スケベな女上司に迫られて熟女の魅力にハマってしまった

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僕は会社の女性上司とセフレとして付き合っています。
きっかけは、社内でオナニーしているのを見られたからです。

その日はノー残業デーにも関わらず、1人残って仕事をしていました。
でも1人になるとエッチな虫が騒ぎだし、パソコンでエッチ画像を見ながらチンポをしごき始めたのです。
もう誰も戻ってこないので、安心して大胆な格好でしごいていました。
僕はオナニー大好き人間で、暇さえあれば会社だろうとどこだろうと抜いていました。
机の下にティッシュを敷き、そこにぶっ放すのは最高でした。

でもその日は集中し過ぎて、人が入ってきたのに気付かったのです。

「何をしているの!」

声がしたので視線を向けると、上司の雅恵さんが呆れた顔をして立っていました。
慌ててチンポを仕舞ったのですが、はっきりと見られてしまいました。

雅恵さんは、僕より18歳も年上の45歳になる熟女さん。
直接の上司ではありませんが、向こうはチーフでこっちは平社員。

チンポを仕舞った僕は立ち上がり、下を向いてじっとしていましたが、パソコンには無修正のフェラしている場面が映ったままです。
傍に来た雅恵チーフは、「頑張ってるのかと思ったら、違うことを頑張っていたなんて・・・」と言って呆れていました。
課長に報告されて怒られると僕は観念しました。
でも雅恵さんは意外なことを口にしたのです。

「それで、もうスッキリしたの?」

「えっ?」

「もう出したのかって聞いてるの?」

「いえ・・・まだです」

「そう、中途半端じゃ嫌だよね?最後までしていいわよ」

「えっ?・・・いえ、もういいです」

「いいじゃない、やりなさいよ!」

「いえ、ホントに・・・もう大丈夫です」

「私が見てると立たない?」

「そ、そんな事はないと思いますが・・・」

「それじゃあこうしましょう!私が抜いてあげるってことでどう?」

僕はビックリして雅恵さんの顔を見つめました。

「いや・・・チーフにそんなことをしてもらうわけには・・・」

「いいじゃない、私がしてあげるって言ってるんだから」

「で、でも・・・」

「私じゃ嫌なの?こんな機会は二度とないわよ、いいの?」

「しかし・・・」

「さあ、抜いてあげるからおチンチンを出しなさい!」

雅恵さんは45歳にしてはスタイルも良く顔もまあまあでしたが、僕からしてみればおばさんです。
だから、エロいことをしたい、して欲しいなどとは考えてもいませんでした。
しかし、雅恵さんからすれば若い男のチンポに触れられるわけですから、願ってもないことなのかも・・・。

断わったら告げ口されそうなので、仕方なくチンポを取り出しました。
ビックリしたせいでしょんぼりしています。
それを見た雅恵さんは僕の前に腰を下ろすと、両手で握ってからゆっくりと擦りはじめました。
不思議なもので、セックスアピールを感じない女性でも、擦ってもらえばチンポは大きくなるのです。
雅恵さんの手の中で硬くなり、手を離しても反り返ったままの状態にまでなりました。
ニヤリとして、先っぽを指で突いたりしてチンポで遊ぶ雅恵さん。
すると、いきなりパクっと咥えたではありませんか。

「出してあげる」と言われ、てっきり手コだと思っていた僕はビックリして思わず、「チーフ!」と叫んでいました。

それでも止めずにフェラを続ける雅恵さん。
亀頭を舐め回し、竿の横側などにも舌を這わせます。
そして、咥えたままゆっくりと出し入れしてから、手コキを加えて抜きにかかりました。
僕はたまらず口の中に発射しました。
発射してからも吸い付いたままの雅恵さん。
しばらくして唇を離すと、ティッシュに吐き出しました。

「どうスッキリした?」

「はい、ありがとうございます」

お礼など言わなくても・・・と思いましたが、穏便に済ませるためにも、ここは謙虚な姿勢を見せた方がいいと判断しました。

「これからは会社でするのはやめなさい」

そう言って、雅恵さんは帰っていきました。
結局、どうして会社に戻ってきたのか分からないままでした。

翌日、顔を合わせても何も言わないし、普段と変わらない態度の雅恵さん。
誰かに告げ口した様子もありません。
みんなに知られたら馬鹿にされるだろうし、特に女子社員に知られたら軽蔑されかねません。
不安な気持ちで出社しましたが、何もないようなので安心しました。
でも、上司の権限を利用してチンポを触られたわけですから、僕の方こそ被害者では・・・とも思いましたが、そんなことを言っても誰も信じてくれないでしょう。
とにもかくにも、この件はこれで終わりだと思って仕事を頑張っていました。

ところが、それから10日ほどして、雅恵さんから食事に誘われたのです。

「今日は主人が出張でいないし、1人で食事するのも寂しいから誘ったの」

(旦那さんがいないってことは、夜遅くまで付き合わされて、最後はホテル・・・?)

