小4から小6まで同級生の胸やお尻を触りまくった

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小学生の頃、同級生の女の子『K』のお尻を毎日触っていた。
Kは男子に混ざって遊ぶ活発な女の子だった。

初めてKのお尻を触ったのは小学4年生の頃、理科の実験で先生が前で手本を見せているとき。
生徒は教卓の前に集まる。
その時、Kの後ろにいた俺の手の甲がKのお尻に当たった。
Kは発育がそこまでいいわけではなかったが、そのお尻の感触はすごく良くて、本当に気持ち良かった。

その日から俺はKのお尻をほぼ毎日触るようになった。
図書室で本を選んでいるKの横に立ち、さりげなくお尻に手を当てたり、廊下を歩くKについて行き、後ろからお尻をタッチしたりなど、人目につかないところでは当たり前のように触っていた。
Kは特に抵抗することもなく、毎日のようにお尻を触られているにも関わらず、俺への接し方は全く変わらなかった。

俺はどんどんエスカレートしていき、手の甲で触るだけでは我慢できなくなり、手のひらで触るようになった。
ぷにぷにしていて柔らかい。
それでもKは抵抗しない。
俺はKのお尻を後ろから揉みだした。
一瞬、ビクッと反応した気がしたが、全く抵抗しなかった。
それからはKのお尻を毎日揉みしだくようになった。

小学5年生の1学期、Kと掃除場所が同じになった。
旧校舎のトイレ掃除だ。
人の出入りがほとんどないから掃除中も触りまくった。
普段は片手で触っているが、その時は両手で揉みしだいた。

モミモミモミモミモミモミ。

Kと話しながら揉みまくった。
その時も全く抵抗せず、Kは笑顔で接してくれた。
もちろん掃除もしっかりやった(笑)

旧校舎のトイレは男子用・女子用と分けていなくてカギが壊れている。
俺とKは掃除を始める前にトイレをするのが日課だった。
トイレ掃除の時間はお尻を触るだけでなく、Kがトイレに入っている時、知らないふりをしてKのトイレを覗いたりもした。
さすがにKも恥ずかしそうにしていたが、抵抗はしなかった。
Kはトイレから追い出そうとせず、俺が入ってきても気にしていなかった。
今思えば不思議な子だった。
毎日トイレを覗き、「今日は◯色のパンツなんや」なんて言っても、Kは笑ってるだけだった。
ここまでやっても特に嫌われている感じではなかった。
Kから、「放課後、◯君と◯ちゃんと遊ぶんだけど、一緒に遊ばん?」と誘われるくらい仲が良かった。

小学6年生になっても俺はKのお尻を触った。
うちの学校は生徒が少なくてクラス替えがなかったので、Kとは6年間同じクラスだった。
6年生になると、ボールを使った遊びよりも、缶蹴りや泥警などが流行りだした。
缶蹴りではKについて行き、人気のないところで「狭いなぁ」なんて言いながら、Kを抱き締めたりした。
抱き締めている間も手を後ろにまわしてKのお尻を両手で揉みしだいた。

6年生の1学期、俺とKは掃除場所がまたしても同じになった。
学校の隣にある神社の掃除だ。
神社の掃除では先生もいたので、先生の目を盗んでKのお尻を触るので精一杯だったが、それでも幸せだった。
やや小ぶりだったKのお尻は6年生になると大きくなり、弾力はめちゃくちゃ良かった。

ある日の掃除時間、いつも一緒にいる先生が出張で休んだ。
その日はKのお尻をたっぷり揉みしだいた。
その日は大掃除の日で、お尻を触りながら掃除をしていても、時間がすごく余った。
「暇だねー」と話していたらKが、「あそこに入ってみたい!」と言った。
神社の掃除道具が入っている倉庫だ。

