放尿中に懐中電灯で照らしてくるいたずらな女友達

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キャンプをする季節になると思い出すので語ってみます。

大学卒業直後の社会人1年目の夏でした。
社会人生活にそれぞれ四苦八苦していた夏休みに、大学時代の同級生8人で相模湖周辺のキャンプ場に行きました。
リーダー格がキャンプの準備を何から何までやってくれて、他のメンバーは社会人になってからの愚痴や不満、相談事などをしながら夜遅くまでテントの外でグダグダと飲んでいました。

そのメンバーの中の1人がいたずらっ子な性格の夏海です。
夏海は特に僕のことをイジリの対象にしていて、その日もわざと、「会社に可愛い子いないの~?」「やだ、そんなに顔赤くして、真に受けすぎ!」とか僕のことを学生時代と同様に弄ってきていました。
僕は実は学生時代から夏海のことが結構気になっていて、夏海に弄られるたびに顔が赤くなってしまうのはそれが原因でした。

夏海は身長160センチくらいのすらっとした体型で、ちょっと日焼けした健康的な肌、明るめの茶髪、胸はCカップくらいのサバサバした性格です。
顔は目鼻立ちがはっきりした濃い目の顔です。
食品メーカーの一般事務に就職していました。

夏海は僕に対して、「ちょっとどいてよ~、邪魔邪魔!」とか「隣に座らせて!」と言ってはボディタッチしてきて、そのたびに夏海の柔らかい腰や胸に触れたことがあって、僕はそれきっかけで夏海が気になっていたのです。

僕はお酒に強くビールをがぶがぶ飲んでいたので、ちょくちょく席を立って、森の木の陰で立ちションをしてまた席に戻っていました。
それに目を付けた夏海が隣に座って、「男はいいよね~、どこでもできて。女はいちいちバンガローのトイレまで歩かなきゃいけないから面倒なのよ」と話しかけてきました。
そんな話をしながら飲んでいると僕はまたおしっこがしたくなり、森で立ちションするために懐中電灯を持って席を立ちました。
すると夏海が、「ね~どこまで行くの~?どこでするの~?」と、ふざけて後をつけてきたので、「邪魔すんなよ~」と早足になったら夏海を振り払うことができたので、チャックを開けてシャ~!と気持ちよく放尿していました。

すると、いつの間にか追いついていた夏海が懐中電灯で放尿中のちんこを照らしてきて、「あ~!こんなところでしてる!あ、ごめん見ちゃった!」と言ってきました。
僕は、「やめろって!」と放尿をしながらちんこを左右に動かして懐中電灯の光を避けようとしましたが、夏海は僕のちんこを執拗に照らしてきました。
いたずらとはいえ、暗闇の中で放尿中のちんこを気になっている女友達に照らされている状況に興奮を覚えたのは事実です。

「夏海には奥ゆかしさというものはないのか!」

そう言いながら夏海に背中を向けてちんこをしまった頃には、半分勃起してしまっていました。

その後、みんなのいる場所に戻りましたが、僕はなんとなくまた夏海にちんこを見せたいという期待もありつつ、15分後くらいにまたトイレに立ちました。
するとほろ酔いの夏海は、「夏海隊員追跡します~!」とか言ってふざけながらついて来ました。
他のメンバーは仕事論を語り始めて会話に夢中なので、森へ向かった僕たちを気にも留めません。

「照らさないでよ、しょんべんできないじゃん!」

とか言いながらも、僕は夏海の懐中電灯で照らされながら半勃起のちんこを出しました。
夏海も僕のちんこがさっきよりでかくなっていることに気付いたようで、暗闇の中でじっと僕のちんこに注目しているのがわかりました。
勃起ちんこから絞り出すように放尿し終えると夏海は、「ごめん、なんかエロかった・・・」と素の声で言ってきました。

「勝手に見といてエロいとか言われても・・・」

そう返しながらもただならぬ雰囲気とエロの予感でちんこをすぐに仕舞うことができず、その頃には夏海に照らされたちんこはすでにフル勃起状態になっていました。

夏海が懐中電灯のライトを消して近づいてきました。
僕は夏海の表情を確認するために夏海の顔にライトを当てようとすると夏海は眩しそうに手をかざしましたが、何も言わずいきなりしゃがみ込んで僕のちんこをさっと掴みました。
そして、聞こえるか聞こえないかの声で「おっきいね・・・」と言うと、おしっこをしたばかりの僕のちんこを咥えて、まさかのフェラを始めました。
勃起したちんこを見せて夏海の心に爪痕を残したいくらいのつもりだったのに、まさかフェラに発展するとは予想外でした。

僕は他のメンバーにバレないように、自分の懐中電灯も消しました。
暗闇の中で夏海の頭が僕のちんこをフェラしながら前後しているのが感じられ、髪の毛が時々僕の太腿に触れました。
遠くにはキャンプの灯りと他のメンバーの真面目そうなトーンの会話だけが聞こえています。
暗闇なのでフェラされているちんこの感触だけが伝わってきて、頭を振る夏海のマウンテンパーカーが擦れてカサカサという音の間に、ピチャピチャいう音が混ざり始めました。
終始無言でしたが、僕はフェラされながら恐る恐る夏海の首筋に触れてみました。
サラサラした首筋から手を滑らせて夏海のおっぱいまで侵入させるかどうか躊躇していると、夏海の呼吸が早くなり、フェラの勢いも増しました。
僕は、「あああ!」と小さい声を出し、それを合図に夏海の口に射精しました。

