処女のJKがイヴ夜に公園でトロトロにされた話

この体験談は約 3 分で読めます。

私は高校1年生。
彼(洋くん)は高校2年生です。
私がこの前にした体験を聞いてください。

せっかくのクリスマスイブだったのですが、私の親が厳しくて、夜の7時までに家に帰らなくてはいけませんでした。
私と彼は付き合ってもうすぐ1ヶ月、エッチはまだしていません。
彼はこの日、かなり期待していたらしく、私の門限を聞いてとてもがっかりしていました(笑)

1日遊び、帰りに彼が家まで送ってくれることになりました。
2人でラブラブしながら人通りの少ない夜の住宅街を歩いていたときです。

彼「公園でプレゼント交換をしよう!」

近くにあった公園のベンチに2人で座りました。
するといきなり彼は私に軽いキスをしてきました。

彼「これが俺からのクリスマスプレゼント!」

私が呆気にとられていると、「ウソだよ~」と言って私が欲しがっていたペアリングをくれたんです!
ほんとに嬉しかった!
そしてそこからはディープキスに・・・。
幸せすぎてとろけてしまいそうでした。
すると彼の手がいつの間にか私の胸に!

「やめて・・・こんなとこでっ・・・」

抵抗を試みたんですが、「触るだけ・・・」と、いつの間にか服の中に手を入れられて生で触られていました。
私、すごく感じやすいので、我慢しようとしても、「あっ・・・」って声が出ちゃうんです。

彼「声出しちゃだめだよ・・・聞こえちゃうよ?」

必死で我慢しようとしたんですけど、それでも「んっ」とか言ってる私を見て彼は、「声が出ちゃうね・・・じゃあこれを咥えてれば声が出ないんじゃない?」と言って、私が彼にあげたプレゼントである手袋を咥えさせたんです。
そうしているうちに彼の手は下の方へ・・・。
いつもは私は下は抵抗しているんですが、その日は抵抗する気も起きなくて、彼のなすがままに足を開いてました・・・。
すると彼は指でくちゅくちゅしてきて、手袋を咥えているにも関わらず私は、「んんっ!んっ!んっ!」とすごい声を出してしまいました。
彼の手がちょうどクリトスに当たって、(もっとぉ!)と思った時、急に彼は手の動きを止めてしまいました。

彼「もうそろそろ帰らないと、みゆの親が心配するでしょ」

私「やだ・・・まだ帰りたくない・・・」

彼「お家でケーキが待ってるよ?」

私「やだ・・・ケーキなんかより洋君がいい・・・」

すると彼はしょうがないなぁといった感じで、またキスをしてくれました。
でも私は軽いキスだけでは我慢できなくて思わず、「もっとぉ・・・」と言ってしまったんです。
私のその声に興奮したのか、彼は激しいキスをしてきました!
でも、しばらくするとやっぱり、「もう帰らないと・・・」って。
いつもは私がそういうことを言って逃げようとするのに、その日は立場がまるで逆でした。

私「やだぁ・・・こんなになっちゃって、もう帰れないよ・・・」

するとさすがに彼も・・・。

「俺も・・・こんなになっちゃった・・・」

彼はいつもと違う私に興奮してました。

彼「じゃあ、もっと愛し合える場所(ラブホ)に行く?」

私もその提案にはなかなか「うん」とは言えず・・・。
(まだ処女なので)
困ってる私を見て彼は、「あれ?さっきまでは行きたそうだったのにどうしたの?」って・・・。
私は、「そ、それは・・・」としか言えませんでした。

結局、その日はそれでおしまい。
公園を出る前にもう一度ディープキスをして、その時に乳首をコリコリされて、また声が出ちゃいそうになっちゃいました・・・。

初めての外での体験でしたが、かなり感じちゃいました。
まだ処女だけど、もしかしたら私、変態の素質があるのかもしれません・・・(笑)