ジャパンマネーでロシア娘と愛人契約

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結構前の話です。
私は貿易会社でロシアの駐在をやっていました。
大学でロシア語を専攻していた関係でちょくちょくロシアには行っていたのですが、2年もの長期駐在は初めてでした。
私は前任者から仕事を引き継ぎ、ロシア人の事務員を新たに募集しました。
当時(今もかもしれませんが)のロシアは失業率が結構高くて、事務の募集に100人以上の応募がありました。
履歴書を見て10人くらいに絞り込み、面接をしました。
20代後半の若造に・・・と言われないように、比較的若い人を残しました。

それにしてもまぁ若いロシア人はスタイルもいいし、色は白いしで、魅力的な娘がたくさんいます。
しかも自分の魅力をわかってか、超ミニのタイトスカートで面接に来るツワモノもいます。
中にはあからさまに、「私は夜もOKよ」と豪語する娘も・・・。
改めて就職難なんだなぁ・・・と実感しました。

選ぶのに色々と苦労はしましたが、大学卒業後無職のTさんと、子持ちでバツ1のSさんに決めました。
Tさんは、それはもう凄い美人でスタイルも文句なし、スラリと伸びた足はかぶりつきたくなるような娘でした。
卒業しても職がなくて困っていたようで、採用の電話をすると物凄く喜んでいました。
Sさんはほんわかした感じの25歳で、1歳になる息子がいるとのことでした。
Tさんには秘書、Sさんには電話番や掃除などの雑用をしてもらうことにして、私を入れて3人体勢で事務所がスタートしました。

3ヶ月も過ぎた頃です。
やっと軌道に乗ったかなという頃。
いつもの残業中にTさんが私の机にやって来て、「もう少し給料を上げてくれ」と言います。
日系企業は基本的に給料は高めです。
しかも残業を沢山しているTさんは、周りと比べてもかなり稼いでいるはずですが・・・。

「自分は将来やりたいことがある、だからお金を貯めたい」とのこと。

とはいえ、理由もなく給料を上げるわけにはいきません。

「悪いけど、今の給料で満足出来ないなら辞めてもらうしかないな」

そう言いましたが、必死に「上げて!」と言って来ます。

「無理」と突っぱねると、「じゃ、愛人にしてくれ」と言って来ました。
あまりにあっさりと言うのでちょっとびっくりしました。

まあ確かに魅力的ではあります・・・。
私も金を使うところがないので余らせているという事情もあり、話を聞きます。
希望の“お手当て”は、何とか出来ない金額ではありませんでした。
というか、相手がTさんだと考えた場合、むしろお買い得感があるくらいの金額です。

「・・・わかった。でもその前に一度試させてもらってもいいかな?」

そう言うとTさんはニコッと微笑んでコクリと頷きました。
誰も入って来れないように、彼女に事務所の鍵を閉めさせて電気を消させます。
Tさんがゆっくりと私の机を回り込んで椅子の前に膝をついて屈みました。

「あんまり自信は無いけど・・・」

とか言いつつ、私のベルトをカチャカチャと器用に外します。
私は椅子に腰掛けたままパンツと下着を脱がされ、下半身だけ裸になりました。
彼女がゆっくりと私のペニスを頬張ります。
温かい舌の感触が亀頭を包みます。
ちょうどロシアに持参したエロ本も見飽きたところで、ここ最近はオナニーする気も失せていた私には物凄い刺激でした。
あっという間にビンビンに勃起します。
彼女はクスッと笑うと、「どう?」と言ってこちらを見ます。

「お願いだ、続けてくれないか?」

「愛人にしてくれるなら続けてもいいわよ?」

「わかった、するから続けてくれ」

彼女は満足そうに微笑むと私のペニスを口一杯に頬張りました。
特に上手いと言うわけではありませんが、一生懸命さがとても好感が持てるフェラです。
ペニスを口から出して愛おしそうにサオを舐め回します。

「服を脱いで綺麗な体を見せてくれないか?」

そう言うと彼女は素直に服を脱ぎ始めました。
透き通るような白い肌。
乳は小ぶりですが張りがあって触り心地が良さそうです。
お尻も切れ上がっていてセクシーです。
私も上着を脱ぎ捨てて裸になりました。
彼女を私の椅子に座らせるとキスをしました。
柔らかい唇です。

