JCの妹を無理やり犯して脱童貞した鬼畜な俺・前編

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小学生の時は全然女だと思ってなかったのに、妹が中学に入って制服を着始めた頃からちょっと異性を感じるようになった。
ある日、洗面台で髪を乾かしている後ろ姿、そのウエストのくびれとブラの線が偶然見えたとき、無性に勃起した。
エロ漫画のオナニーに飽きていた俺にとって、生の女が身近にいたというだけで興奮が収まらず、夜這いがはじまり、しばらくして強引に妹とエッチをした。

休みの前日はエロ本や漫画で明け方近くまでオナニー、何発か抜いて収まったら寝るのがいつもだったが、洗面台の後ろ姿が頭にこびりついて全然収まらず、興奮の赴くまま夜中の3時過ぎ、俺は妹の部屋に向かった。
普段の生活とは全く違う目的で妹の部屋に行く、というか女の部屋に忍び込むというのは、まじで緊張した。
抑えようとしても膝がガクガクして音を経てないように必死。
口の中がカラカラに乾いて、胃から胃液が出そうなくらいだった。

神経を尖らせ、細心の注意をしながらやっと妹の部屋に忍び込むと、常夜灯の薄暗い部屋の真ん中で、妹は酷い格好をしていた。
掛け布団は足元に追いやられ、着ているTシャツは捲れ上がっていて、お腹どころか片乳がちらりと覗いていた。
ズボンのジャージも腰から少しずれてパンツの横が生々しく見えていた。
寝相が悪いのは家族でも有名だったが、起こさないように布団を捲ったり、どうやって服の中に手を・・・と悩んでいただけに、ラッキー以外の何物でもなかった。

布団に近づいて、手を股に挟んで温めながら寝顔を見る。
口半開きで寝てる妹の寝顔はまだ小学生だったが、無防備に寝ている顔はなんだか可愛らしかった。

淡々と書いてるが、当時はバレたときの言い訳と、どうやってやろうか焦りながら、逸る欲望を抑えつけるので必死だった。

この期に及んで、妹で抜くというか手を出すというのは男として情けないというか惨めな気持ちもあったが、妹の部屋に充満したあの匂いと、薄明かりに照らされた妹の体で、もうやるしかなかった。
万が一目を覚ましたことを考えて明かりを消そうとしたが、真っ暗だと手出しができなくなることに気づき、懐中電灯くらい用意すればよかったと後悔したが、今さら戻れるわけもなく、そんときはそんときでなんとか誤魔化し通そうと腹を括った。

捲れあがってるTシャツの裾を左指でゆっくりと摘みあげると、片乳の乳首が見えた。
エロ漫画みたいな茶色のぷっくりした乳首だと想像していたが、薄い色をした乳輪に、乳首というより突起というか、男の乳首みたいに小さくて驚いた。
そのまま慎重に右手でおっぱいに触る。
さらさらした肌触り、そして見た目以上のふわふわ感。
以前、同級生のデブ男のおっぱいを友人たちとふざけて触ったことがあったが、手触りは全然違った。
初めて女として触った妹の感触に奮えながら妹ののんきな寝顔を覗くと、シュールというか奇妙な興奮が金玉をしゅわしゅわと刺激した。

おっぱいに触れたまま、このまま揉みしだきたくて堪らなかったが、とりあえず乳房をゆっくりと鷲掴みにした。
鷲掴みというほど当時は膨らんでたわけではなかったが、女のおっぱいは本当にふわふわしてて、それでいて芯がコリっとしていて、マシュマロとかベタな表現があるが、でもまさにその通りだと思った。

乳首に顔を近づけ、舌先で乳首をちろっと舐める。
この時になって、鼻息というか口でぜーぜー息をするくらい自分が興奮しているのに気づき、妹の寝顔を見上げた。

(まだ大丈夫だ)

