アイスホッケー部の学生たちと淫らな関係に・第2話

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サトシ君は最初に声を掛けてきた時の印象とは全く別人格で、部屋に入ってエッチが始まってからは猿みたいな感じでした。
ほとんど私と会話することなく、独り言みたいに呟いては、没頭して攻めていました。
私はその自分勝手な感じに興奮してしまったんだと思いました。

サトシ君は、アソコを弄りながら、私の頭の方に下半身を向けてきました。
そして69をひっくり返したみたいになりました。
彼はまた乱暴に、ガマン汁でベトベトになったアソコを私の顔に押し付けてきて、手も使わないで口に押し込もうとしてきました。
最初は口をしっかり閉じて必死で顔を背けていたんですけど、アソコを舐められると動きが止まってしまって、その隙に突っ込まれてしまいました。

すると彼は、挿入した時みたいに激しく腰を振り出しました。
私のことなんか一切考えないで、喉の奥まで勝手に突っ込んでくるんです!
初めは気持ち悪くて、「オェッ、オェッ」って何度も吐きそうになりました。
彼は拷問みたいに激しく腰を振って、まるで口を犯されてるみたいでした。
何度もそんな苦しいことをされてると、最初は嫌だったのに、意識が遠くなるような快感に変わりはじめました。
今まで私をそんな乱暴に扱う人はいなかったので、初めての快感でした。

次に彼は私を四つん這いにさせました。

(とうとう入れられてしまう・・・)

そう思いました。
私は彼にお尻を向けていたのでよく見えませんでしたけど、コンドームを付けてる様子がなかったので少し振り返って、「あの・・・コンドームは」って言った瞬間、彼が凄い勢いでアレを突っ込んできました。
主人では絶対に届かないような奥の場所に、すっごい硬いアレがぶち込まれて、一瞬失神してしまいそうでした。
私はそれでも、「ああん、ああ、お願い、ゴムっ、ああ、ああああん、ああ、お願い、コンドームっ」って言い続けましたけど、結局彼の激しいピストンに誤魔化されてしまい、すぐに感じはじめてしまいました。

彼のピストンは愛撫と同じく、ただひたすら奥に突っ込んで腰を振るだけでした。
私の気持ちいいポイントは全く無視してるくせに、なぜかすぐにイッてしまいそうなほど気持ちいいんです。
あっという間にイカされても、同じペースで激しくピストンを繰り返します。
私は四つん這いの格好で3回もイカされて、3回目にイッた時に、彼がいきなり私に乗るようにして倒れてきました。
そして彼はビクビクと痙攣したと思ったら、アソコに凄い熱い物が流れてきました。

(中に出されちゃった・・・)

すぐに気付きましたが、イカされ続けた体は全く動きませんでした。
するとその熱い物はどんどん量が増えていって、驚いたことに外まで溢れ出しました!
途中で気付いたのですが、なんと彼は私の中でおしっこをしたんです!
本当に最低な人間です・・・。

私は何とか起き上がって、彼をはねのけてユニットバスのトイレに入りました。
バスに付いているシャワーを使って洗浄していると、彼も一緒に入ってきました。

「あなた最低よ、こんな不潔なことって、頭おかしいでしょ!」

私が怒ると、「うるせーよ、イキまくってたくせに」と言い、便座に座ってる私の口に、すでに硬くなったアレを押し込んできました。
さっき出したばっかりなのに、もうカッチカチに勃起していました。
私はまた口を犯されて、洗面台に手をつかされて、鏡の自分を見ながら犯されました。
悔しいけど、またイカされてしまいました。
そして彼は当たり前のように中に出して終わりました。

でも、その日はそれで終わりではありませんでした・・・。
サトシ君はまさしく野獣や猿と一緒で、底なしの性欲だったんです。
彼女がいないのもあるみたいですけど、それにしても異常で、その後9回も犯されました。
しかもずっと続けてです・・・。
全部中に出されて、最後には精子が中から溢れて止まらないのに、さらに出していました。

最後に、「俺と付き合え」と言われました。
万引きを動画で撮られ、断ることは出来なかったので、渋々承諾するしかありませんでした・・・。

次の日から私は、家事を終わらせるとすぐにサトシ君の家に行かなければなりませんでした。
サトシ君は大学が夏休みだったので、時間はたっぷりありました。
そして主人が帰宅する前の6時頃までは、ずっと彼に抱かれていました。

彼の家に行くと、必ず裸にされました。
そして帰るまでは、ずっと裸のままでいるのが決まりでした。
サトシ君は、最初に私を犯した日とほとんど変わらないペースで、1日に何回も私を犯しました。
普通に7、8回は当たり前で、少ない時でも5回は犯されました。
でも私はそれ以上で、いつも10回はイカされていました。

10日もするとアソコのビラビラが大きくなっているのに気がつきました。
明らかに変形しています・・・。
でも毎日犯され続けると、体が彼を求めてしまうんです。
昼間散々犯されてイカされて、歩けないぐらいまで激しくされたのに、夜になると体がウズウズしてきて、1人で起きてこっそりオナニーをしてしまう時もありました・・・。

しばらくすると、本当のカップルみたいな生活になりました。
彼の家に行くのが楽しみになって、彼の家でご飯も作ってあげたりして、そのうち外に遊びに行くようにもなりました。
彼とのエッチも、私から誘ってするようになりました。
そしてエッチしてる時は、「愛してる」とか「好きだよ」とか「旦那とはセックスするなよ」みたいな不倫カップルみたいになりました。

彼は全然カッコよくないですけど、エッチの激しさとタフさにハマってしまってました。
何より、毎日毎日女として満足させてくれて、私を必要としてくれて、自分が女であることを実感できることが幸せでした。