「んんん・・・」

彼女の唇に吸い付くと、Tさんも私の唇に吸い付いてきます。
うなじから胸へと舌を這わせます。

「フゥゥゥゥ・・・」と大きく息を吐くように声を出す彼女。
張りのある胸を揉みながら乳首に舌を這わせると、ピクリと体を震わせます。
ピンと勃起した乳首をコリコリと指で摘むと、「アゥ!」と深く仰け反ります。
散々乳首を弄んだ後、彼女の両足を肘掛けに上げて大股開きにするとクリトリスにむしゃぶりつきました。

「んんぁぁぁぁ・・・」

声にならないような声を上げながら、「アァァ、アァァ」と荒い息をしています。
彼女の濡れた膣内に指を突き入れ、中を掻き回します。

「もうダメ!」と言わんばかりに顔を左右に振って喘ぐ彼女。
彼女の両手を机に突かせて立たせると、お尻を突き出すように言いました。
言われるがままにお尻を突き出す彼女。
立ちバックは彼女のスラッと伸びた白い足がさらに映えます。
私は彼女の膣口にペニスを宛てがうとゆっくりと押し込みました。
ニュルンとした感触がしてペニスが彼女の温かい体内に侵入しました。
彼女はハァハァと荒い息のまま黙って私のペニスを受け入れています。

私は久しぶりの温かい感触に耐えられなくなっていました。
私は彼女からペニスを引く抜くと椅子にどっぷりと腰掛け、「避妊してないからな・・・後は口でしてくれ」と言いました。
彼女はコクンと頷くと両膝をついて私のペニスを咥えます。
彼女の舌が私のカリを捕らえます。
私の奥底のほうで熱いモノが上がってくるのがわかりました。

「いいか、出すぞ・・・うくっ!」

彼女の口内にドクッと精子を放出しました。

その後の彼女との話し合いで、週に2回ほど、お互いの都合のつく時間に会うことを確認して愛人契約を結びました。
期限は決めませんでしたが、最低でも半年はこの関係を続けることで納得してもらいました。
それから、お手当てとは別にピルを処方してもらうためのお金も渡しました。
お互いの為にと言うと彼女はあっさりOKしました。

1ヶ月もすると慣れたもので、仕事中でも私がちょっと合図を送ると「OK」か「NG」のサインを返してくれるようになりました。
彼女には本命の彼氏もいるらしいのですが、もちろん彼氏には内緒だそうで、彼氏との予定がある時はNGになってしまいます。

ある日、どうしても溜まったモノを出したくなった私は彼女にサインを送りました。
しかし彼女の返事はNG。
今日は彼氏と会う約束があるのだそうです。
しかしどうしても我慢出来ない私はTさんをミーティングルームに連れ込み、Sさんには金を掴ませて1時間ばかり外で・・・と思ったのですが、Sさん曰く、「大丈夫です、わかってますから」と。

Tさんも観念したようで、大人しく私のペニスを頬張ります。
彼女を机の上に乗せると、獣のように上から圧し掛かり、激しく腰を使いました。

「今日は彼氏と会うから・・・中には出さないで」

もう彼女の言葉など耳に入りません。
彼女の嫌がる声を聞きながら体内へと熱い精子を放出しました。
彼女は、「あーあ、出されちゃった」といった諦めの表情をしています。
そしてトイレから持参したトイレットペーパーで処理しつつ、夕方には彼氏のもとに行きました。
私の精子を体内に残したまま彼氏と会うはめになるとは・・・彼女も災難です。

そんな関係を続けて、私がロシアに来てちょうど約1年の時、彼女が辞めることになりました。
彼女のやりたい事については深く聞きませんでしたが、「もっと勉強したい」と言っていました。

私は新しい事務員を雇うことにしました。
今度は小柄で可愛らしい18歳のEさんです。
小柄で細身な体ですが、実は胸が大きく、Dカップもあるというなかなかの娘です。
秘書の実力的にはTさんには全く及びません。
完全に体目的で選んでしまいました。

Eさんが来て2週間後、残業で2人だけになった時を見計らってミーティングルームに呼び出します。
もちろん事務所の鍵を掛けて、邪魔者が入って来ないように注意を払います。

