ドSとドMが混じり合った濃厚セックス・第3話

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「俺を見ろ」

息遣いが弱まり、床面に平伏していたA美にそう言うと、A美はゆっくり起き、四つん這いになり、身体を回転させて俺を見つめた。

「俺を見ながら、このバイブに滲みた自分のマン汁をいやらしく舐めなさい」

俺はA美にグチョグチョになったバイブを手渡した。
A美は恥ずかしそうな目をしてバイブを両手で持つと、正座の状態でピチャピチャと音を立てながらバイブを舐め始めた。
時折、恥ずかしそうな目をして俺を見つめる。
しかしどことなくその目からは、いやらしささえも感じる。

「美味しいか?自分のマン汁は」

「・・・はい。美味しいです・・・。御主人様・・・」

A美はそう言いながら、ゆっくりバイブを舐め回していた。

「バイブだけじゃないだろ?俺の顔も綺麗にしろよ」

「・・・はい。御主人様・・・」

A美は膝を立てて俺の顔の前に来ると、自分の潮で濡れた俺の顔をいやらしく舐め回した。

「気持ち良かったか?A美」

「はい・・・。気持ち良かったです。御主人様・・・」

A美は恍惚の眼差しで見つめ、喉をゴクンと音を出しながら舐めていた。

「A美。立ちなさい」

A美はゆっくり立ち上がると、いやらしい目で俺に何かを訴えてきていた。
そんなA美の目にアイマスクを付けると、A美の口からはいやらしい息が漏れ始める。
そしてそのまま手を引き、硬い木で造られたX字の磔台の前に誘導し、磔台に付いている革の枷をA美の両手首と両足首に巻き付けて拘束した。

「A美。綺麗だよ。今どんな心境?」
「・・・ドキドキしてます・・・。御主人様・・・」

「これからどうして欲しい?」
「・・・私をもっとめちゃくちゃにして下さい・・・。御主人様・・・」

「よし。今日はたくさん可愛がってあげるからね」

A美の頭を撫でながら優しくキスをすると、俺は服を脱ぎながらA美の身体中の匂いをゆっくりと嗅ぎ回した。
A美は身体中を悶えさせ、温かくいやらしい悶え声を出している。

「声が大きいと隣中に聞こえちゃうよ」

俺はA美の口にボールギャグを装着し、ブラの上から乳首を指で転がすように愛撫した。

「うっ、う~ん・・・」とA美は喉から声を出し全身で悶えている。

「どうされたい?直に触って欲しい?」

声を出せないA美は頭を下にこくんと動かす。
俺は赤いブラを上にずらし、A美の大きな胸を揉み始めると一層大きく悶え始めた。
そして硬くなっている乳首を指で転がしながら・・・。

「乳首をどうして欲しい?つねっていい?」

A美は頭を横に振る。

「じゃあ噛んでいい?」

A美は再び頭を横に振る。

「じゃあ何もしてあげない」

そう言うとA美は、「う~んっ、う~んっ・・・」と喉から声を上げ、頭を横に振り続けた。
面白い反応を見せてもらった後、俺はA美のピンク色の乳首を口に含んだ。
そしてA美を見上げながら舌の先を乳首に当てたり当てなかったりしていると、再びA美は頭を横に少し振らせて喉から声を出す。

「よし。終わりだ」

俺が乳首から口を離すとA美は大きく悶えた。
まるで赤ちゃんのようであり、子犬のようでもあった。

そろそろ可哀想だと思った俺は、優しく激しくA美の両方の乳首を舐めて吸った。
時々、歯を立てて噛んだりしながら乳首を吸って舐め尽くす。
A美は喉から大きな声を出して、大きく悶えまくっている。
手枷と足枷に繋がった鎖の音が大きくこだましている。
そして、ボールギャグの穴からA美の唾液が滴り落ちて俺の顔に垂れてきた。

「また俺の顔を汚したな。よし、罰だ」

顔に垂れてきたA美の唾液を指で掬って舐め、硬くなった両乳首に洗濯バサミを挟んだ。

「うっ!う~んっ!」

A美は喉から大きな声を出して頭を横に振った。
ボールギャグから滴り落ちるA美の唾液を指で掬い取り、A美の鼻の穴に塗り込んだ。

「お前の唾、どんな匂いがする?」

A美は喉から声を出しながら頭を大きく横に振った。

「どうだ?臭いだろ?」

A美は恥ずかしいのか、大きく頭を振り続けた。

「わかった。お前は臭いのが好きなんだ。お前の身体中を臭くしてやる」

俺はA美の顔面を激しく舐め回した。
A美の鼻を吸い、鼻の穴の中に捻じ込むように舌を入れ、ボールギャグも吸い尽くした。
A美の鼻の上に俺とA美の混じった唾液を垂らし鼻に擦り付けながら、「どうだ?俺達の唾は臭いだろ?」と言うと、A美は恥ずかしそうに、こくんと頭を下に動かした。

