遠い過去の話 その2 「奈津子を強制露出」

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奈津子について続編。

昨日も呼び出し、裸にひん剥いて遊んでいました。
早速楽しみ、休憩していると、いかにも今どきの若者たちが歩いてきました。
これは面白いかもと思い、奈津子に上着だけ着せ、車から降ろしました。
物陰から見ていると、案の定声をかけられました。

奈津子は無視をしているようで、若者たちも立ち去るようで、期待は虚しく何もないのかと思い落胆しました。
だけども奈津子が上着のみ着ていると判ったのか、一人が戻り奈津子の後から上着を引っ張りました。
奈津子も油断したのか、わざとなのか、皮を剥かれるように胸が露出し、剥いた若者も歓声を上げました。
その声に反応した若者たちは戻ってきて、奈津子に罵声を浴びせているようでした。

そして、完全に上着を脱がされ裸になった奈津子を路地へと連れ込みました。

一人は、見張り役なのか路地の入口で立っており、中の状態が確認できませんでした。
急いで露地の反対側に回り、音を立てないように中を覗くと若者たちは皆息子を出して順番待ちをしているようです。
一人終わり、もう一人終わり・・・と、皆中出しのようです。

やっと見張り役まで終わって、若者たちは露地を出て行きました。
奈津子はいき過ぎたのか、腰が立てず、その場から動こうとしませんでした。
仕方なく連れに行こうとすると先ほどの若者一人が戻ってきて、「悪かった、送っていく」みたいなことを話し掛けていました。
その若者は車を持ってきて奈津子を乗せ走り出しました。

なんとなくつけて行くと、奈津子の自宅方向ではない方向へ走っており、どこへ行くんだろうと考えていると着いたところは、トラックの溜まり場みたいなパーキング。
何やらトラックの運ちゃんと話した後、奈津子は一台のトラックへ。
あーあ、運ちゃんに売られたようです。
若者はその場から帰って行きました。

遠目に様子を見ていると終わったのか、奈津子が裸のままトラックより下ろされました。
だけども隣のトラックへ乗せられ、また次のトラックへ・・・。
結局そこにいたトラック数十台を乗り継ぎました。
最後のトラックが動きだした後には、裸の奈津子が転がっていました。

見るも無残なぐらいオマンコは開いており、アナルも開きぱなしで最高の見世物でした。

素知らぬ顔で助けるふりをし近づくと、他にも1人助ける者がいました。
その人は、何やらウインクで合図をしてきて、トイレの方向へと奈津子を誘導しているようでした。
期待通り息子を出し、奈津子の口へ。
奈津子はほとんど意識がなく、ただ目の前のちんこを口に。
私は、いつも奈津子としているので、やる気はなく外へ。

そこへ見にきた若い女が一人おり・・・。

これはと思い、「中でやってるよ」と言うと、「嘘!?」と、覗きたいのか様子を窺っておりました。
男用なので中に入りずらいのでしょう。
これはいけるかもと思い、「見に行く?」と言うとついてきました。

中では、奈津子が便器に掴まる形でバックの体勢。
いい感じです。

若い女に「見つかるとやられるかも知れないから」と、個室へ連れ込み覗かせました。

5分ぐらい経った頃、女のスカートの中をのぞき見ると紐パンで、うっすらと滲んでいるようでした。
そおっと手を入れ、紐を勢いよく引っ張り取りました。
女は一瞬声を出したものの、黙ってこちらを向き怒った顔していますが、「二人にやられるのがいいか、一人がいいか」と言うと黙っていました。
息子を無理やり入れたものの、しっかり濡れており、すんなり入りました。

さんざん奈津子とやった割には、たっぷりと時間をかけ楽しみ、女の写真を撮り、連絡先を聞きました。
奈津子のようにこの女も・・・。

奈津子は、犯された男に連れられて行ったのか居ませんでした。
仕方なく、若い女を連れてトイレを出ました。

結局、その女と昼過ぎまで楽しみ、中出しはしない約束をした割には中出しでした。