メル友になった人妻を夫婦の寝室で犯した

この体験談は約 14 分で読めます。

僕は30歳で、関西のとある役所で内勤の仕事をしている職員です。
同じ地域のメル友を探すサイトがきっかけで知り合った奥さんとのことを書かせてもらいます。
全て真実の話です。

昔、テレクラに通っていた時から主婦狙いの僕は、今回も主婦をターゲットにしてメッセージを書き込んだんです。
でもあくまでもまじめな内容で、趣味の映画のことを中心に極めて紳士的な内容で掲載しました。

次の日、たった1通だけメールが届きました。
それがこれからお話する奥さんだったのです。
この奥さん、今までメル友を作った経験が無いらしくて、僕が初めてのメル友だったみたいです。
メール交換して行くうちに分かったことは、年は32歳で、小学校1年生の男の子がいて、40歳の旦那さんは仙台に単身赴任していることです。
転勤が決まった時は一緒に行きたかったらしいのですが、ちょうどその頃、息子さんが私立の小学校に合格したのもあり、単身で仙台に赴任したんだそうです。
奥さんはあまり社交的なタイプではないらしく、結婚以来、ご近所に親しい友人もいなかったのもあって寂しさがだんだん募っていったようで、旦那さんが単身赴任して1ヶ月くらいして、暇な時間にPCをするようになり、僕が掲載した趣味(映画)のことがきっかけで、思い切ってメールを出してくれたらしいです。

僕も最初は長続きしないだろうなくらいの考えでしたが、毎回きちっと返事を書いてくれる、この奥さんにだんだん惹かれていきました。
そしてどうしてもこのまじめそうな奥さんを落としたくて、それから約5ヶ月間もまじめに紳士的に悩みを聞いてあげたり、趣味の話をしたりして、少しずつ信用させていったんです。

そして半年ほど経ったとき、そろそろ大丈夫かなと思い、携帯番号を教えたんです。
その夜に奥さんは電話をして来てくれました。
それからはメールと電話を繰り返して、だんだんと電話中心に導きました。
ほぼ毎晩、話をするようになりました。
しかしある日、携帯ばかりだと電話代が勿体無いだろうと考え、家の電話番号を教えたんです。
奥さんはすごく驚いていました。
聞いてみると、番号から推測して、お互いの家がかなり近いようなんです。
僕はその時、この奥さんなら大丈夫だと思い、僕の住んでいるワンルームマンションを教えました。
そして今度は僕が奥さんの住んでる場所を聞きました。
しばらく考えてからやっと教えてくれた場所は、信じられないことに僕が住んでいるワンルームマンションから電車で3駅くらいの所にあるファミリーマンションだったんです。

その日、とうとう奥さんの家の電話番号を聞き出しました。
でも僕は焦らずに、すぐには行動に移しませんでした。
もっと信用させたほうが得策だと判断したからです。
それからは毎晩、僕の方から電話をかけました。
話題の中に出る旦那さんは愛妻家で子供にも凄く優しいらしく、本当に良き夫、良き父親だということが分かりました。

電話だけの日々が1ヶ月ほど続いたある日、普段はやさしい旦那さんと義理の母親のことで電話で喧嘩してしまったらしく、落ち込んでいる時にたまたま僕が電話をかけたんです。
しばらく話を聞いてあげてると少し元気が出てきて、今度は2人の趣味の映画の話になったんです。
奥さんの好きな映画監督の作品のビデオを僕が数本持っているっていう話題で盛り上がったときに今がチャンスと思い、「良かったらいつでも貸してあげるよ」って軽く誘いをかけてみたんです。
返事は「是非見たい!」でした。
そして僕が奥さんのマンションまで迎えに行くことになったのです。
電車で行けば、ほんの10分程度です。
ドキドキしながら到着すると、小柄な女の人が1人マンションから出てきました。
僕は印象良くにっこり笑い、「こんばんは」って言いました。

その人がやっぱり奥さんでした。
身長154cmで体重42㎏、聞いた通りの体型です。
顔は黒木瞳と岡村孝子を足したような感じで、ほんのりと上品そうで、やさしそうな印象を受けました。

