寂れた宿で大乱交、大人しい妻が乱れまくった・後編

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どれくらいかな?
そんなに時間は経ってはいないとは思うけど、少し感覚が戻って、頭を動かして妻の方を向いた。
妻は上半身だけ着崩れたキャミだけを着ていた。
ロングスカートはとっくに脱がされたのか、自分で脱いでいたのかわからないけど穿いていなかった。
そして男達4人の8本の手が妻を弄って、妻は悶えまくっていた。

膝立ちで男が後ろから抱きついて妻の両胸を揉んで、1人は前から妻のあそこに手を入れて激しく手マンをしている。
あとの2人はそれぞれ左右に座り、妻の両尻を片方ずつ揉んで、もう片手で太股を撫でていた。
それで妻の顔を見て、そのとき初めて気づいたんだけど、妻のあの可愛い顔は俺の精子でべっとりだった。
スッとした高い鼻筋からも細い顎からも俺の精子の濃い部分が・・・妻が悶えて顔を動かすたびにブラブラとだらしなく垂れていた。
髪から顎までところどころ、カルピスの原液みたいに精子がへばりついていた。

そんな状態で妻は左手は後ろの男の頭を、右手は前の男の頭を撫でながら体を激しくくねらせて凄く悶えまくっていた。
お腹が波打って、苦しそうに肩で息をしている。
でも、眉間に皺を寄せ、涙を流しながら感じまくっている・・・。
今まで聞いたことがない声だった。
可愛いけど、和子みたいにアーアーと大声をあげていた。

自分の2倍はありそうな逞しい男達に囲まれて、その中心で悶えている妻。
そんな妻の光景を見ていると、ふいに妻が魔物に見えた。
俺の知っている妻じゃなくて、男を虜にするような魅惑の魔法を持った淫靡な魔女みたいに見えた。

悶えている妻とふいに目が合った。
妻は一瞬、ハアハア喘いでいる口をヘの字に曲げて、悲しそうな顔をした。
でもそれは一瞬で、またアンアンと大声で喘ぎ始めた。
妻曰く、その時はまだ少し最後の理性が残っていて、俺に申し訳ないという気持ちが湧いたそうだ。
でも、やはり妻の意志とは関係なく、体中から来る快感を止められなかったそうだ。

そこに和子がやって来た。
たぶん向こうの男2人の相手が終わったんだろう。
その証拠に、年配男Aと40代男Aもすぐにやって来た。
3人とも全裸だった。
3人は妻をしばらく見てたんだけど、40代男Aともう1人の男にライトを見やすいように移動するよう指示して、妻を弄っていた男達4人には一旦離れるよう言った。
和子が妻の後ろに回ると、それに合わせるように男達4人も妻から手を離した。
そして和子が妻に囁いた。

「ごめんね。でも、妻ちゃんすっごく綺麗だしエッチだよ。私もこんな綺麗な人としたことない」

そして和子は妻のキャミとブラを脱がすと、妻もついに全裸になった。
妻はついに全身を皆の前に晒した。
和子は妻の左脇から腕を回して妻の左胸を揉み、右手を妻のあそこに這わして激しく手を動かしだした。
指の位置から妻のクリトリスと妻の膣の入口を攻めているのがよく分かった。
妻は男達4人に触られている時より激しく声をあげて弓ぞりになった。
後ろで和子が支えなかったら、そのまま倒れそうな勢いで仰け反っていた。
身体ビックンビックンしてる。
そして驚いたのは、和子の手の動きに合わせて、妻のあそこから飛沫っが飛びまくっていたこと。
グッチョグッチョとすごい音が部屋に響いてた。
夫の俺でさえ、あそこまで濡れまくって飛沫をあげる妻を見たことはなかった。
同性愛には興味無いけど、同じ女だから女の感じるつぼを心得ている感じだった。

そして、しばらくして妻の声が一際大きくなってきて・・・。
和子の手の動きも一段増した瞬間、妻がビクッって硬直して、チワワみたいに全身震わせた。
そして、あそこからパシャパシャ液がこぼれ出したのを見た。
光に反射してやけにはっきり見えた。
あの妻が潮を吹くほど感じるなんて信じられなかった。
そういう女性とは対極の位置にいると思っていた妻が潮を吹くなんて正直驚いた。
そしてガクッとそのまま力が抜けた感じで和子が妻を抱き締めながらゆっくりと座って・・・。
妻はハアハア言いながらたまにビクって身体震わせて余韻を味わっている感じだった。

妻曰く、初めて潮を吹いてイッた瞬間から完全に理性が飛んでしまったそうだ。
男達が「すげえ」とかって歓声をあげながらチンポをしごいている。
なんか田舎の場末のストリップ劇場に、凄く場違いな上品な女性がメインで参加している感じで、目の前のことなのに現実感が全然なかった。

ちょっと妻を休ませてから、和子が妻にまた何か囁いて、妻が頷いた。
この時は、「熱いんじゃない?最初は俺さんがいいんじゃない?」と言ったそうだ。
でも妻は、この時はもう誰でも良かったそうだ(泣)
ただ和子が俺と言ったから頷いただけだったと(泣)