そのまま乳輪に吸い付いて、乳首を舌でじっくりと感触を確かめた。
小さくても女の乳首を舐めていることに鼻息が収まらない。
その時、妹がもぞっと動き、慌てて妹の目覚ましを取った。
いざとなったら、自分の壊れた時計の代わりに目覚ましを借りに来たと言い訳するつもりだった。
じとっとした汗を感じながら様子を見ていると、妹は渇いた口を湿らせるようにクチャクチャしただけで、大きく息を吐くと再び寝に入った。

(焦らせんなよ)

心で毒づき、じわっと湿度が上がったが、気を取り直して、妹のTシャツを全部捲って胸を露わにした。
漫画のようなロケット巨乳とは似ても似つかないおっぱいだったが、それでも顔は小学生のくせに女としての膨らみはそこそこあって、風邪を引いたときみたいに、興奮で顔全体に熱を感じた。

寝顔を警戒しつつウエストを両手で抱くように触ると、自分にはない細さと柔らかさ、そこから腰にかけて広がる女の体型に我慢できず、ジャージに手をかけ、ゆっくりと下ろした。
ただ、お尻が邪魔をして股下までで限界だった。
なんとかしようと考えたが、もう昂りが収まりつかなくなってきていて、もういいやと股を広げると、中学のくせに生意気にもトリンプみたいなパンツをゆっくり摘み上げ、わずかな隙間から指を滑り込ませた。
寝顔を見ながらゆっくり、ゆっくりと指を入れていくと、柔らかい肌の感触とは打って変わってざらざらしていた。
割れ目までは思った以上に距離があるなと思ったら、割れ目に到達した。

(あれ?陰毛がない)

と思ったら、ジョリジョリと固い毛の手触りが、妹が陰毛を剃っていたことを伝えた。
予想外のことだったが、それ以上に、(これって、割れ目が丸見えだろ)という事実に、かーっと熱くなった。
気づいたら、パンツの中で漏らしたように先っぽが濡れていた。

しばらく割れ目に指を当てて妹が起きないのを確かめてから、指を割れ目の中に潜り込ませていった。
割れ目の中はヌルヌルではなかったが、じめっとしていてクチュッとした、力を入れたら破けそうな柔らかさだった。
何より妹の体温が直に伝わってくるような感覚に興奮した。
女のあそこを触ってやったと思った瞬間、射精したかのような錯覚に陥って焦った。

相変わらず妹は口を半開きで寝ていて、おっぱいを肌蹴て、ショーツに手を突っ込まれている見た目は変に生々しかった。
さらに割れ目の奥になんとか指を入れようと思ったが、パンツが邪魔をして思うように入れられなかった。
起きないように指の腹で届く範囲で割れ目の中を弄りながら、家庭の医学で見た女のあそこの部分を思い出し、(これが包皮か。この中の豆みたいなやつがクリトリスか)などと堪能した。

そのまま割れ目の触り心地を愉しんでいると、すでに5時を過ぎていたので切り上げることにした。
変態心が湧いて、先っぽのカウパーを妹の唇に塗ってやった。
そして部屋に帰って、生々しい感触をネタに一発抜いて寝た。

休みの前日は寝てる妹の体を弄ってから部屋に戻り、生々しい感触が残っているうちに妹を犯す妄想をしながらオナニーするというのが普通になった。
起き出すか警戒しながらなので思う存分とはいかなかったが、それでも徐々に大胆にはなっていった。
ここは割愛する。

しかし、しばらくして妹にバレた。
その日、妹は膝丈ワンピみたいなTシャツで寝ていた。
こいつ余計なことをと脚を見たら、ジャージまで穿いていた。
ご丁寧に腰紐付き、脱げないように結んでいた。

(くそっ!)