しばらく咥えたままキープした後、夏海が何回かに分けて僕の精液を飲みました。
そして、「いっぱい出たね!」と言ってきました。
僕はなんて反応したらいいかわからず、黙ってちんこをズボンにしまってスタスタとメンバーの所に戻りました。
夏海も黙ってついて来ました。
時間にして10分くらいの出来事だったと思いますが、他のメンバーはまったく僕たちのことなど気にしてはいませんでした。

僕と夏海はしばらく友達の無駄に熱い仕事論の聞き役になっていましたが、僕は自分のちんこがまだ根元まで夏海の唾液で湿っている感触を感じていました。
夏海の表情を恐る恐る見ると、いつもの明るい表情を装っていますが、微かに“なんであんなことしちゃったんだろう”的な戸惑いが見え隠れしています。

15分くらい待ってから、また僕はトイレに立つふりをして森に向かいました。
当然のように夏海もついて来ました。
僕がわざと一番暗がりの方に移動してから懐中電灯を消すと、夏海もそれに倣いました。
そして気配を頼りに夏海に後ろから抱きつくと、迷わず夏海のシャツに手を突っ込みました。
夏海のブラは緩めで隙間があったので、特に焦らすことなく僕の手は一気にCカップおっぱいの硬くなった乳首に到達してしまいました。
夏海は「ふうふう」と荒い呼吸をするだけで言葉を発することはなく、その表情は読み取れませんでしたが、乳首を摘む動きに合わせてググっと身体をくねらせるので、しっかり感じていることは確実でした。

僕は当然のように夏海の下半身に手を伸ばしました。
ショートパンツのウエストから手を突っ込み、その下に穿いているタイツ、そしてパンティと3枚の布を確認して手を滑り込ませると、手のひらが陰毛に触れ、その下のひんやり濡れたところに到達すると、夏海が思わず「ああん!」と小さく声を出しました。
手を突っ込んでみたもののタイツの圧が強く、僕の手のひらは夏海のおまんこに押し付けられたまま動かしづらく、しかし中指がコリコリしたクリトリスに当たっていたので、後ろから覆いかぶさった僕は夏海のクリトリスをしつこく触りました。
最初は右手の中指だけをローターのように必死に動かしてクリトリスの一点攻めを続けていましたが、途中で指が攣りそうになってきたので、右手の中指でクリトリスを攻めながら左手で夏海のハーフパンツとタイツとパンティをなんとか太ももまで脱がしました。

この頃には目が慣れてきて、暗闇に浮かび上がる夏海の丸いすべすべしたお尻と、必死に声を我慢している夏海の表情も確認できました。
クリトリスの快感で虚ろになった夏海は震える声で僕の耳に向かって、「舐めて・・・」と訴えてきました。
僕は森の中でどうやってクンニするか考えました。
下は地面なのでお尻を丸出しの夏海を座らせたり寝そべらせることはできません。
タイツは太ももまでしか脱がしていないので、股が押さえつけられていてこれ以上は開けません。
僕が、「じゃあ下を全部脱いで」と言うと、夏海は黙って脱ぎ始めました。
タイツを脱ぐのにトレッキングシューズが邪魔で時間がかかりましたが、ついに夏海は上半身はシャツの上にマウンテンパーカーを羽織っているのに腰から下は丸裸という、暗闇とはいえ恥ずかしい姿になりました。

夏海を相撲の四股を踏ませるような格好でしゃがませると、僕自身はほとんど地面に這いつくばるようになりながら、下から夏海のおまんこを舐め上げるようにクンニを開めました。
お互いに体勢が苦しいので自然と吸い付くようなクンニになり、僕は舌先を割れ目の中に押し込むようにして舐めまくりました。
意識しなくてもぺちゃぺちゃといやらしい音が出ました。
さっきのクリトリス攻めですでに夏海のおまんこは相当に濡れていて、クンニをするとじっとりとした分泌液の味がたっぷり感じられました。

クンニを始めて数分で夏海はヒクヒクしながら「あ!あ!あ!」と喘ぎ声が止まらなくなり、僕の頭にしがみつきながら震えるようにしてイキ始めました。
僕はさっきの懐中電灯の存在を思い出し、連続イキしている夏海のおまんこを下から思いっきり照らしながらクンニしたり、クリトリスを指で触ったりしました。
夏海は恥ずかしがっていましたが、激しい絶頂で僕の懐中電灯を拒む余裕はありませんでした。
闇夜の中で懐中電灯の光に浮かび出された夏海のおまんこは赤々と輝いていてめっちゃエロかったです。

ガクガクになった後、僕と夏海は他のメンバーに気付かれないように時間差で戻ったのですが、その頃にはみんなテントの中で酔い潰れていました。
もちろん、そのキャンプの森での出来事の後、僕と夏海は定期的に会ってエッチをするようになりましたが、さすがに野外でフェラとクンニをしたのは初回だけです。

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