JKのとき、夏の砂浜で4Pしちゃった

この体験談は約 5 分で読めます。

高校生の頃に友達と飲み会をしたときの話。
本当に友達って感じで、まさかこんなことになると思わなかった。

私(♀、ゆき)、みき、A君、B君、C君、D君、みんなとはクラスが同じで仲良くなった。
その頃は飲み会がやたら流行ってて、週末はほぼ飲み会をしていた。
といってもまだ高校生だったから居酒屋には入れないから、学校の近くの海でオールしたりしていた。

その日も、夏真っ盛りでテンションが高く、花火とお酒とお菓子を買っていつも通り海に集合した。
バイトをしてる人とかもいてバラバラと集まって、全員集合したのが11時30分くらいかな。
みんなで砂浜で飲み始めた。
みきはもともとA君のことが気になってて、この日は協力してあげようと思っていた。
みんな酔いやすかったから12時30分頃には出来上がっていて、すごく楽しくなってた。
友達だからって警戒しなさすぎたんだけど、みきは服のまま海に少し入って、下着が透けちゃってた。
B君と私も水のかけあいっこをして遊んでて、C君とD君は飲んでた。

気が付いたらA君とみきが2人きりで少し離れたとこで座ってたから、上手くいったって思って、私達はC君とD君のところに戻ってまた飲み始めた。
お調子者のB君が、「あいつら付き合うんじゃね?」とか、わざと2人に聞こえるように叫んでいた。
もうそのときにはカップルが成立していて、すごくいい雰囲気だった。

テンションが上がった私が「チューしちゃいなよ!」って言ったら、A君がみきを抱き締めてキスをした。
それでまたテンションが上がった。
そのまままた飲んで、記憶が飛ぶくらい酔った。

夏だけど水に濡れて寒いし、私はB君に「寒い!」ってくっついてた。
それからまた少し記憶が飛んで、気が付いたらB君がみんなにバレないように私の胸を揉んでた。
わざと「あっ」とか声を出したら、もっと強く揉まれた。
B君の息は荒くなってた。
明らかに見れば不自然なはずなのに、みんなも酔ってるからなんにも言ってこなかった。

いつもは名字で呼んでくるのに、「ゆき、胸おっきいね。気持ちいい?」って言われた。
酔ってることで大胆になってたんだと思うけど、呼び捨てにされてドキドキした。

「ん・・・」って答えて抵抗しないでいたら、シャツのボタンを全部開けられてしまった。

さすがにC君とD君が気づいて、飲みながらチラチラ見てきた。
みきとA君は2人の世界に入ってイチャイチャしてた。

B君がブラの上から手を入れて直接胸を揉んできた。
酔ってたせいかすごく気持ちよくて、私はB君の袖にぎゅって掴まった。
B君は乳首を摘んでクリクリしてきた。
私は結構喘いでしまった。

C君とD君が、「B、自分だけずりーよ」みたいなこと言ってこっちに来た。

B君は、「たぶん酔ってるから大丈夫」と言った。

意識はあったけど、興奮してたからもっと色々して欲しくて、私はそのまま黙ってた。
B君がブラを上にあげて前を開いたYシャツから胸を出した。
C君がディープキスをしてきて、すごく鼻息が荒かった。
右を見たら、みきとA君もなんか始まりそうだった。

D君が横から乳首を舐めてきた。
すっごく気持ちよくていっぱい濡れた。
B君に抱きかかえられて砂浜に寝かされた。
C君が右手で胸を揉みながらキスして、左手を押さえつけてきた。
D君は反対の右手を押さえつけながら乳首を舐めてた。
B君が私を砂浜に寝かせた後、下に回ってパンツを脱がせて足を開いた。
恥ずかしかったけど、酔っててあまりわかってないようなふりをした。
でも乳首がすごく気持ちよくて、「あっあっ」って声が出た。

「すごい濡れてるじゃん。ゆきってエロいんだ」

そう言ってB君があそこを舐め始めた。
細かくは覚えてないけど、それが一番気持ちよくて腰が浮いた。
舐めて欲しくて顔に押し付けるみたいにしてクンニされた。
しばらく舐めたらB君が荷物が置いてあるところに行った。
戻ってきて足を広げてきたと思ったらA君だった。
右を見たら、みきが横になってて眠ってるみたいだった。

「A君、だめだよっ」

「お願い。入れていい?」

「みきが可哀想だよ、だめだよ」

よく覚えてないけど、そんなことを私は言ったと思う。
そうしたらA君は諦めたみたいで、みきの方に戻っていった。
どうしてもセックスしたかったみたいで、みきを一生懸命に起こしてたw

B君が帰ってきたから少し甘える感じで「どこに行ってたの?」って聞いたら、「ごめんね、これを取りに行ってた」って、キスしてきて可愛かった。
財布の中からゴムを取ってきたみたい。
スカートを穿いたまま足を開かされて、B君がヌルって入ってきた。
あそこが熱くてヌルヌルですごい気持ち良かった。
袖に掴まって、「やぁあっ」って結構大きな声を出しちゃった。
最初、B君はゆっくり出し入れしてたけど、イキそうになったのか、だんだんペースが速くなって、姿勢も前のめりになってきた。

「ゆき、ゆきっ」って言いながら胸を揉んでくれた。

私もいっぱい喘いでいたと思う。

B君がイッた後、恥ずかしそうに「いっぱい出た」って言って、ゴムを外して海に捨てた。

「海が汚くなっちゃうよ」って笑ってたら、私たちのすぐ隣でC君とD君がオナニーしてたからびっくりした。

私とB君がしてるのを見て我慢できなかったみたい。
C君が「舐めて」と言ってきたから起き上がって舐めてあげようとしたら、D君が私を膝の上に乗せた。
なんか対面座位みたいな感じで私はD君に下から突かれながら、Cくんのを一生懸命に咥えてしゃぶった。
C君も我慢できなかったみたいで、かなり激しく腰を振ってくるから少し苦しかった。
D君よりも私が先にイッちゃった。

しばらくして、「あ、あ、イクー!」って叫んでD君がイッた。

その間、B君は横でシコってた。
D君が私から離れたら、C君が私を押し倒して入れてきた。
入れた瞬間、「はぁぁあ・・・」とか言ってすごく気持ちよさそうだった。
私も、もうすっごい濡れてて、結合部分からは動くたびにエッチな音がした。
そのとき右から、A君とセックスしてるみきの喘ぎ声が聞こえてきて興奮した。
私も負けじと喘いだ。
ちなみに向こうはバックだった。

その後、B君C君D君と何回か繰り返しセックスをして、最後はみんなでぐったりして砂浜に寝転んだ。
みきたちはまだセックスしてた。

「あっあっ、やんっ!A君っ」

夜の海岸にみきの声が響いていた。
その光景が凄くて、また興奮してくるほどだった。
そしたら横でC君がみきの喘ぎ声をおかずにオナニーし始めた・・・。

友達相手のセックスだったけど、複数プレイに妙に興奮して、すごく気持ち良かった。
だから忘れられない夜になった。

タイトルとURLをコピーしました