3人の処女との体験を語る・前編

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『処女は挿入に抵抗があって、膜が破れる時“プチっ”とした感じがした』

なんて投稿を時々見かけますけど、それって本当?と思いますね。
大体において“完全に塞がっている”なんてことがあったら、生理の時にどこから血が出るの?
私は処女とは3人経験がありますけど、プチッなんてことなかったです。

1人目は高校の同級で、こっちも初めてだったのでそんな余裕もなく、相手も初めてなんだけど、それほど痛がらなかった。
こちらはとにかく成し遂げたい一心で必死だった。
相手も性について興味津々だったので、お付き合いして2週間ほどの時。

相手はバスケ部だったので体が柔らかかったので、あそこも解れてたのかな?
自己申告で処女だったし、僅かだったけど出血はあったので、そうだと思う。
行為に及ぶ時は、あそこを広げて観察なんてする余裕はなかったので、どうなってたのかはきちんと覚えてないけど。

相手は「痛いけど大丈夫」と言ったので、割とすんなりと奥まで入れて、こっちも初めてで、(あ、すごい)と感激して、少しピストンして、すぐ限界になって、あっという間に彼女にしがみついて発射。
彼女が「大丈夫」と言ってたし、こっちも、(初体験でゴム付けるのもなんだかな~)って用意してなかったので当然中に。
その日は2人で感動して、「もう一度」「もう一度」ってやってるうちに親の帰って来る時間になったので終了。
お互いに病みつきになって、それから3ヶ月くらいはやりまくってた。
2回目からはさすがに私服でコンビニにゴムを買いに行ったけど。

2人目は20歳を過ぎてからで、相手はバイト先の高校2年。
向こうから告白されて、それならばと初デートの夕方にホテルに直行。
ウブそうな娘だったので、もしかしたらとは思ったらやはり。
本気で気に入られたようで、向こうも最初から俺に捧げる気だった。

キスの経験もなかったようで、ずっと体を固くしたまま、こちらの言いなり。
そんな状態が逆にやる気を燃やし、互いに全裸になって処女なのにフェラをさせてみる。
おずおずって感じが余計に興奮を煽る。

でも気持ち良くないので、とりあえず相手の性感を探る。
耳たぶから首筋、鎖骨、脇の下、へそ、そして一旦足元から順に上に。
もう一度バイパスして、いよいよ胸の回りから順に頂上へと愛撫する頃には、相手の固さも解れて、こちらの愛撫に敏感に反応して小さく声を出すようになった。

充分感度が上がったところで、いよいよ膝を割って入り、股間を開く。
躊躇する手を払って、指を使って大事な部分を開く。
処女はどう違うのか興味があったので観察。
確かに入口と思しき部分に襞が多くて、穴が複数開いているという感じだった。
ゆっくり観察してからそっと舌先で谷間をなぞると、「ひゃ」というような声を上げた。
そんな感覚は初めてだったのだろう。

「入れるね」と声をかけると、「そのまま入れるの?」と言うので、「そうだよ」と答えた。

おずおずと小さい声で、「付けないの?」と言うので、「出す時は一度抜いて付けるから。いいだろ?」と言った。

「えー?」と悩んでいるので、「僕は何人も経験あるから、出る時にはわかるから」と言っても、まだ考えているので一旦キスして(彼女にとってはまだ2回目のキス)、顔をじっと見て、「だって、大好きな◯◯の初めてをもらうんだから、僕も◯◯を直接感じたいから」と言うと、やっと「うん」と納得した。

で、いよいよ挿入。
先をあてがってちょっと進めただけで、「痛い!痛い!」と大きな声になった。
前の時はほとんど痛がらなかったのでこっちもびっくり。
こっちのブツもやや萎んだので、再度やり直し。
彼女の胸とかを愛撫しながらこちらも堪能。
どうやら脇の下から胸の盛り上がりにかけて感じるようなので集中攻撃。
こちらの方は気持ちがいいようで、少しずつヨガリ声を出すのも慣れてきたようだ。
彼女の股間も湿り気があり、こちらの我慢汁の分泌も順調だったので挿入を再開。
相手の気が反れるように声をかけ、名前を呼びながら先に進める。