行きたくなかったのですが、やっぱり告げ口が恐くてOKしてしまいました。
雅恵さんに連れて行かれたのは夜景が綺麗なイタリアンのお店でした。
ワインを飲みながら上機嫌な雅恵さん、若い男と恋人気分を味わっている感じです。
そして酔いが回ってくると、「オナニーしてる?」と聞いてきたのです。

(そんなこと聞くなよ・・・)と思いましたが、正直に「たまには」と答えました。

「エッチする相手はいないのかな?」

「はい、今のところは・・・」

「そうなんだ、じゃあ仕方ないか・・・でも、会社でしてないでしょうね?」

妖しい目で僕を見ています。

「もちろん、もうしていません!」

「偉いじゃない。・・・じゃあ、ご褒美をあげないといけないわね!」

「いえいえ、褒美なんてとんでもないです」

「いいから受け取ってよ!・・・今日は時間は大丈夫なんでしょう?」

(雅恵さんとのエッチがご褒美ってこと・・・勘弁してくれ!)

しかし気が弱い僕はお店を出ると一緒にタクシーに乗せられてしまいました。
着いた先は案の定ラブホです。
タクシーを降りると、手を引っ張られて部屋の中へ。

「シャワーして来なさい!」

そう言われ、浴室でシャワーを浴びました。
出ると下着姿で雅恵さんが待っていました。
そして入れ代わりに浴室へ。
以前からスタイルはいいと思っていましたが、なかなかどうして45歳とは思えない身体をしていました。
胸の谷間は深かったし、お腹にもあまり肉が付いていなくて、ちゃんとくびれもありました。
嫌だなと思っていましたが、ちょっと期待が持てそうな感じです。

テレビを観ながら待っていると、バスタオルを巻いた雅恵さんが出てきました。
一緒にベッドに行くと、僕を押し倒して唇を重ねてきました。
強引に舌を入れ込み、口の中で僕の舌を探しています。
仕方なく少し出すと強烈に吸われてしまいました。
それから着ていたバスローブを脱がされ、雅恵さんもバスタオルを外しました。
たわわな乳房が目に飛び込んできました。
垂れ気味でしたがボリュームがあり、大きめな乳首と相まって、いかにも熟女のおっぱいという感じでエロさがありました。
じっと見ていると・・・。

「おっぱいは好きかな?舐めていいわよ」

その気なんかなかったのに妙に興奮してきて、しゃぶりついてしまいました。
その時点でチンポは硬くなっていました。
乳首を吸われて気持ち良さそうにしながらも、手を伸ばしてチンポを握ると擦りはじめます。
そして上になると、左手でチンポをしごきながら乳首を舐めてきました。
男でも乳首が感じることに気付いた瞬間でした。
僕の股間に移動した雅恵さんはフェラをはじめました。
先日よりもねっとりしたフェラで、舌を上手に絡ませながら亀頭を舐め回し、チンポを裏返すと裏筋を舐め上げてから玉袋に吸い付きました。
生温かい雅恵さんの唇の感触は病み付きになりそうです。
発射には至らないように優しくフェラしていた雅恵さんですが、身体を離すと寝そべり、足を開いてクリトリスに触れながら僕を見ています。
どうやらクンニして欲しいみたいです。
躊躇せずに雅恵さんの股間に顔を埋めると、クリトリスをペロペロと舐め回しました。

「あ~いい~あ~」

目を瞑って気持ち良さそうな雅恵さん。
さすがにビラビラはかなり黒ずんでいましたが、構わずにそこも舐めました。

「もう入れる?」

僕がコンドームに手を伸ばすと、「付けなくていいわ」と雅恵さん。

「で、でも・・・」

「今日は心配ないから」

そこまで言われて付けるのはあれなので、足を広げて待っている雅恵さんに近づくと、チンポをズボっと入れ込みました。
その途端、「ああっ!」と叫び、ゆっくり出し入れすると、「あ~いい~凄くいい!」と本当に気持ち良さそうにしています。
腰の動きを速めると、「あんあんあん」と、思いもよらず可愛い声で鳴いてくれたのです。

「イキそうです」

「いいわ、来て!」

発射すると僕の腕を優しく擦りながら微笑んでくれました。
結局、その日は2回戦もしてしまいました。
最初は嫌だったのに、すっかり熟女の魅力にハマってしまったようです。
今ではオナニーも控えて、雅恵さんから呼び出しを待っています。

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