています。
さらに僕の海パンに手を突っ込んで、中で手コキをはじめてしまいました。

「ああ、うう!」

僕が思わず声を出すと彼女はさらにエスカレートして、僕の膝から下りて床に膝立ちになると、僕の海パンを下ろそうとしてきます。
僕が、「ちょっとそれは・・・」と躊躇しても、結局半ば強引に海パンから勃起したペニスを引っ張り出してフェラをはじめてしまいました。
僕も一応体の向きを調整して、外人たちからはフェラしているのが見えないように気を使ってはいましたが、店内にいる誰から見ても彼女が僕にフェラをしているのは明らかです。
恥ずかしくて他の客の表情は確認できませんでしたが、彼女はフェラをしながら時々目線を上げて、勝ち誇ったような表情をしていました。
彼女がそこまで負けず嫌いだとは思わなかったので僕はされるがままでした。

僕のペニスが彼女の唾液でびしょびしょになると、彼女はパレオを外し、水玉ビキニの股をずらした状態にして僕に跨がってきました。
ビキニの隙間から初めて彼女のオマンコを見たその数秒後、僕は彼女の中にいました。
彼女はすでに十分に濡れていたので、対面座位ですんなり挿入できました。
彼女はその後、ゆっくりねっとりと腰を振りました。
僕も覚悟を決めて下から突くように動きました。

「アン、アアン~ン!」

お互い声が出てしまい、5分くらい動いただけで僕はイク寸前になってしまいました。

「やばい、どこに出す?」

そう言いながら彼女のオマンコから発射寸前のペニスを抜き、彼女のお腹に押し付けるように射精しました。
彼女の太ももから内股を伝って僕の白く濁った液が流れました。

お互いに水着を直し、荒い息を整えながら振り返ると、外人たちのいちゃいちゃは終わっていて、何やら気まずい雰囲気になっていました。
その後、いそいそとシャワーを浴びて帰宅しました。
僕はすごいことをやってしまったと正直ビビっていたのですが、彼女の方はしてやったり顔だったので、意外に度胸があるなと惚れ直しました。

ちなみに、彼女との初めては大胆にも公開セックスでしたが、その後は普通にラブホでしかしませんでした。

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