僕は爽やかな態度で近づいてビデオを手渡し、「観終わったら感想を聞かせてね」とだけ告げて、すぐに引き返していったんです。
顔だけ見せて爽やかに帰っていった僕に、奥さんは信用度を高めたはずです。

次の日の夜、さっそく電話でビデオの感想を聞かせてくれました。
そして昨夜、自分がマンションの下までおりて僕に会って、ビデオを借りた行動を、今思えば不思議だと言ってました。
あの時は旦那さんと喧嘩したこともあって気分が高まり、夜中だということが余計に奥さんを大胆にしたんだと思います。
作戦成功です!
僕はここぞとばかりに言いました。

「ビデオを返してもらうついでに次の作品のビデオを持って行こうか?」って。

すると奥さんは、「是非観たい!」って答えたんです。
僕は初めから、1本ずつ貸して徐々に安心感を高めさせて信用させように考えていました。
なので今回も昨夜と同じように、会ってすぐに帰ってきました。

そして3本目を貸し出す時に僕は言ったんです。

「わざわざ下までおりて来なくてもいいよ。ついでだし、玄関前まで持って行くから」と。

すると奥さんは、「いいの?」って答えたんです。
僕は心の中で(しめた!)と思いながら、冷静に部屋番号を聞き出しました。

奥さんの部屋は6階でした。
エレベーターで6階まで上がり、インターホンを押すと、すぐに笑顔で奥さんが出てきました。
このときも僕はビデオを渡すと、すぐに帰ったんです。
さすがに毎晩持って来てもらって気を付かっている様子が電話での会話中に感じ取れました。
僕はその時、作戦の決行日を次回に決めました。

1週間後、ついに決行の日が来ました。
僕は、用意しておいた少し大きめのケーキと、交換用のビデオ持って出かけました。
6階に着いてインターホンを押しました。
以前の会話の中で奥さんがケーキが好きというのは知っていました。
出てきた奥さんにニッコリ笑って僕はこう言いました。

「これ、お土産。ケーキ買って来たよ」って。

ケーキの箱を受け取った奥さんは、嬉しさと同時に困った表情になっています。
ここが最大のポイントです!
毎晩、ビデオを持って来てくれるだけの僕に申し訳なく思っているのに、その上ケーキまで受け取ってしまったのです。
それにこれだけ大きいと、子供と2人ではとても食べきれない・・・。
そう考えたはずです。
とうとう奥さんは言ったんです。

「良かったら食べていきませんか?」

僕は心の中で、(来たーー!)と叫びました。

普通に「うん」て答えて、リビングに上がり込むことに成功したんです。
お互い緊張した面持ちで、出してもらったコーヒーとケーキをダイニングテーブルで食べました。
他愛もない会話を続けながら、奥さんはケーキ皿とコーヒーカップを片付け始めました。
僕は(今しかない!)と思い、立ち上がって後ろから奥さんを抱き締めました。
そして、驚いた表情で振り返った奥さんの唇を奪ったんです。
すぐに顔を背けた奥さんは、「エッ、ちょ、ちょっと、ダメ」と言っていますが、そのまま強引に引きずってソファーの上に押し倒して覆いかぶさりました。
必死に抵抗していますが僕も必死です。
服の上から胸を揉みながら暴れている奥さんを押さえ込んでいました。
小さい身体なのに凄い力で逃れようとしています。
僕も小さい方ではありません、180cmで75kgあるんです。
しかし本気で暴れる女の力がこんなにあるとは思いませんでした。

僕は体力勝負に出ました。
奥の部屋で寝ている子供を気遣って、奥さんが大きな声を出せないでいることも僕にとっては幸いでした。
奥さんは、だんだんと疲れ始めてきました。
捲れ上がったスカートをそのままにして、僕は一気に奥さんの小さなパンツを抜き取りました。
最後の力を振り絞って足をバタバタさせていましたが、その間に僕も自分のズボンとパンツを脱ぎ捨てました。
お互い下半身、裸の格好です。
そして僕は素早く奥さんの足と足の間に腰を割り込ませたのです。
疲れ果てた奥さんは涙を流しながら蚊の泣くような声で、「お願い、やめて」と何度も繰り返しました。
そんな奥さんの言葉を無視して、僕はギンギンに張りつめているチンポに唾をたっぷりつけて、まだ濡れていない奥さんの中に一気に挿入したんです。

