兄貴のデカチンを見てドキドキが止まりませんでした

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私にはカオルって兄がいます。
兄妹仲はかなりいいです。

私には付き合って約3ヶ月の彼氏、コータがいます。
兄にはエリカさんっていう彼女がいます。
とても美人で優しくていい人です。

「俺、エリカと泊まりで遊びに行くけど、ヨーコもコータと来ていいよ」

兄に泊まりの旅行に誘われました。
なんで誘ってくれるのか聞くと、エリカさんが2人も誘おうって言ってくれたらしいです。
行き先は秘密って言われて教えてもらえなくて、でもお泊まりでお出かけしたいって思っていた中学生カップルの私達は、滅多にないチャンスに喜んで返事しました。

出発の前の日、家に来たエリカさんと会いました。

「誘ってもらってありがとうございます。明日はよろしく願いします」

みたいなこと話して自分の部屋に帰りました。

翌朝、兄の運転で出発しました。
着いた先は奥深い山の中にあるホテルでした。
自然を楽しめる場所で、私たちは兄たちと別々になり、私はコータと風景を見たり散歩したりしてイチャイチャしました。

人があまり来なさそうなところでキスをしていると、コータが発情して触ってきて、私が感じだすとフェラを求めてきたのでしてあげました。
我慢出来なくなり、まだ明るいのにその場でバックで合体しました。
生でしましたが、ちゃんと精子は外に出してもらいました。
そのあとは手を繋いでブラブラを再開しました。

暗くなると兄から電話がかかってきて、ホテルのロビーで合流しました。
コータと泊まる部屋の鍵を渡されて、「1時間後に連絡する」と言われて部屋に向かいました。
部屋に入り、荷物を置いてベッドに座ると、すぐにコータに押し倒されました。

「一時間しかないよ?」

「だって・・・」

手を股間に持っていかれ、触ったらカチカチ(笑)

「・・・ね?」

「もぉ~」

ギュッと握ってやりました。
下だけ脱いで仁王立ちのコータをフェラして、最後は手で出してあげました。
しばらくすると電話が鳴り、見ると兄でした。

「温泉行かねー?ここって混浴はないから男同士と女同士だけど」

「いーよー。温泉の入り口に行くね!」

「待ってる!じゃっ」

コータと準備して温泉に行くと2人が立ってました。
女湯と男湯に別れて入りました。
服を脱いでると、いきなりエリカさんにイタズラされました。

「キャッ」

耳に吐息をかけられて、驚いて座り込んじゃいました。

「もう、エリカさーん!」

「ゴメーンっ!可愛くてついつい」

2人でお湯に浸かりました。

「気持ちいいー♪」

「ねー♪」

「家に欲しいー」

「でも高いよ~」

なんて楽しく会話をしていると・・・。

「ヨーコちゃんって、今まで何人と付き合ったー?」

「コータを入れて2人です」

「そっかー!んじゃ、エッチも2人しかしたことないの?」

「ですよ?」

「もしかしてカオルと血が繋がってない?」

「繋がってます!」

「ところで・・・コータ君っておっきい?」

「え?」

「チ・ン・チ・ン♪」

「あ~このくらい・・・かな」

手でジェスチャーすると・・・。

「へー、皮は?」

「ギリギリみたいな」

「ギリギリか~」

「ちなみに、カオル兄っておっきんですか?」

「うん、かなり!皮もムケムケでグロテスク」

「い、痛いですか??」

「昔はすっごい痛かったなー。カオルとの初めの数回は裂けて血が出て、処女じゃなかったけど処女扱いされた」

「うわ・・・」

「デカくて痛いのにエロいから何回も求めてきて大変大変。それで喧嘩もしたし」

「すみません・・・」

「今は奥まで入れなきゃ痛くなくなったけど、たまーにアイツ意地悪でドSだから、奥まで入れてきて嫌になっちゃう」

「カオル兄ってそんなにデカいんだ・・・」

「興味あるの?今度見せよっか?」

「ぜひ」

2人で大爆笑。

「ところでヨーコちゃんはイッたことある?」

「たぶん、ないです・・・」

「そっか。まあこれからだしね!ねえヨーコちゃん、体洗いっこしない?」

「ハイ!」

洗いっこしました。

「座って座って」とイスに座らされて、てっきり背中を流してくれるのかと思ったら後ろからマンコを触ってきて困りました。

人があまりいなかったのが不幸中の幸いでした。
エリカさん胸が背中にすごく当たって羨ましくなりました。
DかEカップだと思います。

「今度、家に泊まりにおいで」と言われたので、「楽しみです」と言って温泉を出ると、男2人は待ちくたびれてました。

みんなでご飯を食べて、ワイワイして夜中まで騒ぎました。
そのあとコータと自分達の部屋に戻り、また愛し合いました。
幸せを噛み締めました。

ふとエリカさんとの会話が頭をよぎり、コータに兄の下半身のことを聞きました。

「ねぇ、コータ?」

「ん?」

「カオル兄と2人で温泉に入ったじゃん?」

「うん」

「チンコ見た?」

「そりゃ見たよ」

「デカかった?」

「デカい!」

「でも、何気にコータだって結構デカいよね?」

コータのダラーンとしたのを触りながら言うと、硬くなってきたのがわかりました。

「んー・・・たぶん」

「カオル兄のはコータよりデカい?」

「そりゃあもう!」

「へー」

「中3と高3のチンコの大きさを比べるなよ!勝てるかっ!アホ」

「だよね~(笑)で、兄貴と2人で何を話したの?」

「なんかてきとーに」

「ふーん」

「そっちは?」

「特にー」

「そろそろ寝よっか?」

「うん、おやすみ」

腕枕をしてもらって、くっついて眠りました。
数時間後、夢の中に兄貴が出てきました。
股間にモザイクがかかっていて驚いて目が覚めました。
コータは隣で爆睡中でした。

帰る時間になって、地元周辺まで戻りました。
最初にコータを送り、次にエリカさんを送り、兄貴と一緒に帰りました。
その日の夜、私はどうしても兄貴のアレが見たくて・・・。
運転で疲れて爆睡してる兄貴の部屋に忍び込みました。
小さな電気が点いていて、トランクス一枚で寝てました。
勃ってないのにトランクスの横から出てました。
勃ってなくても、勃ったコータくらい大きいです。

私は兄貴が一度寝たらなかなか起きないのを知ってるので、好奇心に勝てなく触ってみました。
すごく軟らかくて、でも揉み揉みしてると、どんどん大きくなりました。
兄貴のがビンビンになり、本当に驚きました。
声を出しそうになりました。

バレないように静かに自分の部屋に戻ったけど、しばらくは胸のドキドキが止まりませんでした。
兄貴とヤレる女の人はすごいです。
私は絶対に無理!

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