バツイチの私にレズの喜びを教えてくれた隣の奧さん

この体験談は約 3 分で読めます。

私は30過ぎの女ですが、離婚して一人暮らしをしています。
隣の奥さんとは女性同士のためか、挨拶に行ったらすぐに仲良くなり、お茶するほどにまでなりました。
その奥さんはいつもおしゃれなお洋服を着て、とても素敵な女性です。
年齢も私より少し上です。

ある日、「お茶しない?」とお部屋に誘われました。
話をしていると奥さんの違う一面が見えて、また素敵な人だと思っていましたが、今日は少し違う方向に話が飛んでしまい、オナニーはこんなふうにとか、旦那さんとのセックスでの不満とか、エッチな話で盛り上がりました。
私は少し恥ずかしくて体が火照ってしまいました。

すると奥さんが私の横に座ってきて・・・。

「レズの経験はある?」

そう聞いてきたので、当然ですが「ない」と答えると、「じゃあ、してみない?」と。

突然のことで、なんと返事していいのかわからず下を向いていると、奥さんはスカートの中に手を入れてきて、私のアソコを触り始めたのです。
私も離婚してからエッチをしてなかったのですが、「あっ、ちょ、ちょっと、そ、そんな」と、戸惑いつつ抵抗していると・・・。

「力を抜いて、私に任せるの」

そう言ってキスをしてきました。
そして私をソファに押し倒し、「あら、結構濡れてるわよ。もしかしてご無沙汰?」と言いながらブラをずらし、乳首に吸い付いてきました。
そしてもう片方の手はアソコに行き、クリトリスを弄り始めました。

「ああっ・・・、あ~ん」

抵抗しようにも力が入らず、奥さんの舌の動き、クリを弄る指の動きが気持ちよくて、すべてを任せました。

「気持ちいいでしょ、でもまだイッちゃだめよ、我慢しなさい」

イクのを我慢しましたが、こらえきれず体が反り返り、イッてしまいました。

ぐったりしていると、奥さんは洋服を脱ぎました。
とてもきれいな体でしたが、下半身には妙なモノが付いていました。
そうです、ペニスバンドです。
今日は会った時から少し下半身が盛り上がっていたので、怪我でもしたのかなと思っていましたが、最初からこれが目的でエッチな話をしていたのです。

奥さんは私の洋服を全部脱がせ、キスをして乳首を愛撫し、またアソコに指を入れて十分に濡れているのを確認すると、ペニスを私のアソコに入れてきました。
それには裏側にもバイブみたいなものが付いていて、それは奥さんのアソコに入っていました。
奥さんがゆっくりと腰を振り、次第に激しく動かしてきました。

「あ~ん、気持ちいい~、あ~っ、あ~っ」

「私もいい~、そう、もっと突いて~っ、そうよ、あ~っ」

お互い腰を動かし、そのままイッてしまいました。

翌日も奥さんに呼ばれ、仕事が終わりお邪魔したのですが、旦那さんは出張で居ないらしく、一緒にお風呂に入り、寝室へ。
キスをして、例のごとくペニスバンドを付けて私の中へ。

「ああっ、ああ~んっ、いい、いいわ、イキそう、もっと突いて~」

私は今まで恥ずかしくて、セックスでもマグロ状態で、一度もこんな声を出したことはありません。
でもすごく気持ちよくて・・・。
奥さんもバンドの裏側のペニスが気持ちいいみたいで・・・。

「ああ~ん、すてきよ、私も感じる、いい~っ」

お互いにイッてしまいました。
その後も抱き合ってキスをしたりアソコを舐めあったり、数種類のバイブを入れあったりして、数時間ほど2人はイキっぱなしでした。

数日後、これは他の奥さんから聞いたのですが、その奥さんの家はセックスレスで、旦那さんとも仲が良くないらしいのです。
でも奥さんは旦那さんのことを愛していて、たぶん旦那さんのことを思いながら私とレズっていたのだと思います。

今も2日に一度は奥さんとレズエッチをしています。
最近は、男とエッチするよりも女とエッチするほうがいいと思うようになりました。
不思議と奥さんとレズエッチするとすごく大胆になれるのです。

もしかすると私、奥さんのことが好きなのかも・・・。

タイトルとURLをコピーしました