その瞬間、奥さんの動きは止まりました・・・。
僕はゆっくり、ゆっくりとピストン運動を始めました。
しばらくすると僕の腰の動きに合わせて、奥さんは顔を横に背けたまま、喉の奥から鼻に抜けるような、「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ」と声にならない音を漏らしていました。
そのうち奥さんの意思とは関係なく、僕のチンポは奥さん自身が出す粘り気のある潤滑油のおかげでスムーズな動きをすることが出来るようになってきました。
出し入れする僕のチンポをしっとりと包み込むように、奥さんの肉襞が絡みついてくるのが分かりました。

余裕が出てきた僕は上も脱ぎ捨て全裸になり、奥さんも生まれたままの姿にさせました。
華奢な身体の割には意外と胸は大きくて、そして柔らかな感触です。
母乳で育てたのか乳首は少し伸びてはいましたが、口に含んで舌で転がしているうちに、コリコリと立ってくるのが分かりました。
そしてだんだんと腰の動きを速めていくうちに奥さんは、「アッ、アッ、アッ、アッ」と、小さな声を出し始めました。
僕の興奮も最高潮です。
さらに大きく深く出し入れし始めると、「アン、アン、アン、アン、アン」と今度は確かな喘ぎを漏らし始めたのです。
さらに強烈なピストンでラストスパートに入りました。
限界がだんだんと近づいてきます。
奥さんはうわ言のように、「ダメ~ダメ~」と言っています。
僕は黙ったまま加速をつけて、パン、パン、パン!と突き上げました。
そして、ついに最後の一突きを深く差し込んだと同時に、当然のように奥さんの奥深くの子宮口に、熱く滾った精液を浴びせかけたのです。
その瞬間、奥さんは初めて、「ダメ~~~!」と少しだけ大きな声を上げましたが、すでに僕は最後の余韻を、奥さんの柔らかくて温かい肉襞に包まれながら感じていたのです。

大量放出した僕は達成感と脱力感でぐったりとなり、繋がったままの状態で奥さんの小さな身体の上でしばらく動けずにいました。
同じように奥さんも僕の身体の下でじっとして、何も言うことなく静かに横たわったままでした。
ふと気付いて見ると時計の針は午前0時を指していました。
起き上がろうと奥さんの中で小さく縮まったチンポを引き抜きました。
と同時に、ドロドロとした白い固まりが奥さんの中から溢れ出てきました。
次から次に出てくる精液は、奥さんのお尻を伝ってソファーの上にも流れ落ちていました。

身体を離した僕は横たわったままの奥さんに一言、「ごめんね」と、謝りました。
奥さんは下から僕を睨みつけたまま、「信用していたのに・・・」とだけ言い、顔を伏せて泣いていました。
僕は奥さんが落ち着くのを待っていました。
そしてしばらくしてから話を始めたんです。
嘘八百を並べ立てて。
よくもまぁこんな嘘が次から次に出てくるもんだと自分でも感心するくらい、切実に淡々と語り続けました。
そのうちに奥さんの表情がさっきまでとは明らかに違ってきました。

(よし!もう少しだ!)

そう感じた僕は、さらに追い討ちをかけるように強く言ったんです。

「好きなんだ!」と。

そして続けざまに、「◯◯さんは人を好きになったことはないんですか!」と言い放ちました。

いつの間にか形勢は逆転していました。
世の中に人を好きになったことのない人間なんていないのに・・・。
奥さんは黙ったまま何も言い返せずにいます。
この時、僕は気付いたんです。
この奥さんは、人から強く言われたり強い態度に出られたら断れない性格だと。
まして、無理やりだったにせよ、たった今受け入れてしまった男の言葉だと尚更なんじゃないかと・・・。
こうなればこっちのものです。
僕は言いました。