頭に血が上ったが、おっぱいで我慢するかと胸を触ったら、妹はブラを着用したまま寝ていた。
ショックで身震いが止まらなかった。

ここまで来て、ついに妹に知られた。
(さすがに親にはバレてないよな)とか(これでもう女の体に触れないのか)とか、怒りと絶望と行き場のなくなった性欲に、その日は惨めたらしく諦めた。
しばらくは控えて様子を見ていたが、親にバレている様子はなく、もともとそれほどべったりでもなかったけど、妹の態度も特に変わったりはしなかった。
後でわかるのだが、それは妹の警告だった。

俺はエロ漫画オナニーに戻ったが、一度生身の興奮を味わうと、抜いても抜いても性欲は収まりがつかなくなっていた。
女とやりたいというより、(妹を犯したい)という夜這いの昂りと興奮、背徳の味に完全に毒されていて、『彼女を作ってセックス』という普通の願望はプライオリティが低くなっていたほど、俺は見境がなくなっていた。
この時期に、その後の性的嗜好を形成したんだと思う。

妹のおっぱいや割れ目を弄った感触を思い出し、妹を犯す妄想をしながらオナニーをしても、すぐ近くに生身の女がいるだけに生殺しというか、余計に性欲を掻き立てるだけだった。
もうやるしかなかった。
もう妹にはバレてるのもあって、それほど緻密に考えたわけじゃなかった。
本気で嫌だったら、すぐに親に告げ口をしてるはず。
態度だって変わらないし、押し切ればなんとかなるだろう。
この辺りの頭の弱さは今でもだが、犯すと決めたら今までが嘘のように、興奮に全身がぶるぶると震えて抑えられなかった。
俺は妄想でエッチのシミュレートをしながら、両親が不在になる機会を待った。

休みに入った日の朝。
両親が仕事に出かけ、ついにチャンスが来た。
妹バレからすでに数週間が経っているし、妹も油断して朝は寝ているはず。
それでもなるだけ音を経てないように妹の部屋のドアを開けた。
相変わらず寝相は悪かったが、やはり油断していて、お腹こそ出していなかったが、小学校のTシャツと短パンで寝ていた。
久々に嗅いだ女の部屋の特有の匂いに、すごく興奮した。

足音を忍ばせようにも体が震えて仕方がなかったので、四つん這いで這うようにしてゆっくりと布団に近づいた。
雨戸を閉め切ってるせいで窓の明かりは入ってこず、初めて夜這いした夜みたいに常夜灯の薄暗い明かりだけ。
息の音が荒くなってはっきりと自分でもわかるくらいで、妹が目を覚ますんじゃないかと思った。

呑気な妹の寝顔、半開きの口。
抑えようとしても制御できない震える手で、Tシャツの上からおっぱいを触った。
柔らかい感触に鳥肌が立った。

(ノーブラだ)

さらにスーハースーハーと息が荒くなった。
このまま死ぬんじゃないかと思うくらいだった。
あそこがじんじんと痛みだして、もう我慢できずに両手でおっぱいを揉みしだいた。
妹の寝顔を見たと同時に妹が薄っすらと目を開き、一拍の間があって何が自分に起こったのか把握すると、胸から俺の手を退かそうと丸まるように横向きになりながら、「ちょっと何してんのよ!やめてよ!嫌だから」と声を荒げた。
懸命に腕で胸をガードする妹。
そのガードを振りほどこうとTシャツの中に無理やり手を入れた。

「嫌だって言ってるでしょ!ちょっと!出てってよ!重いって!」

それを無視し、足で暴れる妹の脚を押さえつけながら、さらに乱暴に妹のおっぱいを鷲掴みにした。

「ちょっと変態!出てってよ!嫌だって言ってるでしょ!まじでキモいから!」

さらに暴れ出すので、もう素っ裸にするしかないと腹に馬乗りなり、Tシャツの裾を引っ張って、伸びるのも構わず強引に脱がせた。
意外にするっと脱げた。
おっぱいが露わになると妹は、「馬鹿!死ね!変態!」と叫びながら胸を腕で隠す。
その隙にジャージに手をかけ、一気に脱がした。

