ラブホテルで高1の息子を禁断の筆下ろし

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今37歳で、高1の息子がいる母親です。
先日、観れず終いだった映画のDVDがレンタルされたので、レンタルショップに借りに行ったのですが、あいにく全部貸し出し中。

(何か他にないかなぁ~)って店内を探していると、一緒に来ていた息子がエッチなDVDの前を行ったり来たりしているのを見ちゃった!

やっぱり年頃だし、エッチなのに興味があるのかな~って(笑)
その場は気付かなかったふりをして・・・。

「あっ!ここにいたの?お母さん、借りたいのが貸し出し中だったから、もう帰ろうかな。祐君は何か借りたいのあった?」

「うん・・・特にはない」

車に乗って、何となくさっきの息子のシーンを思い出して苦笑していると・・・。

「なんだよ?!お母さん・・・ニヤニヤして」

「え?祐君も大人になったんだなぁ~って思ってね。さっきエッチなコーナー見てたでしょ。そういうお年頃だよね」

なんて、ついついからかってしまいました。

「そんなんじゃないよ!たまたま見てただけだし興味ないよ!」

息子があまりにムキになって言い返すので、余計に突っ込みを入れていました。
そのうち息子がぱったりと口を閉ざしたので、(ん・・・?)って思って息子を見ると、息子もこっちを見ていて・・・。

「じゃあ、お母さんが見せてよ!」

「えぇ!なに言ってんの?女の子の裸が見たかったら、好きな子が出来てから頼めばいいでしょ」

息子の予想外の言葉に、親らしからぬ発言をしてしまった私。
でも正直なところ、私自身もちょっぴりエッチ不足を感じていたんです。
主人とはレスで、かれこれ3年以上もご無沙汰でした。
でも不倫に走る勇気もなく、想像の中で擬似不倫してたりしました。

(でも息子となら・・・2人だけの秘密にすれば・・・)

そんないけない想いが頭に過ぎりました。

「昔は一緒にお風呂に入ったのよ」

「もう忘れたよ・・・」

「じゃ~思い出してみる?祐君、今夜一緒にお風呂入ろうか?」

「えっ!いいの?」

「なんだか久しぶりに祐君とお風呂に入りたくなっちゃったし、いいかなぁ~って」

そんな感じで息子を誘いながら私のペースに持ち込もうとしました。

「でも、お父さんがいるし、今夜は無理じゃん」

残念そうに表情を曇らせる息子の顔を見たらとても可哀想で・・・。

「このままラブホテルに行こうか!」

こんな言葉が自分の口から出るなんて、自分でもびっくりでした。
でも、こうなると、もういっちゃえ~って感じでした。

(息子と一緒に、うちの車でホテルに入るところを、もしも誰かに見られたら)

ドキドキして、早く早くと息子を急かして部屋に入りました。
私はお風呂にお湯を張りながら、息子の方は興味津々に部屋を見回してました。
夫にはレンタルショップに行くと行って出てきたので、そんなに長居はできません。

「祐君、服脱ぎなよ~。お母さんの服は、せっかくだから祐君に脱がしてもらおうかな!」

シャツを脱ぎ、フロントブラのホックを外してもらおうと息子の前に立つと、これからのことを想像してか顔を真っ赤にして、震える手を伸ばしてきました。
もう可愛くて!
そのまま私から息子に抱きついてしまいました。
母親としての意識はその瞬間に飛んでしまっていました。

一緒にお風呂に入り、「どう?気持ちは?」なんて聞きながら、どんどん私の方が積極的になっていきました。
ぎゅって抱きつくと、遠慮がちに手を胸に手を当てたりする息子。
そしてついに私の口から出た言葉は・・・。

「祐君、お母さんとしちゃおうか!」

もう私自身、このままじゃ止まらない状況だったんです。

「祐君がしたいならいいよ」

お互い裸で抱き合いました。
もう私の身体はいつでも受け入れられる状態になっていました。
息子も、これ以上ないほど元気になってました。

ベッドに座らせて少し手で擦り、それから息子のモノを口に含みました。
入りきらないくらいの長さ!
舌で舐め回し、手で擦ると、あっと言う間に息子は射精してしまいました。
困った顔をして「ごめん!」という息子に可愛らしさを感じ、「いいよ~」って抱き締めてまた手で擦っていると、やっぱり若い!
またすぐに大きくなってきました。

「お母さんの大事なところはここ!」

息子の手を導き、茂みの中へ。
自分から刺激を要求してしまいました。

「濡れてるでしょ。祐君に感じてるの」

もうエッチモードいっぱいです。
そして、ついにその時が!
私の方が上になり、息子を跨いで導いてしまいました。
少しだけ妊娠を心配しましたが、たぶん大丈夫な日。
久しぶりのエッチ。
思い切り腰を振り、息子の方も何となく腰を動かして、あっと言う間に2回目の射精!
本当に久しぶりに感じる気持ちいい時間でした。

もう一度お風呂に入る頃には、入室して2時間が過ぎようとしていたので、息子を急かしてラブホテルを後にしました。

「祐君、とうとうお母さんとしちゃったね。でも絶対に秘密だからね」

息子が息子ではなく、私の彼氏になった出来事でした。
そのうち息子にも彼女が出来るだろうと思いますが、それまでは一緒の時間を楽しもうと思ってます。
当初の不倫願望からは、ちょっと違ってしまったけれど、今の私は女として満たされています。

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