エロすぎるデリヘル嬢は上司の奥さんだった・後編

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朱美さんが上司と離婚する決意は変わらないようで、ただ離婚時期が早まりそうな感じです。
あるとき朱美さんに言われました。

朱美「あの人と別れたら一緒に暮らしましょ。いいでしょ?」

ボクは答えられませんでした。
だって、もしそうなったらボクは上司と同じ会社にいられないし・・・。
正直、迷っています。
朱美さんと別れた方がいいのか、今のままがいいのか・・・。

金曜日の午後、上司が出張先から戻ってきました。
上司は会社には寄らず、直接自宅に帰ったようでした。

(さすがに今夜は朱美さんとは会えないな・・・)

そう思っていたら、携帯に上司から電話がかかってきました。

上司「今夜、飲みに来い」

断る理由もないので、「あとで伺います」と言って電話を切りました。
少しすると朱美さんからメールがきました。

『ごめんなさいね。なんだか無理やり誘ったみたいで。でも、あなたに会えるって思うと嬉しい!待ってるわね』

そんな内容でした。
ボクは、『じゃあ下着なしでボクを出迎えてください』と返信しました。
朱美さんの返信メールは、『恥ずかしい・・・けど、そうします』でした。

その夜の7時過ぎに上司の家に到着。
チャイムを押すと朱美さんが出迎えてくれました。
メールでの約束を確認するためにスカートの中に手を入れると、パンティを穿いていませんでした。

リビングに行くと、すでに上司はビールや焼酎を飲みまくっていてかなり酔っていました。
ボクは上司の前に座り、朱美さんはボクの隣に座りました。
上司はボクに「ビール飲め!メシも食ってけ」と言い、続けて「今夜は泊まっていけ」と言いました。
ボクが、「久しぶりの夫婦水入らずをお邪魔したら悪いので」と断ると、上司は「構わん構わん!泊まっていけ!」と言ってビールを一気に飲み干しました。
ボクも上司に付き合ってビールを飲みました。
朱美さんもビールをチビチビ飲んでいました。

しばらく上司から出張先での話を聞かされた後、上司は「俺は風呂に入って寝るからゆっくりしていけよ」と言ってリビングから出ていってしまいました。
すると朱美さんはボクの手を取り、スカートの中に持っていきました。
朱美さんのおまんこはすでにヌルヌルになっていて、乳首も硬くなっていてシャツの上からでもわかるくらいでした。
上司が風呂に入っている間はキスをするだけでしたが、寝室に入った上司が眠ったのを確認すると、朱美さんは服を脱ぎはじめました。
そして全裸になり、ボクに抱きついてきました。
ボクも全裸になって、朱美さんを床に寝かせてクンニを始めました。
朱美さんのおまんこはさっき手で触った時よりもヌルヌルになっていて洪水状態でした。

朱美さんは声を押し殺していました。
ボクはわざと朱美さんの一番敏感なクリトリスを舐めたり吸ったりしました。
さすがに声を押し殺すことができなくなり、喘ぎはじめました。
ボクが舐めるのをやめて朱美さんの耳元で、「そんなに大声を出したら旦那さんに聞こえちゃいますよ」と言うと、「意地悪!あなたが感じさせたんじゃない」と言って抱きついてきました。

今度はボクが仰向けになって朱美さんにフェラチオしてもらいました。
いつもながらすごく気持ち良くて、ボクはすぐにイキそうになってしまいました。

朱美さんはフェラチオをやめてボクの上に跨がってきました。
朱美さんはいつもに増して激しく腰を振りながら感じまくっていました。
ボクが「イキそうです」と言うと一度抜いて、今度はバックで入れました。
わざとゆっくり腰を振っていると・・・。

朱美「もっと激しくして!」

要望に応えて、部屋中に響くくらいの勢いでパンパン突いてあげると、朱美さんはあっという間にイッてしまいました。
ボクもイキそうになったので、黙ったまま朱美さんのおまんこの中に射精しました。
朱美さんのおまんこはピクピクしていてすごく気持ち良くて、ボクのモノは射精したのに固いままだったので、今度は正常位でハメました。
もう朱美さんのおまんこはボクの精液と朱美さんの液でヌルヌルになっていました。
ボクは構わずにガンガン突きまくり、2度目の射精も朱美さんのおまんこにしました。

しばらくグッタリしていた朱美でしたが、「お風呂に入りましょ」と言って立ち上がりました。
すると朱美さんのおまんこからボクが出した精液がダラダラ垂れてきました。
朱美さんは手でおまんこを押さえながらお風呂に行き、ボクも一緒にお風呂に入りました。

お互いに体を洗いあって、浴槽に一緒に浸かって、お風呂から出て2人でビールを飲みました。
もちろん服は着て。
すると上司が寝室から出てきて、「なんだ、まだ起きてたのか?」と言いながらトイレに行って、また寝室に戻って寝てしまいました。
ボクも朱美さんもさすがに眠くなったので寝ることにしました。
ボクはリビングに布団を敷いてもらい、朱美さんは上司のいる寝室で寝ました。

