一緒に先輩のHを覗いてた女友達がしてくれた手コキ

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部活(吹奏楽部)が終わって、新入りの俺と幸子が当番で楽器や譜面台を片付けるために音楽準備室に居残っていたときだった。
隣の理科準備室で変な物音がしているのに幸子が気づいた。
ちなみに幸子は小学校からの同級生。

「なぁなぁ◯(俺)、隣に誰かおるんちゃう?」

「ほんまか?ちょっと見てくるわ」

俺は廊下側から見ようとしたが、ドアの窓にはカーテンがしてあった。
誰もいない学校のシーンとした廊下は気持ちのいいものではない。
しかも理科準備室には人体標本やホルマリン漬けの変なのがいっぱいあって、覗くにも勇気がいる。

わずかなカーテンの隙間から目を凝らすと、薄暗い中に人影が見えた。
ドキッとして逃げ出しそうになったが、すぐにうちの制服だとわかったので、もう少し様子を見ることにした。
スカートがひらひらしてるのが見える。
こちらにお尻を向けているようだ。
(上半身は見えない)
向こう側にズボンの足があった。
そしてその人物の手が、スカートのお尻を弄っている。
俺はピンと来て、すぐ幸子に報告に戻った。

「おい、やばいでぇ、変なことしとるわ」

「まじかいな、誰?」

「足しか見えへんからわからん」

「逃げよか?先輩とかやったら後でシバかれるやんか」

「俺らがおるのん知っとって先輩がするわけないやん。それよりちょっと来いって」

俺は幸子を連れて窓から外に出ると、中庭から理科準備室を覗いた。
外側のカーテンはすだれ型なので、あちこちに隙間がある。
幸子もちょっと迷ったようだが、すぐに中の様子に引き込まれて見入ってしまった。
女のほうの顔が見えたが、1年生はではないようで見覚えはなかった。
男のほうも後ろ姿だがよくわからない。

「あ、Bさんやん」

幸子が言った。

「知ってるんか、どっち?」

「男のほう、3年の人。C中(隣の中学)でバリヤンやったやんか」

「エー、むっちゃ怖い人やんけ、ヤバイわ、逃げよ」

俺は行こうとしたら、幸子が「ええやん、バレへんて。もうちょい見とこや」と、そこを動かない。
まあ俺も興味があったので、幸子の言葉を言い訳にもう少し成り行きを見守ることにした。

中ではキスが終わり、Bさんの手が女のシャツの中に入っていた。
距離もあったし薄暗かったので細かいところは見えなかったが、かえって想像力を掻き立てた。
ブラジャーらしきものがチラチラ見えている。
女の方に抵抗している様子がないので彼女なのだろう。
すぐにBさんはスカートに手を突っ込んでごそごそし始めた。
声は聞こえないが、女の表情が感じているようなので、俺のチンポは完全に勃起してしまった。
Bさんはあまり前戯をせず、短い時間で手を離すと、女を後ろ向きにさせてスカートを跳ね上げた。
紺か黒のパンツ(もしくはブルマ)を乱暴に引きおろすと、乱暴に腰を振り出した。
俺は生でそんなシーンを見るのは初めてだったので心臓がバクバクした。
ふと幸子のほうを見ると、幸子もほっぺたを真っ赤にしてハァハァしている。
俺は我慢できなくなって幸子の手を掴んで引っ張った。

「ちょ、何するん!」

幸子がハッとして言ったが、俺は強引に幸子の背中を押して音楽準備室に押し込んだ。

「痛い痛い、シバくで、あんた」

「悪ぃ、もうあかんて、なぁしょうや!」

特に幸子のことは好きではなかったが、連れとしては仲が良い。
顔は狸顔で体もまだまだ発育途中だが、そんなことはどうでも良かった。

「何考えてん!イヤやわ」

俺は幸子の手をチンポに押し付け、胸を鷲掴みにした。

「ほんまにシバくで、声出したろか」

強い言葉とは違い、泣きそうな声だった。
俺はそこで少し冷静になって胸から手を離した。

「あかんか、せやけど・・・う~、たまらんわ」

俺はしょんぼりした。

「あんた、私のこと好きなん?」

「え?わからん」

俺は不意の質問に思わず正直に答えてしまった。

「そうなん・・・」

どこか幸子は残念そうだった。
俺は慌てて言い直した。

「せやけど、同級生の中やったら一番気に入ってんで」

幸子はしばらく黙って俯いていたが、決心したように顔を上げると言った。

「エッチはあかんで・・・手やったらかまへんよ」

俺は絶好のチャンスだと思って何回も頷いた。
そしてすぐにズボンを下ろして、幸子の手をパンツの上にあてがった。
幸子は左手で軽くパンツの上から俺のチンポを掴むと、すぐ右手をパンツの中に差し込んできた。
そしてすでにキンキンになっている茎を手前から押し込むように擦り始めた。
俺は自分でパンツを下げた。
幸子は一瞬チンポを握ったまま目を見開いて凝視していたが、すぐに顔を背けて、さっきより速くきつめにピストンをし始めた。
俺は幸子の恥ずかしそうな顔を見ているとものすごくエッチな気持ちになって、急激に限界が近づいてきた。

「ふっ!」

鼻息を漏らすと同時に俺は精液をホルンのケースの上に飛び散らした。

「うわ!」

幸子がびっくりして手を離すと、手に付いた俺の精液を振り払うように振った。
俺は大満足だった。
幸子はハンカチを出して手を拭うと、それを投げつけるように俺に渡し、「後は自分でしいや」と言って向こうをむいてしまった。
俺はバツ悪かったのでそそくさと処理して、パンツとズボンを上げた。

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