セックスを教えてくれた姉

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私も近親相姦の経験があります。
その相手は6歳年上の姉でした。
私達姉弟は、年が離れていたせいと家が狭かったせいで、私が小学校6年生になるまで一緒のベッドで寝起きを共にしていました。

私の記憶している姉との情事は、私が小学校4年生になった頃からはじまりました。
私まだ子供だったので、女体に対する興味も、まだ芽生えていなかったのですが、姉は16歳の高校1年生、男の体に興味津々だったのでしょう。
夜、幼い私の性器を弄んでみたり、私に自分の胸や性器を触らせて、私の反応を見て楽しんでいました。
私が中学生になるまで、ペッティングだけの関係が続きました。
中学入学と共に私の体が大きくなったので、一つのベッドに寝るのは狭いだろうということになり、家を整理して私専用の部屋を作って、別々に寝ることになったのです。
そのまま私と姉との情事も終わったかのように思われました。

しかし中2の夏休み・・・。
それまで、毎年夏は家族で旅行に行っていたのですが、そろそろ私も手の掛からない年になったので、両親2人が夫婦水入らずで旅行に行くことになったのです。
私は13歳、姉は前の年に高校を卒業してすぐに就職し、自宅通勤のOLをしていました。

両親が不在の夜、会社から帰宅した姉と夕食を共にし、お互い風呂に入って、さて就寝という時に姉が、「久しぶりに一緒に寝ようか?」と聞いてきました。
私も女性の体に興味を覚え初めていた年頃(自慰行為も経験しておりました)、久しぶりに姉のオンナを感じ、一も二もなく姉の提案に同意致しました。
姉の寝床も私の寝床も1人用の大きさの布団でしたので、両親の寝室で寝ることにして、2人で床に就きました。

しばらくして姉が、「久しぶりに触りっこしようか?」と聞いてきました。
私はその言葉を期待していたので、「うん、いいよ。姉さんから触るの?」と聞き返しました。

姉「裸になって同時に触りましょう。好きな所から・・・」

私「うん、わかったよ」

2人でいそいそと寝巻きを脱ぎ、素っ裸になって、布団(といってもタオルケットのような薄手の物だったのですが)を頭から被り、お互いの体を弄り合いました。
姉はすぐに私の男根を握り、「ずいぶん大きくなったのね・・・」と言って、口に含んでくれました。
(それが私の初めてのフェラチオです)
私はと言うと、姉の乳房に吸い付いたり性器に指を入れたりしていたのですが、それ以上はどうしたらいいのかよく分かっていませんでした。

しばらくの間、姉の口での愛撫に我を忘れていると、突然姉が、「セックスって知ってる?」と聞いてきました。
私も友達からの話で、『セックス』が何をすることなのかはすでに知っていたので、「うん、知ってるよ」と答えました。

姉「姉さんとセックスしてみる?」

内心ではしてみたくてウズウズしていましたが、「姉弟でしてはいけないことなんだよ・・・」と心にもないことを言ってしまいました。

姉「カズちゃんはもう精子が出るの?」

私「当然だよ。だってもう中学2年生なんだよ」

すると姉は、「姉さんの中に入るだけなら大丈夫なのよ。姉さんの中で精子を出さない限り、姉弟でセックスしたっていいのよ」と言いながら私の男根を愛撫してきました。
あの時、姉の方がセックスしたくてたまらなかったのかも知れません。

私「本当に大丈夫なの?でも僕、セックスしたことないからどうしたらいいのか分かんないよ」

姉「姉さんが教えてあげるから大丈夫よ」

そして姉に導かれて姉の体に覆い被さると・・・。

姉「そのまま姉さんに腰を押し付けてきて」

その時、私の男根は、しっかりと姉の手によって姉の女陰に導かれていたので、呆気ないくらいにすんなりと姉の中に侵入していったのでした。

姉「どう?セックスの感想は?」

私「まだよく分かんないよ・・・」

姉「そのままじっとしてちゃ気持ち良くならないわよ。自分の好きなように腰を動かしてごらんなさい」

姉に促され、ぎこちなく腰を動かしてみました。

姉「もっと速く動かして・・・。そう、リズミカルに動かすの・・・。いいわ・・・いい感じよ」

私は無我夢中で姉にしがみつき、腰を動かし続けました。

姉「カズちゃん・・・いい感じよ・・・カズちゃんも気持ちいい?」

私「うん、姉さんの中、とっても気持ちいいよ」

姉「良かった・・・。でも、決して姉さんの中に出しちゃダメよ!!いくら気持ち良くってもね」

私「分かった。絶対に出さないよ・・・」

姉「いい子ね・・・そのまま動いて・・・もっと速く・・・」

そのまま10分くらい、ずっと耳元で姉から「中に出しちゃダメよ!」と囁かれ続けながらセックスをしていると・・・。

姉「ん・・・んん・・・あ・・・あぁ・・・」

姉が絶頂を迎えてしまったのでした。

姉「・・・いい子ね・・・よく最後まで出さなかったわね」

私「うん。ちゃんと我慢したよ。だって出したらダメなんでしょ?」

姉「そうよ。姉さんの中で出しちゃダメなのよ。でも、もう出してもいいから、オナニーをしてカズちゃんもすっきりしなさい」

私「うん・・・」

私は自慰をして欲望を解消しました。

姉「姉さんとまたセックスしたい?」

私「うん」

姉「今日みたいに、絶対に姉さんの中に出さなければ、またセックスしてあげるわね」

私「うん。絶対に出さないから、またセックスしようね」

姉との関係は私が高校に入学するまで続きました。
もちろん私は1回も姉の体内では絶頂を迎えませんでした。
私が高校に入学した年、姉は家から出て行き、一人暮らしをはじめました。
姉が一人暮らしを始めた理由は、男ができたからです。
そして姉は結婚し、今では私との関係などすっかり忘れたように幸せに暮らしています。

私はと言うと、姉との関係が終わってから何人もの女性と関係を持ったのですが、姉とのセックスがトラウマとなり、女性の体内で絶頂を迎えられない体になってしまいました。

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