「俺のことが嫌い?「嫌いな男と何ヶ月もメールしてたの?」

言い返せるわけがありません。
そして最後に奥さんに向かって、「俺は◯◯さんが好きだ!」と大嘘を言いました。
そして黙って俯いたままの奥さんの肩を抱き寄せ、唇を重ねました。
もう逃げませんでした。
そっとソファーに寝かせて、優しく奥さんの足の間に腰を持っていきました。
今度は何の抵抗もありません。
されるがままの奥さんの両足をグッと持ち上げてから、すでに硬直しているチンポを落ち着いてゆっくりと奥さんの中に沈めました。
さっき出したばかりの自分自身の液体がピストンのたびに絡み付いて流れ出てきました。
グチョ、グチョ、グチョといやらしい音だけがリビングに響いていました。
より深く出し入れできるように、奥さんの両膝の裏に僕の腕をかけて屈曲位の大勢で、深く、強く、奥の方を突きまくりました。

「アーン、アーン、アーン、アーン」

奥さんはさっきとは別人のような悦びの声を僕の耳元で出していました。
そして今度はしっかりと両腕を僕の背中に回して、しがみついてきたのです。
こねくり回すようにグチョグチョのアソコを突きながら、柔らかくて大きい乳房を鷲掴みしました。

「アッアーン、イヤーン、アン、アン、アン」

さらに声のトーンが上がりました。
僕にこの日2回目の絶頂が襲ってきました。
僕は奥さんの耳元で大袈裟に言ったんです。

「あ~もう出そう、イキそう!出してもいい?」

すると奥さんはこっくりと頷き、小さな声で「うん」って言ったんです。
まるで夫婦のセックスのように・・・。
僕は今回も当たり前のように奥さんの一番奥に、2回目とは思えないほど大量の精液を吐き出しました。
ドクドクと流し込んだ後、すぐに奥さんに優しくディープキスをすると、奥さんは僕の首に腕を回して舌を絡めてきたんです。
この瞬間、奥さんを征服できたと思いました。
疲れ果てた僕が自分の部屋に帰ったときには、すでに午前3時を回っていました。

翌日は寝不足のまま仕事に出かけました。
仕事が終わり、その夜、奥さんに電話をかけたんですが、電話口での奥さんは、1日経って冷静になったのでしょう、旦那さんへの罪悪感で昨夜のことをものすごく後悔しているようでした。
しかし僕に対しては何も言いませんでした。
少し安心して僕は言ったんです。

「明日の夜、10時に行くからカギを開けといてね」

さすがに今日は疲れていたので明日にしたんです。
翌日、体力の回復した僕は仕事中なのにズボンはパンパン状態です。
夜、奥さんの玄関の前に着いた時には異様な興奮と期待感でいっぱいでした。
ドアノブをゆっくり回すと静かにドアが開きました。

(よし!)

奥さんは僕に言われた通りカギを開けてくれていました。
勝手に中に上がり込むとリビングに奥さんがいました。
待ちきれない僕は、いきなり奥さんに近づき抱き締めました。
そして無言のままディープキスをした後に奥さんに言ったんです。

「寝室に行こう」と。

さすがに奥さんは嫌がりましたが、強い態度と口調でもう一度言いました。

「寝室に行くぞ!」って。

強引に入った寝室には、おしゃれな家具とセミダブルのフランスベッドが置いてありました。
ベッドの横には親子3人が写った写真立てがありました。
無言のまま強引にベッドに投げ出した時には、奥さんは完全に諦めて観念しているようでした。
素早く服を脱ぎ捨て、奥さんも同様に全裸にしました。
そしていきなり足を開かせて顔を奥さんの股間に埋めたんです。
昨夜は強引に犯した状態だったので、こんな余裕はなかったんですが、今日は違います。
ゆっくり、ねっとり、たっぷり、僕の舌と唇で愛撫しました。
されるがままの奥さんは我慢しきれずに控えめな声を出し始めました。

「イヤッ。ダメ。アッ。アン。アー。アーン、イヤン、ホント、アン、許して、アーン、アーーン」

しばらく舐めた後、今度は体勢を入れ替えて奥さんの小さな口に硬く反り返ったチンポを持っていきました。
なかなか行動に移さない奥さんに、「舐めろ!」と言いました。
嘆願しているような目で僕を見つめています。
今度は強い口調で言いました。