「俺が見張ってるから入ってきたら?」と言うとKは喜んで倉庫に行った。

(チャンスだ)と俺は思った。

Kが入った後、すぐに俺も倉庫に入った。

その倉庫は照明が点いてなく、暗くて人が3人入れるかどうかの広さだった。

「めっちゃくらーい」

とKは楽しそうだ。

「それに狭いしなー」

と俺は言いながら、Kを抱き締めながらお尻を触った。
密室で女の子を抱き締めながらお尻を揉みしだいているとすごく興奮した。

暗さに目が慣れてくると、Kの顔がはっきりと見えるようになった。
少し恥ずかしそうにしていて、顔がちょっと赤い気もした。
俺はいつもより大胆に行動を取った。
体勢を整えるふりをしてKにキスした。

「あ、ごめーん」

Kは笑っていた。

俺も「口が当たったな、ごめんごめん」と笑いながら謝った。

そんな感じで俺はKに何回もキスをした。
口ばかりだと怪しまれるから、頬、鼻、顎などランダムに何回もキスした。
たぶん、わざとだとバレてたと思う(笑)
それでもKは笑っていた。

「くっついているとあったかいねー!」みたいなことをKは言ってたと思う。

外は4月にも関わらず、風が強く冷たくて寒かった。
抱き締めている最中、Kは俺の背中の中に手を入れたり、くすぐってきたりなどいたずらをしてきた。

「冷たっ」と言い、俺もやり返した。

お尻を揉んでいた両手を脇に忍ばせてくすぐった。
少し膨らんだ胸が手に当たり、興奮した。

「こちょこちょ効かないよー」

そうKは言っていたが、Kの膨らんだおっぱいの感触を堪能したかったから、しばらくくすぐった。
俺はくすぐるのをやめて、Kのズボンの中に手を突っ込んで、パンツの上からお尻を揉みしだいた。

「冷たいだろー。あ、今日は◯色のパンツなんだ」

「パンツの上からだから、そこまで冷たくないよー」

「じゃあパンツの中に手を入れてあげる」

俺はパンツの中に手を突っ込み、直でお尻を揉みしだいた。
ぷるんぷるんしててめちゃくちゃ柔らかい。
そのとき初めて、「やめてよ~、冷たい」と抵抗したが、直にお尻を揉まれてることにではなく、冷たい俺の手が肌に触れていることに対して抵抗してるようだった。

Kの大きなお尻を直に揉みだしてから、Kが身体をビクッ、ビクッと震わせだした。
その時の俺は感じてるとか判らなかったから、普通に「どしたん?」とKに聞いた。
Kは、「なんか変な感じー。あっ、ちょっと、くすぐったい」と笑ってた。
30分くらいだろうか。
抱き締めながらKのやや膨らんだおっぱいの感触を確かめて、大きなお尻を直に揉みまくった。
学校のチャイムの音が聞こえて、「そろそろ戻ろうか?楽しかったね!」とKは言った。
Kの身体を十分に堪能した俺は最後に直にお尻を揉みしだき、パンツの上からも揉みしだき、ズボンの上からも揉みしだいた。
そして体勢を整えるふりをしてKにキスを3連続くらい、「ちゅっ、ちゅっ、ちゅーーーッ」とした。

「今めっちゃチューしたー」とKは照れていた。

その顔が可愛くて、思わず「ごめんごめん」と言いながらも、もう1回長めのキスをして、さりげなくおっぱいを触った。
その少し膨らんだ彼女を胸は、固いような柔らかいような不思議な感じで、とても気持ちよかった。

(Kの胸を思いっきり触りたい)

俺は、その日からそう思うようになった。
でもなんとなく恥ずかしくて、なかなかKの胸を触ることはできなかった。
もちろんお尻は今まで通り触りまくった(笑)

密室でKのお尻を触って以来、俺の行動はエスカレートしていった。
いつものように、図書室や体育館の地下のパイプ椅子が入ってるところでKのお尻を触るのだが、その前にズボンを少しずらして「今日は◯色のパンツだ」とパンツをチェックしてから触るようになった。
しかしKの大きくなったお尻に我慢できず、ズボンの上から触り、パンツの上から揉みしだき、そして直接Kの大きなお尻を揉みしだいた。

