まじめなシングルマザーにチャラい精液をぶちまけた

この体験談は約 4 分で読めます。

俺が大学3年(21歳)の頃、暇を見つけては出会い系を利用してナマ中出しを楽しんでいた。
俺の外見はそんなに悪くもないので、相手が俺の内面の良さを(勝手に)感じると、だいたいエッチまで持って行けるw

9月、夜が涼しくなってきた季節に31歳のシングルマザー、Aさんと知り合った。
年の差は関係なくメールで仲良くなり、1週間ほどで会うことに。
Aさんには3歳の子どもがいて、夜9時過ぎに子どもを寝かしつけてから会えるとのことだったので、その後、近くの広い公園で待ち合わせ。
会ってみると顔はなかなか、スタイルもよく、おっぱいもCカップで俺としてはかなり好みの部類!
下っ腹がぶよぶよだとエッチの時に萎えるのだが、31歳とは思えない引き締まったウエスト。

夜とはいえ、ジョギングする人もちらほらいる公園なので、人目がつかないベンチに2人で座り、まずはご歓談。
Aさんはやや緊張気味。
結構まじめな人のようだ。

(さあ、どうやってエッチに持っていこうか?)

作戦を考えながら話しているうちに、Aさんの『1人で寂しい』的な雰囲気を感じ取った俺は、気が合うところを前面に押し出して、どうにか付き合う方向に持っていこうと話を進めた。

俺「俺もさ、しばらく彼女はいないけど、前の彼女のことは3年くらい大事にしてたんだ」

A「そうなんだ」

俺「俺みたいな年下でも良かったら、付き合うとかも考えてくれたらと思うんだけど・・・どう?」

A「ん~・・・」

俺「今日話してみて、Aさんの感じとか好きだしさ」

A「・・・ん、そうだね・・・いいよ・・・」

よっしゃ~~~w
これでエッチ確定!!!

心の中でガッツポーズをしつつ、肩を抱き寄せてキス。
唇を軽く触れ合わせ、だんだんゆっくりと舌を絡ませ、片手で優しくAさんの胸を撫で回す。

「んっ・・・」

声を漏らすAさん。

(完全に俺に気持ちが行っちゃってるなw)

満足して服の中に侵入させる。

A「あ・・・ねえ、ここでこれ以上はまずいよ」

俺「そう?じゃあAさんの車に行く?」

A「うん・・・わかった」

俺はチャリで来てたので、車で来ていたAさんの車へ移動。

「駐車場まで手を繋ごう」と恋人気分をさらに演出w

車に入るとAさんはちょっと怖気づいたのか、「やっぱり今度とかじゃダメ?」と恐る恐る聞いてきた。
そんなことを許すわけもなく、俺は子どもが駄々をこねるように、「今・・・したい・・・」とおねだり。

「うん・・・わかった」とAさんは了解。

これでももう快楽への道を邪魔する要素は一切なくなった!

1枚1枚服を脱がせ、抱き合って愛撫し合う2人。
乳首を優しく噛むと、「あんっ」と体を震わせる。
どうやらここが性感帯だなと乳首を攻め続ける。

「あんっ・・くぅっ・・・うっ・・・」

悶えるAさん。

「・・・エッチ上手だね・・・」

(さて、そろそろ入れるか)

マンコへの愛撫はほとんどなしにゆっくり俺の肉棒を入れていくAさん。
ただ何かを覚悟するような表情で、じっとそれを受け入れていく。

(ウブな31歳だよ)

内心ニンマリする俺。
もちろんゴムなどなく、お互い何も言わずにナマで一番奥まで挿入!

「くぅっ!」

あまりの気持ちよさに思わず声が漏れてしまったw
3日前からオナニーを我慢していたので、入れてちょっとしたら我慢汁が中でチュルっと漏れたのが分かった。

(ゆるいな~俺もw)

なんて思いながらも溜まった精液をAの子宮に放出するため、正常位でズブズブと腰を打ち付ける。

A「あんっ・・・うっ・・・」

控えめに喘ぐAさん。
もうあとはAさんの子宮の奥深くに精液をぶちまけるだけ。
エクスタシーの絶頂に向けてズンズンとさらに激しくピストン!
それほど長くは続かず、すぐに我慢の限界!!!

俺「Aさん!あっ、もう出るよ!あ~~~っ!出る出る出る!!」

A「あうっ、くぅっ、んっ」

Aさんは返事をする余裕もない。
出る寸前でさらに腰を小刻みに叩きつける!!
最後のスパート!!!
上半身を反らし、腰をグッと押しつけてAさんの子宮に肉棒が到達したとき!!

ドビュドビュドビュ~ッ!!!

溜まりに溜まった濃い精液がすさまじい勢いで尿道を駆け抜け、31歳のシングルマザーの膣内に放たれた。
満足感と支配感で満たされ、ハアハアと息を荒げているAさんの上に覆い被さった。
しばらく繋がったまま余韻に浸ってた・・・。

心が満たされたAさんと体が満たされた俺は、お互いにその後もフェラや愛撫を続けた。
フェラをさせてるときも、(31歳の女が俺の言いなりにしゃぶってるよ)と、支配感に満足した。
そして遠慮なくAさんの口の中に射精!
もちろん飲ませた。

お互いに満足した後は、「また会おうね」という言葉を交わしてその日はさようなら。
いい相手が見つかったなと最高の気分だった。

・・・しかし、次の日から音信不通に。
このときは心底凹んだ。
きっと向こうも、日が変わって冷静になって、前日の行為を悔やんだのだろう。
サイトを見るまでは何の接点もない見ず知らずの大学生と、まじめな31歳のシングルマザー。
一時の気持ちの高ぶりで、10歳も年下の本名も知らない大学生に避妊なしで肉棒を入れられ、中出し。
Aさんにとって、これ以上の屈辱はないだろう。

とか言いながら、俺が反省などするわけもなく、今もチャラい精液をぶちまけている。
出会い系はやめられませんw

タイトルとURLをコピーしました