旦那が寝ている横で巨乳の姉に夜這い・後編

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姉夫婦が泊りに来て半年後、今度は俺のほうが名古屋に泊りに行くことになった。
会社の出張だったが、どうせならもう1泊して遊びも兼ねたかった。
・・・というのは口実で、本当は姉の身体を楽しみたかった。

あれ以来、姉との関係はない。
半年前の姉弟相姦は、お互いに忘れられないほどの甘い経験だった。
でもやはり禁断の関係なので、距離を置いて忘れるようにしていた。
相変わらず彼女はいない。
この半年の間、何度かソープに行ったりはしたのだが、あれ以上の快感は得られなかった。
限度を超えた快感は麻薬のようで、姉さえ許してくれるのなら、また抱かせてもらおうと思っていた。

「和也君、久しぶりだね。ゆっくりしてってよ」

「ありがとうございます。お言葉に甘えます」

義兄と乾杯して楽しいお酒を飲んだ。
甥のホームビデオや珍しい地方の番組を見ているうち、今回はしたたかに酔ってしまった。
仕事や出張の疲れもあったのだろう。
姉に夜這いをかけるつもりが、俺はいつの間にか寝てしまっていた。
目が覚めたときには12時を回っていた。
まだ間に合うかなとも思ったが、義兄のイビキが聞こえてこない。
まだ起きているのかと思ったら、奥の寝室からひそひそと声が聞こえてきた。

「あなた、今日は和也が泊っているのよ」

「大丈夫だって。ぐっすり寝ていたし、起きやしないよ」

「でも・・・あん・・・」

どうやら夫婦の営みが始まってしまったようだ。
姉とのセックスは諦めないといけなくなったが、これはこれで刺激的だった。
見つからないよう襖の間からこっそりと覗くと、股間に義兄の頭を挟んだ姉の白い裸体が見えた。

(相変わらず大きなおっぱい・・・)

寝ていても見事に上を向いている姉の胸を見て興奮してきた。
義兄は前戯もそこそこに後背位で姉を貫いた。
突かれるたびに大きなおっぱいが揺れる。
後ろからぬちょぬちょと抜き挿しされ、姉は枕に突っ伏して必死に声を押し殺していた。
股間のモノがどうしようもなく大きくなってしまった。
この機会に姉と何回もセックスしようと思って1ヶ月もオナ禁していたのが裏目に出た。
鉄のように硬くなってしまった自分のあそこを虚しくシコシコしていた。
すると義兄は呆気なくイッてしまった。

「うっ」

姉に中出しすると、そのまま倒れ込んでイビキをかいて寝てしまった。
姉もそのまま寝てしまったんだろうか・・・?
うつ伏せになったまま動かなかった。

(これは・・・チャンスなのか?)

義兄がイビキをかいて寝ている時は何があっても起きることはない。
逆に言えば、イビキをかいて寝ている間は姉をどうしようと勝手ということだ。
少し怖かったが、勇気を出して夫婦の寝室に侵入した。
義兄の身体を跨いで姉のお尻の辺りに座った。
姉に了解を取ろうとも考えたが、拒否された場合に欲求の行き場がない。
今回も夜這いをすることに決めた。

(これって義兄の精液だよな?)

他人の精子は汚く思えてティッシュで拭き取った。
姉のあそこを拭きながら、ティッシュ越しに柔らかいあそこを弄ってみた。

(大丈夫だよな・・・姉さんも酔っ払ってるんだから・・・)

大胆になってきた俺は姉の花びらを開いて本格的に愛撫した。
触っていると姉の身体が小刻みに震えてきた。

(濡れてきた?クリトリスもなんか膨らんできたみたいだし・・・)