そんな生活を送って夏休みも明けた頃、彼の友達が家に遊びに来ていました。
友達はマサノリ君といって、彼には『マサ』って呼ばれていました。
正直言うと、その彼もカッコ良くなくて、モテない感じの見た目でした。
でもサトシ君と同じアイスホッケー部らしく、体は大きくてマッチョでした。

たぶん私の予想では、この2人は学校でもモテない2人だと思います。
それでサトシ君は、不倫とは言え、人妻の彼女が出来たことを自慢したかったんだと思います。

その日はすぐにマサ君は帰りました。
でもそれからは、マサ君もよく遊びに来るようになって、私がご飯を作って3人で一緒に食べる時もありました。
サトシ君と私がこうなる前の2人は、彼女がいない同士、毎日のように2人で遊んでいたみたいで、マサ君はサトシ君の部屋の合鍵も持っていました。

そんなある日、サトシ君は3連休に実家に帰ることに。
私は休日でもサトシ君と会っていました。
主人は月に1、2回はゴルフに行き、その日はお酒を飲んで帰って来るので、いつも帰りは9時くらいです。
だから会っていたんですけど、その3連休は一度もサトシ君と会えませんでした。
少し欲求不満も溜まっていましたけど、我慢して、彼の部屋でも掃除してあげようと出掛けました。

彼の部屋に入ると、マサ君がいました。
見ればマサ君は下半身裸で、私がサトシ君の家に置いていった下着でアソコを擦っていました。
2人ともビックリしてしまって、私は「きゃあああ」と叫びましたが、マサ君は声も出ていませんでした。

マサ君は慌ててズボンを穿こうとしました。
でも、ズボンを探してる途中で1回止まったと思ったら、何を考えたのか私に近付いてきて、いきなり抱きついてきました!
そしてそのまま力づくでベッドに連れて行かれました。

マサ君「すみません、奥さん、俺も奥さんが好きなんです。すみません、マジで好きなんです。俺にもやらせて下さい」

普段仲良くしてるから、いきなり冷たくも出来なくて、何とかマサ君を怒らせないように説得しながら抵抗を試みました。
でも彼は興奮して話を聞いてくれません。
そして私の首筋や耳を舐めてきて・・・。
私はそれをされるとゾクゾクしてしまい、声が少し漏れてしまいました。

その日はスカートに生足でだったので、下半身裸のマサ君に股を割って入ってこられてしまうと、あとはパンツ一枚しか守る物がなくなってしまいます。
マサ君は強引に股の間に入ってきて、正常位みたいな形で私を押さえ付けながら首筋や耳を舐めて、胸を揉んできました。
明らかにアソコに硬くなったマサ君のアレが当たっていました。
マサ君とは友達ですけど、全然タイプじゃなかったので絶対に嫌でした。
もういい加減、ケンカになってもいいから怒ろうと思った時、一瞬パンツがズラされたと思ったら、あっと言う間にマサ君のが入ってきてしまいました!
私はびっくりして上に逃げようとしたんですけど、凄い力で押さえられて一気に奥まで、ズシッと突かれてしまいました。
情けないことに、「あふううう」と声が出てしまって、ガクガクっと力が抜けてしまいました。

マサ君は続けて激しく突きまくってきました!
サトシ君よりも硬くて、上の方をいっぱい擦られる感じがして、どんどん気持ち良くなってしまいました。
絶対に感じてはいけないと思いつつも、溜まっていた欲求もあって、すぐにイッてしまいました。

私が痙攣してると・・・。

「奥さんイッた?俺でイッてくれたんだ。これでサトシには言えないね」

マサ君は強気に出てきて、その後も散々犯されました。
色々な体位で突かれて、もしかするとサトシ君とするよりも感じていたかもしれません・・・。
マサ君に強要されて、「サトシ君よりマサ君のが好き」とか「マサ君のおちんちんの方が気持ちいい」と言わされましたけど、ちょっと本音が混ざっていました。

最後は、「奥さん、いつも中出しなんでしょ?いいか?俺もイクよ、イクよ」と言われて、思いっきり中に出されてしまいました。
私は、サトシ君の家で、サトシ君に隠れて、サトシ君の友達に犯された興奮で、いつもよりも感じてしまいました。

そしてやっぱりその後は、それだけでは終わらなくて、何度もマサ君に犯されました・・・。
最初は嫌でしたけど、結局私も騎乗位で腰を振ってイッたり、マサ君のを激しく舐めたりしちゃいました・・・。
サトシ君に秘密が出来てしまったので、マサ君から「俺とセフレになれよ」と言われると、断ることはできませんでした。

私は万引きが見つかってしまったのをきっかけにサトシ君と付き合うようになって、さらにマサ君ともセフレにならなければなりませんでした。
最初はどちらも望んではいませんでした。
でも、サトシ君のことは本気で好きになってしまい、マサ君のエッチもサトシ君とは違うところがあって離れられなくなってしまいました。

サトシ君は相変わらず何も考えてないような激しく乱暴なエッチでしたけど、マサ君は頭がいいのか、ねっちこい感じのテクニックで攻めてくれるようになってきました。
正反対のエッチをされてしまうと、どちらからも離れられなくなってしまって・・・。

ある日、マサ君に言われました。

「サトシにはオマンコを使わせるから、俺にはアナルを使わせろ。いいか、サトシには絶対アナルを使わせるなよ!」

私はその言いつけを守って、サトシ君にアナルを求められても、「痛いから」と言って断っていました。
でも強引に入れられてしまうこともあって、マサ君との約束は守れませんでした。

<続く>