「手、冷たいだろー」と言うと、Kも「仕返し!」とくすぐってきた。

倉庫の暗いところや人の少ない図書室だと何をしててもバレにくかったから、俺は大胆になれた。

そして小学6年生の2学期、ある日の昼休み、Kの胸を触るチャンスがやってきた。
もともと仲のいい友達が多かった俺は、クラスの同級生に弄られることが多かった。
Kも俺にちょっかいをよく出してきた。
その日、Kは教室の自分の席で寝ている俺を後ろからくすぐってきた。

「びっくりした?」とKは笑う。

俺は仕返しにKの消しゴムを取り、空き教室の方に逃げた。
Kは追いかけてきて、「ごめんって、返して」と消しゴムを取り返そうとした。
Kが密着している間は、いつものようにお尻を触っていたが、(これはKのおっぱいを触るチャンスじゃないのか)と思った。
Kに消しゴムを返して、Kが空き教室から出ようとした時・・・。

「隙あり!」

俺は後ろからKの脇をくすぐった。

「こちょこちょは効かないよ~」とKは言う。

もちろん知っているが、くすぐり続けた。
少しだが、Kの小さく膨らんだ胸の感触が感じられる。
そして、くすぐっている手を少しずつ胸の方に持っていき、俺の手はKの胸を完全に覆っていた。
するとKはお尻を直に触ったときと同じように身体を少し、ビクッ、ビクッとさせながら、「ちょっと、くすぐったーい(笑)」と言った。
ブラは着けてなかったと思う。

「こちょこちょ効いてるじゃん(笑)」

俺はくすぐるふりをしてKの小さなおっぱいの固いような柔らかいような、不思議な感触を堪能した。
30秒くらい胸の感触を楽しんで、その日は終わった。

その日から俺は、(もっとKの胸を触りたい)と思った。
脇をくすぐるふりをして胸をタッチした。

「俺君、こちょこちょ下手だね(笑)」

Kにからかわれながら、さりげなく胸をタッチした。
しばらくは胸タッチで満足できていたが、次第に我慢できなくなった。

ある日、俺はKを、「放課後、グラウンドで遊ぼう」と誘った。
Kは「いいよー」と言い、遊ぶ約束をした。
その日は職員会議みたいなやつで学校は午前中で終わった。
俺はKの身体をたっぷり堪能できると思いワクワクした。
そして放課後、一旦家に帰り、昼ごはんを食べてから学校へ行き、Kを待った。

俺が学校に着いた後、すぐにKも来た。

「遅いぞー」とKの脇をくすぐるふりをして胸を触った。

Kは、「他に誰が来るのー?」と聞いてきた。

もちろんK以外は誰も誘っていないが、「◯君とか誘ったけど、今日は無理だって言われた」と言った。
もともと少年野球部に所属していた俺は、その日グローブ2つとバット、あと野球とは全く関係ないけど3DSを用意してきた。
最初は野球をして楽しんだ。
野球をしばらくした後、そろそろKの胸やお尻を触りたいと思い、人気のない所へ移動しようとした。

「散歩でもしよう」と言って神社の方へ行った。

散歩中はもちろんKのお尻をさりげなく触っていた。
神社の掃除道具が入ってる倉庫の前まで行き、「久しぶりにここ入らない?」とKに言った。
Kは「入ろ!」と言い、倉庫を開けようとしたが、「開かないよ」と言った。
その日に限ってなぜか倉庫にカギが掛かっていた。
気を取り直して、今度は体育館裏の方に行ったが、5年生の男子3人くらいがすでに遊んでいた。

(これじゃあKのお尻や胸の感触を楽しめないなー)

そう思ったそのとき、Kが「トイレ行きたくなった」と言い出した。
体育館から1番近いトイレは旧校舎の中だ。

「俺もトイレしたくなったから一緒に行こう」と旧校舎のトイレまで行った。

(大チャンスだ!)

