霊安室で可愛い新人看護師に中出しエッチ

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入院先の病院の霊安室で看護師さんに中出ししました!
扁桃腺って完全に治るまで入院しなくちゃいけないんで、めちゃくちゃ暇なんですよね。
だから、つい可愛い看護師さんを発掘してしまいます。

ある日、担当の看護師さんが休みってことで、代わりに前から狙っていた新人看護師の、あみちゃんが来ました。
(チャンス!)と思った私は、他愛もない話から・・・。

「病院って心霊ネタが多そうですね」

という話に持っていき、周りに内緒で心霊ツアーをする約束を取り付けました。

決行日の深夜、私とあみちゃんは待ち合わせ場所で落ち合い、いざ心霊ツアーに!
霊安室に入る時、狭い扉から入らなければならなくて、案内役のあみちゃんが先に這って入りました。
あみちゃんの可愛いお尻が目の前に!
我慢できず、ついそのお尻を触ってしまいました。

「きゃ!」

あみちゃんは周りを気にしながら小声で叫びました。

「ちょっと~、触らないで」

「しぃ~!人が来ちゃうよ」

「最初から、それ目的!?」

あみちゃんは睨むような目で私を見ました。

「違うけど、入院が長くて、つい」

私はあみちゃんの背中から抱きつき、胸元に手を当てながら言い訳しました。

「ちょっと~、胸触らないでよ!」

あみちゃんの抵抗を無視して淡々と準備をする私。
可愛い制服のスカート部分を捲りあげ、太もも部分に右手を当てます。
太ももの柔らかい感触が伝わってきました。
左手ではあみちゃんの口を押さえ、全身であみちゃんを押さえ込み!

「いや!触らないで!あっ、ちょっと」

おっぱいが露出し、パンツを半分まで下ろしたとき、私はようやく自分の準備を始めました。

「いやー!やめてー!」

「大丈夫。すぐ終わらせるから」

無理やりあみちゃんの手を掴み、私のアソコを擦らせました。

「気持ち悪い!手離して!」

大きくなったアソコをあみちゃんに挿入。

「え?そのまま?ちょっと!避妊具つけてよ!」

「入院中の俺がそんなの持ってるわけないじゃん」

「駄目~!ゴム付けてぇ!」

泣きながら避妊を訴えるあみちゃんを無視して生で挿入~。

「あっ。あっ。あっ」

「んふ」

バックからあみちゃんを犯していると、可愛いお尻がぷるんぷるん動いていました。

「いやー!最悪~」

あみちゃんは自分の情けない姿にまた泣き出してしまいました。
あみちゃんを横倒しにして、今度はディープキス。

「んー、汚い!」

20分くらいして最後は正常位。
可愛いおっぱいを揉みながら、あみちゃんの全てを堪能した私は、最後の絶頂に向かいました。

「ちょっと!どこに出す気!?」

あみちゃんも私の絶頂気配に気づいたらしく、急に藻掻き始めました。

「中には出さないでよ!」

「病院なんだから避妊薬くらいあるでしょ」

「無責任なこと言わないで!あっ。やめて!」

ピストンを激しく繰り返しながら、私は無言であみちゃんを堪能。

「んっ。んっんっ」

「外に出すよ」

「お願い。外に出して」

私の言葉を信じられないのか、またあみちゃんが暴れだしました。

「ちょっと暴れないでよ。あ!」

どぴゅ・・・。

「いやーーー!」

どぴゅどぴゅ!

「ちょっと!外に出すって・・・うわーん」

中出しという現実を受け止められないあみちゃんは泣き崩れてしまいました。

「急に暴れるからじゃん」

「もう抜いて!」

あみちゃんは真剣にキレてました。

「大丈夫だって」

「今日・・・危険日なのに!子供できちゃう」

「ここ病院じゃん。アフターピルくらいあるでしょ」

「だって私、耳鼻科だもん・・・」

「産婦人科に知り合いとかいないの?」

「いるけど・・・うわーん」

アソコから流れ出る精液を見つめながら泣きじゃくるあみちゃんを残して、私はさっさと部屋に戻りました。

次の日。
朝食をもらいに行くと、あみちゃんとばったり。
お互いに視線を合わせないようにして、その場を凌ぎました。
で、退院して3ヶ月後、カルテで確認したらしく、あみちゃんから電話がかかってきました。

「生理、来ない・・・」

「あら、どうしましょう」

「どうしましょうじゃないわよ!やっぱりできちゃったじゃない!」

「ピル飲まないお前が悪いんじゃん!」

逆切れの私にあみちゃんは、「もう知らない!」と言って電話を切ってしまいました。
その後のことはわかりません!w

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