妻の女友達がお見舞いフェラをしてくれた

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先日、左目を手術するために1週間入院した。
若い時に左目だけブドウ膜炎になり、その結果、緑内障を誘発して長い間治療していたのだが、点眼薬や飲み薬では眼圧が下がらなくなってしまったので手術することになったのだ。

仕事は助手に任せることにして、金曜日に入院して、その日のうちに手術をした。
手術は無事成功し、翌日には眼圧も下がっていたのでひと安心。
すると、昼過ぎになって妻が1人の女性を連れてやって来た。
高校の時からの友人である絢子さんだ。
40歳になったばかりの彼女は、以前から妻が言っていた通り、妖しげな雰囲気を持ち合わせている綺麗な女性。
なんでも旦那は一回りも年上らしく、稼ぎが良いので高級マンションに住んでいるとのこと。
入院している病院のすぐ近くにそのマンションがあるので、妻から話を聞いて一緒に来たようである。
その絢子さん、今は株にハマっているらしく、いわゆるデイトレーダーってやつである。
俺も以前やっていたことがあるので、妻そっちのけで話が弾んでしまった。

ただ、悪いのは目だけで身体は元気な俺。
若い看護師を見ているとムラムラしてきて、(抜いてくれないかな~)などとバカなことを考えていた。
そんなところへ、妻がエロい身体をした絢子さんを連れて来たのだ。
彼女の胸の膨らみやお尻の張り具合に視線が向かうのは仕方ないところ。
しばらくして、「お大事に」と言って帰っていった絢子さん。
妻がいたので連絡先を聞くわけにもいかず、もう会えないと思っていた。

ところが、なんと3日後の火曜日の昼過ぎに、絢子さんが1人でやって来たのだ。
コンコンとノックしてからドアを開け、「こんにちは!」と彼女。
ただ俺は強度の近視で、左右とも裸眼視力は0.02ほど。
左目はプラスチック製の眼帯をしていたし、たまたま右目もコンタクトレンズを外していたので最初は誰だか分からなかった。
それでじっと見ていると、「絢子です」と名乗ってくれた。

「絢子さんか!・・・ごめんね、コンタクトを外してるんで誰だか分からなかったよ」

「あっ、そうなんですね」

「どうぞどうぞ、座って!」

「はい、ありがとうございます」

「いや~、また来てくれるとは思わなかったよ」

「すみません、ご迷惑じゃなかったですか?」

「とんでもない、また会えて嬉しいですよ!」

そんな感じで鼻の下を伸ばして話していると、看護師が身体を拭くためのタオルを持ってきた。
温かいタオル2枚と、ビニールに密閉されたペーパータオル。
それを見て、「温かいうちに拭いて下さい」と言ってくれる絢子さん。
少し迷ったが、「じゃあちょっと失礼して・・・」と言って立ち上がり、パジャマの上を脱いで身体を拭き始めた。

すると「背中を拭きましょう!」と言って、もう1枚のタオルで背中を拭いてくれたのだ。

そして拭き終わると、視線はペーパータオルへ。
それを手に取ってビニールを破ると、「お顔を拭くのかしら?」と絢子さん。

「あっ、それは・・・下を拭くための物です」

「そ、そうなんですか?嫌だわ~、私ったら・・・」

焦り気味にそう言って顔を少し赤らめたが、ペーパータオルは手に持ったままである。
すると様子を窺うような目をして俺を見てきて、「・・・良かったら拭きましょうか?」と言ったのだ。

「えっ?・・・いえいえ、自分で拭きますから・・・」

「でも、あまり見えないんでしょう?」

「確かに見辛いけど身体を拭くくらいは」

そんな言葉が出かかったが・・・。

(見辛いと言えば拭いてくれるんだ・・・。ならばここは、そういうことにしておいた方が・・・)