旧校舎に誰もいないのを確かめて、Kの入っているトイレに入った。

「間違えた(笑)」と言うと、Kは「えー、わざとでしょ」と笑った。

時間はいっぱいあるし2人っきり。
すごく興奮した。

「あ、赤だ(パンツの色)」

その日のKのパンツは今でも覚えている。
赤とピンクの縞模様だ。

「エッチー」とKは笑っていた。

トイレから出ると、手を洗ってるKの後ろから抱き締めた。

「Kの身体あったかい」

俺が抱き締めながら言うと、Kは恥ずかしそうに笑った。
最初はKのお腹や太ももの辺りに手をまわして、へそを突いたり、太もも撫でたり揉んだりしていたが、手を上の方へ持って行き、Kの小さなおっぱいを触った。
体操服の上から触る胸の感触は最高だった。

「俺君、おっぱい触ってるー」

「寒いから、もうちょっとくっついてもいい?」

そう言ってKのおっぱいを触った。

モミモミモミモミ。

数分ほど両手で胸を触ると、今度は左手をKの股の方に伸ばした。
お尻や胸はこれまでいっぱい触ってきたが、マンコを触るのはこれが初めてだった。
ふにふにしてて気持ちいい。
目の前の鏡を見ると、右手でおっぱいを左手でマンコを触ってる自分が映っていて、なんかすごくいやらしい感じだった。
Kは顔を赤くして(はっきりとわかるくらい)、ビクッと身体を震わせながら笑ってた。

その状態でしばらく触っていると、Kが俺のほうを向いて抱き締めてきた。

「本当だ!あったかい!」と無邪気に笑う。

その間はいつものようにお尻をいっぱい触った。

「手が寒い」

そう言いながらKのズボンの中に手を突っ込んで、パンツの上からお尻を揉んだ。
そしてパンツの中に手を入れて直に触った。
Kも俺の服の中に手を突っ込んで、「あったかいー」と言っていた。
いつもよりも激しく揉みしだいていたせいか、「いてて」とKは少し痛そうにしながら俺の横腹をくすぐってきた。
その時、直にお尻を触っている手がKの生マンコに触れた。

「あっ・・・」

Kが可愛い声を出した。
毛は生えていた。
トイレをしているところを覗くことはよくあったが、前のほうはよく見えなかったため、俺はお尻ばっかり見ていた。
俺もその時は毛が生えていたから、そこまで驚くことはなかった。
生マンコに触れるとKは俺から離れた。

「びっくりした~」とKは笑いながら言った。

「そろそろ戻ろうか?」と俺は言い、もう一度グラウンドに遊びに行った。

そして夕方、帰る前にもう1回トイレに行きたいと俺は言い、Kと旧校舎のトイレに行った。
そして再びKを後ろから抱き締めた。

「手、冷たいね」と直におっぱいを触った。

温かくて気持ちいい。
乳首のコリコリした感触が楽しかった。

「俺君、またおっぱい触ってるー」

Kが俺のほうを見た瞬間、俺はKにキスをした。
チュッ、チュッといやらしい音が旧校舎に響くのがわかる。

「わっ・・・」とKは恥ずかしそうにしていたが、嫌がってるようには見えなかった。

俺の大きくなったアソコがKの大きなお尻に当たるのが気持ち良くて擦りつけた。
しばらく両手で生おっぱいを触っていたが、左手をKのズボンの中に突っ込んでパンツの上からマンコを触った。

「Kのパンツ、リボンみたいなのが付いてる。可愛いな」

パンツの上から触っていると割れ目のようなものがあることに俺は気づいた。
それが何なのか確かめたくて、とうとう俺はKのパンツの中に手を突っ込んで生マンコを触った。
やっぱり割れ目のようなものがある。

「そこ、ばっちいよ」

恥ずかしそうにKが言う。
今思うとちょっと濡れてたかも。

「ここから小便出すん?」

興味本位で聞くと恥ずかしそうに頷いた。
どうしても見たくなり、「ちょっと見せて」と言うと、「やだよ。恥ずかしいから」とKは言った。

「誰にも言わないから」と言うと、Kは「えー(笑)」と言いながらもトイレの個室の方へ行った。

「いいよ」とKは言い、俺はズボンを脱がせた。
Kのパンツが丸見えだ。
そしてパンツも脱がせた。
脱がせたズボンとパンツは、「床に置くと汚いから」と言い、俺が持っていた。
パンツの匂いを嗅いだ。
甘酸っぱくて鼻を刺激するようないい匂いで癖になりそうだった。

