27歳の処女

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俺には3歳下の彼女がいて、お互い(特に彼女が)忙しくてあまり会えなかった。

その日も2週間ぶりに会おうということになって、俺は仕事が終わってから彼女の家に行った。
彼女の家はまあまあ広い一軒家で、父親の転勤で両親共に遠方に住んでおり、その広い家に姉との二人暮らしだった。
俺は合鍵を持っていて、自分の家のように自由に出入りさせてもらっていた。

彼女の部屋で雑誌読みながら待ってると彼女からメールが。
嫌な予感が・・・案の定「仕事が終わらず、今夜は帰れそうもない」とのことだった。
がっくりして、とりあえずシャワー浴びて帰るか、と思い、脱衣所に行くと、彼女の姉(ケイコ)が、ほぼ真っ裸で体を拭いている最中だった。

「あ、ごめん」と言ってリビングに戻りテレビを見ていた。

しかし、さっき見たケイコの白い肌が目に焼きついて離れない。
見たのは後ろからで、胸は見てないものの、お尻はばっちり見た。

ケイコは俺の中学のクラスメイトだが、当時はほとんど会話したことはなかく、当時も今も地味で暗い感じで、モテるタイプではなかったと思う。
しかし小柄な俺の彼女と違って、スラリとした長身で、スタイルはよかった。

実は今日は彼女とやれると思って1週間以上ヌイてなかった。

やべ、ケイコでヌクか、と思ってるとケイコがシャワーから上がってきた。
そしていつもはすぐ自分の部屋に戻るのに、今日はリビングのソファーに腰掛けて、同じテレビを見た。

「ミナコ(俺の彼女)は?」
「仕事で帰れないって」
「ふーん、ミナコも忙しいね」

そんな会話をしながらも、俺は理性が抑えられなくなってきていた。

ケイコは白いTシャツに短パンという格好で、ソファーの上に体育座りでアイスを食べてる。
生足の太ももの裏の白さがヤバい。
袖の下からも脇の下の素肌が見える。
見ているだけで1週間以上溜め込んだチンポが脈打つのがわかった。

俺はついにガマンできずにケイコの隣に座り、後ろから手を回すようにケイコに覆いかぶさった。
抵抗するかと思ったが、ケイコは身を硬くすくめるだけだった。

そしてこう言った。

「わかってると思うけど、私、こういうのしたことないから」

(ええ~!!27歳で処女ってこと!?)

思わず身を引くと、ケイコは俺の腕を掴み・・・

「お願い、面倒くさいこと、絶対に言わないから・・・」

「面倒くさいこと言わないから?」

ケイコは顔を真っ赤にして俯きながら、

「・・・して」

俺は処女から「して」と言われて、ぞくぞくするほど興奮し、遠慮なく処女のオマンコを頂いた。

ケイコの部屋へ移り、ベッドに座らせてTシャツを脱がせた。
おっぱいは大きくはなかったが、小ぶりで形はよかった。
乳首を舐めてやるだけで声を漏らす27歳の処女。
上半身の愛撫だけでパンツはじっとり濡れていた。
パンツを脱がし、クリを舐めるとケイコは声を出してあえぎ始めた。

後から聞いたのだが、俺と彼女が彼女の部屋でエッチするのを部屋で聞いてて、いつもクリオナニーしていたそうだ。
そのせいかクリは感じやすくなっており、シーツが濡れるほど愛液を漏らし、包皮を剥いて剥き出しのクリを強く吸うと、あっという間に大きな声を出して果てた。
さすがに指は入れなかった。

初めて見る処女マンコは先入観のせいかもしれないけど、いかにも狭そうだった。
さて、処女にフェラはどうかなと思ってると、ケイコの方から「オチンチンを見たい」というリクエストが。
仮性包茎で立派なもんじゃないけど、すでに勃起してるチンポをケイコの目の前に差し出した。
ケイコは恐る恐るチンポを触った。

根元の部分を握らせ、「下に動かしてみて」と指示するとゆっくりと動かし、カリを覆っていた皮が剥け、亀頭が露わになった。

カリ首には白いちんかすが少したまっていたが、「舐めてごらん」と言うとケイコは躊躇わずに舐めた。
最初は舌でチンポを下から上に舐め上げる。
指示もしないのにカリ首周りのちんかすを舌で削ぐように舐め取った。
そして全部咥えるように言うと、パクッと咥え込んだ。
さすがに咥えるだけだったが、処女に咥えさせてるというだけで溜まった精液が暴発しそうだった。
フェラを終わらせるとケイコは涙ぐんでいた。

「どうした?」と聞くと、
「白いのが臭かった」とのこと。

しかしこの経験がトラウマとなり、後にケイコはちんかす臭いチンポの匂いを嗅ぐだけでパンツを濡らすようになる。

そしていよいよゴムをはめて正常位で挿入。
入れる瞬間は痛そうな顔をしていたが、全部入ってしまうと安心した顔をした。

「痛いか?」と聞くと無言で首を振った。

ケイコの手を結合部に導くと「ああ、オチンチンが入ってる・・・もう処女じゃないんだ」と呟いた。

やはり“27歳で処女”というのは相当なコンプレックスみたいだった。

それからゆっくり出し入れすると最初は顔を引き攣らせていたが、徐々に慣れたようで、3分もすると喘ぎ声を出すようになった。
しかしさすがに処女マンコは締りがきつく、溜まっていたチンポにはもう限界だった。

合体したままゴムの中に発射すると「ああ、オチンチンがドクドクいってる・・・」と嬉しそうに言った。

その日も、その後もケイコとは何回もやった。
ケイコは遅れていた経験を取り返すように俺のチンポに貪りついた。
俺にとってもなかなか会えない彼女の代わりに性欲処理が出来て好都合だった。

やがてケイコは処女を捨てたせいか垢抜け、異性にモテるようになり、恋人も出来た。
モテ始めたのがよほど嬉しかったようで、つい二股(俺を入れると三股)をしてバレてしまい、痛い目にもあったが、32歳のときに結婚した。

俺は妹とは別れたが、ケイコとは今でも繋がっており、不倫の関係を続けている。

ケイコ曰く、「旦那は包茎手術していて、剥けているのはいいんだけど、ちんかすがあまり溜まらないから臭くないのよね」とのこと。