すると和子が妻の脇を抱えて立ち上がらせ、フラフラの妻と一緒に俺の方へ歩いてきた。
そして俺を見下ろして、精子がついた虚ろな顔で妻が俺に言ったんだ。

「体が熱いの。しよう」

俺は妻を見上げながら、白い光の中に浮かんでいる妻がやっぱりこの世の物じゃないように思った。
でも、俺のあそこはビンビンに立っていた。

妻が自ら指2本で自分のアソコを広げた。
一瞬だけど下からのアングルだったから妻の広げたあそこがよく見れた。
クリトリスが完璧に肥大して、あそこからポタポタと液がこぼれていた。
見慣れているアソコだったけど、あんなにクリトリスが大きくなっているのは見たことがなかった。
妻はゆっくりと和子に支えながら腰を下ろして、俺のモノは妻の中に飲み込まれていった。
ぐったり疲れて鈍っていたはずなのに、その瞬間、俺のあそこからまたあの衝撃が襲ってきた。
気持ちいいなんて表現じゃ足りないくらいの快感に俺は悶えた。
妻も同じだったみたい。
腰を激しくグラインドさせて声を上げ始めた。
妻のあそこが凄く熱くて、いやらしくグネグネ動いている。
絶妙の温度と圧力でチンポをマッサージされている感じ。
半端じゃない気持ちよさ。
俺はもう気持ち良すぎて動けなくて、情けないけどただ寝ているだけ。

そしたら和子が、妻の顔を舐めて俺の精子を舐め取り、そのまま妻にキスした。
妻も喘ぎながら和子に舌を絡めていた。
和子は妻の胸を少し激しく揉み始めた。
和子が何か言うと、男の1人が和子をバックから攻め始めた。
和子もアンアン喘ぎ始めた。
俺が妻の高速グラインドに悶えている間に、他にも色々なことがあったと思うけど、俺は自分のことで精一杯で何も覚えていない。
ふと腰のグラインドが和らいだ気がして目を開けたら、いつの間にか妻が俺の上に乗ったまま少し前屈みになって、別の男のモノを一生懸命咥えて、右手ではまた別の男のをしごいていた。
そして和子も・・・セックスしながら別の男のを舐めている。

今思い出しても凄い光景だった。
和子は2人を、妻は俺を入れて3人の男を同時に相手していた。
俺の股間は妻の愛液でビショビショに濡れていた。

妻の口からビンッと離れた瞬間、妻にフェラされてた男が妻に顔射した。
ビュルビュルと妻の顔と開けた口に精液がかかった。
妻はそれを受けながら小刻みに震えていた。
妻のあそこがギューとしまって、すぐにジワーと俺の股間が濡れたんだ。
妻は顔射されながら潮を吹いていた。
そして妻がコクンと口で受けた精子を飲んで、その男のモノをお掃除フェラした。
さっき和子が俺の精子を舐めとったのに、また妻の顔は精子まみれになった。
そしたらも妻は休むことなく今度は右手でしごいていた男のを咥えた。
舐めながらグラインドが速くなった。

俺にしてくれたのと同じような濃厚なフェラを男にしていた。
その男もエロ過ぎる妻と和子に興奮しまくりだったんだと思う。
妻の顔にめがけて顔射した。
今度も妻は大きく口を開けて、身体を震わせながら男の精液を受け止めた。
妻の顔は酷いことになっていた。
俺の身体も、もう何で濡れているのかわからない状態だった。

2人の男をイカせて両手が空いた妻は、高速のグラインドを始めた。
凄まじい衝撃に悶えて目を閉じる俺。
妻の喘ぎ声が至近距離で聞こえたよ。
また俺に絶頂がやって来た。
妻に「イク」と言ったら、股間の水音が一際動きが激しくなって・・・。
俺は思いっきり妻の中に出した。
今度も結構な量だったと思う。
妻のあそこもギュウーと締め付けてきていたから、あらん限り出した気分だった。
そして、その射精で俺は本当にダウンした。
もう身体がダル過ぎて、そのまま寝た。

次に目を覚ましたときは、和子が俺に跨がって腰を振っていた。
ぼーっと頭だけ動かして辺りを見回すと、妻が誰かに後ろから突かれながら、膝立ちのもう1人の男にフェラしていて、妻の下に潜り込んだ男に胸を吸われていた。
俺が体が痛くてもう無理だと和子に言うと・・・。

「さっきから皆、妻ちゃんばっかり・・・」

和子は拗ねたように言って抜いてくれた。
次に目が覚めた時は、和子も妻も奥の布団で正常位で喘いでいた。
和子が1対1で、妻がやっぱり3人。
妻の上半身はほとんど見えなかったが、またフェラしながら手コキしていたんだろう。
妻は顔も体も精子だらけで、同年代の男にフェラしながら若い男にバックで突かれていた。
俺は酷い頭痛と全身の鈍い痛み、異様なだるさの中、窓が薄明るいのに気づき、朝を迎えたことを知った。

後日談というか、あれ以来、大人しい妻が色っぽくはなりました。
フェラも積極的にしてくれるようになりました。
普段の静かな妻と夜の淫らさのギャップが凄いです。
俺の想像だけど、媚薬がきっかけで大人しい妻の抑圧されたストレスというかタガが外れたんだと思います。

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