しかしさっきの状態になったら、また体を固くして小さく、「痛い」と言う。

「安心してね」とか「好きだよ」とか声をかけ、リラックスさせながら進める。

入口で少し自分のを上下させて、自分の我慢汁で相手の入口を潤しながら進めた。
緊張を解すために両手で顔を撫で、キスを繰り返し、少しずつ前に進める。
彼女は痛そうな顔をしていたが、声は我慢してくれていた。
ぎゅっと手を握っているので、こちらも握り返し、キスを繰り返し、腰の方も少しずつ進めた。
気がついたら半分くらいは入っていた。
プチッとかいうような感覚はなかった。

目を閉じて我慢しているので、「どう?」って聞いたら、「痛いけど、なんとかなりそう」という返事。

「じゃ、もうちょっと我慢して」と言ってゆっくりと行為を再開。

無駄な力は抜けてきたようだし、こちらの先端から出る我慢汁で中はかなり潤っているので、ゆっくり入れたらなんとかなりそうだった。
1人目の時はこちらも初めてで比較ができなかったが、2人目は比較ができる。
『処女は狭いのか?』と言われると、確かに狭いかもしれない。
でも、経験済みの娘でも同じように狭い娘もいるわけで・・・。

とか考えながら入れていると、最後まで入ってしまった。

「入ったよ」と声をかけると目を開けて、「最後まで?」って聞いてきた。

「そうだよ」と言うと、嬉しそうにぎゅっと手をまわして抱き締めてきた。

抱き返してキスをして、「密着だね」と言うと嬉しそうにした。

「◯◯の初めて、もらっちゃったね」

そう言ってあげると目を潤ませて、「嬉しい」と喜ぶ。
しばらくそのままで話して、緊張が取れてからゆっくりとピストンを開始した。

「ほら、◯◯の中で僕のが動いてるよ」

などと言ってあげると、痛さを堪えながらも嬉しそうにしていた。
相手も快感も得られるように時々胸から脇の下を片手で交互に愛撫したり、キスをしたり、耳たぶを甘噛みしながらピストンを繰り返した。
途中、(思い切り動いて相手が絶叫するのを見てみたい)という悪い衝動も感じたが、この娘の初体験の思い出を綺麗にしてあげたいと思ったので、それはやめておいた。

やがてこちらも発射の衝動が高まってきたので、「気持ちいいからイキそう」と伝えた。
残念ながら、「じゃあ付けてね」という返事。
このまま強制的に出すことも考えたが、やはりそれは悪いので一旦ゆっくりと抜いた。
ちょっと痛そうだったのも可愛い。

ゴムを付けて再度挿入。
かなり潤ったこともあり、相手の緊張も解れたので、さっきのような抵抗もなかった。
そっとゆっくり挿入すると、彼女も「うーん」と痛いのか感じてるのか分からないような声を出して受け入れた。
そして「動くね」と言って、腕立てでピストンを再開。
さっきより激しくしたけど大丈夫そう。

彼女が、「あ、あ、あ」と声を出してきた。

そして膝を締め付けてくる。
感じてるのか痛いのかは不明。
さっきの生挿入ほど温かさはないけど、それなりに狭いので挿入感も強く、こちらも気持ち良くなってきた。
可愛い高校生の初めての男になれたんだと征服感も満たされる。
彼女が気持ちいいのか腕を肩にまわして密着を求めてきた。
動きは制限されるがお互い密着の状態で、ピストンに合わせて体を揺すりあうように抱き合った。
やがて我慢の限界が来たので彼女に伝える。

「◯◯の中、気持ちいいから、もうイキそうだよ」

彼女が嬉しそうに、「うん、うん。イッて」と答えてくれた。

「あ、イク!」と伝えて動きを止めて、ぎゅっと彼女の顔を両手で掴み、唇を合わせた。
動いた状態でイクのは好きでないので、イク時は止めてじっとしていることにしている。
こうして彼女に密着しながら発射した。

少し余韻を楽しんでから抜くと、ゴムの周囲に赤い血がついていた。
シーツの上に敷いたタオルの上にもはっきりと血がついていた。

<続く>