逞しい消防士のパパとエッチがしたくて・後編

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私は少し胸毛の生えた逞しい胸をマッサージし続けていましたが、どうにもこうにもこらえきれなくなって、ついにパパのジャージを全部下げてしまってフェラチオをしました。

「おっおいっ、陽菜やめなさい!」

パパはびっくりしていましたが私は無視して続けました。

ちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっ・・・。

初めて見るパパのあそこは彼氏とは比べ物にならないくらい長くて太くて黒くて、夢中になってしゃぶり続けてしまいました。
私の唾液でヌルヌルになって、たまらなくいやらしいアソコでした。

「もういい加減やめるんだ」みたいなことを言っていましたが、そのうちパパも気持ちよくなってきちゃったみたいで恍惚の表情になっていました。
もっと気持ちよくしてあげたいって思って、もっと口をすぼめてペニスを締め付けるように咥えて激しく上下にしごきました。

じゅぷっじゅぷっじゅぴゅっぐちゅゅっ・・・。

「あぁぁ、陽菜・・・」

「パパ、気持ちいい?陽菜がもっとしてあげるよ」

口の中でパパの先走り汁が溢れてきて、少ししょっぱかったけど、とても美味しくてじゅぷじゅぷ咥え続けました。
さすがに口が疲れてきて、今度は舌先で裏筋をつーっと沿わせ、カリをこそこそ突付くと、パパの口から、「あっ、んっ」とかこらえる声が出てきました。
しばらくの間そうやって遊んでから今まで以上に激しく咥えて扱き上げると、今度はパパの方から腰を上下に動かして口にピストンしてきたんです。
入ってくる時には口をすぼめて、抜ける時には緩めて、あまりにも激しく突いてきたときには、さすがに苦しかったけど、大好きなパパのオチンチンだから一生懸命やりました。

じゅぷじゅぴゅじゅぴゅぴゅちゅ・・・。

そしてパパも我慢できなくなって・・・。

「ああ、陽菜駄目だ、パパイクぞ、イクぞっ、あぁ駄目だイクっ、イクっっっ!!!」

びゅっびゅっびゅっびゅっ!

陽菜の口の中にパパは出してくれました。

「ごくっうんっ」

もの凄い量だったけど、こぼさず口をすぼめて、今まで彼氏のだって飲んだことなかったのに、パパのはむしろ飲みたいくらいで、初めてのパパの味を楽しみました。

「陽菜、どうしたんだ。いきなりこんなこと・・・」

「だって私、ずっとパパのこと好きだったんだもん。ダメ?」

「ダメ・・・だけど、パパも陽菜のことが気になっちゃってて」

やっぱり私とパパは同じ感情、願望を持ってたみたい。
ずっとキスし続けて、可愛くチュッみたいにしてたのを、舌を思い切り絡ませていやらしくディープにしました。

「ね、パパ、パパの部屋に連れてって」

暴走してた私たちはすっかり忘れてましたが、窓のカーテンを引いてなかったから、下手するとお隣の宮下さんに覗かれてたかも。
ちょっとドキっとしたけど、まぁいっか。

パパ達の部屋に抱っこして連れていってくれました。
パパはゆっくり私の服を脱がしていきました。
恥ずかしかったけど乳首は思いっきりとんがってて、下着にも大きなシミができていました。

「陽菜、きれいだよ。ママとは大違いだ」

いつもはママとエッチしてるベッドで優しく陽菜のこと抱き締めてくれて、幸せな気分でいっぱいで思わず泣いてしまいました。
パパもすぐ裸になってまたディープキスをして、今度はパパが陽菜の体を愛撫してくれました。

「ああんっっ」

口から首、鎖骨とだんだん下におりてきて、感じやすい乳首を舐めてくれた時には仰け反ってしまいました。

「陽菜の胸は大きいな。何カップだ?」

交互に乳首を舐めながら乳房を揉んでくれました。

「Eカップだよ、パパ」

ちろちろと舌先で舐めてくれたり、軽く噛んでくれたり、唇で吸ってくれたり、それだけでイッてしまいそうでした。
そしてもっと下におりてきて、するすると下着を脱がされてしまいました。

「陽菜、びしょびしょだよ。感じやすいんだね」

だって大好きなパパがこんなにエッチなことしてくれるんだから濡れないはずがありません。

「きれいなピンクだよ」

そう言うとパパの下がアソコに。

じゅるじゅる、じゅる、じゅる・・・。
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ、くちゅくちゅぴちゃ・・・。