「お兄ちゃんでしょ!妹に何してんだよ!変態!ほんとやめてよ!やだ!やだって!」

妹が喚く。
足首までだったが、ジャージだけに簡単に脱げた。

「何黙ってんの!?やだって言ってるでしょ!?ねぇ、ほんとまじ無理だから!お願い!やだ!」

再び覆い被さるとパンツの中に手を入れ、強引に割れ目の中に指を入れ、クネクネと動かした。
それを皮切りに、「いーやーだー!」と近所にも聞こえるかくらいの悲鳴に近い叫びを上げて号泣しだした。
慌てて口を塞いだが、暴れなくなった代わりに妹は「やだよぉ!」と腕で目を覆ってわんわん泣き出した。
このままでは近所に通報されかねないし、エッチどころじゃないと焦ってきて、頭を撫でたりしながら、「お前が好きなんだ。好きだからエッチしたいんだ」とか、なんとかしてなだめすかそうと必死になって、心にもない声をかけた。

「1回だけだから。本当にもうしないから、1回だけ」

問答無用でレイプすることもできただろうけど、そこまで鬼畜になり切れなかったのは、単にヘタレだったから。
妹の嗚咽が止むのを粘り強く待ちながら、できるだけ優しく言った。

「お前のことが好きだから。今日だけだから。もう二度としないから」

しばらくそんなことを続けてると、たぶんエッチするまでこいつは出ていかないと諦めたんだろう、ふいに妹が呟くように言った。

「・・・本当に1回だけ?」

(まじか!)

それを聞いて何かに押されたように、「うん。1回だけだから」と返すと・・・。

「・・・もう絶対しない?」

「しない」

「あと、中には入れないで」

“挿入はするな”という意味にたじろいだが、こんな展開だし、もう頷くしかなかった。
やってるうちに有耶無耶に入れればいいやと思った。

成り行きを待っていると、「1回だけだから」と妹は呟き、顔を横に向けて目を瞑った。
意外というか、妹の急変に放心したというか、正直面食らったが、とにかく望んでいた通りになった。
あとはもう思いのままだ。

「わかった」と答える代わりに妹のおっぱいを掴むと、乳首に吸い付いた。

妄想では何度も揉んではいたが、生身はそれ以上に柔らかかった。
両方のおっぱいを揉みしだきながら、向かって左の乳輪を舌で舐めながら、時折乳首を漫画で読んだように舌先で転がした。
漫画のようにぷっくりとはしてない乳首だが、それでも小さいなりに勃起してくるのが伝わってくると揉みしだく手に力が入った。
乳首の下辺りにある、やや固めの部分をこりこりっとすると、少し仰け反るようにして妹が動いた。

「感じるか?」

聞くと、妹は下唇を噛んで我慢しているように微かに首を縦に振った。
女を感じさせているという小さな喜びが、さらに股間と頭に性欲を滾らせた。

左の乳首を舐め回しながら反対側の乳首を指の腹で転がした。
ねっとりとやっていると妹がもぞもぞと動き、息もスースーと大きくなってきた。
AVのように、攻めたぶんだけ即反応というわけではなかったが、イカレタ童貞を興奮させるには十分だった。

ひとしきりおっぱいに満足すると、パンツを脱がして脚を広げさせた。
脚の間に顔を入れて見下ろすように妹を眺めると、顔と年齢の割に体のラインはいやらしく感じた。
ウエストを手で揉んだり擦っていると、男にはないくびれ具合が、洗面台で勃起したときのように女の体を強く意識させて金玉を疼かせた。
割れ目に目をやると、まだ当時は綺麗な縦筋、その周りにはごましお状の陰毛の剃り跡があった。
個人差はあるにせよ、たいていの大人の女にある、割れ目からはみ出すほどのビラビラはその時は見当たらなかった。

割れ目を分け入るようにして舌で筋を上下に舐めた。
ジョリジョリした陰毛が顔に当たったが、陰唇内部の外の肌とは別の柔らかさに興奮した。
探るように割れ目を舐めまくっていた舌先が膣口を捉えると、(ここに突っ込めば気持ちいいのか!)と体が震えた。

舐め回しながら妹の顔を見上げると、妹は枕で顔を隠すように押し当てていた。
自分のあそこを舐められている羞恥心からか、兄に犯されてる現実からの逃避なのか、どっちにしろ早く嵐よ過ぎ去ってくれと、じっと耐えていたのだろう。
びちゃびちゃと舐める音を遮るように、さっきまでのスースーという妹の荒い息は潜まって、時折鼻をすする音が聞こえたが、妹の股の間で唾をすするやらしい音が静かな部屋で一際響いて、脳を刺激した。

