人妻がふんどしを巻く田舎の裸祭りで・後編

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今年も地元で『どんと祭』が行なわれました。
以前にもどんと祭での出来事を書きましたが、私は地元で水回り工事の仕事をしていて、商工会に入っているんです。
地元の行事のときは必ずと言っていいほど声がかかりますし、断ることは出来ません。
酒は好きですし宴会の盛り上がる席は嫌いではないので問題は無いのですが、2年前のどんと祭以降、妻が商工会メンバーの餌食になっていて、ちょっと複雑な気持ちでもあるんです。
とは言え、妻が他人棒に喘ぐ姿に異常な興奮を覚えて、癖になっているのは事実です。

今年のどんと祭では、我が家はおでんを売ることになり、妻と数日前から準備を始めていました。
当日、指定された場所に店舗を設置していると、不動産屋を経営している林さんという50代の男性が話しかけてきました。

「2人では大変だろうから俺が手伝ってやるよ」

「いいんですか?」

「今年、うちはステージ設置だから、設置した後は暇なんだ」

「すみません。2人だとキツいなぁって言ってたんですよ」

「今年も夫婦で裸祭りに出るんだろ?」

「ええ、そうなんです」

私達夫婦は若いというだけで、毎年裸祭りにも参加させられていました。
商工会の男連中は、妻のさらし姿を期待しているんです。

店の準備を終え、おでんの具材を煮込み始めると商工会長が来て・・・。

「寒いだろう。熱燗でも」

酒を振舞い始め、妻にもグラスが手渡されました。
酒に弱い妻ですが、けっして嫌いではないので注がれた酒をクイクイと飲み始めると、隣にいた林さんが「いい飲みっぷりだねぇ」と言いながら2杯目を飲ませていました。
そんな中、会場にはお客さんがポツリポツリと現れ、30分もすると会場は多くの人で賑わい始めました。
店にも多くの人が来て、おでんの売り上げも上々です。

そんな中、妻は2杯の酒ですっかりほろ酔い気分のようで、頬を赤らめ、目が虚ろです。
店の裏で煮込んでいた具材も減ったので、補充しようと作業をしていると、林さんがニヤニヤしながら妻の横に立ち、やがて妻のお尻に触れたり揉んだりといった行為を始めていたんです。
妻は酒が入ると無防備になると言うか、エッチになると言うか・・・。
そのことは商工会のメンバーは知っていて、私も分かっていました。

以前にも書きましたが、私自身が他人妻(齊藤さん)とも関係を持ったことがあり、強く言うことは出来ません。
店の裏で林さんが妻に痴漢している姿に興奮して股間を大きくさせていました。
店先のお客さんからは見えていないので大丈夫だと思いますが、そんな緊張感がたまりませんでした。

林さんの行為はエスカレートしていき、妻のスカートを捲り上げてパンティとストッキングを下げると、生で指を差し込み始めていました。
以前にも書きましたが、妻は2年前のどんと祭の打ち上げで商工会メンバー数人(5人ほど)に輪姦され、その中に林さんも含まれていたので今回が初めてではありません。
この2年、商工会の集まり(酒飲み)で数回、妻が彼らに輪姦されていたことも事実です。
私は隣で、年上の齊藤夫人の相手を・・・。

御焚きが始まると会場は一気に盛り上がりを見せました。
やがて会長が来て、「そろそろ裸参りの準備を始めて」と言いました。
店は林さんに任せ、私達夫婦も着替えるために境内裏のプレハブ小屋に向かったんです。
寒気が肌に刺さる中、寒さを凌ぐために酒が振舞われました。

そこに妻がさらし姿で現れました。
一斉に男達が群がり、グラスに注がれた酒を飲ませ始めると、すでに酔っている妻はさらにふらついています。
しかも隣では齊藤夫人が妖しい笑みを浮かべて私を見ています。
きっと妻はさらしの下に何も着けさせてもらっていないんでしょう・・・。

ふらつく妻の両側に男達が立ち、会場入りです。
火を囲うように男女が入り交じり、神事が始まります。
妻がいる場所は一般客から離れている上に薄暗く見えにくい所でした。
辺りにはいつものメンバーが集まり、今か今かと待っている様子です。

お祈りが終わると、運び込まれた水が手渡され、男女はその水を一気に掛け合います。
多くの人々の叫び声の中、一部では「お~!」と言う声が聞こえます。
肌を刺す痛みを誤魔化すように辺りを駆け回り、やがて妻の近くに向かいました。
妻は男達に囲まれ、勢いよく水を浴び、さらしが緩んで胸が露わになっていました。
陰部も黒々と透け、それを覆うさらしさえも開けそうでした。

数人の男達が妻のさらしを引っ張り、お尻とおまんこに食い込ませます。
ほぼ全裸に近い状態の妻の姿を、商工会をはじめ、青年会の若い男達に曝け出す瞬間ほど興奮することはありません。
やがて妻は齊藤夫人と共にプレハブ小屋に向かうのですが、その時にはさらしはほぼ解けていて、生乳や陰部を出した状態でした。

どんと祭も終わり、会場が静まりかえった後、私達(商工会)は会場の片付けを始めました。
テントや店を解体し、翌朝トラックに積み込みやすくするために道路沿いに並べておきます。
ふと気づけば妻の姿が見当たりません。
青年会のメンバーは、とっくの昔に打ち上げだと言って会場から姿を消していました。
商工会は年始の新年会があったこともあり、今回は打ち上げを見送ることになっていたので、みなさん帰宅を始めていました。

妻を探して境内裏のプレハブ小屋を覗くと、妻は商工会長たちの餌食になっていました。
口移しで酒を飲まされ、すでに意識朦朧となっている妻は全裸にされて、穴という穴にチンポを入れられ、精液を出されていました。
呆然としながらも犯される妻に興奮していると、突然、大きくなった股間を握られたんです。
齊藤夫人が後ろにいました。

「もうこんなにして!我慢汁まで出てるわ」

そう言いながら、彼女は私の足元に跪き、口に咥えました。
目の前で妻が犯されているすぐ隣で、私は他人妻に肉棒を咥えられているんです。
もう何度、こんなシチュエーションになったことでしょう。
齊藤夫人に導かれ、私は妻のいる部屋で彼女に跨がられて彼女と繋がりました。

・・・こんな事がいつまで続くのか?

不安と同時に、深い溝から抜けられないでいる私です。

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