若くてきれいな母への欲望・後編

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ある晩、お母さんの帰りが遅くて、不安で眠れなくて、ずっと起きていた。
朝方になり、車が家の前に止まる音がしたから2階から覗いてみたら、車からお母さんが降りた。
僕は絶対に男だと思った。
運転席は見えなかったけど、たぶん男だろう。
僕は激しく嫉妬した。

その日の朝は、お母さんに話しかけられても無視してやった。
その日の夜、お母さんが大切に使っていたハンカチに精子をかけまくって捨ててしまった。
それでも気が晴れなかった。
それからしばらく経ってお母さんとの仲は戻ったけど、やっぱりどこか嫉妬していた。

ある日、僕は友達と遊んだ帰りに駅でお母さんを見かけた。
話かけようと近づこうとしたら、隣に男がいることに気がついた。
僕は驚いて固まってしまった。
だってそいつはお母さんの腰に腕をまわしていたのだ。
清楚なお母さんとは違って、そいつは茶髪だし、すごくチャラチャラした感じだった。
僕は頭の中が真っ白になってしまった。
けど、お母さんを尾行しようと思って、バレないように同じ電車に乗った。
電車の中でお母さんと茶髪は楽しそうに会話していた。
すごく嫌だった。
なるべく見たくなかったけど、見失ったら困るから見ていた。

電車を降りて改札を出ると、そこはラブホテルだらけだった。
今朝、お母さんは僕に、「今日は仕事で遅くなる」って言ってたけど、これはもう仕事とかじゃないってすぐに理解した。
茶髪にエスコートされてお母さんがラブホテルに入っていくのを僕はただ見てるしかなかった。
僕は帰りの電車で泣いてしまった。

家に着くと感情が爆発して、お母さんの寝室を泣き叫びながら荒らして、お母さんにわかるように床に射精して、拭かなかった。
お母さんに気づいて欲しかったのだ、僕がどれだけお母さんを愛してしまったかを。

お母さんはその日の夜は帰って来なかった。
メールでは、『仕事が忙しくて帰れない』と送ってきたが、僕は知っている。
僕はこのメールを見てる今も、お母さんが茶髪とセックスをしているんだと思うと、とても寝れなかった。

なんであんな奴と!?
いや、お母さんは犯されてるんだ。
本当はあんな奴のことを愛してなんかいない。

そんなことをずっと考えてたら外も明るくなってきた。
5時くらいに、また車の音がした。
僕はまた2階から覗いてみたら前と同じ車だった。
僕は目をこらして覗いた。
するとお母さんは茶髪とキスをしていた。
衝撃が走った。
自分のお母さんが他人とキスをするところを見てしまうなんて。
僕は当然怒ったが、それとは別の感情が溢れていることにも気がついた。

お母さんが玄関に入ってきた。
僕は寝起きを装って部屋から出てきて、「おかえり」と言った。
するとお母さんは少し驚いた顔で、「た、ただいま」と言って、少し微笑んだ。
その時の顔がいつもよりも可愛く見えてドキッとしてしまった。

その日の夜、洗濯機を漁り、お母さんのパンティーを見たら、いつもより汚れが付いていた。
それに、お母さんはタバコを吸わないのに、タバコの匂いも染み付いていた。
僕はちゃんとお母さんの汚れを綺麗に舐め取り、精子をかけてあげた。

次の日、僕はお母さんに今度の3連休に友達と旅行に行くことを伝えた。
本当は旅行なんて嘘で、僕がいない間にお母さんが何をするのか観察するための口実だ。
僕はお母さんの行動を全て把握したかった。
けど、これがあんなことになるとは思ってもいなかった。

僕がお母さんの寝室に精子をばら撒いた次の日の朝、お母さんは何事も無かったように僕に「おはよう」と、いつものように優しく挨拶してくれた。
僕は少し戸惑いながら、「お、おはよう」と言った。
いつも通りの朝だった。

(気づかなかったのかな?いや、そんなことないはずだ、精子の量は結構多かったはずだし)

それからしばらく経って、ついに旅行当日となった。
僕は信じ込ませるためにちゃんとリュックに服とか詰めて支度をした。
僕はドキドキしながら、「行ってきます」とお母さんに言った。
お母さんはニコニコしながら、「行ってらっしゃい、気をつけてね」って言ってくれた。
本当に可愛いなぁと改めて思った。
同時にあの茶髪に嫉妬してしまった。

僕は夜になるまで隣駅でぶらぶらした。
辺りが暗くなったので家の付近に行くことにした。
僕は興奮していた。

もし家に茶髪が来て、お母さんとエッチなことをしていたらどうしよう?
絶対止めに入ってやろう。
殴ってでも止めてやるんだ!