「あーーーーんっ、パパ~、気持ちいいぃぃーーー、イクーーんっっっ!!」

愛液を吸ってくれたり、舌で舐めてくれたり、指で愛撫してくれたりして、クリトリスを唇で吸われた時にイッちゃいました。
やっぱり彼氏のテクニックとは全然大違いで、感じすぎて狂いそうになってしまいました。

呼吸を整えてから、今度は私がパパを愛撫してあげました。
この前、引き出しで見つけたローションを持ってきて・・・。

「ごめん、パパ。この前、こっそり入って、これ見つけちゃった」

そう言うとパパは笑って許してくれました。
ローションをパパの体にたくさん垂らしてソープごっこをしました。

にゅちゃ、にゅちゃ、にゅちゃ、くちゃ、にゅちゃ、ぴちゃ、ぬちゃ・・・。

自慢の胸でパパの体をゆっくりマッサージしてあげました。
パパの逞しい体はてかてか光って、オチンチンもぬらぬら光って一層大きく見えました。
あたしの体も光って、「陽菜の体はやらしいなぁ~」って喜んでくれました。
体を離すとぬちゃっと糸を引くからすごくエッチな感じになりました。

じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぽっじゅぽっ・・・と私はパパのアソコを咥え、パパはぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ・・・と私のアソコを攻めてくれて、69でずっとお互いを舐めあっていました。

「ね~ぇんパパ、陽菜もう我慢できない。入れて、パパの大きいオチンチン挿入て」

「パパも、もう我慢できないよ。仰向けになって」

パパはコンドームをつけようとしていました。
でもなんかゴム1枚でパパとの間に隔たりがあるみたいで嫌だったから、「パパ、コンドームつけないで。生でして」ってお願いしました。
理由を話すと、「可愛い奴だなぁ」って笑ってキスしてくれました。

「いくよ」

初めては正常位で。
初めてのパパと一つになれることで、嬉しさに私は悶えまくってしまいました。
今までセックスした人の中では比べ物にならない大きさ。
だから奥まで当たるし、襞が擦れてとっても気持ちがいいんです。

ぱんぱんぱんぱんぱん・・・。

リズミカルなピストン運動でパパの腰と私のお尻が音を立てていました。
今までにない濡れ様で、ぐちゅぐじゅっぐちゅっと結合部からエッチないやらしい音が立っていました。

「あんあ~~ん、パパ~、気持ちいいよ~。もっといっぱいして」

「ほんとに陽菜はいやらしいな」

まだ体はローションだらけで濡れ濡れだから、陽菜のアソコも体同士もぬちゃぬちゃ音を立てて、夏の昼下がりに思いっきり乱れて交わってしまいました。
ぬぽっとパパがオチンチンを抜きました。
私の愛液とパパの我慢汁で先っぽから糸を引いて雫が垂れていました。

「四つん這いになってごらん」

今度はバックからです。

「パパ、待って、陽菜が入れてあげる」

私はパパのペニスを手に取ると、まずはアソコの割れ目にすりすりと擦りつけました。

「お、おおう・・・っ!!陽菜っ、気持ちいいぞ」

くちゅくちゅくちゅ・・・としばらくの間パパを喜ばせて、私の表面に擦り付けていたパパのペニスをゆっくりゆっくりと膣内に押し込んでいきました。

「ああっ・・・はぁ、はうんっ!」

最後はパパが思いっきり腰を突き上げて挿入てくれました。

「ああああんんぁっ!!」

「どうだ、陽菜いいか?」

いいってもんじゃなっくて、電流が全身を突き抜ける快感に苦しいくらい震えていました。
バックからの挿入のほうが全然奥まで入るから快感も倍でした。
相変わらず愛液が滴り、くちゃくちゃくちゃ、にゅちゃぴちゃっぴちゃっと糸を引いていました。
実の親子だけど、どうしようもないくらい大好きだから、やっと実現したパパとのセックスにお互い歓喜の声を上げながら腰を激しくぶつけ合いました。
やっぱり親子だから相性も最高で、今までのセックスなんて目じゃないくらいの快感でした。
きっと禁断の関係という背徳感がさらにパパと私を感じさせているんだと思います。