「いい子だ。お前は俺達の臭くていやらしい唾の匂いが好きなんだな」

A美は再び、こくんと頭を下に動かした。
そして俺はバイブを持ってくると、A美のオマンコの中にバイブを入れた。
バイブを持ちながら出来るだけの唾液を出しまくってA美の身体中を舐め回した。
まるで俺は獣のようだった。
A美の微かにしょっぱい汗、毛穴まで舐め尽した。
上からはA美の唾液がどんどん垂れてくる。
A美は大きく身体中を悶え痙攣させ、頭を大きく振り、喉と鼻息の声が大きくなった。

「うっ、うっ、う~~~んっ!」

A美は喉から声を大きく出すと、バイブを持った手に温かい液体が流れてきた。
そしてまるで洪水のようにA美の両足と床面を濡らした。

「バイブを落とすなよ。落としたら罰だ」

俺は椅子を持ってきてA美の目の前に座り、煙草に火をつけてA美の身体を眺めた。

何て綺麗なんだ。
何て美しいんだ。
何ていやらしいんだ。
磔にされたA美。
目にはアイマスク。
口にはボールギャグ。
ブラから食み出している大きい胸。
乳首には洗濯バサミ。
オマンコに突き刺さったバイブ。
首には赤い首輪。
両手首と両足首は磔台に拘束され、身を悶えている。
A美の悶え声。
バイブの唸る音。
手枷と足枷に繋がった鎖の音。
それらの音が部屋中に木霊している。
ボールギャグの穴から滴り落ちる唾液。
身体中から噴き出た汗。
下半身から床面まで濡れた液体。
身体中を舐め回した俺の唾液。

赤い照明がA美の身体に当てられて、いやらしく光輝いて浮かんでいる。
俺は煙草を吸いながらA美のいやらしい身体を舐めるように眺めた。
俺が造り出した作品を眺め、煙草を吸い終わり立ち上がると、「とっても綺麗だったよ」とA美の頭を優しく撫で、手枷と足枷を外し、A美の身体を磔台から開放してやった。
よろけるように俺の身体に倒れるA美の身体を支えてやった。

「いい子だ。楽にさせてあげるよ」

俺はボールギャグを外し、A美に水を飲ませた。
ゴクゴクと勢いよくペットボトルに入った水を飲み干すA美。
そして赤いパイプで造られたSMチェアーに座らせた。
目の前には鏡が貼り付けてあり、俺達の姿が映し出されている。
俺はA美のパンツを脱がし、SMチェアーに両手と両足を拘束した。
そしてハンドルを回して椅子の角度を変えると、鏡にはM字開脚の状態でオマンコが丸見えになっているA美の姿が写っている。

「A美。お前のいやらしい姿が丸見えだよ」

俺はA美のアイマスクを外した。
A美は鏡に映った自分のいやらしく卑猥な姿を見ると、すぐに目を瞑り恥ずかしそうに頭を横に逸らした。

「恥ずかしいのか?ちゃんと目を開けて見ろ。ご褒美がお預けになるぞ」

A美は目を開いてゆっくり頭を元に戻し、自分の姿を眺めていた。

「・・・恥ずかしいです・・・。御主人様・・・」

「恥ずかしくないよ。とても綺麗だよ」

俺はSMチェアーを鏡の前に近付け、バイブを持ちながら、「ご褒美が欲しいか?」と、鏡に映るA美を見た。
鏡越しの問答だ。

「・・・はい。欲しいです・・・。御主人様・・・」

「どこに欲しいんだ?ちゃんと言え」

「・・・私のオマンコに・・・、バイブを入れて下さい・・・。御主人様・・・」

俺はバイブをA美のオマンコの中にゆっくり入れていった。
奥まで入れるとスイッチを入れ、MAX状態にした。

「ああ~~~!」

A美は大きな声を上げ、目を瞑ったまま悶えまくっていた。

「ちゃんと自分の姿を見ろ!」

俺はバイブを抜き、A美の膝を強めに叩いた。

「きゃっ!」とA美は叫ぶと、鏡越しに俺を見つめながら・・・。

「ごめんなさい・・・。御主人様・・・。御願いします・・・」

「よし。じゃあ続きをしてあげるね」

再びA美のオマンコにバイブを入れ、ゆっくり出し入れした。
俺達は鏡越しに目を見つめ合い、A美の卑猥な所を見つめた。
自分の卑猥なオマンコを見ながら大きなよがり声を出しているA美。

「もう・・・、もうイッちゃいそうです・・・。御主人様・・・」

A美がそう言うと俺は徐々にスピードを上げた。

「もうっ!もう駄目です!御主人様ぁ~~~!出ちゃう!」

A美は目を強く閉じて身体を仰け反らせると大量の潮を吹いた。
その液体は鏡まで濡らして雫が下に落ちていく。
しばらくA美は大きな息を吐きながら天井を見上げていた。

<続く>