中出しマニア御用達のサイトで会った20歳の女子大生

この体験談は約 3 分で読めます。

いつも楽しく拝見しております。
私も既婚の中出しマニアの一人です。
雌の性器の中にぶちまける、あの快楽は雄なら忘れられないですね。

パートナーはもっぱらテレクラとネットの出会い系で探しています。
テレクラはお金がかかりますね。
援は好きじゃないのでやりませんが。
チャットは休み前の日、学生が休みの時が狙い目です。

T夏(大学生、20歳)とも、夏休みに出会い系で知り合いました。
アダルト掲示板なので話は早い。
Mっ気のある子らしく初体験も聞き出しました。
高校1年の時にマネージャーを務めていた野球部の悪い高3の先輩に呼び出されて強引に、がっつり中出しされてしまったとのこと。
でも憧れの先輩だったもんでずるずると、先輩の卒業まで関係が続いたと。

「嫌だったの?」と聞きましたがそうでもなく、「結構興奮した(笑)」とのこと。

これはヤレそうだ(笑)

初めて彼氏が出来たのはそのあと。
ただ童貞だったのでセックスも下手で全く興奮もせず。
その彼と別れて、寂しさと欲求不満で友達に勧められてチャットをしてみたそうです。
チャットでは経験豊富な大人の私のエロ話に興味津々。
青姦、縛り・・・etc。
話を徐々に生エッチや中出しに持っていきました。

先輩の時はあまり実感がなかったそうで、膣内でのペニスの脈動、中出しの温かさなどを説明してあげると、「したくなる~」とご返答。

「ゴムしないでも避妊する方法あるよ?」って話してみたら、「いっぱい出されても妊娠しないなら・・・したい」と返ってきました。

さらに、「経験がないのでいっぱい教えて欲しい」という嬉しい言葉付きで。

その後は携帯メアドを無事ゲット。
こまめに連絡して下ネタで盛り上げると、メールでも中出しをせがむようになり、そして会うまでに漕ぎ着けました。
私は当日を、できるだけオナ禁止で迎えました。
ムラムラした気分も限界です(笑)

待ち合わせ場所の駅構内に行くと、小柄で大人しそうなT夏が待っていました。
合意の上、生エッチをすることが目的だったので即ラブホ。
(駅もラブホの近いところを選びました)
しっかり腰に手を回して昼間のラブホまでエスコート。
部屋に入ってすぐ、シャワーも浴びずにT夏にギンギンのペニスをしゃぶらせました。

「彼氏のおちんちんもこんなに大きくなかった・・・」

そう言いながら恥ずかしそうにしゃぶる姿を見て私のモノはギンギンに。
舌を絡める粘着質なディープキスをしてやり、そんなに大きくない乳首に音を立てて吸いつきました。
T夏も我慢できないようで声をあげ、下を触ってみるともうトロトロ・・・。
持参していたバイブを、ガムテでM字開脚固定させたおまんこに挿入。
とろけるまでクリを刺激し続けました。
T夏が、「いやっ、いやっ」と可愛く鳴きます。

いよいよナマ挿入。
挿入前にT夏に再度しっかりフェラさせます。
(「ちゃんと濡れてないと痛いから」とか言いつつ)
明るい部屋で胸を肌蹴、下だけ脱いだ状態で見えるように正常位で挿入。
スブズブと侵入する太いペニスを感じてT夏が、「あっ、あっ・・・」と切ない声をあげます。
がっつり根本まで入れてから連結部を何度もわかるように触らせて、「これが大人のおちんちんだよ」と教えてあげました。

T夏は顔を真っ赤にして乳首もビンビンに。
T夏の生膣の感触を楽しむために、ゆっくり抜き挿し。
その後はできるだけ奥をリズミカルに突き上げ続けました。
あまり本数をこなしていない生膣が、私のペニスに心地よく絡みついてきます。
良くないことだと思いますが、(こいつを妊娠させたい・・・)とか思いながら突き上げていました。

そろそろ限界・・・。
T夏の乳首を思いっきり摘んで、「どこに出して欲しい?」と聞きます。
T夏は小さい声で、「おまんこの中・・・」と言いました。

「何を出して欲しい?」

「精液をいっぱい、いっぱいT夏の中に欲しい!」

自分で言っておいて、「恥ずかしい~」と顔を真っ赤にします。

「わかった、いっぱい出してあげる・・・」

最後はT夏の一番奥にフィニッシュ。
小柄な体を抱き締めて思いっきり生中出し。
極濃精液が一滴残らず、ドクドクと若いT夏の膣内に送り込まれていきます。
頭の中では、T夏の子宮が精液で満たされるのをイメージしていました。
抱き締めた体からT夏の激しい心臓の鼓動が伝わってきます。
まさに至福の時です。
ペニスを引き抜くとドロッとした私の精液が、塊になってT夏のおまんこから流出。
放心状態のT夏をよそに、精液だらけのおまんこを忘れないように写メに収めておきました。

それからもT夏とは中出ししまくりの関係が、彼氏ができた後も1年半続きました。