「早く舐めろ!」

奥さんは躊躇いがちに僕のチンポを口に含みました。
奥さんのフェラはぎこちなくて上手くはありません。
時々歯も当たるし、正直下手くそでした。
後で聞いた話ですが、旦那さんはフェラがあまり好きでないらしく、奥さんにもさせてなかったそうです。
僕はまた体勢を変えて奥さんの足の間に入りました。
そして正常位で奥さんの濡れたアソコにカチンカチンのチンポを一気に沈めました。
腰をグラインドするたびに大きな声が寝室に響きます。
他人の夫婦のベッドで人妻を抱いていると思うと僕のテンションも最高の状態です。
イキそうになった僕は前回のように言いました。

「そろそろイクぞ!出すぞ!」

すると奥さんは、「アーン、お願い、中はダメ、外に、外にお願い」と真剣に訴えてきました。
さすがに僕も本当に妊娠されたら困るので、「分かった!口に出すから口を開けろ!」と命令するように言って、すぐに奥さんの口内に大量の精液を吐き出しました。
そして咽ている奥さんに、「こぼすなよ。全部飲め!」と言って飲み込ませたのです。

僕にとってラッキーだったのは、奥さんと喧嘩して意地を張ってる旦那さんが、いつもなら2、3日おきに必ずかけてくる電話を、この後、3週間ほどかけてこなかったことです。
奥さんは誰に相談することもなく、この3週間ほぼ毎日、僕に抱かれ続けたのです。
たったひとつ残念だったことは、今まで一度もエクスタシーを感じたことがないと言う奥さんを、イカせることが出来なかったことです。
罪悪感でいっぱいの奥さんは僕とセックスするたびに、「今日で最後にして」と嘆願していましたが・・・。

年末になり、お正月休みを兼ねて旦那さんが10日間ほど帰省して来た時のことです。
(その時にはもう仲直りしてたようです)
久しぶりに親子3人でレジャーや買い物に出かけ、嬉しそうに過ごしている旦那さんに対して、申し訳ない気持ちで胸が張り裂けそうになったそうです。
そんなある夜、旦那さんに求められるまま抱かれた時、元々まじめな性格の奥さんは罪悪感でどうにかなりそうだったそうです。
そしてこの時、『もう二度と僕とは会わない!』と心に誓ったそうです。

そんな事を知らない僕は、旦那さんが赴任先に帰るのが待ち遠しくて仕方ありませんでした。
そして1月6日の夜、10日ぶりに奥さんのマンションに出かけました。
この日の夕方に旦那さんは仙台に帰ったはずです。
僕はドアノブをいつものように回しました。
でもドアは開きません。
次の日もドアは開きませんでした。
その日、自分のマンションに帰って冷静に考えました。

(久しぶりに旦那さんと過ごして、奥さんの心の中に強烈に罪の意識が芽生えたんじゃないか・・・)

そう判断した僕は、このままサヨナラしようかとも考えました。
でも、こんなに都合のいい主婦は、今までの経験上、そうそう簡単に見つかりません。
そう判断した僕は次の夜、覚悟を決めて奥さんのマンションに向かったんです。
今度はインターホンを鳴らしました。
しかし反応はありません。
何度も何度もインターホンを押しました。

(もし警察に連絡されたら・・・)とも考えましたが、僕も開き直っていました。

僕はドアの新聞受けを開いて、大きな声で「◯◯さーん!◯◯さーん!」と叫んだんです。
気の小さな奥さんはこれには驚いたようで、やがてドアが開きました。
しかしドアチェーンが掛かったままで、その隙間から小さな声で、「帰ってください、お願いします」と訴えかけてきました。
僕はその時、低い声でドアの向こうにいる奥さんに、「いいから早く開けろ!」と凄みました。

「お願いします」

奥さんが涙目で訴えます。

「いい加減にしろ!早く開けろ!何回も言わすな!」

奥さんは一度ドアを閉めてから鎖を外しました・・・。
そして僕を迎え入れてしまったのです。
素早く入った僕はカギを閉めて、奥さんの手首を掴んで引きずるように寝室に向かいました。
そして無言のまま諦めきった奥さんの服を剥ぎ取って、自分の服を脱ぎ捨てました。
抵抗しても無駄だと分かっているのでしょう、奥さんはあっさりと夫婦のベッドで僕の飢えたチンポを迎え入れたんです。
性欲が強い僕はこの日を楽しみにしていて、毎日していたセンズリを我慢していました。
久しぶりの奥さんとのセックス・・・。
僕はガンガンに責めまくりました。
心では嫌がっていても、正月休みに旦那が帰省するまでは毎日、僕のチンポを受け入れていたのです。
すっかり身体に馴染んでしまった僕のチンポに奥さんの反応も徐々に良くなってきました。

