巨乳妻の欲求不満を中出し2連発で解消してやった

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出会い系サイトで知り合った37歳の人妻、よう子さん。
旦那さんが単身赴任でかなり欲求不満みたいで、メールのやり取りから下ネタで盛り上がった。
実際に会ってみると、スタイルは細めなのに服の上からでもわかる巨乳。
肌は色白、そして黒髪ロングの清楚系な奥さんって感じでちょっとびっくり。

とりあえず駅近くのカラオケ屋に入った。
それから2時間、ランチを兼ねてパスタやピザを食べながら、飲んだり歌ったり、おっぱいを揉んだり、舐めさせたり、アソコに指を入れたり(笑)

2時間後、カラオケで盛り上がった勢いそのままラブホに直行。
なにせ久々のセックスだったので、カラオケからラブホまでビンビンの勃ちっぱなしで、恥ずかしながら先汁が出まくり状態。
部屋に入ると、よう子さんは我慢できないとばかりに俺のズボンを強引にずり下げ、シャワーも浴びてない臭いチンポを愛おしそうにしゃぶりだした。

先汁垂らしまくりのチンポをそんなにしゃぶられたら、さすがに我慢の限界。
よう子さんをベッドに押し倒し、パンティだけ脱がすと、愛撫もしてないのにすでにトロトロのオマンコに、ビンビンの生チンポをズブリと挿入。
「ゴムして」って言われるかと思ったが何も言われなかったので、人妻のおまんこを堪能。
ヌルヌル感と、程よい締め付けがたまらない。
生は久しぶりだったが、やっぱり熟れた女のおまんこは気持ちいい。

よう子さんの愛液で俺のチンポも滑りが良くなり、思いのままにリズミカルに腰を振っていると、ものの2、3分で射精感が押し寄せてきて、思わず「あっ!」と声を漏らし、呆気なく膣内にどぴゅどぴゅと射精してしまった。
さすがに中出しは怒られると思って、「ごめん、あまりにも気持ちよかったから、中出ししちゃった」と謝ったら・・・。

「ちょっと早いよ~、私まだイッてないもん」

まったく中出しの件には触れてこない。

「じゃあ、もう1回挿れるからしゃぶって」

お願いすると、よう子さんは愛液と精液まみれのチンポをすぐにしゃぶってくれた。
恥ずかしながら俺のチンポは男子高校生並みにすぐに復活。
再度、生チンポを挿入した。
ぐっと根元まで突き刺すと、温かい愛液とさっき出した自分の精液が溢れ出してきた。
膣内の半端ないヌルヌル感を堪能しながらゆっくり奥までピストンを繰り返した。
よう子さんも奥まで挿すたびに顔を高潮させながら、「あぁん・・・あぁん・・・」と悩ましい声を上げていた。
でも、俺もさっきイッたばかりなので、今回はちょっとやそっとじゃイキません。
正常位→バック→騎乗位と体位を変えてよう子さんを何度か絶頂させ、最後は正常位で抱きかかえるようにして膣内に2回目の射精。
お互い呼吸も乱れ、ベッドの上でしばらくぐったり。
中出しを2発決めることができて、久しぶりに満足のいくセックスだった。

その後、一緒にシャワーを浴びて駅でバイバイ。
よう子さんも俺のことを気に入ってくれたみたいで、その日のうちに『また会いたい』とメールをくれたので、しばらくは人妻さんとの中出しセックスが楽しめそうだ。

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