2人の少年の餌食になった妻・後編

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私は妻のスカートを荒々しくハサミで切り裂き、下半身も露わにしました。
そして右足首を持って自分の体を足の間に割り込ませるようにして、妻の秘所を少年たちの目に晒しました。
右手であそこを広げます。
わずかに濡れてはいますが、とても感じている状態ではありません。

「ここにキスできる?」

少年が即座にむしゃぶりつきます。
私の目の前で妻の性器が思春期の少年の欲望の対象となり、私がいつも味わっている彼女の粘膜の感触、体液の味を楽しんでいることに、私は眩暈がしそうなほど興奮していました。
私が両手で開いている花びらの中心に顔を埋めるようにして舌が激しく動き、膣の中に潜り込もうとしているようでした。
3人の男を相手とした争いに疲れ果てたのか、膣に舌の侵入と指の侵入を許したせいか、急に妻の抵抗が少なくなり、無表情に目を閉じています。
妻の秘所への愛撫はますます激しくなってきます。
少年2人は競い合うように、それぞれ唇と乳房、そして性器への刺激を続けます。
脚をM字型へ開かれ、膣に直接舌が当たっているようです。
左右の乳房は激しく揉みしだかれ続けます。

妻の体から離れない少年たちを一旦制して、ベッドへ運びます。
ベッドでは上体をうつ伏せにし、下半身はベッドからはみ出すような姿勢をとらせました。
そして脚を大きく開かせます。
アナルまで丸見えになっています。
少年たちはフローリングの床に座り込み、性器とアナルに手を伸ばします。
私は2人に下半身を悪戯される妻の顔を持ち上げ、今日初めてのキスをしました。
すると激しい勢いで舌を絡めてきます。
今までこれほど激しく舌を絡めてくる妻を見たことはありません。
やはり、妻も興奮していたのです。
柔らかい唇と甘い唾液が私を興奮させます。
同じ感触を味わっていたんだなと思うと同時に強い嫉妬心が湧いてきます。
妻の耳元で囁きます。

「大きなお尻が悪戯されてるよ・・・」

サイズ自体はそれほど大きいというわけではないのですが、小柄でウエストが細いせいもあり、お尻が強調されるような体型をしています。
それを指摘するととても恥ずかしがります。
私の言葉は妻の羞恥心を煽ったようです。
2人は妻の秘所へそれぞれ顔を埋め、愛液を味わっています。

とうとう妻は乱れ始めます。

「やめなさい」という哀願も、大人の女を征服しているという満足感を満たす証にしかなりません。

私は下半身を露出すると妻の背後に回りました。
妻の腕を掴み、自分の欲望を妻の肉の中に差し込みました。
2人は妻の中に差し込まれている部分に顔を近づけてきます。
長くは持たないと感じた私は、ただがむしゃらに腰を打ち付けます。
時間にして1分くらいの後、私の精液は妻の中に注ぎ込まれました。
苦しいほどの快感が体を駆け巡り、樹液は放出されます。
妻の膣はだらしなく開き、白い精液混じりの愛液でヌメヌメになっています。
その膣口めがけ、容赦なく指が差し込まれます。

実はこのとき、私は迷っていました。
自分自身の欲望からはとりあえず開放されたものの、この先どうしようかと・・・。
私はリビングに置いてきたタバコを取りに行き、飲み物を冷蔵庫から出して喉の渇きを潤しました。

そのとき寝室から、助けを呼ぶ妻の声が聞こえたのです。
慌てて声のする方へ行きました。
すると、後ろから少年のペニスに貫かれた妻の姿が目に飛び込んできました。
それは明らかに奇妙な光景でした。
ひと回り以上も年齢差がある少年に支配されている愛しい妻の姿・・・。
それは私の迷いを吹き飛ばしました。
起き上がろうと藻掻く女を押さえ込んで自分の快感に没頭する少年は、30年以上前の私自身の理想の姿だったのです。

妻の真っ白なお尻を見下ろしながら、少年は私がしたように妻の腕を掴み、肉棒の抽出を繰り返します。
私が何度見ても飽きない大きな白いお尻といやらしい腰の括れ、そして下腹部に当たる柔らかい感触。
絡み付いてくる膣の中の快感。
今、同じ感覚を少年は味わっているはずです。
私の性器はたちまち勃起を取り戻しました。

少年の臨界点はすぐにやってきました。
体をガクガクと痙攣させ、精液の放出が始まります。
妻が私以外の男の射精を受けるのは初めてのはずです。
言葉にならないうめき声をあげると、ひときわ大きく腰を動かし、性器を奥へ奥へとねじ込もうとしています。

少年の初体験は終わりましたが、もちろん次の肉棒が待っています。
当たり前のように、今度はA君が妻の腰に手を掛け、自分の欲望を妻の中に挿入します。
弱々しく「やめて・・・」と訴えますが、儚い抗議に過ぎません。
私は妻の側へ行き、手の縛めを解きました。
A君はすんなり挿入すると上体を妻の体に覆い被さるように預けます。
責めに耐える姿は私の興奮をますます高めます。
先程放出したB君は妻の胸の膨らみを弄ぶのに夢中です。
驚いたことに、その性器は赤く充血し、下腹部に触れるように屹立しているではありませんか。
ベッドに半ば埋められるようにしながら後ろから責めを受けている妻を見ながら、私は2度目の放出を自らの手で行ないました。
それは妻が3度目の射精を受けつつある時でした。

