後輩のJKにムラムラして

この体験談は約 4 分で読めます。

大学の頃、JKのあかりと色々あったお話。
あかりとは高校の頃の先輩後輩の仲だった。
自分としては少々苦手な子だったけど、それを表には出さなかったし、懐かれてはいた。
仲は良かったけど、色気のない関係のまま俺は卒業に至る。
それでも駅で見かけては話すこともある。
例によって少々苦手な子なので、嬉しいことでもないのだが・・・。

そう、嬉しくなかったはずなのに・・・次第に変化が訪れる。
男ばかりの大学生活のせいか、色気とは無縁の青春だった高校時代に不満があったのか、だんだんあかりが女っぽく感じてくる。

(こんなにエッチな太ももしてたっけ・・・?)とか。

そんな俺の心境も知らず、帰りに一緒に遊んだときに、あかりがしゃがんでパンツが見えた。
縞パンだった。
色的には落ち着いた薄いピンク。
ちょっと子どもっぽい気がするけど、俺はドキドキしていた。
下半身も同じように・・・。
家に帰ってから、あかりを初めてオカズにした。
気持ちいいものだった。
あかり本人に恋してる気はしないけど、JKとエッチしてみたい気はする。

(今ならまだ間に合う・・・)

そう思った。

次にあかりと会ったとき、やっぱり女として意識してることを自覚した。
まぁいけない感情がメインだけど。
端的に言えば、(またパンツ見たい)とか。
なるべく関わるようにして、前より仲良くなっている気はするけど性的には物足りない。
そのくせ車内で座っているとき、向かいの人には見えてるんじゃ・・・と思うくらい足を開いてるのがタチが悪い。
ムラムラモヤモヤさせられるだけの日々の結果・・・凶行に走ることに。

一緒にゲームコーナーで遊ぶことになったとき。
小さい商品ながらよく取れるキャッチャーをやっていて、あかりは夢中で隙だらけ。
屈む動きも気になり、携帯のムービーを起動して・・・スッとスカートの中に差し込んだ。
あとで確認してみると純白だった。
本人は全然気づいてない様子だし、ムチムチの太ももを見るたび、スカートの中の純白のパンティが気になって我慢できなくなった。
とはいえ、襲うこともできず・・・トイレへ。
盗撮といういけない行為をしてしまったことに興奮した。
いかにも女子学生っぽいパンツもたまらなかった。
いっぱい出したはずなのに、トイレから出てあかりの姿を見ると、ちんぽが軽く動くくらい興奮していた。
少し経つとまた元気100%になって困った。

その動画でシコりすぎてるせいか、だいぶこじらせつつある。
直接会うのもいいけど、こそこそあかりを付け回すようになったり。
対面に座っても階段でも、なかなかパンツは見せてくれなかったけど。
そのくせ、遊びに出かけると警戒心が下がるようだ。
隙があるので、その度にまた携帯をスカートに差し込んでしまった。
その日は黄色い模様のある白だった。
トイレでたっぷり気持ちよくなった。

そんなこんなで、ついにあかりを家に連れ込むことにした。
まあ、あかりにしてみれば、普通に遊びに来ただけなのだろう・・・。
一方、俺はムラムラの極地だった。
視線をストレートに太ももに向けていたと思う。
そのせいであかりに感づかれてしまった。

「あー、エッチだw」

からかわれた。
興奮もあって正直に、「ああ、エッチかもね」と返した。

「やっぱり・・・前からジロジロ見てるよね~」

冗談ぽく言うけど、その日の俺には逆効果。

「・・・前から狙ってたんだ」

「えっ・・・」

空気が固まる。
少しして俺は動き出した。
あかりの体をぎゅっと抱き寄せた。

「ダメ・・・っ、離して、ね?」

もちろん聞く気はない。
こうしてて感じる女の子っぽい体の柔らかさ。
そして、軽くジタバタしたとき見えたパンツが白だったせいで、さらにスイッチが入る。
ベッドで覆いかぶさるようにギュッと抱き締めた。

「あたしのこと、好きなの?」

恋とは違う感情だけど、その質問に「うん」と答えた。

だけどあかりは素直に体を許してはくれなかった。
それでも服を脱がして胸を拝見。
制服からはそんなに主張していなかったけど、それなりのものだった。
たまらず揉みまくるが、そんなに力を入れてないつもりでも「痛い」と言う。

なので次はパンツを堪能。
今までいっぱい精液を奪った純白に吸い付いた。

「やだやだ」ともぞもぞするけど、その動きも良かった。

というか、実際はあかりも気持ちよかったようで、しっとりと濡らしていく。
パンツも剥ぎ取って、嫌がるあかりをいっぱい口で愛撫してやった。
俺としても初めてのことで自信はないんだけど、エッチなのか若いからか、すぐに達してしまったようだ。
瞬間、「あっ、だめぇっ・・・!」と声を出してくれたのが、すごく可愛く思った。

ぐったりしてるが、ちんぽを出すと急に警戒体勢に戻った。
もう入れたくて仕方がないが、拒否してる様子と、俺の中にもまだ少し冷静な部分が残っていて、さすがにそこまではできなかった。
そのかわり、おっぱいに押し付けた。
それだけで俺はすぐにイッてしまい、あかりの体を汚した。
出して冷静になり、息を整えて体を拭いたり、落ち着き出す。

「もぉ・・・最悪・・・」

でも、本気で怒っているわけでもなさそうだった。
さすがに謝りはしたけど。
でも、あまり口をきかないまま、服を整えて帰ろうとするあかり。
引き止めて抱き締めて、「本当に好きだから・・・」と言った。
・・・またあかりの体が欲しくなって、再びエッチな方向に。
あかりはとても敏感で、さっきよりも早くイッちゃってた。