ぴちょぴちょくちゃくちゃと、大陰唇から脚の付け根をたっぷりと舐め、女のすべすべとした股の内側を、舌全体を使って卑猥な酸っぱさを味わった。
むしゃぶるように舐めていたら、鼻から下、頬までもうびっしょり濡れていて、唾だけでこんなにベロベロになるのかというくらい、妹の割れ目も涎を垂らしたような液がアナルまで垂れていて、その下の布団まで冷たい大きな染みを作っていた。
舐めても舐めても収まりつかず、鼻に液が入ってきても気にする余裕などなかった。

M字に広がった妹の股から覗ける光景は、エッチしているという卑猥な気持ちを揺さぶって、もう我慢できなくなり、そのまま舐めながら覗きながら、乱暴に自分のモノをしごいた。
すぐに射精してしまうと思ったが、一気に硬くなりすぎたのと興奮が追いつかず、なかなか発射はできなかった。
顔が見えないことが原因かもと気づき、妹から枕を奪って放り投げた。

「いやっ」と妹は顔を横に背けた。

悩ましげに眉を寄せてアヒル口を突き出した妹。
その顔にエッチをしている女の表情が見えると、じゅわーっと股間に温かいものが広がり、びくんとした刹那、布団の上に俺は精子を飛ばしていた。
興奮の割にそれほど快感はなくて、いつものオナニーより少しは気持ちよかったくらいだった。
ただ、おっぱいと女の割れ目をたっぷりと味わい、一発出してすっきりしたせいか、気持ちに多少の余裕が出てきた。

妹のおっぱいをプリンみたいにぷるぷる揺らして遊びながら、首、肩、鎖骨、顎と舐め、蛇のようにちろちろと妹の頬を舐めると、気持ち悪そうに「うぅ・・・」と呻いた。
そのまま続けながら、右手の人差し指をまだ湿ってる膣口にゆっくりと突き入れた。

「痛っ」

妹が小声をあげた。
膣の中のぬめっとした感覚が指の腹に伝わってきた。
さらに深く入れると、「痛いっ痛いっ」と騒ぐので、入口付近でくすぐるように前後に動かすと、ヌメヌメがやがてヌルヌルになってきた。
さっきまで痛い痛いと呻いていた妹の息遣いが、また「フー、フー」と激しくなってきた。
起き上がって妹の脇に座り直すと、左の乳房を揉みしだきながら右手の指の動きに集中した。
ヌルヌルが増してきて、微かにちゅぷちゅぷという音も加わると、「あっ」とも「んっ」とも聞こえる、鼻に抜けるような声を出し始めた。
妹の顔を窺うと切なげに表情を歪め、鼻だけでなく口で、「はぁ、はぁ」と荒い息を吐いていた。
腰から金玉にかけて波のような興奮が漲ってきている最中、ふいに妹が・・・。

「・・・感じる」

と、甘く漏らした。
その一言がとどめだった。
勃起が加速し、揉んでいたおっぱいを離すと、妹の手を掴んでチンチンを無理やり握らせた。
若干の抵抗を感じたものの、妹の手をしっかり押さえ、手コキの要領でしごいた。
同時に膣をピストンしている指の動きも加速させると、妹の鳴き声がいっそう切なく大きくなった。
もちろんAVとは程遠かったが、(本当にエッチしてる!)みたいな勢いに飲まれ、そのまま妹のおっぱいに精子をぶちまけた。

勢いに任せでしごいたせいか軽く疲労感が出て、吐く息も切れ切れになった。
妹も胸が上下していて、胸にかかった精液がその動きに合わせて乳房を伝わり、お腹や脇に垂れていった。
卑猥だった。
見た目でわかるくらい妹の顔は紅潮していて、半開きの口から、「はぁ、はぁ」と上気がこぼれている妹に、可愛さと少しばかりの女を感じた。

<続く>

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