私は妻のぐったりした体を仰向けにしてベッドの中央へ移し、B君を妻の体の上に重ねます。
妻は私のなすがままです。
大きく開いた両足の間に体を入れたB君に挿入の許可を与えると、下腹部にくっつくようにしている性器を持ち、妻の膣へ再び挿入させました。
正常位は妻が一番好きな体位です。
妻は堅く目を閉じ、顔を背けています。
その時、A君が妻の顎を持ち、唇を塞ぎました。
すぐ近くで見ていた私の目には、差し込まれている少年の舌の動きに激しく反応している妻の口内の動きがよく見て取れました。
と同時に、B君の腰の動きに応えるように腰をくねらせ、脚を大きく開く妻がいました。
乳首は充血し、刺激を受け続けて大きくなっています。
くちゅくちゅという淫靡な音が部屋に響き、妻は喘ぎ始めています。
私はこの輪姦をコントロールする立場から、見る立場へと変わっていくのを感じ始めていました。

少年たちから4度の射精を受けた妻を休憩させる意味もあり、シャワーを浴びてくるように言いました。
妻は初めての経験で疲れているようでしたが、少年たちからの接触を避ける意味もあったのだと思います、素直に浴室へ行きました。
少年たちは2度も放出しているにも関わらず、そこだけ別の生き物のように硬く屹立させ、妻の愛液でてらてらと光っています。

「お姉さんのとこに行って悪戯してきていいよ」

2人はすぐに立ち上がり、浴室へと消えました。
少年たちの後を追い脱衣所のドアを開けると、シャワーを浴びる妻を取り囲むように2人がいました。
脱衣所と浴室の間には透明なガラスで仕切られており、何をしてるのかつぶさに見ることが出来ます。

「ちょっと休ませて」と彼女は訴えますが、4本の手が休む時はありません。

1人は妻の前に回り胸を触り、秘所に手を伸ばします。
もう1人はしゃがみ込み、お尻の割れ目に顔を押し付けています。
体を支えきれなくなったのか、妻は両手で手すりに掴まり、脚を開き気味にして立っています。
お尻を舐めている少年は舐めやすいように妻の片足を持ち上げようとしています。
不恰好に片足をバスタブの縁に掛け、お尻を突き出す妻。
私が見ていることに気付いていないからか、さっきよりも少年たちに協力的です。
代わる代わる前後から舐められ、吸い付かれているようです。
妻が突き出したお尻に、後ろから少年の肉棒が再び突き立てられます。
技術も何もない、ただ突きまくるだけの行為ですが、ガラスを隔てた脱衣所まで妻の快感を押し殺した喘ぎ声が聞こえてきます。

浴室の中での行為は1時間以上続き、少年たちの射精は7回にも及びました。
最後の方は、浴室の床に跪き、お尻を突き出した屈辱的な姿で少年たちの責めを受けていました。
しかし驚いたことに、彼らはまだ満足してなかったのです。

疲れ果ててバスルームから戻ってきた妻は髪を濡らしたままでした。
その膝小僧は赤くなっており、責めの激しさが窺われます。
パンツを穿いただけの少年たちは興奮と長い間バスルームにいたせいか顔が真っ赤で汗ばんでいました。
そして妻の体を堪能した満足感と征服した自信からか、気安く妻に甘えます。
まだまだ2人が満足してないのはすぐに分かりました。

私は妻に目隠しをすることを思いつきました。
まず妻を後ろ手に縛りました。
身長の割に手足が長く、バレエをやってたせいか柔らかい体は、かなり無理な体位でも楽しませてくれます。
そして目隠しをしました。

「私は買い物に行ってくるから。ただ携帯電話を繋げたままにしておくから、もし何かあったら声を出して・・・」

そう言って傍から離れました。
妻は何も言いませんでした。
たぶん何も言えなかったのだと思います。

玄関から一旦出た私はすぐに戻り、キッチンのカウンターの陰に隠れました。
そして腹這いの体勢でリビングを覗き込んだのです。
そこには少年たちに犯される妻の姿がありました。
ソファーの上では妻が少年たちの愛撫や口付けを避けるため抵抗していました。
隙あらば立ち上がろうと藻掻きますが、髪を掴まれ腰を抱き締められては立ち上がれるはずもありません。
無言の争いは続きますが、両腕の縛めとすでに犯されてるという弱みもあり、徐々に抵抗は散発的になっていきます。
逃げようと後ろ向きになったところを、その体勢のまま下着が両足から抜き取られました。
抜き取られるのと同時に妻のお尻に少年の顔が密着します。
剥き出しにされた乳房も口に含まれます。
性器に舌が差し込まれると拒絶する妻の声が室内に響きます。

「もう、いいでしょう」

しかし、その声は無視されました。
徐々に舌の動きに合わせて呼吸が乱れ、より奥まで侵入しようとする舌の刺激に淫乱に腰を動かし、脚を開く妻の姿が見えました。
溢れてくる愛液、唾液に濡れて赤く充血した乳首。
ソファーの背もたれに右足を掛け、少年の愛撫に応えて腰を妖しくくねらせながら全てを晒す妻。
開けるだけ脚を開き、少しでも多くの刺激を受けようとする淫乱な妻がいました。
それは夫である私でさえも見たこともない反応でした。
私は眩暈がしそうな興奮に包まれました。
すぐにでも妻の中に射精したい欲望を抑えることで精一杯でした。

少年は妻の脚の間に体を入れて腰を振り始めます。
激しく突き刺したり、いきなり奥深くまで性器を突き立てたり、たった1日で憎らしいほどの上達ぶりです。
A君の肥満した体に組み敷かれた妻。
その肌の感触を全身で味わうよう体を密着させ、汗で背中をびっしょり濡らして力強く体を前後に揺らしています。
その体の下で妻の悦びの声があがります。
2回ずつ射精した頃に手の縛めは解かれましたが、それで終わるわけもなく、妻も少年たちも獣のように汗まみれとなって性交を続けていました。

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