次の日の朝、朱美さんに起こされました。
ボクが起きるとキスをしてくれました。

朱美「昨日は激しくて夢に見ちゃったわ。朝なのに、こんなになっちゃってるの」

そう言うとボクのおまんこに手を持っていきました。
すでに濡れていましたが、さすがにエッチはできないのでキスで我慢してもらいました。
朱美さんが朝食の準備を始めてしばらくすると上司が起きてきました。

ボク「おはようございます」

上司「ゆっくり休めたか?まぁ今日も予定がないならゆっくりしていっていいから。俺は部長と出かけてくるから」

そう言って朝シャワーを浴びると出かけてしまいました。

朱美「休日になるといつもあんな感じなのよ。どこにも連れてってくれないし・・・もうイヤ!」

朝からかなりイライラしているようなので、キッチンに行って朱美さんを後ろから抱き締めました。

朱美「ごめんなさいね。朝から愚痴ったりして」

ボク「いんですよ。じゃあストレス発散しましょうよ。今日はボクとどこかに出かけませんか?」

そう言うと朱美さんは、「本当に?嬉しい!」と言って抱きついてきました。

朝食を一緒に食べた後、一旦ボクのアパートに一緒に行ってボクの車で出かけました。
買い物をして外食をしてから朱美さんは家に電話をかけました。
上司が家にいるかどうか確認するためです。
ですが、自宅の電話には出ないし、上司の携帯に電話をしても電源が切ってあるようで繋がりませんでした。

朱美「ねぇ、家に戻りましょ?」

上司の家に向かって車を走らせました。
まだ上司は帰っていないようでした。
ボクは近所のコインパーキングに車を停めて上司の家に行きました。
朱美さんはボクを玄関の前で待っていました。
ボクを見つけると抱きついてきてキスをしてきました。
家に入り、キスをしたりしていると上司が帰ってきました。
代行運転で帰ってきたようでした。
チャイムがけたたましく鳴り、上司が家に入ってきました。
上司はボクを見ると、「今夜も泊まっていってもいいぞ!」と言って寝室に直行して、そのまま寝てしまったようでした。
それを見た朱美さんは深いため息をつきながら、上司の服を脱がせてベッドに寝かせました。

寝室から朱美さんが出てきて、ボクのいるビングに来ました。
朱美さんはまた愚痴りはじめました。

朱美「いつもあんな感じなのよ。本当にイヤになっちゃう!」

ボクは朱美さんの愚痴を聞きながら抱き締めました。
そして前日の夜と同じようにリビングで朱美さんとエッチをしまくりました。
もちろん最後は中出しです。
その日も上司の家に泊まりました。

日曜日の朝になり、目を覚ますと寝室から声が聞こえてきました。
耳を澄ますと、上司と朱美さんがエッチをしているようでした。
ただ朱美さんの声は一切聞こえず、上司の声だけでした。
上司が低い声で唸ってイッた後、しばらくして上司が寝室から出てきました。
ボクは寝たフリをしました。

上司はシャワーを浴びて出てくると、また寝室に入っていきました。
入れ替わるように朱美さんが寝室から出てきました。
薄目を開けて見ると朱美さんは下半身裸でした。
朱美さんもシャワーを浴びて出てくると、服を整えてボクを起こしに来ました。
朱美さんの目には涙が溜まっていました。
聞くと、目を覚ました上司がいきなり、「ヤラせろ!いいだろ、久しぶりなんだから」と言ってエッチをしてきたそうです。
いきなりだったので濡れてないし、ただ痛いだけで苦痛だったと話してくれました。
ボクは朱美さんにキスをしました。

上司は着替えて、ゴルフバッグを持って「今夜も遅くなる」と言って出かけて行きました。
朱美さんは見送りもしないでキッチンで朝食を作りはじめました。
トーストを一緒に食べてコーヒーを飲みました。

朱美「今日は家にいましょ。それで私をあなただけのものにして!」

そう言うと全裸になってボクに抱きついてきました。
ボクも服を脱いで、さっき上司と朱美さんがエッチをしていたベッドでエッチをしました。
朱美さんはすごく興奮して感じていました。

朱美「あなたのオチンチンが欲しい!入れて!」

ボクはわざと焦らして朱美さんのおまんこを擦るようにすると、「イヤイヤ!早く入れて!!」と半狂乱になりました。
挿入する頃にはおまんこはヌルヌルになっていたので、一気に奥まで入れました。

朱美さんは、「やっぱりあなたのオチンチンが気持ちいい!最高よ!」と言いながらしがみついてきました。

寝室にパンパンという音が響いていました。
同時に朱美さんの喘ぎ声が響きました。
ボクが朱美さんにイキそうになったのを伝えると・・・。

朱美「口に頂戴!あなたのを飲みたいの」

ボクはイク直前におまんこから抜いて朱美さんの口にオチンチンを突っ込みました。
口に突っ込んだ瞬間に射精しました。
朱美さんは射精した後もキレイに舐めてくれました。
朱美さんはゴックンと精液を飲み干した後、またボクのオチンチンを舐めてきました。
みるみるうちにまた勃起したオチンチンを自分自身でおまんこに宛てがい、腰を沈めてきました。
腰を前後や上下に激しく動かして感じまくり、今度は朱美さんのおまんこの中で射精しました。