そう思い直して彼女の方を見ると、ペーパータオルを広げて待ち構えている。
なので、「じゃあ、お願いしても・・・」と言うとニコっと笑って頷いたので、後ろを向いてパジャマとパンツをずり下げた。
すると、さっき背中を拭いたタオルで、まずはお尻と太腿の裏側を拭いてくれた。
それから手を前に回して太腿の表側を拭き、身体を横に移動させると、覗き込みながらペーパータオルで股間を拭き始めた。
当然のように反応して大きくなった我がチンポ。
それでも彼女は表情を変えず、袋の裏側なども綺麗に拭き上げてくれた。
拭き終わっても反り返っているチンポを見て、「元気なんですね」と。

「身体の方は元気なんで、若い看護師さんとか見るとムズムズしてしまって(笑)」

正直に伝えると、「そうなんですね」と言ってまたニコっと笑った。

パジャマとパンツを元に戻したが、中心は帆を張ったままである。
しばし沈黙の時間が流れたが、突然絢子さんが俺の腕を取り、「こっちに来て下さい」と言って、部屋の中にあるトイレに連れて行ったのだ。
そして扉を閉めて鍵を掛けると、俺の前に座り込んだ。
帆を張っている所をゆっくりと擦りながら、ニコニコと嬉しそうだ。

「いいの、そんな事をして?」

「でも、こうして欲しいんでしょう?」

「うん・・・」

「じゃあ任せて!」

そう言うとパジャマに手を掛け、パンツと一緒にゆっくりと下ろした。
絢子さんの目の前に弾け出て反り返っている我がチンポ。
改めてそれを見た絢子さんは、「凄~~い!」と嬉しそうな顔で俺を見上げた。
そして愛しそうに両手で握ると優しく擦りはじめ、すでにガマン汁が出ていたので、それを舌先でペロリと舐めた。

「フェラしてくれるの?」

そう聞くとコクンと頷いてから咥え、舌を回すようにフェラしてくれた。
フェラしてる顔がエロいし、舌の使い方も絶品だった。
溜まっていたこともあり、彼女が何度か唇を動かしただけで射精してしまった。
それを口で受け止め、トイレットペーパーに吐き出した絢子さん。

「凄~い。溜まってたんですね。たくさん出ましたよ!」

ここでトイレから出たが、2人とも照れ臭い感じで落ち着かないし、チンポの先には彼女の唇の感触が残っていて、思い出してまたムズムズしてきた。
我慢できず、後ろから抱きついてしまった。
絢子さんは「あっ!」と声を出したが、首を回して来たのでキスして、服の上から乳房を揉んだ。
すると彼女の息が乱れてきたので、今度はこっちからトイレに連れて行った。

トイレの中でもキスをして、彼女を壁に押し付けながらスカートをたくし上げて股間を弄った。
シャツのボタンを外しブラを上にズラすと、露出した豊かな乳房にむしゃぶりついた。
そうしながら下着の隙間から手を差し入れる。
そこはすでに潤っていて、指がスルっとマンコの中に飲み込まれた。
乳首を舐めながらクリトリスに触れると、絢子さんは泣きそうな顔をして声を上げるのを必死に我慢している。
下着を脱がせて下から覗き込んだ。
大きめで卑猥なビラビラが垂れ下がり、マン汁が今にも滴り落ちそうだ。
舌を這わせてビラビラやクリトリスをクンニしつつ、指を入れて激しく出し入れを繰り返した。
するとマン汁が床の上に垂れ落ちて、絢子さんは「ああああ」と呻き声を上げた。

この時点でチンポはビンビンに復活していた。
絢子さんも入れて欲しそうな目で訴えている。
壁に両手をつかせて尻を突き出させると、一気にぶち込んだ。
それにしても絢子さんの尻はでっかくて最高だった。
揺れる乳房が見えないのが残念だったが、クビレもそこそこあるので、上から見ていてかなりエロい。
ゆっくりと出し入れを繰り返して、人妻の生マンコを堪能した。

絢子さんは身だしなみを整えると、看護師がやって来ないうちに帰っていった。
ひと回り年上の旦那とは、ずっとご無沙汰で欲求不満だったとか。
退院してからも会う約束を交わしたのは言うまでもない。

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