なおも愛撫を続けていると、手の動きに合わせて姉の腰が上がってきた。

「和也・・・」

「起きてたの?」

「ずっとね・・・。覗いてたのも途中で気がついた」

「かなり飲んだみたいだね」

「うん。今日は和也もいるし、セックスはやめようと思ったんだけど・・・ダメね・・・」

「まだ酔ってるんだろ?断れないくらい・・・」

「えっ?」

「ゴメン、姉さん。ずっと見ていたから我慢できないんだ」

さっきから怒張しっぱなしチンポ取り出し、姉のあそこに押し付けた。

「ダメよ、もうこんな事は・・・しちゃいけないことなのよ」

「でも、もう先っぽが入っちゃったよ」

「そんな・・・。あの人が隣で寝てるのよ」

「いいだろっ、俺だって!」

「やっ、やだっ・・・、本当に入っちゃってる・・・」

ずぬっと温かい姉の体内に挿入した。
相変わらず、子供を産んでいる割に締りのいい膣だった。
奥まで挿入しているのに、さらに奥まで吸い込もうとうごめいている。

「動くね、姉さん」

「待って!声が出ちゃう」

義兄はどうせ起きない、姉の制止を待たず振幅の長い抜き挿しを開始した。

「あひっ、ああああん。うっ、動かさないで!」

「すげえ、姉さんのが吸い付いてるよ」

「ダメだって!あああ!」

「もうやめられないって・・・」

本格的に抜き挿しを開始した。
ずぷっ、ずぷっと接合部から音がした。

「義兄さんの精子を全部掻き出してやる!」

「んあああっ・・・すごいっ、壊れちゃう・・・」

バックで姉の双丘をしっかり掴み、反動をつけながら打ち込んだ。
パンッパンッ!とお尻がぶつかる連続音を響かせながら、姉は義兄の隣で快感に喘いでいた。

「ああっ、気持ちいいよ」

「こんなこといけないのに、いけないのに・・・感じちゃう!」

精子の貯蓄はいくらでもある。
とりあえず1回出させてもらおうとピッチを速めた。
義兄がいつ起きるかも分からないので声を出さず、そのまま姉の膣内に中出しした。
溜まっていた濃い精子がすごい射出感を伴って姉の子宮に着弾した。
もし安全日でなかったとしたら妊娠確実だろう。
姉のほうも子宮に弟の射精を感じて身体を痙攣させていた。
さっきまで義兄とセックスしていたのだから、昂まっていた身体にすぐに絶頂が来たんだろう。

「なんてことするの・・・。もう終わりにしようと思ってたのに・・・」

「俺・・・、後悔してないよ」

「でも、やっちゃったものは仕方ないか。これで最後にしましょ」

「忘れられないんだよ・・・姉さんのことがずっと・・・」

「姉弟なんだよ?」

「いいだろ!」

今度は姉が俺を押し倒してきた。
騎乗位で俺のモノを掴み、精液を垂らしている膣穴に再び挿入した。

「今日は仕方ないけど、このことは絶対に秘密だからね」

「ああ、今度は場所を考えてセックスしよう」

上になった姉は腰を回しながら自分の気持ちいいように動いていた。

「姉さんがこんなスケベな人だったなんて・・・」

嬉しさが込み上げてきて、膣奥に向けて突き上げた。

「もっと、もっと突いてもいい?」

「いっ、いいよっ・・・もっと激しくお姉ちゃんを突き上げてっ!」

姉の身体を激しく突き上げると大きなおっぱいが上下にたぷんたぷんと揺れた。
突き上げられながらも姉は積極的に腰を動かしてさらなる快感を求めた。

「やらしい、姉さんの腰の動き、エロ過ぎっ!」

「あ、当たってる!和也のが一番奥にっ!」

「くっ・・・、姉さん、俺そろそろ限界!」

「突いてっ・・・。お姉ちゃん、和也にまたイカされちゃう!」

「ううっ、出るっ!」

「出して!イクッ、イッちゃう!」

夫の隣で弟の中出しを受けて絶頂する姉を愛しいと思った。
それ以来、離れているので頻繁に会うことは出来ないが、実家に帰省した時などにこっそり2人で楽しんでいる。

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