そんなことを考えながら僕は家に向かった。

すごく複雑な心境だった。
嫉妬で怒ってるはずなのに、なぜか興奮もしている。
僕はお母さんが茶髪に寝取られてる所を想像すると勃起してしまう。
すでに我慢汁が出てしまっていた。

家の付近まで戻ってきた。
家の電気は消えていた。
まだこの時間に寝てるはずはないと思った。

僕は恐る恐る玄関のカギを開けて中に入った。
お母さんの靴がなかった。
まだ出かけてるんだな。
まさか茶髪と一緒じゃないだろうな。
色んな妄想をしてしまった。
僕はどうしていいかわからなくなった。
とりあえず靴を持って自分の部屋に隠れることにした。
部屋に戻って、真っ暗にしてただじっと待っていた。

どれくらい時間が経っただろうか、僕は寝てしまっていた。
朝から緊張していたせいだろう。

ガチャガチャッ。

僕はこの音で目を覚ました。
やばいと思って押入れに隠れた。
ドシッドシッと階段を上って来る音が聞こえた。
僕は混乱していた。
やけに重そうな音だったからだ。

(お母さんはこんな歩き方しないし、誰だ?)

ガチャ。

驚いたのは、僕の部屋に直接来たからだ。

(何でだ?バレたのか?どうして?靴は持ったし、鍵もかけたのに・・・)

「よいしょっ」

ドサッ。

男の声と僕のベッドに何か物を置いた音がした。
僕はすぐに理解した。
声の主は茶髪で、置いたのはお母さんだ。
僕は息を止めてじっとしていた。

あの野郎、お母さんをおんぶしてたんだ。
お母さんの柔らかいおっぱいを背中に付けて、白い太ももを持ってたんだ。
クソッ!
怒りが込み上げてきた。

けど、まだ動かないでいた。
この先が、この先が知りたかったから。
僕のお母さんをどうするのか。

「だめぇ~、ここは息子の部屋なのぉ」

お母さんの声が聞こえた。
酔って上手く喋れてなかった。

すると茶髪が、「関係ねぇだろ!こっちの方が逆に興奮するだろ?」と言った。

飛び出して殴ってやりたかった。
だけど我慢した。
エッチが始まってからにしようと自分に言い聞かせた。
でも、お母さんのオマンコに茶髪のペニスが入ってしまったらどうしようと震えながら思った。
どのタイミングで出たらいいのかもわからない。

そんな事を考えてるうちに、ベッドから音が聞こえてきた。
僕は様子が見たくて襖を少し開けようとしたが、電気が点いていて怖くて開けられなかった。
少しして茶髪が、「できたよ、めぐみさん」と言った。
するとお母さんが、「ん~ん~」と返事をした。
まるで口に何か入れてるような声の出し方だった。

(いったいお母さんは何をされたんだ!)

僕は確かめたくてしょうがなかった。
けど小心者の僕は怖くて少し開けることもできなかった。
自分が情けなかった。
すると服を脱ぐ音が聞こえてきた。

「めぐみさんのオマンコから愛液が溢れてるよ」

僕はお母さんはもう裸にされてるんだと知った。
想像しただけで脈打つほど勃起してしまった。
すぐにお母さんの気持ちよさそうな声が聞こえてきた。

「ん~~んっんっんっん」

僕のベッドがギシギシと揺れている。
茶髪のペニスがお母さんのオマンコに、僕が産まれた所に出たり入ったりしてる・・・。
思っただけで嫉妬と興奮で頭がおかしくなりそうだった。
しばらくして茶髪が、「苦しそうだから外してやるよっ」と言って何かを外した。
すると今までただの唸り声だったお母さんの声がちゃんと聞こえてきた。

「あっあっあんっあっ、いいっ、ヒデ君っもっと」

僕はこの声を聞いた途端に射精しそうになった。
僕は意を決して襖を少し開いて覗いてみた。
そこには目隠しされ、両手はストッキングで縛られ、脚は両脚とも、太ももとふくらはぎがくっ付くようにラップでぐるぐる巻きにされ、茶髪にオマンコを攻められて涎を出してよがり狂う雌の姿があった。

僕はその光景を見て固まってしまった。
小さい頃から優しく、時には厳しく叱ってくれたお母さんからは想像もできないような姿になってしまっていた。
茶髪は背を向けていたので僕には絶対気づかないし、お母さんは目隠しされてたので問題なかった。

でも、もはやそれどころではなかった。
茶髪が、「息子の部屋でやられていい気分だろ?」と突きながら聞くと、お母さんは「あっあっ、さとしっ、ご、ごめんっなさいっ、あんっ」と大きな声で感じながら言った。
僕は小さな声で、「お母さんっ、お母さんっ」と言いながらズボンとパンツを下ろしてオナニーしてしまった。
茶髪が「出すぞっ」と言ったらお母さんは大声で、「ちょーだいっ、中にっ、あっあったくさんっ、あんっ」と叫んだ。
その直後、茶髪の「ううっ」という声と、お母さんの嬉しそうな「ああっ」って声が同時に聞こえた。

(僕が産まれた場所を他人に汚されてしまった・・・)

嫉妬と興奮で僕は涎をこぼしながら激しく擦って、襖の隙間からその光景を見ながら射精をした。

「ちょっとゴム買って来るから、いい子で待ってろよ」

そう言って茶髪が部屋を出ていった。
僕はボーっとしながら安心した。
だってゴムを付けてたから。

(まだお母さんの子宮は汚されてない!)