そしてKの生マンコをじっくりと観察した。
あまり綺麗だとは思わなかったが、俺は触りだした。

「ぷにぷにしてて面白い」と俺が言うと、Kは恥ずかしそうに、「私も俺君の触る」と言ってズボンの上からアソコを触りだした。

「硬くなってる~(笑)。エッチだー(笑)」

Kは笑ってた。

「全身が見たい」と俺は言うとKは一瞬躊躇ったが、服を脱いでくれた。

Kはぽっちゃりとしてるイメージがあったが、実際は結構細かった。
Kの小さなおっぱいが露わになると俺は我慢できず、Kにキスしながら胸を触った。
ぷにぷにとKの胸を触ってる間、Kはぎゅーっと抱き締めてきたり、俺の股間を触ってきたりした。

夕方の5時過ぎくらいになると他の生徒はいなくなる。
先生も会議で他校に行っているから邪魔者は誰も来ない。
最高のシチュエーションだった。

「まだ、帰らなくていけるの?」

少し彼女の家の両親が心配してないかが気になって聞くと、「俺君が一緒に帰ってくれるなら大丈夫だよ」と言った。
どうやら放任主義ってやつらしい。
俺の家も特に門限とかは決まってなかったから好都合だった。
安心した俺はKの生おっぱいに吸いついた。

「ミルク出ないやん(笑)」とKの生おっぱいを吸ったり舐めたりしながら、両手でKの大きなお尻を揉みしだいた。

お尻の割れ目をなぞったりしながら、手をマンコの方に伸ばして前も触った。
Kの生おっぱいは俺の唾液でベトベトになっていたが嫌がってはいなかった(たぶん)。

全身たっぷり触った後、俺はポケットから3DSを取り出し、「写真撮っていい?」と言い、Kの返事を聞かないままカメラ機能で写真を撮った。
全裸のKのおっぱいにマンコ、そして大きなお尻の写真をいっぱい撮った。
パンツの写真も撮った。
20枚以上撮ったあと、もう一度Kの全身をたっぷりと触り、舐め回して、全裸のKを抱き締めてキスをした。

最後に「このパンツもらっていい?(笑)」と冗談で言うと、Kは「えー、別にいいけど(笑)」と言った。

さすがに家に持ち帰っても保管するところがないのでパンツはもらわなかったが、Kにパンツを返す前に、もう一度匂いをたっぷり嗅いだ。

Kと一緒に帰っている最中もお尻を触ったり、肩に腕をまわしておっぱいを触ったりした。
そして、Kを家の前まで送ったあと、キスを5回くらいした。
そして今日のことは誰にも言わないとお互い約束をした。

次の日、学校へ行くと、Kはいつもと変わらず接してくれた。
それからも卒業まで俺はKの胸やお尻を隙を見て触り続けた。
廊下でお尻を撫で回し、誰もいない図書室で後ろから抱き締めて胸を揉んだり、服を引っ張って胸を覗いたりもした。
空き教室では、パンツを見たりキスしたりなど、Kの身体を堪能した。
冬場の体育のマラソンでは、毎日のように2人でコースを抜け出し、お互いの股間を触りあったり、キスをしたりした。
コースを抜け出して怒られたこともあったが、それでもやり続けた(笑)

小学校を卒業するとKとは別々の中学校になった。
中学生になってからは、Kに何回か会うことができた。

「懐かしいねー」なんて言いながら、胸やお尻を触ったり、キスしたりした。

それからはKとは会っていない。
あの時のことをKがどう思っているのかはわからない。
俺は楽しかったなーと思いながら3DSを取り出し、あの時撮った写真を見ようとした。
バッテリーが壊れてて電源すらつかなかった(泣)

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