その後2人とも眠ってしまい、目覚めるとベッドにはボク1人。
リビングに行くとテーブルにメモがありました。

『買い物に行ってきます。あなたの精液が私のおまんこに入ったままです』

昨日の夜から朱美さんがボクのアパートに泊りに来ています。
朱美さんは上司に「友達と温泉に行ってくる」と言って家を出てきたそうです。

昨日の夜、突然朱美さんから電話がかかってきて、「今、あなたのアパートの近くに来てるんだけどいい?」でした。
慌てて部屋から出ていくと、朱美さんは手に小さめのバッグを持ってミニのワンピース姿で立っていました。

ボク「どうしたんですか?ビックリしちゃいましたよ」

朱美「今週末は旦那がずっと家にいるみたいだし、一緒にいると息が詰まりそうだから、嘘をついて出てきちゃった」

初めて朱美さんがボクのアパートに来ました。
その夜は一つの布団に全裸で眠りました。
もちろん眠る前にエッチしました。
今朝もボクのチンチンが朝立ちで元気なのを見て、いきなり朱美さんが跨がってきて、朱美さんのおまんこの中に射精しちゃいました。
一緒にシャワーを浴びて、朱美さんが「お昼は何が食べたい?」と聞いてきたので、ボクは「カレーが食べたい」と言うと、「じゃあお買い物してくるね。待ってて」と言って前に出掛けていきました。
今夜も朱美さんは泊まっていきます。

最近、会社で上司と顔を合わせにくくなってきました。
上司の奥さんとボクは肉体関係を持っているわけですから。
このままバレなければ、朱美さんとの関係は続けていってもいいのかなと思っています。
というか、朱美さんとのエッチは最高に気持ちいいので止められそうにありません。

昨夜も朱美さんがアパートに来ました。
料理を食べ終わり、食器を朱美さんが台所で洗ってる時にボクは後ろからイタズラしました。
朱美さんの胸を後ろから揉みながら下半身をお尻のワレメに当てました。
朱美さんは「ちょっとだけ待ってて」と言いましたが、ボクが「我慢できないよ」と言うと、朱美さんはスカートを捲り上げて下着を脱いでお尻を突き出してきました。
ボクもズボンとパンツを脱いで、すでに勃起したオチンチンを朱美さんのお尻のワレメに当てたり擦ったりしていたら、朱美さんが「そこは違う!」と言いました。
でもボクは勢いに任せて朱美さんのお尻を掴んで突きまくりました。

朱美「イヤ!そこはお尻の穴よ」

でもボクはそのまま朱美さんのお尻の穴でイッてしまいました。
朱美さんは痛かったようで、しばらくお尻を押さえていました。
こうしてボクは初めてアナルセックスを体験しました。
朱美さんは以前に1度だけ経験があったようでした。
相手は上司だそうです。
まだ結婚したばかりの頃に興味本位で1度だけしてみたのですが、痛くて止めたそうです。
それ以来、2度めのアナルセックスがボク。
しかも偶然入ってしまって、ボクは勝手にイッてしまいました。
でも朱美さんは怒ったりしないで、ボクのオチンチンを口でキレイにしてくれました。
その後、一緒にお風呂に入って、部屋に布団を敷いて朱美さんとセックスをしました。
アナルはしていません。

今朝、ボクはフェラチオで起こされて、そのままセックスをしました。
昨夜の精液がまだ朱美さんのおまんこに残っていましたが、構わずにガンガン突きまくってまた中に出しました。

実は今週の月曜日の夕方から朱美さんがボクのアパートに泊まっています。
上司には「実家に行ってきます」と言って出てきたそうです。
朱美さんと一緒にいられるのは嬉しいけど、会社で上司と顔を合わせると息が詰まりそうで、バレないか心配で仕方ありません。

昨日の仕事終わり、上司から「今夜、飲みに行かないか?」と誘われて飲みに行きました。
上司は「嫁さんが実家に帰ってしまってな・・・」と寂しそうにしていました。
その日、上司はかなり酔ってしまい、ボクが家まで送りました。

急いでアパートに帰ると、朱美さんは起きて待っていました。
朱美さんが玄関まで出迎えてくれて、夕食を一緒に食べてお風呂に入った時に、上司と飲みに行っていたことを話しました。
朱美さんは、別にって感じでボクの話を聞いていました。
そして朱美さんはボクに、「今日ね、離婚届をもらってきたの」と笑顔で言いました。
すでに離婚届には朱美さんの印鑑が捺してありました。
正直困惑してしまいましたが、そんな事は関係なしでオチンチンは勃起して、朱美さんを犯していました。

朱美さんはまだしばらくはボクのアパートにいると言っていました。
この先どうなるのか、ボクにもわかりません・・・。

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