僕はそっと覗いた。
お母さんはそのままの状態だった。
お母さんの息はまだ荒かった。

「はぁはぁはぁ」と聞こえてくる。

僕はゆっくりと押入れから出た。
部屋はエッチな匂いが充満していた。
僕は少し腰が抜けてしまっていて、上手く立ち上がれなかった。
僕はもっと近くでお母さんを見たかった。
ゆっくりと近寄ることにした。
僕は無意識に横になってるお母さんの口元に顔を近づけてしまった。

「はぁはぁ」

お母さんの吐息が顔にかかった。
お酒の匂いがすごくした。
お母さんは僕には気づいていないようだ。
泥酔してるみたいだった。
僕は、汗ばんだ脇の下を恐る恐る嗅いだ。
最高だった。
さっき射精したちんちんもすぐに勃起してしまうくらい興奮した。
次に足のつま先も嗅いでしまった。
こっちも最高の刺激臭がした。
僕はお母さんのぐったりして汗ばんだ体を嗅ぎまわし、最後にオマンコの匂いを嗅ぐことにした。

「うぁ」

つい声を漏らしてしまうほど生臭い雌の匂いが漂っていた。
パンティーに付いていたシミの匂いとは比べ物にならない強烈な匂いだった。
僕の理性はもうなくなっていた。

(茶髪が戻って来る前に、茶髪に汚される前に、僕のちんちんを入れないと!)

早くしないとお母さんが駄目になってしまう気がした。
僕は心の中で、『今からお母さんから出てきた場所に帰るからね』と言って、お母さんにキスをした。
するとお母さんはすぐに反応して僕の口に舌をねじ込んできた。
僕の舌とお母さんの舌が交じり合う。
スプーンに少ししか付いていなかった唾液とは違って、ちゃんとお母さんの唾液の味だった。
僕はとろけそうになった。

(これが大人の、お母さんとのキスなんだ)

ずっとこうしていたかった。
しばらくクチュッニュルッとディープキスを続けていたらお母さんが、「ひ、ヒデ君のおちんぽ、また欲しくなっちゃったぁ」とおねだりしてきた。
僕はヒデという男に激しく嫉妬した。

(早くお母さんを治してあげなくちゃ!)

僕は勃起したちんちんを生でお母さんのオマンコに乱暴にぶち込んだ!
お母さんのオマンコはすごく暖かかった!

「うわぁああ!」

思わず叫んでしまった。
それでもお母さんは気づいてない。
挿入しただけで射精しそうになった。
お母さんも、「あんっ、来たっ」とエッチな声で喘ぎ始めた。
僕はゆっくりと腰を動かした。

「うぅ~うっうう」

やっぱり気持ち良すぎて出してしまいそうだった。
お母さんが、「もっと~、もっと強くぅ~」と僕に言ってくる。

「もっと~ヒデ君、お願い~」

そう言った時、僕は頭に来て目隠しを外してやった。
するとお母さんは僕と目が合い、「えっ?!」と言って固まっていた。
僕はその間も腰を動かし続けた。

「さ、さとし?え?ど、どうして?」

お母さんはだんだん酔いから醒めてきた。
それでも僕は黙って腰を動かしていた。

「や、やめて!やめてさとし!お、お願いっ」

お母さんは抵抗しようとしたが、両手は縛られているし、両脚は固定されていて思うように動かせなかった。

「ど、どうしてさとしなの?ヒデ君は?」

僕は、(またヒデ君かよ!)と思った。

なんで僕じゃなくてヒデなんだ!

僕はお母さんを乱暴に犯した!
白くて柔らかいおっぱいをちぎれるほど強く掴み、お母さんの脇の下を舐め回し、乳首をゴリッて音が鳴るほど齧ってやった。
お母さんは悲鳴を上げながら抵抗したが、僕はさらに乱暴にしてやった。

「いやーーーっ、お願いっ、ううっ嫌よ、こんなの」

お母さんは泣いてしまった。
僕はちんちんを抜いて、お母さんの両手両脚を自由にして、そしてお母さんが大好きなことを真剣に打ち明けた。
するとお母さんは携帯でヒデに電話して「今日は帰って」と言った。
そして僕に・・・。

「そうよね。私がいけなかったのよ、私がちゃんとしてなかったから、こんなことに・・・、ごめんね、ごめんね、さとし。お母さん、さとしの言うこと何でも聞いてあげる、さとしの好きなようにして」

いつものお母さんのように優しい顔で言ってくれた。
僕はもう後戻りできないところまで来てしまったと思った。
僕はお母さんに、「いくよ?」と言った。
お母さんは優しい顔で静かに頷いてくれた。
そして両脚をゆっくりと開き、両手でオマンコを優しく開いて僕を受け入れてくれた。
僕は導かれるようにお母さんの中へ帰っていった。

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