中学の時のエッチなクラスメイト・前編

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中学3年の夏頃の話。
中学3年の時の女子というと、ある程度体が成長していて、男子からしたら性欲の対象になることも多いと思う。

俺は当時、綾香っていう好きな娘がいた。
クラス内でもかなり可愛かったから男子も何人か綾香のことが好きだったんじゃないかな。
俺も綾香のことを考えては毎日悶々としていて、胸や陰部に挿入する妄想をしてはオナニーしていた。

もちろん、毎日綾香でオナニーするわけじゃない。
席替えをして、俺の前の席には奈織って子が座った。
奈織は小柄な体でキャラが良く、これまた可愛いので俺も何度かヌいたことがある子だ。
俺の前に奈織が前のめりに座った時、彼女の背中に目をやるとブラが透けているのがわかった。
その日からか奈織をオカズにすることが多くなった気がする。
時折、話している時に胸元に目をやったりして膨らみに興奮したもんだ。

夏の終わり頃、俺が教室に忘れ物を取りに帰った時、一階の廊下付近で見かけた奈織も教室に入って来た。

「滝くん(俺の名前)、忘れ物したの?」

「うん、ジャージ忘れちゃって」

俺がジャージを手に取り帰ろうとすると、入り口近くの机の上に座っていた奈織と目が合った。
そのまま、いつもの癖で俺の目線は胸元へ・・・。

「滝くんってムッツリ?」

「は?」

「いつも、私の胸見てるじゃん!」

ドキドキしていた。
奈織の胸元を見ていたのがバレてたのがショックだった。
こういう時、(他の女子に知られていたら・・・)とかネガティブな考えが浮かぶんだよ。

「まあいいや。今からちょっとだけ時間貰っていい?」

奈織にそう言われ、着いたのは学校の農具倉庫。
最初は先生に何か頼まれたのかと思ったが、どうやらそうではないらしい。

「早く入って!」

農具倉庫の中は結構暗く、埃っぽい。
10月の時の稲刈りの時にしか入ったことがない。

「こんな所で何?早く帰りたいんだけど」

とは言ったものの、俺の脳内はエロい妄想でいっぱい。
セックス!セックス!状態。

「お願いがあるんだけどさ・・・滝くんのあそこ、見せて」

「はぁ?意味分からないんだけど」

「別に嫌ならいいけど、滝くんが私のおっぱい見てたこと、女子にバラすよ」

今考えるとおかしいんだが、俺にとってはこの脅しは痛い所をついてる感じだった。

「っていうかこっちは直接見たわけじゃねーじゃん。そっちの方が凄いエッチなこと言ってるじゃん。それに何で俺のが見たいんだよ」

『俺の』って入れたのがこの発言のポイントだった。

「見たことないから見たいんだって~。男の人のって勃つんでしょ?」

正直言うとこの時、ギンギンに勃ってた。

「やっぱり駄目?恥ずかしい?」

「いや・・・」

俺は押しに弱い。

「少しだけでいいから・・・」

「じゃあ、1分だけなら・・・」

再び言うが俺は押しに弱い。
まあ、暗さもあるしいいかな・・・と思い、俺は持っていた鞄を下ろしズボンの手にベルトをかけた。
なるべく時間を掛けて、勃起した状態から正常時の形態に戻そうとした。
・・・が、やっぱり無理だった。

(チンコ見せたら、もしかしたらヤれるかもしれない!)

とか考えてしまい、チンコはさらにいきり勃つ。
結局、勃起状態が収まらないまま、俺は奈織の前にチンコを露出させた。

「出したよ・・・」

「うん、何となく見える。これ今、勃ってるんでしょ?自分で好きなように勃たせたり出来るの?」

それが出来たら苦労はしないんだけどな。
奈織は人差し指で俺のチンコの先端を触ったりして遊んでた。
勃起したチンコがピンピン跳ねるのが面白かったらしい。

「滝くんさ、1人でしたことある?」

「何を?」

「1人で射精できるんでしょ?『凄い飛ぶ』って聞いたからさ・・・見たいなぁ・・・って思って」

「無理無理・・・やり方が分からんって」

急いでチンコを仕舞いたかったが、それも気が引けたので結局立ち往生。

「でも、気持ちいいらしいよ?やってみたら?」

グイグイ攻める奈織。

「いや・・・さすがに恥ずかしいから・・・」

押される俺。

「アソコ出す方が恥ずかしいってば・・・」

チンコを撫でながら答える奈織。
少し前までの、突っつく、跳ねさせるってやり方から、気持ちいい触り方になっていた。

「・・・別に良いけど・・・お前がパンツ見せてくれたらな」

今度はこっちが交換条件を出す番だ。
まあ実際は胸が見たかったんだがな。

「パンツ?パンツ見せればいいの?暗くて見えないかもよ?」

そう言いながらゴソゴソとスカートに手をやる奈織。

「見せるから、射精してくれる?」

「・・・うん」

スカートを捲り上げる奈織。
目が慣れてきていたとはいえ、パンツは暗くてよくは見えなかったが、黄色(水色?)と白の横縞模様だった。
意外とムッチリした太ももに、奈織の性器があるだろう部分(パンツで隠れてはいたが)。
俺は猿になってた。
すぐに射精させなきゃ、やばかった。
っていうかすぐにヌキたかった。

「ほら・・・パンツ見せたよ」

その言葉を皮切りに、いつものように(若干わざとらしく)手で自分のチンコを擦り始める俺。
(女とエロいことしてる・・・)っていう状況だからか、ソレはすぐに来た。
脳から何かが湧いたような感覚と、体中の全てが感じとってる快感・・・。

「出るっ」

俺は奈織の前でオナニーしてイッてしまった。
俺のチンコは3回ぐらい精子を吐き出したと思う。
奈織はすでにパンツは見えない状態。
倉庫内は少し臭かったかも。

「凄いねぇ、ほら」

奈織の手の平には俺の精子が。

「これ、味あるのかな?何かあったかいよねぇ」

次々に感想が飛び出す。
俺はYシャツの下に着ていたTシャツで亀頭を拭きズボンを履き始める。

「もう終わり?」

「いや・・・やっぱり人が来たらまずいし・・・」

「気持ち良かった?」

「・・・まあまあかな」

当たり前だが凄い気持ち良かった。

「まだパンツ見たかったりしない?」

そう聞かれた気もするが、冷静になった俺にはその押しは効かなかった。
農具倉庫をそそくさと脱出した後、奈織は手を洗い、俺はすぐに帰宅で、この日は風呂に入った辺りから思い出して猿のようにオナニーしまくった。

もう一回パンツ見せもらえば良かったとか、おっぱいとか、セックス・・・とか色々後悔もした一日だった。

<続く>