そして私は彼女に、「こんなに仕事が出来ないとは思わなかった、辞めてもらうことにする」と告げました。

彼女は悲しそうな顔をして私を見ています。
彼女は田舎の両親と離れてこちらに出てきたのですが、実家があまり裕福な家庭でないのは知っていました。
もちろん彼女の学歴は高くなく、彼女自身もこの仕事が向いていないのは十分承知しているはずです。
それでも応募してきたのは、やはり給料がいいからでしょう。

彼女は、「お願い、もう少し待って」と言います。

しばらく押し問答が続きましたが、やはり逆らえないと分かるとがっくりと肩を落として席を立ちました。
私はおもむろに切り出しました。

「一つだけ方法があるが・・・」

Eさんは「えっ」と驚いた表情でこちらを振り返り、「お願いします、助けて」とすがってきました。

「服を全部脱げ、今ここでだ」

彼女はフーッと大きな溜め息をついて下を向いていましたが、意を決したように服を脱ぎ始めました。
ですが、ボタンを外す手が震えています。
私は椅子に座りながら彼女が脱いでいく様を見ていました。
一枚ずつゆっくりと脱いでいき、最後はブラとショーツだけになりました。
さすがに下着を外すのは躊躇われるようで、モジモジしています。

「早く脱がないか?辞めてもいいんだぞ?」

彼女はブラを外しました。
細身の体に似合わない豊満な乳がプランとぶら下がっています。
そしてショーツに手をかけました。
少し間があって、一気に足元まで引きずり下ろします。
彼女のヘアーは手入れがされていないようでした。
ゴワゴワした毛が四方八方に乱れています。

「いい娘だ。明日病院に行ってピルを処方してもらってこい、金のことは心配するな」

彼女は、何もされないとわかるとホッとした表情になりました。

次の日、病院に連れて行き、ピルを出してもらうと、それをちゃんと飲むように指示しました。
もちろん、その日から愛人契約を結んでお手当ても支給です。
それほど沢山払ってるわけではないのですが、お手当ての金額を聞いた彼女は小躍りをして跳ね回り、急に抱きついてきました。

それからしばらくピルの効果が出るまでは手を出さずに(かなり我慢しました)、完全な安全日に入るまで待ちました。
キスは朝、昼、夕方と3回以上、軽く体を触る程度で、それ以上はしませんでした。

そして我慢に我慢を重ね、ついにその日がやって来ました。
私は満を持して彼女を残業時間のミーティングルームに呼び出しました。
彼女は今まで何もされないことで少し油断していたようです。
普段は流暢に喋る彼女が不意を突かれたように押し黙ってしまいました。

「机の上に乗れ、そして股を広げろ」

彼女は不安な表情でテーブルの上に乗ります。
恥ずかしそうに顔を両手で覆っています。
私の前に座ると、申し訳程度に少し股を開きました。

「もっと開くんだ、こう!」

そう言ってグイと両足を広げると、可愛らしいショーツが露わになりました。
私はショーツとスカートを脱がすと彼女に寝るように指示しました。
彼女は相変わらず両手で顔を覆ったまま、仰向けになって膝を立てて私の前で寝ています。
小ぶりのクリトリスに小さめの膣口、キュッとすぼんでいるアナルまで丸見えです。
私は膣口を両手で左右に大きく広げました。
彼女の膣はピンク色で、奥にはしっかりとした処女膜が確認できました。
予想通り、処女でした。
カタカタと震えています。

「これから何をするか、わかるか?」

彼女は涙声で、「はい」と答えます。
彼女の服を全て脱がし、私も全裸になるとテーブルの上に乗りました。
ちょっと固くて痛いですが、少し我慢してもらいましょう。

まずキスをします。
キスは毎日していましたが、今日は緊張のためか全く反応がありません。
次に胸を揉みしだきます。
Dカップはさすがに揉み応えがあります。
しかも弾力があり、揉み心地も十分です。
そして乳首を舌で転がします。
これまた無反応ですが、乳首はしっかりと勃起しました。
指で乳首を摘むと、「ウッ!」と痛そうにして仰け反ります。
最後にクリトリスをしゃぶります。
処女特有の匂いを我慢しながら舐めると、さすがにクリトリスは感じるようで、ヒクヒクと体を動かしながら、「ウー・・・ウー・・・」と声を漏らしています。
しかし膣口を広げて処女膜を舐めると、「アァッ!!!」と痛そうな声を上げて腰を引きます。
やはり痛いようです。

