急な残業をトイレフェラで励ましてくれた彼女

この体験談は約 4 分で読めます。

残業中、社内恋愛をしていた彼女(サキ)に、オフィスのトイレでフェラしてもらったエロ話です。

僕は27歳で、彼女も同じ27歳でした。
中途入社で入った僕とたまたま席が近くなり、色々話してるうちに仲良くなって付き合いはじめました。
とはいっても、うちの会社は保守的な社風なので、社内恋愛の噂が広まると色々と面倒なので、同僚たちには秘密で付き合っていました。
週に2回くらい、終業後に時間差で会社を後にして駅のホームで待ち合わせ、食事した後、ラブホで熱いエッチをするのが僕たちのデートコースでした。

もともと奥手な彼女でしたが、付き合いはじめると僕には愛嬌を振りまいてくれて、恋愛もエッチも最近知ったばかりというようなウブな反応で懐いてきたので、僕も彼女のことを大事にしていました。
エッチに関しても、彼女は恥ずかしがるけど僕が頼めば僕を喜ばせるためならなんでもしてくれるようになっていました。

その日は、お互いの都合が合わない日が続いたため、2週間ぶりにデートをする予定でした。
僕もオナ禁をして、その夜のサキとの熱いセックスを楽しみに仕事をしていました。
ぶっちゃけ仕事中もムラムラしていて、デスクの下でサキの後ろ姿を見ながら勃起させていました。
席は目の前ですが付き合っていることは秘密なので、サキとはLINEでやりとりしています。

『今日は楽しみだね』

『久しぶりだから勝負パンツで来たよ』

『奮発してワンランク上の部屋に泊まらない?』

『賛成!』

『ずっと我慢してたから勃ってきちゃったよ』

『実は私も・・・』

そんなやり取りしながら仕事をこなし、あと1時間でサキとデートできると思っていた時でした。
突然僕の仕事にトラブル発生してしまい、クライアントからの連絡待ちで待機が確定してしまいました。
僕は落胆しました。
下手をすれば終電コースです。

『サキ、ごめん。残業になっちゃった。今日は無理かも』

『大丈夫。頑張って!でもエッチ我慢できるの?』

『難しいけど頑張る』

そう返しましたが、それがこの後のサキの行動に繋がりました。
残業とは言え、基本的にはクライアントからの連絡待ちなので、暇です。
本来の就業時間が来て、サキが帰り支度を始めたので、人目を盗んでキスくらいしたいと思い、僕はトイレに行くふりをして席を立ってトイレの前でサキと合流しました。
幸いトイレの前の廊下には誰もいなかったので、僕は「本当にゴメン!」とサキに謝りました。

「ねえ、溜まっちゃってるんでしょ?手伝ってあげようか?」

思わず、「ふぇっ?」と変な声が出てしまいました。

「あ~、トイレでオナニーするつもりなんでしょ?それとも風俗とか行くつもり?」

冗談なのか本気なのかわかりませんが、エッチな顔で迫ってきました。

「私がしてあげた方が気持ちいいよね?」

「そりゃそうだけど」

「じゃあトイレでしよ!でも声は出さないでね!」

バレたらヤバいと思いつつも、嬉しくてOKしました。
さっと男子トイレに先に入って誰もいないことを確認しました。
そしてサキの手を引いて個室に入りました。

2人で個室に入るととても狭く、空調の音と2人の少し荒い息遣いだけしか聞こえません。
久しぶりだった僕はサキを乱暴に抱き締め、サキもしがみついてきたのでそのままキスをしました。
舌と舌を絡めながら完全にエッチの前の濃厚なキスをはじめました。
職場でこんなことをしているという背徳感でますます興奮してきます。
サキも喘ぎ声が出そうになるのをこらえているのがわかりました。
顔が赤くなって潤んだ目で見つめてくるサキは、今までで一番可愛く見えていました。

僕はサキのブラウスの前ボタンを外し、ベージュのキャミソールを捲り上げました。
そしてブラのホックを外して緩めると上にずらし、Cカップの形のいいおっぱいと小ぶりでピンク色の乳首を出しました。
スカートをたくし上げると紺色のリボンが付いたブラとセットのパンツが見えました。
サキの勝負パンツです。
おまんこの真ん中部分は湿っていて色が濃くなっていました。
僕はサキのおっぱいとおまんこを狭い個室の中で触りました。

その後、今度はサキが僕のズボンに手をかけ、カチャカチャとベルトを外してずるりと下ろしました。
僕のボクサーパンツはテント状態になっていました。
サキがパンツの上から細い指で触ってくれるだけでビクビクと反応してしまいます。
声を出せない辛さがやばいです。
サキが音を立てないように静かにしゃがみ込むと、熱い吐息が僕のペニスに当たりました。
サキがゆっくりともったいつけるようにボクサーパンツを下げると、2週間のオナ禁ではち切れんばかりに勃起したペニスが丸出しになりました。
ガチガチのペニスに満足したような顔をした後、サキは小さな口にねじ込むようにして僕のペニスを咥えました。
サキは今まで僕が教えたのでかなりフェラが上手になっていて、口の奥を広げて唾液を溜めて膜を作るようにしています。
温かくて、ねちょねちょして、サキの優しさを感じます。
静かにしていてもエッチな音がして、誰か来ないかめちゃくちゃ緊張しました。
それはサキも同じだったはずです。

今までで最高のフェラでした。
必死に口から漏れそうな喘ぎ声を抑えると逆に集中力がペニスに集まり、いつもの何倍も気持ちよくなります。
かなり早い段階から僕のペニスはビクビク波打って、完全なるチンピク状態でした。
少しでも気を抜くと、サキが動かさなくても射精しそうです。

サキは僕のペニスの裏側を集中的に舐めるような動きをはじめました。
それと同時に手で竿を前後にしごきはじめました。
僕は出そうになる声を飲み込みました。
誰かがトイレに入ってきて小便器で用を足し始めたのです。
その気配の主は同僚の誰かで、まさか個室でフェラの真っ最中とは思っていません。
全身硬直状態でしたが、僕は耐えられませんでした。
扉の向こうの誰かが小便をしている気配を感じながら、僕は音もなくサキの口の中に精液を発射しました。
サキは音を立てないように精液を飲もうとしてくれましたが、鼻から少しずつしか息が出来ません。
サキの口角から僕の精液がタラタラと垂れて、しゃがんだ膝に垂れ落ちますが、そのままにするしかありません。
僕は30秒くらいかけて、2週間分の精液を射精し続けました。
やっと小便の主が手を洗って出ていったところで、僕はトイレットペーパーでサキのスカートを拭きました。

「いっぱい出ちゃったね」

口の周りの精液を拭きながら微笑むその日のサキは、まるで天使のようでした。
トイレに入ってから、たった15分の出来事でした。

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