びちゃ、びちゃ、くちゅくちゅくちゅにゅちゅ・・・。

「パパ、ああん、もっといっぱい動いて。ああん、気持ちいいよ~」

さすが消防士、体力があるから延々と私を思い切り攻め続けてくれました。
もちろん私の方から腰を押し付けていっぱい動かして、パパのアソコをぎゅっと締め付けて、もっともっと気持ちよくなってもらおうとピストン運動に応えました。
座位で入れてもらったり、ちょっとドキドキしたけど窓辺で立位でやった時には、見られるかもっていうスリルでめちゃ感じてしまいました。

「いいぞ、陽菜。もっといくぞ」

「パパ・・・んんっ、はああんっ。いあやん」

「おお、おおおう・・・っっ!!」

またヌポッとペニスを引き抜いたパパは正常位の格好に戻すと躊躇いもなく奥まで一気に入れて、じゅぶぶっとびしょびしょの愛液は泡を立てていました。
パパの陰毛は私の愛液で濡れてぐっしょりでした。

ギシギシギシ・・・。

ベッドは壊れるんじゃないかという勢いで音を立てて・・・。

「あん、あん、あん、うう~んぁっ!!」
「はっ、はっ、はっ、お、おおう・・・っ!!」

私とパパの声をかき消してくれました。
途中で家のチャイムが鳴った気がしたけど、そんなのお構いなしでパパとセックスしまくっていました。
相変わらずパパは思い切りピストン運動しながら激しくキスをしてきて、思い切り舌を絡ませあいました。
パパが逞しい体を汗とローションに濡らして一生懸命に私を喜ばせようとしてくれてるのを目の前にして、今までの何百倍もパパのことが大好きになってしまいました。

「はあん、あんっ、うんっ、ああんっ、パパ、イクー~んっ」

にゅちゃ、にゅちゃ、にゅちゃ、ちゅちゃ、にゅちゃ、くちゃ、にゅちゃ・・・。

「陽菜イキそうっ・・・」

「パパ、気持ちいいーー!もっと思いっきり動いてーーんっああっ!!」

「うっ、あうっ、んっ、ああっ、陽菜っ、パパももうこらえきれない。陽菜の中、気持ちいいぞっ!!」

「あああーんっっっ、パパーっ、ダメーんっっっイクーーんっっっっ!!」

「お、おおおっっ、ああっっ、イクぞっ、パパもイクぞっ、うっ、あ、あああっっっ!!」

ぬぽんっっ!
びゅっ、びゅっっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ!!

素早くパパは陽菜のアソコからオチンチンを引き抜くと同時に白い液を出しました。
精液は私のアソコはもちろん、お腹やおっぱい、顔まで飛び散り、きっと物凄い快感だったに違いないと思います。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁ、はぁ」

パパは息を切らして胸を上下させていました。
顔についた精液を指で舐めてパパと舐めっこして、どちらからともなくまたディープキス。
こんなに激しくセックスしてたくさん射精したのにパパのペニスはまだ勃起してました。

「陽菜、最高だったよ。とても気持ちよかった・・・パパ、まだ足りないよ」

「えっ、もう次?またするの?もーしょうがないなぁ。パパって超エッチじゃん。でも、今までした中でパパが一番だったよ。私も超気持ちよかった。またしたい」

もはや私とパパは親子じゃなくて普通の恋人同士でした。
またキスをして、ローションと汗と精液でべちゃべちゃになった体を洗いにシャワーを浴びに行き、お風呂の中で2回目をしちゃいました。
逞しい体で抱き寄せられるとほんとに幸せです。

結局、お昼前から夕方過ぎまで3回して、夜8時くらいにママが帰ってきた時には何事もなかったかのように父と娘に戻っていました。
でもローションまみれになったベッドシーツを洗ったからママに怪しまれて、パパは「天気が良かったから洗って干しておいた」って苦しい言い訳をしてました。

なかなかパパと2人っきりになる機会がなくて、最近ほんとにママの存在が嫌です。
ちゃんとパパと恋人になりたいのに。
でも隙を見つけてはセックスしまくって、ビデオに撮ってみたり写真に撮ってみたり。
一度、学校に迎えに来てくれたパパと誰もいない校舎でしたときや、夜、近所の公園でカーセックスをしたときは最高にドキドキしました。
ご近所さんにバレないかハラハラしたけど、そのスリルで感度が上がるからやめられません。

パパは制服姿でエッチするのが好きみたいです(笑)
早く大学生になって一人暮らしして、気兼ねなくパパとセックスできるようになりたいです。