「旦那にもここで抱かれたのか?」
「同じ場所でまた俺のチンポで感じてるのか?」

そう言うと奥さんは狂乱状態になりました。

「イヤーー、アーーーー、ダメーー」

出し入れしながら中指でもクリトリスを撫で続けます。

「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、アッ、アッ、アッ」

僕はさらに大きく深く、そして強く腰を動かします。

「アーーン、アーーン、ダメーーン」

今まで聞いたことのない大きな声で奥さんが悶えています。
僕はさらに強烈なスピードで奥さんの奥壁を突きまくりました。

「アーーーン、アン、アン、アアアーーー」

僕も限界でした。
強烈なピストンを繰り返しながら叫びました。

「イクぞーー、出すぞー!イクッ!」

その瞬間、溜まりに溜まった大量の精液を奥さんの奥深くにぶちまけました。
同時に奥さんの身体がピンと張り詰め、ガクガクと痙攣しました。
チンポから次から次に精液が流れ出ているのが分かります。
そして脈打つたびに奥さんの身体が、ピクンピクンします。

(もしかして・・・)

僕は奥さんの耳元で聞きました。

「イッたのか?」

奥さんはハアハアしながら言いました。

「た、たぶん・・・そうみたい」

旦那が仙台で1人眠ってる夜、奥の部屋では子供が眠っている夫婦の寝室で、奥さんは初めてイキながら僕の精液を受け入れたのです。

興奮が冷めやらない僕は、その感覚を忘れないように、「このままもう1回するぞ!」と言い、奥さんの中でまだ硬さを保っていたチンポを動かしはじめました。
2回目も奥さんはイキました。
その後、疲れ果てた僕達はそのまま眠ってしまったのです。

大変なことが起こりました。
目覚まし時計のベルで目覚めた僕達は焦りました。
もう朝の6時15分です。
子供を起こして朝食を食べさせ学校に行かせる時間なのです。
焦った奥さんは、とにかく僕に寝室から出ないように告げて、急いでキッチンへ向かいました。
私立の学校に通う子供は電車通学のため、7時10分に家を出ます。
子供が家を出た後、急いで僕も出て、自分のマンションで着替えてから職場に向かいました。

仕事中、ふと考えました。
奥さんのマンションは、職場と僕の家のちょうど中間地点にあります。
子供が朝出かけるのは7時10分。
僕の仕事は9時からなので5分前に到着すれば十分。
そうです、その日から僕は、仕事が終わると一旦家に帰り、子供が寝た後で着替えを持って9時半に奥さんのマンションに行き、奥さんを抱いて、そのまま泊まり込み、奥さんのマンションから出勤するようになったのです。

今では奥さんも僕の言うことは何でも聞いてくれます。
たぶん初めて自分をイカせてくれた男に特別の感情が芽生えたんだろうと思います。
2月に入った頃から、僕は仕事着とパジャマと下着類を、奥さんの家に置くようになりました。
洗濯もさせています。
そして夕食も毎晩、ここで食べています。
食べたいものがあるときには昼間に電話で伝えておくと作っておいてくれるのです。

そして今では僕の命令で、食事中に椅子の前に跪かせてチンポをしゃぶらせています。
丁寧に教え込んだおかげで凄く上手になりました。
ジュルジュル、ジュポジュポと音を立てながら、一生懸命に頭を振って美味しそうに舐めてくれます。
朝、出勤前に時間があるときは、玄関の壁に両手をつかせてバックで突きまくってから(もちろん中出し)、そのまま出かけるときもあります。
そんな時でも奥さんは確実にイクようになりました。
今では奥さんは僕の上に跨がって、自分から積極的に腰を振りまくっているのです。

僕たちは毎日、夫婦同然の生活を送っています。

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