ゆっくりとクリトリスを舐め回し、じっくりと濡らします。
彼女は次第に上気してきました。

「気持ちいいか?」と聞くと、「はい」と素直に答えます。

彼女の膣口が私の唾液でグシャグシャになっています。
私は彼女の上になり、ペニスを膣に宛てがいます。

「入れるぞ」

彼女はウンウンと2回頷いてこちらを見ています。
ゆっくりと彼女の中にペニスが侵入していきます。
物凄くキツいです。

ググググググ・・・。

彼女は歯を食いしばって痛みに耐えています。
ズズッ、ズズッと彼女の体内に埋没していくペニス。
そしてペニスの半分が埋没したところで、「痛い、お願い・・・痛いの・・・」と彼女が涙をこぼしながら私に訴えてきました。
私は一度ペニスを抜きました。
処女血が大量に膣から流れています。
その血を拭き取ると、「今度はテーブルから下りて尻を突き出せ」と彼女に命じました。

素直にテーブルに両手をついてお尻を突き出す彼女。
まだ膣口には血が滲んでいます。
私はペニスを宛てがうと、またゆっくりと挿入しました。

グググググ・・・。

低く、くぐもった声で痛みに耐える彼女。
今度は一番奥まで挿入することが出来ました。
しかしピストンを開始すると、「痛い!痛い!」と連呼します。

「我慢しろ」と言うと私はペニスをキツく締まった膣内で前後に動かします。
今日のために1週間以上もオナニーをしていなかった私はすぐに熱いものを感じました。

「・・・出すぞ」

彼女は、「早く出して!」と言わんばかりにウンウンと何度も頷いています。
徐々に熱いものが私のペニスの中を上がってきます。
そして頂点に達した瞬間、一瞬頭の中が真っ白になって脊髄を電撃が走ったような感じがして、痺れるような快感が全身を突き抜けました。
彼女が痛がるのも忘れ、思わず大きく腰を打ち付けます。
そして彼女の一番奥で精子の大量放出を繰り返しました。
それはもうドクン、ドクンと物凄い量の精液が彼女の中に流れ込んでいきます。
最後まで出し切って、ヒクヒクとしているペニスを引き抜くと、彼女の膣からダラーッと白い精子が床に流れていきます。
やがて血が混じり始め、最後は血だけが流れていきました。
彼女は放心状態ですすり泣いていました。

その日は処女に精子を注入できる幸せと、彼女をものにしたという満足感で一杯でした。
私は彼女と自分の始末を済ませると、2人揃って事務所から出ました。

それから彼女は私のオモチャとして、たっぷり1年間利用させてもらいました。
まず私専用の証として、彼女の陰毛を全て剃り上げました。
もともと小柄な彼女は、陰毛がないとさらに幼く見えます。
そしてフェラやパイズリを教え込みました。
なかなか飲み込みが早く、すぐにテクニックは上達しました。

ある日の残業時間、2人だけになったのを見計らって私の目の前でオナニーを披露させました。
私の机に乗り、目の前で激しくクリトリスを弄り回してイク彼女を見てからペニスを口に突っ込み、口内射精をしました。
また別の日は朝早くに事務所でセックスをし、彼女の体内に精子を放出したのですが、そのままでは面白くないので、精子がこぼれないように彼女の膣口をビニールテープで塞ぎ、そのまま1日ノーパンで仕事をさせました。
夕方、トイレに入りビニールテープをピリピリと剥がすと、トロトロの液体がデローンと流れ出してきました。
私は興奮して、さらに彼女の体内に新しい精子を注入してしまいました。

彼女が仕事で大きなミスをした時は、椅子に縛り付けて身動きが取れない状態にした挙句、クリトリスにローターを当ててバイブを出し入れしながら責め抜きました。
何回も激しくイキまくり、最後は失禁してしまいました。
彼女はこれだけされても嫌がるでもなく、むしろ楽しんでいるようでした。

そんな彼女でしたが、アナルセックスだけは受け入れてくれませんでした。
何度か狙ったのですが、ことごとく拒否されて諦めざるを得ませんでした。

そんな彼女との関係も、私の帰国で終了。
彼女には1年間の労いとして、結構なボーナスを弾みました。
おそらく数年は楽に暮らせるはずです。

拙い文章にお付き合いいただき、ありがとうございました。

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